6月末のお化粧買い(日経報道)91.7%に上昇したフランス公的債務と日本

2013年06月28日

1,179ドルまで下落してきた金

金が更に売られ、一オンス1179ドルまで下げてきており、1000ドル台突入まであと79ドル余りとなっており、
香港市場・ロンドン市場で、投げ売りが入れば、一瞬のうちに暴落し、100ドル以上の暴落を演じることになります。

金市場は崩壊に入ってきており、銀・プラチナではパニック的な売りが入ってきているようで、今後大暴落を演じるかも知れません。

そして金のファンドにはいろいろな噂が流されており、公開はできませんが、もし事実なら金相場は1000ドルをあっという間に割り込み、一貫して述べてきております一オンス600ドルまで直行するかも知れません。

金・プラチナ・銀と言った金融商品は昔の価格に戻り、金は一オンス300ドル〜500ドル台で安定するのかも
知れません。

そして金・プラチナ・銀を売却して、【稀少金貨・稀少銀貨】に資産を疎開させる専門家・資産家が多くなっており、とにかく『預金は怖い、金はこりごり、株は信用ならない』と判断する資産家・個人・法人の方からの注文が世界中から舞い込んできています。

【金・プラチナ・銀】が世紀の暴落をし、株も大暴落をした際には、【現物市場】には買う物は何も残っていないかも知れません。






nevada_report at 10:19│
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