デリヘル嬢に惚れていた。

もうその可愛い顔なんてアイドルよりも綺麗に見えてしまう僕の目はどうにかなってしまっているんだろうか。

これが人に恋をするということなのかと思うと今日もまた自分の家に着て貰うためにのデリへル店に電話をかけてその子がくるのをわくわくしながら待っていた、そして僕の家のインターホンが鳴り、私は股間をギンギンにさせたままでその彼女のことを出迎えるためにその玄関先にまで走っていってその身体に抱きついた。