06/07(2年目)〜FMプレイ日記〜

2006年09月04日

Astonvilla May 06/07

最終節を前にミドルズブラがSheffUtdとアウェーで対戦しドロー。
この結果を受け、次の試合に勝ち、なおかつブラとフラムが負けるもしくは引くわければ文句なしに、六位という結果に。
ちなみに最終節、気になる相手は・・・
(Home)Portsmouth vs Astonvilla(Away)
              Charton   vs Fulham
              Birmingham vs Middlousbrough
と3チームともアウェーでの対戦。これは6位あるぞ・・・・。

<プレミアシップ 最終節>
vsPortsmouth(Away)
フォーメーションは後ろから4−1−3−1−1と感じ。
McCannを最後尾のボランチに据え、中盤にBarry、Kallstrom、Zanetti。
そして、司令塔にKapo、ワントップにBarosという布陣。カウンター狙いです。
キックオフ
開始から相手のペースだがカウンターから幾度かチャンスを作るも決定機には至らない。
13分 左からBoumaのKapoの素晴らしい連携で切り崩すと相手が堪らずファール。この左からのFKをBarryがゴール前に放り込むとFerrariが混戦の中、頭で豪快に合わせ先制!1−0
この後もポーツマスが猛攻を仕掛けるがなんとか凌ぎ前半終了。怪我マークのBoumaに変えOsorio。他会場はというとブラが3−1でリード(-_-;)フラムはまだスコアレス。
53分 変わって入ったOsorioのパスミスにより同点に追いつかれる(-_-;) 1−1
57分 Barryが2枚目のイエローで退場・・・・ヤバイ。
そして、後半は打ち合いになるがどちらも決定力を欠きこのままタイムアップ。
△1−1 Ferrari
そして、フラムも後半に一点を入れ、他の2チームは勝利。。。。。
また下位のNewCastleは勝利したことから順位を2つ下げ9位でフィニッシュ(-_-;)
昨年より下がってるし・・・・。

Inter-toto出場権もらえるか微妙・・・。
<06/07最終順位>
06-07 result




やはり特筆すべきは、その失点の多さ。
DFラインの再考が必須。また無駄に落としたゲームが多すぎる。
ちなみに9位なので14億(1,4B)獲得。中位のわりに多すぎw

<反省>
やはり、前半戦の好調さも手伝い、1つの戦術に依存し(変えるのがめんどくさい)、
試合は全てキーのみで流したのが大きな失敗の要因か・・・。
また、昨シーズンより大幅にアップした戦力を持つにあたり傲慢だったのかもしれない。
全てのチームを格上とみなすくらいの用心さが必要なのであろう。
来シーズンは今シーズンの反省を生かし、1試合1試合全力で集中して指揮する’予定’ (゚з゚)

<チーム内ゴールランキング>
1位 Kapo 43試合出場22ゴール(プレミア6位)
2位 Baros 21試合出場13ゴール
3位 Arshavin 23試合出場6ゴール
3位 Angel 5(12)試合出場6ゴール

今シーズンは絶対的なゴールゲッター(もちろんFWで)が不在だった。
Barosが怪我に悩まされ、Fariasも戦術的な事から右ウイングを任せることもあり、
実力を発揮させることができなかった。
また冬の移籍市場で獲得したBeausejourも11試合で2ゴールと不発。

<主要選手短評>
GK Tohmas Sorensen 46試合 6,91 1対1が18なのですが、1対1で決められる場面が多く、あまり大事ではない場面でスーパーセーブを連発することが多くあった。もうあまり信用していない。GKの補強も視野にいれてます。
DF
Matteo Ferrari 33試合2ゴール 7,00 シーズン途中からラウルセンよりレギュラーを奪う。合格点の出来。ポカも少なかった。いまだ英語が(Basic)なんで、英語くらい早く覚えましょう。
Wilfred Bouman 44試合1ゴール 7,14 左から幾度とチャンスを作った。昨Sに比べ守備も安定してた気がする。
Gretar Steisson 13試合 6,92 冬に入ってきたアイスランド代表右SB。期待の攻撃はやや精彩を欠いたが、まずまずだった。守備がやはりザル。
MF
Gareth Barry 43試合2ゴール 6,93 前半戦は中盤で舵取りを任せるも危険なパスを出せる選手ではなかった。中盤にもっと良質な選手がくると居場所がなくなりそう。
Andrey Arshavin 23試合6ゴール 7,08 はじめは精彩を欠いたが、次第に本来?の動きを取り戻すが怪我での長期離脱が痛かった。もっとやれる選手なはず。
Olivier Kapo 43試合22ゴール 7,47 まさに獅子奮迅。彼がいなければどうなってたことやら。FW並の得点能力に加え、類まれなドリブルとキープ力。まさにチームの王様として君臨した。
Kim Kallstrom 14試合1ゴール 6,87 冬の移籍市場。クラブレコードの移籍金で鳴り物入りしたが、自分の優秀さを十分には証明できなかった。

FW
Milan Baros 21試合13ゴール 6,85 決定力、動きともに申し分ないが、今シーズンは怪我に泣いた。来Sは期待してます。
Jean Beasejour 11試合2ゴール 6,54 冬に入ってきた身体能力が高い選手。ゴール前までは凄いプレーで行くが、まったく決められない。また、ポストに嫌われるシーンも多々あり。
Ernesto Farias 15(24途中)試合5ゴール 6,79 Hendrikse監督の戦術の犠牲になった選手。すいませんでした。


・UEFACUP はValensiaとの激闘の末、Lyonが制覇。

・FA CupはArsenalが制す。

・リーガはValensiaが制す。2位はなんとエスパニョールでバルサ、レアルと続く。バレンシアはフォルランとニハトの2トップが凄かったそうな・・・・。

・UEFAChampionsLeagueはPK戦の末、チェルシーが制す。チェルシー2冠達成。

・ドルトムントがマイスターシャーレを掲げる。

・セリエAはInterが、制覇。



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2006年09月01日

Astonvilla February March April 06/07

負けすぎてテンション下がってダラダラ続けて気がつけば最終節まできてました^^;

vsMancity(Away)
△0−0

vsLiverpool(Home)
●1−2

vsWestham(Away)
○3−1

vsMiddlousbrough(Home)
△0−0

vsArsenal(Away)
●0−4

vsBirmingham(Home)
●0−2

vsChelsea(Away)
○2−1

vsBurnley(Home)
○2−0

vsBolton(Away)
○5−0 Kapo4得点の大活躍

vsManU(Home)
△0−0

vsEverton(Away)
△0−0

vsCharlton(Home)
△1−1 放出したサラジェタにやられる

<月末報告>
07 april

 

 

 

残り1試合を残し(ミドルズブラのみ2試合)6−9位まで勝ち点差0でひしめく大混戦。
次の試合に勝たなければ6位はない。
勝てば最低でも8位は確保できる。
得失点差の関係もあり次は3点差で勝ちたい・・・・。



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Astonvilla January 06/07

<プレミアシップ>
vsNewCastle(Away)
●1−2 Angel1
Kapoの怪我により2トップにAngel、Baros、そしてトップ下にArshavinという布陣で挑む。
前半早々、レッドカードにより数的有利になりチャンスを幾度と迎えるも決めれず、
逆にOwenにカウンターパンチをくらい先制される。
後半にAngelが同点弾を叩き込むも、その後に相手のミドルをSorensenが(おそらく)ポロりでそのままゴール・・・・観たことないようなゴールでした。

この試合でArshavinが1ヶ月の負傷。。。。
そしてトレーニング中にBarosが2ヶ月の負傷・・・・ってオイッ(-_-;)
前線のトライアングルが皆、負傷です(;´Д`)

<移籍(放出) Out>
・Peter Wittingham  290M →Crystal Palace
・Lee Hendrie 200M →Cardiff 昨Sの初めはレギュラー選手でしたが、契約が切れそうなので売ります。
・Gabriel Agbonlahor 400M →SheffUtd 20歳の若手ストライカー。Pace19でよかったんですが、Paul君のほうが有望なんで売却。売った途端に評価額が2倍になってるし(゚Д゚ )

理事会より500Mの増額発表。この時点で売って得た移籍金合わせ、予算が2B弱に。

<FA Cup>
vsHartlePool(Away)
○1−0 OG
格下相手に攻め込むも決めきれない。
後半にFKから相手のOGを誘いなんとか先制。
それを守りきり勝利。

・Marcelo Zalayeta 800M →Charlton もともと売る目的でボスマン獲得した選手。半年間ビラに在籍11試合2ゴール

・レッドスターの某長身エースストライカー(コレルと同じ身長!)とボスマンで合意!

<プレミアシップ>
vsFulham(Home)
●0−3
なぜかチームに負の雰囲気が漂っている。
DFのクリアミスを押し込まれ先制され、FKより直接叩き込まれ、しまいにはColinsJohnに30メートルのミドルをぶち込まれる。
CollinsJohnに2得点される。おそらくここ2年で彼に計10得点近くやられてるかも。
やはりワントップには長身FWが必要か・・・・。

<プレミアシップ>
vsBlackBurn(Away)
△1−1 Farias1
Angel、Baros、Arshavinを怪我で欠き前線は厳しい陣容。
カウンターから幾度もチャンスを作るもやはり決めきれず、
後半に同点に追いつかれる。
FWの決定力がなぁ。

<選手獲得>
Kim Kallstrom(24) 2B(クラブレコード) 若い頃から将来を嘱望されたスウェーデン期待の星。待望の中盤でゲームを作れ得点も奪える選手。またFKも蹴れる。かなり値が張ったがまあ仕方ない。かなり期待してます!!!

KimKallstrom 「まず、アストンビラという歴史あるクラブに入団できて嬉しいよ。アストンビラからは去年からオファーがあったんだけどチーム間の条件が折り合わなかったみたいだね。Lyonでは試合に常に出ることが難しかったし、なによりもプレミアリーグという世界最高峰の舞台でプレーできることにとても興奮している。また、このチームには素晴らしい選手が揃っているので、ヨーロッパの大会を目指して頑張りたい。」
kim kallstrom

 

 

 

JeanBeasejour(22) 380M ワントップを任せるFWがいなかった+安かったので獲得。いずれ売ることになるんだろうなぁと思いつつ・・・・。身体能力はかなり高い。勇敢さが低いのが難点。過度の期待は禁物。といいつつ期待ノ(´д`*)
jean beau






<FACup 4回戦>
vsNewCastle(Away)
●0−1
新戦力をテスト。
なかなか良いでき。でも負けた。

<プレミアシップ>
vsWigan(Home)
ここは負けるわけにはいかない。
前回なかなか良かったのでワントップにBeasejour、中盤にカルストロムを起用。
キックオフ
前半早々CKから相手をPA内で倒しPKを与える。 これを決められ0−1
37分 カウンターから抜け出したBeasejourがGKも交わして同点弾!自身、ビラでの初得点!1−1
45分 PA内でBeasejourが倒されPK!これをKapoが決め逆転!2−1
60分 ゴール左からのFKをカルストロムがファーに突き刺しとどめをさす!3−1
○3−1 Beasejour1 Kapo1 Kallstrom1

<獲得>
Gretar Steisson(25) 775M こちらも評価額に比べて値が張りました。アイスランド18キャップスを誇る右フルバックです。アイスランド出身なんで獲ってみました。攻撃でかなり力を発揮してくれそう。FC フローニンヘンより移籍。足が少し遅いのが問題。。。。やっぱりSerkan獲りたかった。。
steisson






<月末報告>
07 january2



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2006年08月26日

Astonvilla December 06/07


<プレミアシップ>
vsManUtd(Away)
2分 右からのクロスをOnderがインターセプトミス、それをジョゼッペロッシに押し込まれ先制される。0−1
8分 ゴール前のFK。BoumaがArshavinに丁寧にパス。これをArshavinが決め同点!1−1
12分 ルーニーに追加点を許す。1−2
その後もManUの猛攻をなんとか凌ぐ。
47分 カウンターからKapoがBarosとのワンツーで抜け出しシュート!ポストに弾かれるがBarosが詰めて同点!!2−2
しかしこの後1点返されホイッスル。良い試合でした。
●2−3 Arshavin1 Baros1

<プレミアシップ>
vsEverton(Home)
かなり相性の悪い相手。しかも、DrogbaがFWって嫌だなぁ。。。。
キックオフ
序盤から主導権を握るもブッフォンのスーパーセーブにあい得点できず。
11分 相手右からのFKをDrogbaにヘッドで合わされ先制される。0−1
45分 Boumaの低いクロスにBarosがワントラップしてそのままシュート!これが決まり同点!1−1
46分 BuffonがクリアしたボールをBoumaが拾いそのままセンタリング。これをBarosがダイビングで飛び込み勝ち越し!2−1
57分 相手にアーリークロスを入れられこれをゴール前で拾ったArtetaがCarsleyに繋ぎ同点に追いつかれる2−2
62分 カウンターからKapoとBarosでゴール前まで運ぶ。センタリングをクリアされそれを拾ったザネッティがBarryへと送る。ここでBarryは左足一閃!ミドルが見事に決まり逆転!!Barryの今季初得点!!3−2
そしてこのゴールを見事守りきり勝利。
○3−2 Baros2 Barry1

<プレミアシップ>
vsCharton(Away)
○4−2
先制するものの逆転されるがそこからまた返し逆転勝利!
この試合でもBarryのミドルが勝負を決めた。
Arshavin1 Barry1 Kapo(PK)1 Zalayata1

<プレミアシップ>
vsポーツマス(Home)
○2−0
序盤からゲームを支配し前半に2点奪うとそのまま逃げ切り勝利!
ソーレンセンのスーパーセーブも幾つかとびだし久々の無失点で抑える。
Baros1 Kapo1

これでリーグ戦3連勝。12月残り2試合を勝利で飾りたい。
最近の勝利の方程式は、先制→後半から守備的布陣→Zalayeta、ジェンバジェンバ投入です。

<プレミアシップ>
vsSheffWed(Home)
○1−0
Kapoが自ら得たPKを決め、なんとか勝利。
Kapo(PK)1
怪我・・・・Kapoが怪我により1ヶ月〜2ヶ月の離脱。。。。。唯一無二の存在を欠くことになった。

<プレミアシップ>
vsTottenham(Away)
●0−3
Kapoを欠き、左ウイングにJesuliを置く。しかし、攻撃の形がまったく作れず敗戦。
右翼のArshavinのバックパスにより2失点(-_-;)

<月末報告>
4勝2敗とまずまずの成績。しかし、強豪相手には、やはり弱い。
07 january



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AstonVilla October November 06/07


<プレミアシップ>
vsArsenal(Home)
ズラタンにいいようにやられる・・・・。
それにしても点が入らん。1対1も絶対外す。。。
ここはAngelをスタメン起用しかないかな。
●0−2

<カーリングカップ 3回戦>
vsFulham(Home)
●0−1

<プレミアシップ>
vsBirminghamcity(Away)
ダービーです。
○3−0
久々の勝利。
Barosが全ゴールに絡む活躍。
Baros2 Arshavin1

<プレミアシップ>
vsMiddlesbrough(Away)
●2−3
2点先制するも逆転される。
Kapo2

<プレミアシップ>
vsChelsea(Home)
●0−2
まったく歯がたたず。。。
一時の勢いはどこへやら。
FWの決定力が著しく低下している。
また、攻撃のバリエーションが少ない。
4−4−2をまた作るしかないかなぁ。。。

<プレミアシップ>
vsBurnley(Away)
カーリングカップでは2軍の布陣で4−0で快勝した相手。。。。

△1−1 Arshavin 
チャンスを作れずまさかのドロー。。。。どろー沼です(-_-;)

<プレミアシップ>
vsBolton(Home)
○2−0 Farias1 Kapo1(PK)
久々の快勝!スランプ?脱出の光が見えてきました。
Kapoにボールキープの指示と細かくパスを繋ぐように設定。
次もの調子で!

<月末報告>
8位かぁ・・・・。
6位まで勝ち点差開いてるし。
というかミドルズブラが大健闘中ですね。
12月は全勝!できたらいいなぁ。
06 november



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2006年08月25日

AstonVilla September 06/07

先月の好調さを維持し、控えの選手もまんべんなく使っていきたい。

<プレミアシップ>
vsWigan(Away)
△0−0
前半、Wiganに支配を支配されるがなんとか凌ぐ。
後半に入ってもチャンスが作れず結局スコアレスドロー。
プレイメーカーをArshavinからKapoに変える。

<プレミアシップ>
vsManCity(Home)
相手が引いてくることを予想しZalayetaをワントップに起用。
ゲームを支配するも完全に引いてゲームをする相手にゴールを奪えず。
またZalayataが途中で負傷交代。
結局、ゲームは動かずドロー。
△0−0

<CarlingCup 2回戦>
vsBurnley(Away)
2回戦からプレミアのチームと対戦。
今年昇格したチーム。
布陣は完全に控えの布陣で挑む。ワントップにAngelで両ウイングがレタレクにヘスーリ。
ゲームメーカーにはStevenDavisを起用。
序盤からゲームを支配し合計4得点を奪う。
しかも全てAngel。
レギュラーへ向け自分の優秀さを証明したゴールだった。
○4−0 Angel4

<プレミアシップ>
vsLiverpool(Away)
1分 開始早々ラウルセンのバックパスミスをベラミーに奪われ失点!0−1
17分 OnderがPA内で相手を倒しPK!これをLuisGarciaに決められる。0−2
この後もチャンスを作れず今季初黒星。ArshavinとMcCannが怪我。
それぞれ全治約3週間。Arshavinがデビュー戦以来思ったような活躍ができず心配。。
●0−2
戦術の再考が必要か。

<プレミアシップ>
vsWestham(Home)
布陣をミラン風の4−4−2に変更。トップ下にKapoで2トップにはBarosとZalayeta。
なんとしてもこの試合はものにしたい。
7分 BarryがPA内で相手を倒しPK(-_-;)これを決められる。0−1
43分Barosが相手に暴行?で一発レッド・・・・・。最近の自分のパフォーマンスに鬱憤が溜まっていたのかも。そして病み上がりのZalayetaに変えFariasのワントップ。
その後もチャンスはあったものの決めきれず。ロイキャロルのスーパーセーブに阻まれる。
リーグ戦3試合得点なし。こりゃやばい。
●0−1

<月末報告>
今月は最悪でした。2敗2分。よりによってWesthamに負けるとは・・・。
ユニフォームぱくられてるし・・・・。
06 september



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2006年08月24日

AstonVilla August 06/07

<inter-toto final>
vsAthleticClub(Away) 1st leg
かの純血主義チームです。かなり手ごわい相手になりそう。
ジェステに注意。とりあえずアウェーは無失点で乗り切ること。
キックオフ
14分カウンターでKapoが抜け出したところを相手DFが止める!一発レッド!!!
41分 こぼれ玉を拾われミドルを決められ10人のビルバオが先制!0−1
途中から3トップにする。
76分 Boumaのクロスに中央混戦からBarosが値千金の同点ゴール!!!やっぱり頼れる男Baros!1−1
△1−1 Baros1
Awayで同点だからまあよし。。。。やっぱり勝っておきたかった。

・BarosにマンUから17億のオファーが届く。。。断る!!!!
Hendrikse「彼はもはやこのチームの中心だ。彼なしのビラなんて考えられない。いくらで手放すかって?75億用意したら考えるよ。」

<獲得選手情報>
プレミアシップも開幕しますので、約1ヶ月移籍市場は開いていますが、
今シーズンの陣容を発表。
in
Andreas Schicker(19) SB  ボスマン オーストリアウィーンよりボスマンで獲得。将来性を見越してのプチ青田買い

Jesuli(28) AM LC ボスマン セヴィージャよりボスマンで獲得。売る為に獲得したが、やっぱり使おうと心変わりした。今SはKapoの控え。

Marcelo Zalayeta(27) FW ボスマン ユーベよりボスマン獲得。彼も売って資金にするつもりが買い手が見つからず。。。。電柱になりきれないので控え。

Sarr Pepe(28) DF ボスマン かなりのユーティリティー選手。右サイドなら全てをこなす。しかし能力はいまいち。控えの控え。

Arshavin Andrey(25) AMR 1,1B 今夏の目玉選手。通称、北方からの殺し屋(勝手につけたw)。彼の獲得によって3トップの布陣で戦うことを決意。
arshavin

 

 



Zanetti Cristiano(29) DMF 700M 本当はレジスタタイプ獲りたかったんですが、ことごとく断られ結局彼にしました。McCannとのダブル潰し屋失点減少!?してほしい。

out
Patrik Berger 160M →Derby
Aaron Huges 200M →Wigan
Jlloyd Samuel 300M →Sunderland

レンタル(Loan)
Sinama-Pongolle(from liverpool)
Le Tallec(from liver pool)
両選手ともウイングで出場してもらう予定。シナポンには期待。二人ともリバプールから。昨シーズンもファウラーがリバプールから・・・。数奇な運命にあるのかも。

まだ右SB獲得の予定。。。。。オファー出しても選手に断られます。゜(゚´Д`゚)゜。監督の問題??




・プレミアシップ開幕!!
今S目指すは5位以内。UEFACUPで決勝リーグ進出!これが目標です。
戦力もそこそこになってきたんで、今Sはやれるはず。
ただ練習試合組めなかったのとInter-totoがあったので、
全く新戦力を交えた戦術を試していないことが心配。

<プレミアシップ>
vsSheffWed(Away)
プレミア第一戦!布陣は4−3−2−1をぶっつけで試し、様子を見つつ調整していこうかなと。
とにかく思い切っていってこいっっ!
キックオフ
7分 開始早々から右サイドをつかれ、中央への折り返しを押し込まれ先制される。0−1
10分 右SBをDelaneyに交代。
23分 相手のバックパスを奪ったBarosがGKと一対一。一度弾かれるがもう一度押し込み同点に追いつく!1−1
28分 カウンターそして素晴らしいパス回しからArshavinが抜け出し角度のないところからニアをつき逆転!2−1
45分 抜け出したBarosを相手がファウルで止め相手が一発レッド!そしてこのFKをBoumaが直接決め追加点!3−1
48分 素晴らしいパス回しからBarosが技ありのゴールを奪う!4−1
52分 58分ともBarosがゴールを奪う。。。。まさにゴールラッシュ
結局この後も途中出場のシナポンがオーバーヘッドを決める等で合計8得点を奪った。
○8−1 Baros4 Arshavin1 Bouma1 Delaney1 Sinama-pongolle1
良過ぎるスタート。。。。8得点って(~o~)Barosってこんなに凄い選手だったっけ。。。
Barosはカードをもらうのが本当に上手い。

<新戦力獲得>
Turasi Onder(25) 170M トルコ11キャップ フェネルバフチェより移籍。フェネルバフチェで控えだった彼を獲得。なかなか優秀な右SB。他に取れなったからこれくらいで我慢我慢。。なんか小粒のSBが増えていく・・・・・。
onder

 

 

 

<06/07シーズン、アストンビラ陣容紹介>
FMではBetisを率いて以来の3トップ。(3−4−3でした。)
そして4バックの3トップを使うのは、初めてだったりします。

両ウイングともプレッシングは行ってもらい、McCannはつぶし役。
Zannettiはバランサーです。BarryはCreativityとPassingが17まで上がったのでゲームメイクを期待したいのですが、過度に期待はしてません。。。
1トップにBaros・・・・大丈夫かなぁ。。チェルシーを参考したのは秘密です。(バレバレ?w)
06 new formation

 

 

 

 

 

 

もうアストンビラの面影がw
なんかビラファンに申し訳ないなあ・・・って見てないか。

<プレミアシップ>
vsTottenham(Home)
前節の開幕戦を大量得点で勝ち、勢いをそのままに強豪相手に真価が問われる試合。
また新加入のOnderのデビュー戦。
キックオフ
前半開始からゲームを支配。積極的にチャンスを作るもののロビンソンのスーパーセーブにあい得点できず。
後半からシナポン、Fariasを投入するもスコアレス。
やっぱり電柱系が必要かなあ。
△0−0
ゲームの内容には満足です。ZannetiとMcCannのコンビが良い仕事してます。(゚з゚)

・Boumanにエバートンから1Bでオファーが届く。うーん。。。。。。悩む・・・・。

<プレミアシップ>
vsNewCastle(Home)
14分 Kapoが相手のクリアボールをそのままボレーでロングシュートを決める!おそらくW杯のJコールみたいな感じ。35ヤードのスーパーゴール!1−0
43分 ゴール左からのFK、Barryが蹴ったボールにジェンバジェンバがヘッドで合わせ追加点!2−0
McCannが怪我る。
85分 カウンターから抜け出したZalayetaが意地の一発!レギュラーへ向け強烈アピール弾!3−0
このまま試合終了。
○3−0 Kapo1 ジェンバジェンバ1 Zalayeta1
かなり順調にスタートダッシュがきれました。攻撃も良いのですが、やっぱり守備が安定してること。右SBのOnder君も合格点な出来。McCannが約1ヶ月out

<Inter-toto Final>2nd leg
vsAthletic Club(Home)
試合は両者チャンスを作るも両キーパーで踏ん張りでスコアレスのまま後半へ。
スコアレスならアウェーゴール方式により勝ちが決まる。
90分 相手選手に右SBのDelaneyがPKを与える。しかも一発レッド。これをきっちり決められ、優勝目前にして敗退。一瞬の油断によりUEFACup挑戦への夢は藻屑となって消えていった・・・・・・。
●0−1 決勝敗退

<プレミアシップ>
vsBlackburn(Home)
38分 エリア内でKapoが倒されPK獲得、これを自ら決め先制!1−0
44分 相手のミスからArshavinが抜け出しクロス、これをBarosが決め追加点を奪う。2−0
このままタイムアップ。安定した試合運び。
○2−0 Kapo1 Baros1
これは、今Sかなり期待できるかも・・。チェルシーとか相手にやってみたい。

・Kapoにリバプール、マンUから3B相当の交換トレード+金銭の話がくる。かなり迷う・・・。保留。
Boumaの件は断りました。

<プレミアシップ>
vsFulham(Away)
昨季はかなり苦戦を強いられたフラム戦。昨季との違いをみせつける予定。
18分 PKを貰いKapoが決め幸先良いスタート!1−0
65分 相手FKからコリンズジョンに決められる。いつもこいつにやられる。
90分 抜け出した相手をメルベリがファールで止め一発レッド。フラムが4−2−4でくる。
91分 そのFKのこぼれ玉をArshavinが拾いFariasへ、そしてそれをシナポンへ。シナポンは快速をとばしKnightを振り切りニアに蹴りこむ!!これが入り逆転!2−1
○ Kapo(PK)1 シナポン1
いやー品ポンは、かなり良いオプションになります。両サイドウイングできるのも魅力。

<月末報告>
シナポンのゴールが月間BESTゴール2位に選ばれる。
監督賞3位にノミネート。そろそろ1位が欲しい。
ちなみに1位はジョゼさんでした。
06 august

 

 

 

 

・・・・・・言えるうちに言っておきます・・・・・。


         プレミア制覇が見えてきた



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AstonVilla June July 06/07

新シーズンに向け着々と他のクラブも既に動きだしている。

ビラの今夏の補強ポイント
1、優秀なサイドバックの獲得。もしくはセンターバックをとって3バックにする。
2、中盤の底からゲームを作れる選手の獲得
3、電柱FWの獲得
4、お買い得選手買って高値で売る。

・ワールドカップ開催中

<移籍金発表>
理事会「いやいや、昨シーズンはご苦労じゃった。無事8位という良い位置でリーグを終えることができ、しかもインタートトにも出場できるようじゃし、上出来じゃ。さて、今シーズンの移籍金じゃが・・・・・・・1,55Bだそう。がんばってくれたまえ。」

てことで1,55Bです。良い選手取れそう。補強の3番くらいまで叶うかな?

・ビラファンが選ぶ最優秀選手はKapoでした。

・理事会が’今シーズンは立派な位置を望む’と声明を発表。立派だから昨シーズンくらいの順位でいいのかな?

・移籍交渉なかなかまとまらず良い選手が取れません。

・CPUに任せていたはずの親善試合設定が何故か親善試合が組まれていない事にinter-totoの4日前に気づくΣ(・ε・;)  仕方なく直前に1試合入れ、それからinter-totoに挑む。

<親善試合>
vsAbingdonTown(アマチュア)
○4−0 参考にもなりませんでした。コンディション調整の試合。

<inter-toto>
vsFC National(Away) 1st leg
ルーマニアのチーム。
昨Sとまったく一緒のメンバーと布陣。
良い練習試合代わりになります。
○3−0 Kapo2 Farias1


vsFC National(Home) 2nd leg
○2−0 Ciurizza1 Angel1

<inter-toto semi final>
vsGenk(Home) 1st leg
17本シュートを打つもスコアレスドロー。
先が思いやれれます・・・・・。
△0−0

vsGenk(Away) 2nd leg
先制点を取られかなり焦る。。。。
しかし後半盛り返しなんとか勝利。
○2−1 Farias1 Sinama-pongole1
これでなんとかFinal進出決定!



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