08/09 4年目〜FMプレイ日記〜

2006年09月21日

Astonvilla May 08/09

とうとうやってきました、この舞台!
UEFA ChampionsLeague Finalです!!
決勝の舞台となるのは、「Nya Ullevi」スタジアム。
簡単に検索してみると、どうやらスウェーデンにあるスタジアムらしいです。
野外競技場ではスウェーデン最大のものらしく、
最大の収容人数は約5万人とのこと。
ullevi stadium









・ローマがセリエAを制する!

<怪我>
ArshavinとMessiが揃って1が月の怪我・・・・・。
CLFinalの出場は絶望的に。゜(゚´Д`゚)゜。
Arshavinの欠場は、でか過ぎる・・・・。

・UEFACup決勝はレアルvsRomaでレアルが制覇!

・FA Cupはチェルシーが制しダブル!

新聞各紙にMilan vs Astonvillaの記事が踊る。
やはり各紙ともMilanの優勢を支持。
また、一人の評論家が言った。’ヴィラの勝利はNestaを攻略できるかどうかにある’と。
cl final info



ヴィラがCLを制したのは1982年が最初で最後。
また、歴史に新たな1ページに名を刻むことが、できるのであろうか。

インタビュアーが近づいてきた
------いよいよですね?
Hendrikse「そうだね。やれることは全てやった。あとは、天に祈りながら試合を待つのみだ。」
------先発と目されていたArshavin選手が怪我で離脱してしまいましたが?
Hendrikse「ああ、確かに大きい損害だが、幸いにも私たちのチームには優秀な選手が他にもいる。その事については全く心配していない。」
-----戦前の予想では圧倒的にMilanが有利とされていますが?
Hendrikse「誰かAstonvillaが、この決勝の舞台に来ると予想できたかい?サッカーなんてそういうもんだ。明日の試合も何が起こるかわからない。神様にもね。ただ、私たちは全力を尽くすのみだ。」
-----今の心境を
Hendrikse「非常に落ち着いている・・・・といえば嘘になるが、特に興奮している事もない。いま私の心は非常に穏やかだよ。このスウェーデンの空のようにね。」

<UEFA ChampionsLeague Final>
vsAC Milan
villa vs milan final






お約束の5バックで迎え撃つ。
相手に隙らしい隙は見当たらない。
強いていうならばSimicの右サイドか。
そして、相手の攻撃陣は高さとスピードがあるので注意したい。(高さってどうやって注意するんだろう・・・・。)

運命の試合・・・・キックオフ!
1分 左サイドでボールを受けたKapoにSimicが厳しいチェックでファール!イエローカード。
4分 Gattusoの右からのフワリとしたクロスにAmbrosiniがヘッドで合わせる!がDFがコーナーへ逃れる。
5分 コーナーのこぼれ玉を再びセンタリングでKerlonに合わせられるがシュマイケルが素晴らしい反応で防ぐ!
18分 引いて守るヴィラに対しKakaがミドルシュート!これはシュマイケルが冷静に弾く。
21分 Ambrosiniのミドルは枠を捉えきれない
24分 Simicがドリブルで上がったところをKapoとKallstromが囲みボールをカット!これを前線のフンテラールへKapoが素晴らしいパスを通す!フンテラールはDF裏でボールを受け、ゴール前へ迫る。GKと1対1になるがブッフォンの動きを見切りサイドへずらしながらのシュート!!これが決まりなんとなんと先制!!!!!!!! 1−0
29分 EdilsonのクリアがDFラインの裏へ抜けフンテラールがゴールへ迫るがドリブルが大きすぎGKにキャッチされる。
30分 Kallstromがゴール前からミドルを放つが、Buffonが辛うじて弾く。
39分 30M辺りからのピルロのFKはシュマイケルがキャッチ。
そして、前半リードのままハーフタイムを迎える。
無難に’Pleased’を選択。
こりゃいけるかも (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
後半開始
49分 左からのFKにKapoが頭で合わせるがDFに辺りコーナーへ。
50分 またまたSimicのボールをカットしKapoがミドル!しかし枠を捉えきれず。
51分 相手のゴールキックから中央で繋ぎ、まだ距離のあるところからKapoがミドル!!!ボールは鋭い軌道を描き、名手Buffonの手をかすめネットへ突き刺さる!!!!!追加点!!!2−0 Kapoのスーパーミドル!from 30ヤード!!
52分 GattusoがPA内からシュートを放ち、これがヴィラDFに辺りコースが変わる!がシュマイケルが素晴らしい反応で弾く!!!
66分 右サイドをKakaに突破されクロスを上げられる!これをKerlonがフリーで受けるがシュートは枠を超える。
67分 BoneraのバックパスミスをKapoが拾い独走!そして1対1を迎えるがこれを決められず。
75分 TimeWastingをMaxに。
87分 時間稼ぎも兼ねて、Zigicをフンテラールに変え投入。
90分 Alex投入。
そして、このままタイムアップ!!!!!!!
UEFA ChampionsLeague制覇!!
(≧□≦)人(≧∀≦)人(≧▽≦)人(≧ω≦)人(≧Д≦)人(≧◇≦)人(≧ο≦)人(≧V≦)ノ
Hendrikse就任以来、キャプテンとしてチームを牽引した、McCannがトロフィーを掲げる。
trophy
















○2−0 フンテラール1 Kapo1
なんかMilanの脅威を感じる間もなく勝利・・・・。
cl final result





インタビュアーが近づいてきた
------優勝おめでとうございます!
Hendrikse「ありがとう。夢にまで見たCL制覇。まさか自分が、その監督とはね。まだ全然実感がわかないよ。」
-----試合を振り返っていかがでした?
Hendrikse「試合は終始押され気味だったが、最後のところで相手に仕事をさせなかった。本当に完璧な試合運びだったよ。ミスが一つもなく、相手のミスによって得点する。本当に完璧だった。今日のチームは、見違えるようだった。言葉にできないよ。」
------これで大きな目標を達成されましたが?
Hendrikse「そうだね。今は、なにか物語りの終わりのような気持ちだよ。それでも時は過ぎていくんだろうね。自分は今、世界で一番幸せだよ。」

この後、バーミンガムに凱旋したヴィラを待ち受けていたのは、パレードの嵐だった。
この日、ヴィラファンにとって世界一幸せな日であったことは言うまでもない。

・放映権2,2Bと優勝賞金900Mを獲得。

まさか、優勝してしまうとは^^;
自分は、いままで過去に
何十チームとFMやってきましたが、ここまで簡単にCL制覇できるとは、なんか拍子抜けです^^;いつも、リーグ制覇できてもCLだけは、てこずっていたので。。。
優勝したから、CL出場権もらえるのかな??
Astonvillaでの初のタイトルがCLになろうとは・・・・。

<08/09シーズン総括>
Barcley Premiership 6位
UEFA ChamipionsLEague 優勝
FACup4回戦敗退
CarlingCup 3回戦敗退

特に前半戦、GKとCBのクオリティーの低さから(?)の失点が非常に多かった。
冬から加入したGKシュマイケルとCBのSvenssonがチームに早く馴染むことが出来、
後半戦のDFラインには満足している。
攻撃面は、フンテラールが通産28ゴールを上げる活躍で、
形も、まあまあ良かったのではないかと思う。
後半戦から強豪相手に使用した、5バックがCL制覇の鍵であったことは言うまでもない。
サイドバックの攻撃参加を抑え、セットプレーからのカウンターを防げていたのが良かった。
CLに関しては、グループリーグ突破は出来たものの、
Porto戦でかなり苦戦を強いられ、ホームの1stLegで敗戦した時点で、
ある程度諦めていたが、2ndLegで逆転で進出を決めた辺りから、
チームにも自信が生まれつつあった。
バイエルン戦でのフンテラールのアウェイゴールと鉄壁の守備・・・。
やはり様々な奇跡と呼べる様なものがなければCL制覇は語れないのかもしれない。


<チーム内ゴールランキング>
1位 Klaas−Jan Huntelaar 39試合28ゴール
2位 Zigic 11(27途中)試合 11ゴール
3位 MilanBaros 13(12)試合 10ゴール
3位 Arshavin 35(9)試合 10ゴール
5位 Kapo 44試合 9ゴール

<アシストランキング>
1位 Kapo 11アシスト


<選手短評>
GK Kasper Schmichel 17試合 7,12 安定したセービングと1対1の強さで後半戦のヴィラの躍進の原動力となった。また、的確なスローイングも○。CLリーグ決勝ではスーパーセーブを連発し、大舞台での強さを発揮した。大舞台での強さは父譲りのようだ。

Thomas Sorensen 27試合 6,63 前半戦は正GKであったが、パフォーマンスの低さから後半は第GKに降格。集中力のなさがキズ。

DF Karl Svensson 21試合1ゴール 7,14 冬の移籍から加入。チームにすぐフィットし、Ferrariから定位置を奪うパフォーマンスを見せた。

Gareth Barry 46試合 7,13 チームの象徴的選手。攻撃面では多大な貢献をしたが、足の遅さが守備で命取りになることも。

Balci Serkan 26試合 6,81 今シーズン一番期待していた選手だったが、目だった活躍を見せれず。

Edilson 26試合 6,80 右サイドハーフでの活躍を期待したが結局は右SBでしか、パフォーマンスを維持できず。

MF
Arouca 33試合7ゴール 7,21 今シーズンもチームの心臓として機能。もはやチームの中心的選手。
Lorik Cana 14試合 7,43 冬からの加入だったが、高レートを記録。相手のプレーを寸断するタックルは凄いの一言。また攻撃面も○。

GavinMcCann 28試合 7,16 今年で31歳のキャプテン。今シーズンで6年目となるヴィラで初のタイトルであるCL制覇に貢献。ビッグイヤーを一番初めに掲げた。

Eric DjembaDjemba 16(10)試合 6,77 後半戦からターンオーバーで右サイドで起用。なかなかのパフォーマンスを見せた。

Wayne Routlege 20(12)試合 6,91 持ち前の攻撃センスでEdilsonから右サイドハーフの位置を奪った。グループリーグでのレアルマドリー戦では対峙するロベカルを翻弄し続けた。

Alex 12(11)試合5ゴール 6,57 まさにFK職人。貴重なゴールをFKから叩き込んだ。

Olivier Kapo 44試合9ゴール 7,22 今シーズンもやはり彼なしではビラは語れなかっただろう。CL決勝の舞台では、全ゴールに絡む活躍で優勝に貢献。大舞台での強さが目立つ。

KimKallstrom 22(7)試合3ゴール 7,03 前半戦はベンチを温める事が多かったが、次第に出場機会も増え貴重な選手であった。

FW
Milan Baros 13(10)試合10ゴール 6,84 後半戦は本来のキレが戻りつつあった。
Andrey Arshavin 35(9)試合10ゴール 動きは秀逸だが、フィニッシュの精度が上がれば・・・。

Klaas−jan Huntelaar 39試合28ゴール 7,26 まさにエース。大舞台にも強く、数え切れない程のスーパーゴールでチームを救った。

Nikola Zigic 11(27)試合11ゴール 6,66 前半戦はスーパーサブとして貴重なゴールを幾つか挙げた。

<最後に一言>
5バック最強でした。



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2006年09月20日

Astonvilla April 08/09

いよいよシーズンも大詰め。
ここからは一戦も落とせない。

<契約延長>
チェアマンのEllis長老に呼ばれ2年の契約延長をオファーされ承諾した。
移籍金が少なく年棒が高い方を選択。

<ChampionsLague QtrFinal 2ndLeg>
vsPorto(Away)
アウェイの地で最低勝利が条件。
もちろん、相手の方が倍率が低い。
5バックでいくか4バックでいくか・・・・・。
5バックのほうが安定しているのでとりあえず始めは5バックで行くことに。
セーレンセンが一番の心配の種。
と思いきや、よく見ると国際試合の為、両チームに南米の選手が抜けることに。
Portoは攻撃陣がごっそり抜ける模様キタ━━(゚∀゚)━━
てことで、やっぱり4バックでいくことに。
そして、試合開始前相手の布陣を確認・・・・中盤にN/Aのサイボーグ級キタ━━(゚∀゚)━━
前回、右サイドからの突破からのチャンスが多かったので、右サイドのルートリッジを中心に攻めることに。
開始からPortoが一方的に攻める展開が続く。ヴィラDFはファールで止めるのがやっと・・・。
しかし、29分スローインからSteissonが倒されPKゲット!蹴るのはKapoではなくフンテラール!そしてこれをきっちり決めトータルで同点に追いつく!1−0(1−1)
そして前半終了間際に決定機を迎えられるがセーレンセンのナイスセーブで凌ぎきる。
ハーフタイム。
Hendrikse「あと、1ゴール!1ゴールでいいから奪って来い!」
とOne more Goalを指示。
後半開始からヴィラが完全に試合を掌握するが相手の最終ラインに最後のところで抑えられ得点できず。
65分集中力の切れ掛かっているカルストロムに変えFK職人のAlexを投入。
75分Arshavinに変えBarosを投入。
85分スローインからKapoが中へ放り込むが長すぎ誰も反応できず。このボールをSteissonが再び拾い、中へ放り込む。このボールに混戦からKapoがヘッド!!これがファーへ突き刺さり追加点!!!!!!!!!!キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!
そして5バックへ変更。
そしてこれを守りきり勝利!!!久々にこんなチーム全員が高レートの試合を見ましたw
○2−0 フンテラール1 Kapo1(合計○2−1)
半ばCLは諦めてただけに、かなり嬉しい勝利(≧∇≦)b
堂々のベスト4進出♪KapoとKallstromがイエローカードが累積3枚に達したため、次の試合は出れない事に;;

そして、ベスト4に残ったチームは他に、チェルシー、ミラン、バイエルン・・・・。
次の相手がバイエルンに決定!チェルシーとミランよりは(・∀・)イイネ!!
相手の戦力チェック・・・・・これ・・・・勝てるんじゃね?(゚Д゚ )
と言うと足元をすくわれそうなんで、あー負けそう・・・と言っておきます(・∀・)ニヤニヤ

<プレミアシップ>
vsBlackburn(Home)
CLの3日後ってことでDFライン以外はサブを使用。
27分にMessiが相手DFラインのオフサイドトラップを破り右サイドを独走。
そして、中央へ折り返したボールをBarosが詰め先制。
この後、Blackburnに再三チャンスが訪れるがなんとかふんばる。
しかし、80分FKのこぼれ玉がDFライン裏に抜けたのをマッカーシーに拾われ、
独走を許し同点に追いつかれる。結局このままドロー。
△1−1 Baros1
Messiがここにきて好調・・・・。

vsCharlton(Away)
○4−0 フンテラール1 OG1 Svensson1 Baros1
Awayで貴重な勝ち点3をゲット。
早い時間に先制点を挙ると、後は終始ヴィラのペース。
結局、4得点を挙げ快勝♪
後半開始直後にKapoとフンテラールを温存するため交代する。(モウリーニョ式ターンオーバーww)

vsWolves(Away)
最下位Wolvesとの一戦。
試合は開始からヴィラが主導権を握り、相手をまったく寄せ付けない展開。
Arshavin、Kapo、Messiがそれぞれゴールを決め快勝♪
○3−0 Arshavin1 Kapo1 Messi1

vsFulham(Home)
Wolves戦から中2日の強行軍の試合。また二日後にCLバイエルン戦が控えている為、
次節、サスペンションで出場不可のKapoとKallstrom以外は控えで挑む。
ほぼ互角の展開で迎えた41分Kapoの早いクロスが相手に当たりOGで先制。
これを全員控えなDF陣とGKTaylorのファインセーブ連発で凌ぎ、
大きい大きい大きい勝ち点3をゲット。
これでリーグ戦3連勝!
○1−0 OG1

<ChampionsLeague SemiFinal 1stLeg>
vsFC Bayern(Away)
アウェイの地アリアンツアレナへ乗り込んでの試合。
相手の戦力をチェック・・・・うん?・・・・やっぱつええなぁw
イスマエルとルシオが率いるDFラインを崩すのは並大抵のことではないだろう・・。
Awayということで5バックの引きまくりのサッカーで試合に入る。
中盤はKapoとKallstromがサスペンションの為、お休み。
変わって、Alexが左サイドに入る。
試合開始から圧倒的にバイエルンがゲームを支配する。
中盤のキャリックから左右へ丁寧なパスが通れば、シュバインシュタイガーとカリミの両サイドがドリブルで仕掛けてくる。
何度も決定的なチャンスを与えるが、DFラインとシュマイケルにネ申降臨で、紙一重で防ぐ。
しかし、40分 引いたDFラインに対しラームの早いクロスにポジノフにフリーで合わされ先制点を許す。
後半に入ってもバイエルンペースは変わらないが、なんとか防ぎきる。
65分 CKを得るが簡単にクリアされる。このこぼれ玉を拾い、再び前線へ。そして、スキラッチがフンテラールに絶妙なパスを通し、フリーでボールを受けたフンテラールは右足一閃!!ファーポストに突き刺すスーパーゴールで同点に追いつく!!!!
そして、この後もバイエルンの猛攻を凌ぎきりアウェイの地で大きい大きいドロー。
相手のシュートは20本でポゼッションも58:42でした。。。
こちらの枠内シュート1本が決まるとは・・・。
ホームでも守っていく予定。
△1−1

<ChampionsLeague SemiFinal 2ndLeg>
vsFC Bayern(Home)
ホームで、狙うは0−0のスコアレスドロー!てことで5バック。
また、この試合からKapoとカルストロムが復帰。
キックオフ
試合開始直後、ヴィラがペースを握る。10分にフンテラールのシュートを弾かれたところにArshavinが詰める!!がGKに阻まれる。
この後は両者ミドルなどからゴールを狙うもゴールを割れず、前半終了。
エースのフンテラールが相手タックルにより既にスタミナ69に;;
チームトークは’スリル’を選択。
60分 スタミナが限界なフンテラールに変えMessiを投入し、Arshavinのワントップにする。
72分 Kapoの左からのクロスに一瞬のスピードで抜け出したArshavinがヘッドで合わせるがGKに阻まれる。
80分 このままいけばアウェイゴールにより勝利なのでTimeWasteをOftenにする。体力の無くなったArshavinに変えトップ下にKallstromを投入しペースダウンを狙う。
そして、バイエルンは、この後猛攻を仕掛けてくることなく、このままホイッスル!!!!!
Final進出決定!!!!!!!!!!!!!
まさかの決勝進出ですヽ(´∀`)人(・ω・)人( ゚Д゚)人(・∀・)人( ̄ー ̄)人(´_ゝ`)ノワショーイ
えーもう大満足ですw

5バック最強w
△0−0(合計1−1) Awayゴール方式により決勝進出!

そして、Milanがアウェイゴールによりチェルシーを下した。
決勝の舞台は、Nya Ulleviというところ・・・・(`Д´≡`Д´)??ドコ?
名前的に東欧っぽい匂いがします。

インタビュアーが近づいてくる
--------決勝進出おめでとうございます。
Hendrikse「ありがとう。私は、選手を信頼していたが、まさかここまで来るとは自分でも驚いているよ。今日は90分間通して選手全員が高い集中力を維持できた。本当に選手たちには頭が下がるよ。」
------決勝の相手はMilanですが?
Hendrikse「彼らは非常に歴史あるクラブで何度もCLの決勝の舞台に立っている。しかし、我々は胸を借りて試合するつもりなんて、さらさらない。私たちがすべきことは、万全の状態で挑めるように準備をするだけだ。もちろん、歴史に名を刻むためのね。」

<プレミアシップ>
vsBirmingham(Home)
○2−1

vsTottenham(Away)
●1−2

vsEverton(Away)
△2−2

とプレミア全節終了!心は、もはやCL決勝に・・・・。

<プレミアリーグ最終成績>
09 final position





昨シーズンよりも悪い6位でフィニッシュ(-_-;)
サポーター達もいつのまにか’不満足’になってるし。。。
こりゃ首もやばいです。
来シーズンはUEFA Cup挑戦になりそう。
どうみても、失点が多すぎ。全試合5バックで行けば安定すると思うんだけどw

*選手短評等は次の回でやります。



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2006年09月15日

Astonvilla February March 08/09

FMの若手には、たまに’○○何世’(マラドーナ2世みたいなの)という肩書きを持った選手がいるんですが、実際、探してみると’新ラウールタムード’が二人いたり・・・・・てタムード2世てどうなんでしょう?wどうせならトリスタン2世のほうが嬉しいですw
それで、色々探してみると、こんな選手が。
cleberson2






フムフム・・・・ロナウド2世か・・・・。バルサ時代のロナウドは怪物だからなあ・・・・。スピード速かったし・・・・。
cleberson





って、今の方の2世かいw彼も全然嬉しくないでしょうw


<プレミアシップ>
vsChelsea(Home)
首位チェルシーとの一戦。ホームだけに負ければチームの士気はガタ落ちになるだろう。
逆に勝てば・・・というところ。
試合は開始からチェルシーペース。
ロッベンにマンマークをつけるが、そのEdilsonが負傷でジェンバジェンバに変える。
バラック、ロッベンを中心に猛攻を受けるがDF陣とシュマイケルの踏ん張りでなんとか耐える。
迎えた55分に一瞬の隙をつきAroucaがミドルを突き刺す!
枠内1本目のシュートをゴールにし、貴重な先制点を奪う。
そして、Zigicを下げMcCannを投入し、守備を固める。
しかし、チェルシーもFKからランパードが同点弾を突き刺す。。。。
結局、このままタイムアップ。内容的に負けてたんで、良かったです。チェルシーつえええ。
△1−1 Arouca

・SBのSerkanが1ヶ月のOut(-_-;)

<ChampiosLeague1stKnockRound 1stLeg>
vsBenfica(Home)
プレミアより重きを置くチャンピオンズリーグw
ホームでいかに点を取り、無失点で抑えるかが重要になってくる。
幸い、相手に警戒すべきFWはいない。強いて言うならポルトガル代表のSimaoくらいか。
Edilsonをサイドバックに据え、Routlegeを右サイドハーフに置く強気の布陣で挑む。
キックオフ
開始直後こそ主導権を奪われるが、左サイドを中心に攻撃を組み立てると、30分にAroucaがPA内で倒されPKゲット!これをKapoが沈めて先制!1−0
72分 Aroucaが再びPA内で倒されPKゲット!またまたKapoが沈めて追加点!2−0
そして数回ピンチを迎えるが、これを守りきり理想的なスコアで1stLegを終える。
○2−0 Kapo2(2PK)
欲を言えば、あと1点欲しかった。Zigicが無人のゴールを外した場面が悔やまれる。

・フンテラール早く戻ってきてくれぇー(ボヤキ)

<プレミアリーグ>
vsIpswich(Away)
完全な控え組みで挑んだこの一戦。
試合は互角のペース。7分に先制点を許すものの、
控え組みのエース(?)Alexが18番のFKを突き刺すと、
前半終了間際にBarosが逆転弾を押し込む。
そして、これを守りきり勝利。
○2−1 Baros1 Alex1

vsLiverpool(Home)
2位リバプールとの対戦。
ここは上位復帰のために絶対に負けられない一戦。
フンテラールが怪我明けの為にBarosとArshavinの2トップ。
試合は前半開始早々、Aroucaがミドルを突き刺し先制。
そして、20、26、31分にBarosが得点を挙げ、前半でハットトリック達成&4−0と突き放す。
余裕ムードかと思われた49分にGKのシュマイケルJrが怪我で負傷交代。。。
案の定、GK控えいませんw
なので、身体能力で防いでくださいってことでZigicをGKに投入。
すると73分、82,90分に得点を許す・・・。
打てば入るという状況だったが、なんとか守りきり勝利。
大きい大きい勝ち点3を手に入れた。
そして、この勝利により5位浮上♪
○4−3 Baros3 Arouca1
Barosの、ここ3シーズン眠っていた得点感覚が爆発した試合だった。
この調子を持続してくれれば嬉しい誤算♪

<ChampionsLeague 1stKnockRound 2ndleg>
vsBenfica(Away)
1stレグをHomeで2−0と勝利しているため、実際1点取れば勝ちが確定するだろう、というわけで、試験的に今後を見据え5バック1トップのフォメを作成し試してみた。
そして、シュマイケルが負傷中のためセーレンセンが先発・・・・コワイなあ。
試合は11分にArshavinがカウンターからサイドを独走し、ゴール前にクロス、これを故障明けのフンテラールがきっちり決め先制!
しかし、29分、38分にヌーノゴメスに巧みな動きとセーレンセンの巧みなポジショニングミスにより、立て続けに失点。
いやな流れで2ndハーフを迎えることになった。
しかし、この流れを救ったのはやはり頼れるエースだった。
51分 カウンターからKapoのパスを受け一人DFを交わしゴール!試合を決定付けた。
結局、このままタイムアップ。
△2−2 フンテラール2 (合計○4−2)
おそらく、次の相手はポルト。。。。なんか普通にポルトの選手強いのばっか;;

<プレミアシップ>
vsManUtd(Away)
4位のマンUとオールドトラフォードに乗り込んでの一戦。
正直、マンUで怖い選手はルーニーのみ。。。。
この試合、前節で試した5バックでそのまま挑む。
試合開始直後の2分、右からのスローインを受けたArshavinがすかさず中に早いクロスを入れる。
これをゴールにリオを背負いフンテラールが受けるとワントラップからそのままシュート!これがDFにあたりそのままゴール!幸先よく先制点を奪う。
しかし、19分にネビルのクロスにルーニーに合わせられ失点。
この後、両者、数回決定機を作るものの生かせず同点のまま試合終了。
△1−1 フンテラール1

vsWestham(Home)
●0−1
かなり痛すぎる敗戦。相手のGKに神が降臨してしまい、中々ゴールを割れず、
相手には枠内シュートの1本を決められ敗戦・・・・・・。
フンテラールが怪我で交代したので。。。。フンテラール以外は得点の匂いがしない。

<ChampionsLeague QtrFinal 1stLeg>
vsPorto(Home)
下手するとマンUなんかより強いポルトとの対戦。。。。
ロナウジーニョ2世としてリアルの世界でも注目を集めているAndersonもいます。
Kapoより強いです。。そのほかにクアレスマ、ルチョゴンザレス、ハテントラベルシなど・・・。
試合は開始からビラのペース。しかし、Kapoがトラベルシに抑えられ決定機を演出できない。
迎えた58分にクロスを上げられPA付近からのヘディングシュートを放たれる・・・・かなり速度が遅くGKが楽々キャッチのはずが・・・・・セーレンセンの素晴らしい反応によりゴールに吸い込まれる(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(´  )━(Д´ )━(`Д´)ウワァァァン!!
そして、試合はこの後も決定機を決めれず終了。
ホームで痛すぎる敗戦・・・・・・・。
ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
●0−1


<月末報告>
3月の前半は調子が良かったが後半はガタガタ・・・・。
順位も5位から一気に9位まで転落。
ただ今後は上位との対決がないので、全部勝つ勢いで行けば十分CL圏内も可能。
しかし、きびちぃ。CLは(´Д⊂ モウダメポ
09 march



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Astonvilla December January 08/09

チャンピオンズリーグも一息つき、12月はプレミアシップのみの開催となる。
そして、嬉しいボスマン、冬の移籍市場解禁となる。

<プレミアシップ>
vsEverton(Home)
開始早々から、Evertonのペースで試合が動く。
しかし、49分にArshavinが先制点をあげる。
この後、EvertonはCKから1点入れ同点とするも、Edilsonが勝ち越し弾を決め、
とどめはフンテラールで快勝♪
○3−1 Arshavin1 Edilson1 フンテラール1

vsManCity(Home)
○1−0 Arouca
36分にロッケンバックのトラップミスしたボールを、そのままAroucaがミドルでねじ込み先制。
それを、なんとか守りきり、珍しくウノゼロの勝利。
しかし、試合をホームですら支配できなくなってきたOrz

・ChampiosLeagu決勝トーナメントの抽選会が行われた。
勝ち残ったチームは、いずれも強豪揃いだが、SportingCP、Benfica、Celticという本来はUEFACupレベルのチームも勝ち上がっている。
そして、抽選の結果・・・・・・・・・’Benfica’ミニキタ━━(゚∀゚)━━
油断は大敵ですが、素直にウレシイw
この日、記者会見の場でHendrikse監督の口から、こんな名言が生まれた。
’所詮、トーナメントなんて運ですよ運’ ノ(´д`*)

<プレミアシップ>
vsMiddlousbrough(Away)
△2−2
現在2位のボロとの対戦だったが、こちらもボロがペースを握りFK2本で2点入れられるが、
フンテラールとKapoの意地のゴールでなんとか同点で踏ん張る。
てかセットプレーからの得点多すぎるんですが(# ゚Д゚)

vsManUtd(Home)
●0−5
開始早々からCK2本ヘッドでやられ、終盤に前目になったところを、
カウンターから3点入れられ万事休す。。。。ダメだこりゃ(´・д・`)

vsNewCastle(Home)
△2−2 フンテラール2
エムレをPA内でSerkanが倒しPKを献上する。
しかし、その後フンテラールの2ゴールで逆転するも、
終了間際にブームソン!!にFKを直接決められ痛い痛い引き分け・・・・・。
ブームソンがFK直接とか、ありえなくない?(# ゚Д゚) ムッキー
これで12位まで順位を落とす。。。。

・1月に入り冬の移籍市場解禁♪

・理事会がチャンピオンズリーグのことも見越してか、移籍金を1,3B追加・・・・助かります(≧∇≦)b

<移籍〜out〜>
Marko Ciurlizza 250M →Charleroi どうやらベルギーのチームらしいです。最後はリザーブでしたが、初年度は右サイドハーフで貢献してくれたプレイヤー。

Pascal Feindouno 650M →Toulouse 今季からボスマンで加入した選手。いい値でオファーが来たので売却。通産9試合出場ノーゴール

Olejnik 230M →Ipswich ユース出身のオーストリア人のGK。シュマイケルの加入により売却。


<移籍〜in〜>
GK Kasper Schmeichel(22) 440M ManCityの正GKと交渉してたんですが、2B出してもCityが折れず、結局、レアルソシエダから最低譲渡金を支払い彼を獲得。そう、彼はかの伝説的GKピーターシュマイケルの子供です。リアルにプレーは観たことありませんが、動画等で観る限り、まさにネ申ですよね。。そんな最強の遺伝子を引き継いだ彼を、将来性も込みで獲得。もちろん現在の能力も即戦力レベルです。
schmeichel

 

 



CB Karl Svensson(24) 550M 現在、コカコーラリーグのWiganより約10チームの競合を制し獲得。既にスウェーデン代表5キャップを経験する頭脳系DFです。若さをクレバーさでカバーしてくれるはず。かなり良い買い物でした♪
svensson

 

 

 



<FA Cup第ラウンド>
vsStevenege(Home)
○5−0
運良くアマチュアと当たる事に♪
トーナメントなんて運です( ´,_ゝ`)
慣れさせる為に、シュマイケルがこの試合でデビューでフル出場。

インタビュアーが近づいてくる
-----新加入のシュマイケル選手、素晴らしいデビュー戦でしたが?
Hendrikse「非常に安定した出来だった。デビュー戦としては満点の出来じゃないかな。非常に満足してるよ。」
-----彼の父親は、あの伝説的なGKのピーター・シュマイケルですが?
Hendrikse「まず、私は彼の父親を、とてもリスペクトしているし一人のファンだったことは認める。しかし、この契約に彼の父親は一切関係ないし、我々は彼の能力を評価してオファーを出したまでだ。あなたは、彼の子供にも同じ質問をすることになるかもしれませんね。」

<プレミアシップ>
vsBolton(Away)
この試合で、スベンソンとシュマイケルを先発で起用。Ferrariが控えに回る。
開始からお互いが中盤でつぶしあう展開が続く。
39分Kapoが左サイドをドリブルで突破し、ニアへのクロスをフンテラールが直接合わせ先制!1−0
41分 O'brienに左サイドを突破されVaz-deに絶妙なスルーパスを通される。そして、シュートを放たれるがシュマイケルがセーブ!しかし、こぼれ玉を詰められ同点になる。1−1
61分 相手選手であるHuntのバックパスミスをフンテラールが奪い、厳しい角度からシュート!これがGKの手をかすめゴール!2−1
そして、このあとさらにフンテラールが、この日3点目となるゴールを決め快勝♪
○3−1

vsBurnley(Home)
○2−1 Kallstrom1 Zigic1
前半は決めきれずスコアレスのままハーフタイムを迎えるが、
後半から2得点奪い勝負を決める。終了間際に1点返され、ヒヤッとする場面もあったがなんとか守りきった。

<選手獲得>
DMF Lorik Cana(25) 1,7B セルビアモンテネグロ生まれのアルバニア人Canaをマルセイユより獲得。どうしても獲得したい選手であったため、移籍予算を少し超えてしまった。また、彼はCLに既に出場しているため、今後の出場は不可。しかし、マルセイユと次に当たる際には少し有利になるんだよねΨ(`∀´)Ψまさに彼はHendrikse監督が描く理想の選手という感じです。テクニックがあり、スタミナ、フィジカルが強く、頭も良い。ほぼ完璧の選手。プレミアだけの出場になりますが期待大大
cana

 

 

<FA Cup4回戦>
vsミドルズブラ
●2−3
控え組で挑むものの、惜敗。入れられては入れ返しのシーソーゲームでした。

インタビュアーが近づいてくる
-----WelderBremenの監督されたのをうけ、Hendrikse監督が最有力候補と言われていますが?

Hendrikse「・・・・・・・(しばし沈黙)いま、初めて聞いた話だが、それはそても光栄な事だ。少なくとも私の手腕が評価されているということだろうからね。しかし、私は、ヴィラのサポーターが自分を後押ししてくれる限りヴィラパークを去るつもりはない。私はこのチームには素晴らしい未来があると確信しているからね。」
と正式に否定。知名度がやっと上がってきた( ・∀・)

<プレミアシップ>
vsWBA(Away)
○3−2 Arshavin1 フンテラール2
互角の展開で2−2の同点で迎えた90分にフンテラールが決勝ゴールをあげなんとか勝利。

この試合でフンテラールが3週間out・・・・・Orz

vsArsenal(Away)
●2−3 Arshavin1 Kapo1
ズラタンとアンリを止めれず。。。。

<月末報告>
リーグ戦3勝1敗と、まずまずの戦績。
この調子を意地できればCL圏内に返り咲けるはず。
冬の移籍市場は、弱点に、かなり良い補強ができました♪
08 january



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2006年09月13日

Astonvilla October November 08/09

大混戦の様相を呈するプレミアシップ。
なんとしても昨年の4位を越えたいところ。。。しかし、1位はチェルシーだろうなあ・・・。

<プレミアシップ>
vsLiverpool(Away)
スタートダッシュに失敗したリバプール。これに勝てば一気に2位まで上昇するので、
なんとしてでも白星が欲しいところ。
相手はワントップにトレセゲ、トップ下にジェラードという布陣。
ジェラードにMcCannをつかせる。また、右SBのSerkanが復帰したが、前節のジェンバジェンバの出来がよかったので、そのままスタメンでSerkanは大事をとってお休み。
キックオフ
21分 DFラインからのロングボールを開いて受けたフンテラールが中へクロス。これをArshavinが合わせ先制!!1−0
54分 クリアボールをフリーで受けたトレセゲにFerrariがファールで止め一発レッド(~o~)まじでレッド多すぎ。。。。。
この後、トレセゲ、シセのゴールで逆転され万事休す。。。。
●1−2
(# ゚Д゚) ムッカー
レッドカード多すぎ!!!!!!!!!!!!!!
昨年と同じDFライン、戦術で何故こんなに違うのか(-_-;)
恐るべしFM。
9試合で4つのレッドカード貰ってますがナニカ?
俊足DFも必要なのかもなぁ。

<UEFAChampionsLeague GrpLeague第三節>
vsSlavia Prague(Away)
確か、ヴィッセルのホルヴィがいたクラブ・・・たぶんw
国際Aマッチの為、南米勢はいまだ試合中。右SBがまたしてもいないのでKereを無理やり右SBで起用。相手のレベルはコカコーラリーグか、それ以下。決勝トーナメント進出の為に勝ち点の取りこぼしは許されない。
 試合開始から完全にゲームを支配するものの点を入れては入れられ(DFがザル)でロスタイムの時点で2−2。もうダメかと思ったロスタイム4分を過ぎた時、ゴール左からFKを得る。おそらく、これが最後のプレーになるだろう。蹴るのはカルストロム・・・・フワっと浮いたボールはフリーのFerrariへ。これをFerrariが強烈なボレーで突き刺し勝ち越し!!土壇場の土壇場で勝ち点3をゲットした。
○3−2 Ferrari1 Baros1 Zigic1
これで勝ち点7でマルセイユと同率首位に。
また、レアルはホームでまたしてもマルセイユに惜敗し、3位。

<プレミアリーグ>
vsWestham(Away)
●0−2
完全な勝ち試合を落とした。
相手のシュートがDFに当りそれを拾われミドルをベナヨウンに決められ、
2点目はBarryの持ちすぎをかっさわれそのままゴール。
ありえない。相手は枠内4つで2点入れ、こっちは12本で0点。
DFライン、GKがやっぱり問題か。
セーレンセンは安定感が無さ過ぎる。
最近のヴィラは、運が無さすぎ。怒り心頭o(`ω´*)oプンスカプンスカ!!

<Carling Cup3回戦>
vsManUtd(Home)
しょっぱなマンUを引くというこの、ひきの強さw
全員控えで挑む。
前半3分・・・・・Taylor・・・・looks pain・・・・・
GK試合開始3分で負傷、控えにGKイナイキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
●2−3 Feindouno2
まあ、がんばったんですが。収穫はFeindounoの得点力ですかね。

<プレミアシップ>
vsCharlton(Home)
●0−5
完全に試合を支配するも相手のシュート5本中5本決められ、こちらの枠内14本ことごとく止められる&オフサイド。。。これはマジでバグかと疑いました(-_-;)
翌日の新聞には’歴史的大敗’という字が躍った。
また、優勝争いを期待されながらも下位に沈むチームにEllisチェアマンは、
’流れが悪すぎる。なにか大きな手を打たなければ流れは変わらないかもしれない’
と意味深なコメントを残しビラパークを後にした。

<ChampionsLeagueGrpLeague 第四節>
vsSlaviaPrague(Home)
ホームでのプラハ戦。2トップをBarosとZigicにし、控えの選手を多数起用。
○3−1 Baros2 Zigic1
同組のレアルとマルセイユが引き分けた為、あと2試合で勝ち点1以上、もしくはレアルが引き分け以下で決勝トーナメント進出が決定となる。

<プレミアシップ>
vsBlackburn(Away)
●1−3 Kapo1
まったくダメな試合。パスは繋がらない。GKはミドルとめれない。
DFは集中力なし。
この敗戦を受け、チェアマンのEllins氏はノーコメントとコメントを避けた。

<プレミアシップ>
vsWolves(Home)
Homeで最下位のWolvesを迎えてのゲーム。
Hendrikse監督も、ただならぬ雰囲気で会場入りする。
DFにメルベリを起用、そしてGKにテイラーを起用。
チーム内からも不協和音が聞かれ、主力のArshavin、Kallstrom等は相監督の能力を疑いはじめている。
Hendrikse監督は、ある決心をしていた。この試合、勝てなかったら責任とって’辞任’すると。
チェアマンにも、すでに伝えてあった。
そして、試合前にHendrikse監督は選手全員にこう言った・・・・・
’座して死を待つくらいなら、ヴィラのサッカーをやって死ね’




えw
反さんのパクりましたw
選手入場・・・・・そして、ビラパークもブーイングで選手を迎え入れる。
キックオフ
それまでのヴィラの不調が嘘かのようなサッカーを展開する。
攻めてはショートパスで相手を崩し、高い位置からのプレスでカウンターに繋げる。
完璧な試合運びで、相手のシュートはわずか2本、枠内1本であった。
○3−0 Huntelaar2 Arshavin1

<プレミアシップ>
vsFulaham(Away)
○0−1 Zigic1
試合展開はイーブンでしたが、Zigicの値千金のゴールで、なんとか勝利♪

<ChampionsLeagueGrpLeague 第五節>
vsMarseille(Away)
●1−2 Zigic1
スーパーなミドルを2本決められ惜敗。
マルセイユつえー(◎皿◎)
マドリーがプラハに勝った為、決勝トーナメント進出は確定せず。

<プレミアシップ>
vsTottenham(Home)
△1−1 Arshavin1
相手の攻撃を、ほぼ封じるもののFKからやられる。
こちらはチャンスを作れなかった。

vsWBA(Home)
○2−0 Routlege1 Zigic1
Zigicが好調♪この試合Kapoが2試合連続でPKを外す。
中盤のクオリティーが低い。。。。

vsBirmingham(Away)
●0−1
後半終了間際にフォルッセルにやられる。
最近、攻撃がかみ合いません。。。。

<ChampionsLeagueGrpLeague 最終節>
vsRealMadrid(Home)
この試合、4点差以上で負けれなければ決勝トーナメントに進出が決定する。
レアルは開始から、焦る様子もなくエッシェンを中心に攻撃を組み立ててくる。
すると開始早々の2分にRaulのゴールで先制を許す。
波に乗るかと思われたレアルだが36分のArshavinのゴールで同点とすると、
57分にはAroucaのミドルで、とどめを刺す。
最後に同点ゴールを許したものの
CL決勝トーナメント進出決定♪
2位通過です。


<月末報告>
なんとか前半戦折り返しまでに、6位くらいまで上げるつもりOrz
今季の目標はCL出場権獲得+CLベスト4とかにしとこうかなw
08 december



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2006年09月12日

Astonvilla August September 08/09

万全の陣容で迎えるプレミアシップ・・・・・開幕。

MessiとEdilsonが代表戦のため、いまだ不在。おそらくコパアメリカ?

<プレミアシップ 開幕戦>
vsManCity(Away)
開幕戦はアウェーでのシティー戦。
開始からCityのペースで試合が進むが、中盤で潰しあい、お互いチャンスらしいチャンスを作れず前半終了。
後半からRoutlegeを投入。
64分 Vasselに抜け出されたところをFerrariがファールで止め、一発レッド!
数的不利に。
この後、ManCityが猛攻を仕掛けるも得点にはいたらず、結局スコアレスドロー。
△0−0
GlenJohnsonにKapoが抑えられ、なかなかチャンスを作れず。
次節はFerrariの不在が響きそうです。気づけば控えのCBはへぼいのばっか・・・。

・どうやらU-21の大会に参加中のEdilsonが怪我で1−2週間の離脱・・・・。オイ(-_-;)そういやベンゲルさんかファーガソンがこの事について苦言を呈してたな・・・・ワールドユースの時。

vsMiddlesbrough(Home)
ホームでの初戦。ビラパークに4万人近い観客が詰め掛けた。
また、Ferrariがサスペンションの為、メルベリが先発。
期待に応えたいビラだが、序盤からボロのペース。
2トップのヤクブとムペンザの2トップに手を焼くが後一歩で凌ぎきる。
48分 左サイドのDFの裏のこぼれ玉をヤクブに走り負け、クロスを入れられるがセーレンセンがパンチングで弾くと、ロッケンバックに強烈なミドルをくらい先制される。
その後、チャンスは作るが、好セーブに阻まれ得点できず。ホームで痛い敗戦。。。
●0−1
いまだ無得点(-_-;)

vsNewCatle(Away)
キックオフ
2分 マーキングのずれからAmeobiをフリーにしてしまい、ゴール前でセンタリングをミルナーに決められ早々と先制を許す。0−1
20分 Owenが抜け出したところをスキラッチがファールで止め一発レッド!またかいウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!
FWのZigicをBoumaに変え前線を一枚削る。
55分 カウンターからフンテラールが抜け出すがファールで止めれ、ゴール左からのFKを得る。蹴るのはAlex・・・・・・ゴール!ファーに突き刺し数的不利も同点とする!1−1
60分 相手のパスミスからKapoがドリブルで駆け上がり、一人かわしてフンテラールに絶妙のパス!これをフンテラールがごっつあんゴールし逆転!フンテラール、プレミア初得点!2−1
65分 フンテラールがPA内でキャンベルに倒されPKゲット!これをKapoが沈めて追加点!3−1
68分 カウンターからKapoの素晴らしいロングパスにフンテラールが抜け出しループシュート!これが決まり4点目!4−1
この後一点返されるも、今季初勝利を飾る。
○4−2 フンテラール2 Kapo1(PK) Alex1
裏へ抜け出されるシーンが目立った。DFラインはSerkanの加入から練習試合がなかったので、それが原因か。時間が解決してくれることを願う。それにしても、やっぱり評価額2Bとなると動きが違う・・・。身体能力が高いよりも、頭脳系のほうが頼りになりますね。両方あるにこしたことはありませんが。。

<ChampionsLeague Qual3 2ndLeg>
vsOlympiakos(Home)
○1−0 Messi1
やっぱりワンランク下の相手なので楽でした。これでグループリーグに進出!
チャンピオンズ、グループリーグ出場で550Mを受け取る。

・グループリーグ組み合わせ発表。ビラはグループBのRealMadrid、Marseile、Slavia Pragueの組に。マルセイユと2位の座を争う事になりそう・・・・と戦力チェックしてみると・・・・レアルの方がチャンスあるかも^^;マルセイユはCana(密かに狙ってる選手)、ルカトニ、サハ、ダイミアンダフ、ニコラアネルカ、Aruna、Zebinaと脅威の選手層(-_-;)

<プレミアシップ>
vsBurnley(Away)
△2−2 Arshavin1 Ferrari1
昇格組のBurnleyに序盤からゲームを支配され、前半に早々、2点を献上する。
しかし、後半になんとか盛り返し同点に。リーグ戦では、なかなか調子が上がりません。

<プレミアシップ>
vsBolton(Home)
○5−1 Huntelaar1 Alex2(1PK) Arshavin1 Zigic1
前半7分にフンテラールが幸先よく先制するものの、Ferrariのオウンゴールで同点に追いつかれ、攻めるも点が入らない状況が続くが、77,81,88,90と終盤に攻撃陣が爆発し、
終わってみれば5得点の大勝。

<ChampionsLeague GrpLeague>
vsMarseile(Home)
密かに、一番の強敵と目しているマルセイユとの対戦。
前半早々、カウンターからトニに抜け出され、1対1を冷静に決められ先制される。
こちらは攻めるものの、なかなか点が入らない。
47分にフンテラールがなんとか同点に追いつくもののこれが精一杯。
相手は枠内シュート2本のうち1本を決め、こちらは10本枠内に飛ばすが、
勝てず。ホームで痛い引き分けとなった。

<プレミアシップ>
vsChelsea(Away)
●0−1
試合は圧倒的にチェルシーに支配され、2度決定機を迎えるも決められず、敗戦。
やっぱり守備が堅い。。。

・Serkan1ヶ月Out(-_-;)

vsArsenal(Home)
これまで意外に相性の良いアーセナルとの対戦。
前半早々にレジェスAコールにゴール前で崩され先制を許す。
しかし、じょじょにペースを掴んだビラは47分にフンテラール、76分にZigicがゴールを奪い逆転♪

○2−1 フンテラール1 Zigic1

・Edilson3週間Out

<ChampionsLeague GrpLeague>
vsRealMadrid(Away)
初のサンチャゴベルナベウへ乗り込んでの一戦。疲労を考慮して、
フンテラールはお休みで、ZigicとArshavinの2トップ。
序盤こそレアルが主導権を握るも、ビラがじょじょにペースを掴み始める。
右サイドハーフのRoutlegeが幾度となくサイドを突破する。
28分RoutlegeのニアへのクロスにZigicがヘッドで合わせ先制!
44分 相手のクリアボールのミスをArshavinが奪いZigicへパス。これを無人のゴールに流し込み追加点!2−0
この後、数回決定機を迎えられるが、元マンUの馬顔が外してくれてアウェイで貴重な勝利!!決勝トーナメントに一歩前進した。
○2−0 Zigic2

Zigicは昨シーズン、2トップの一番前で使ってたんですが、今シーズンからセカンドストライカーっぽく使い出すと、かなり頼れる存在に^^;FWも使いどころひとつでこんなに変わるのかと、改めてFMの奥の深さを実感。。やっぱ一番前はスピードに優れている選手。その少し後ろにフィジカル系(足が遅い)が相性良いのかも・・・。まだ、よくわかりません。

・Steisson1ヶ月Out・・・・3人いた右SBがみんな怪我(-_-;)

<プレミアリーグ>
vsIpswich(Home)
ホームでのIpswich戦ってことで前線の主力を温存し、控え組みを起用。
そして、右SBがいないので、泣く泣くジェンバジェンバを右SBで起用。
試合は序盤から互角の展開。
しかし、41分Kallstromが2枚目のレッドで退場。9月の時点で今季チーム3つ目のレッド^^;
昨季はシーズン通して1枚だったのにつД`)
56分 フェッラーリのパスカットから抜け出したフンテラールが1対1を右上隅に突き刺し先制!!1−0
この後もIpswichが猛攻を仕掛けるがセーレンセンにネ申降臨で、なんとか勝利。ホームで大きい一勝でした。
○1−0 フンテラール1
フンテラールは現在リーグ7試合中4得点と、エースらしさ満点( ・∀・)
急造右SBのジェンバジェンバが、なかなかの出来でひとまず安心。
今、気づくと32歳GKのセーレンセンの劣化が激しい(-_-;)
控えのTylarとあんまり能力変わらなくなりました。。
そろそろ新GKの獲得も考えないとなぁ

<月末報告>
他チームと一試合少ない暫定で7位。
リパプールと昨季の覇者アーセナルがスタートダッシュに失敗し、
2位以下は大混戦。そして、チェルシーの一人相撲の様子を呈す。
やっぱ守備なんだよなぁ・・・・守備。
誰か忘れたけど名言集にこんな言葉がありました。
’良いFWがいれば、その試合に勝つことができる。良いDFがいればスクデットを獲ることだできる’的なことを。。。やっぱ守備なんだよな・・・・。
08 september



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2006年09月11日

Astonvilla June July 08/09

早いもんで、もう4年目突入です。

各ヨーロッパのカップ戦の出場権の発表が行われ、無事チャンピオンズリーグの出場権を手に。

早速ですが今季の目標発表。
,覆砲タイトル獲得!
⇒ゾ〜茲い鬚垢
チャンピオンズリーグで決勝トーナメント進出


上手い人ならもうチャンピオンズリーグ優勝とかしてるかもしれませんが、
あくまでマイペースで ( ・ω・)

・ユーロ2008開幕中

・夏の移籍市場解禁

<今夏、選手獲得の方針>
既に数名獲得が決まってるのですが、その他で。
\簑佚ストライカーの獲得
右サイドで良い選手いたら獲得
McCannの後釜探し

おそらく移籍金の大部分が,乏笋れるので、は実現しそうにないですね。

・移籍金発表:1,76B 去年より下がってます(-_-;)まあGreatなストライカーくらい獲れるかあ。

・Euro2008は決勝スイスvsロシアという波乱の大会。地元の声援を背にスイスが奮闘するもロシアの攻撃陣を止めれず、ロシアが初?の栄冠に。

<放出〜Out〜>
Beausejour 600M →ミドルズブラ  昨Sの事実上のエースも、彼に頼るようではこのチームは伸びないと判断。対戦する時は脅威です。ビラ通算36試合出場9ゴール(2年在籍)

Farias 700M →Besiktas 1年目に救世主とまで言わしめた彼もその後は、輝きを失う。ビラ在籍3年 60試合11ゴール

Schicker 150M →Wolves 昔にボスマンで獲った選手。

StevenDavis 525M →Tottenham 北アイルランドのホープも伸び悩み、昨季のローン先でも目立った活躍ができず、見切りをつけた。

LukeMoore 370M →Plymouth ユース出身選手。出場機会を与える事ができないので、彼の為を思い放出。

Ricard Osorio 500M →Catania 一年目に550Mで獲得した選手。DF全てをこなせるユーティリティー選手だったが、いい話なので放出。 3年在籍45試合出場5アシスト

とまあ合計で2,85Bに(゚з゚)

<獲得〜In〜>
Pascal Feindouno(27) ボスマン ギニア代表26キャップ17ゴールを誇る選手。今季は右サイドとFWの控え

Wayne Routlege(23) ボスマン イングランドU-21経験を持つ俊足の左右兼用攻撃的ミッドフィルダー。彼の魅力はなんといってもイングランド人ってことwトッテナムより移籍。今季はスーパーサブとして期待。

Edilson(22) 1,57B サントスより最低譲渡金を支払い強奪。2月に交渉がまとまっていた選手。既にブラジル代表3キャップ。DFとMFの右サイドをこなす選手。かなり期待。
edilson






Balci Serkan(24) 1,6B+50%NextTrans 3年越しの思いが叶いました。ゲーム開始時から目をかけていた選手。毎年のようにアタックするも移籍金の壁を越えられず。これで右サイドは5年は安泰。トルコ代表20キャップ。
serkan






Klaas-jan Huntelaar(24) 1,9B 今年の目玉選手!オランダの若きエース。マカーイのような選手・・・と思う。チェルシーのリザーブで干されていたところを、数クラブの争奪戦の末、獲得。また、かなりオランダって感じの名前も好印象。フィジカルはないものの頭が良いストライカー。こういう選手は活躍するはず。
hunteraal





Huntelaar 「hoi ik ben Klaas-jan Huntelaar。このクラブに来ることが出来て非常に光栄に思う。数チームからオファーがあったんだけど特にHendrikse監督が非常にオランダ人に理解あるところが決め手かな(ぇw)会長からは、20ゴールと言われたけど、このチームは優秀な選手が揃っているので30ゴールを目指したいし可能な数字だと思っている。」

とかなり満足の移籍市場でした。

<親善試合>
今年はスイスツアー。
新加入選手もフィットしたが、守備陣に不安の残る内容であった。
結果は割愛。

<今季の陣容発表>
08 formation














昨シーズンと一緒のフォメ。CBコンビの出来に少し不安が残りつつも間違いなくトップクラスの選手層。攻撃は主に左のKapoを経由し、前線のフンテラール、そしてBarryのサポート等を交え崩していく。Playmakerは.ルストロムKapo

<Champions League Qual3 1stLeg>
vsOlympiakos(Away)
今季、初の公式戦。そして、CL!!決勝トーナメントいくぞ!
怪我明けのフェッラーリが少し不安。2トップはBarosとフンテラール。そして、EdilsonとMessiが代表戦の為、お休み。SerkanがどうやらCLは出れない模様。゜(゚´Д`゚)゜。
キックオフ
1分 早速、フェッラーリのポジショニングミスをつかれ相手に抜け出され、華麗なループを決められる。
この後、チャンスを作るが決めきれず前半終了。
右サイドバックのSteissonが負傷で右SBの控えがいないので、Boumaを投入。
そして、動きが悪かったBarosに変えRoutlegeを投入し右サイドへ。右サイドハーフのArshavinをトップにもってくる。
55分 Kapoのドリブル突破からファーへクロス。これに飛び込んだのがRoutlege!ヘディングが決まり同点!!!まさかの彼のゴール。1−1
70分 ゴール前の混戦からフンテラールがボールを拾いそのままシュート!一度GKに阻まれるが、これをもう1度シュート!これが右隅に決まり逆転!!2−1
86分 ArshavinがBoumaからのボールを受け右サイドを突破。そして、絶妙なクロスを送りフンテラールへ。これをフンテラールが落ち着いて決め追加点!!3−1
そしてホイッスル!
○3−1 Huntelaar2 Routlege1
Awayでの戦いを勝利で飾り、グループリーグ進出へ王手をかけた。また、新加入の二人の活躍もあり大満足の試合でした。

------フンテラール選手が自身の素晴らしいゴールでデビューを飾りましたが?
Hendrikse「そうだね。彼は自分の優秀さを早くも証明した。ワンダフルなデビュー戦だった。彼のような選手と契約できて非常に嬉しい。私にとって彼が生粋のストライカーであるということを確信した試合だったよ。また、Routlege君のゴールも素晴らしかった。二人にとって最高の夜になったんじゃないかな。」



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