恋空〜切ナイ恋物語 3
第20回東京国際映画祭が10月20日開幕。メイン会場の六本木ヒルズでは、けやき坂に200メートルのレッドカーペットが敷かれ、同映画祭出品作のキャストやスタッフ、関係者ら300名以上が華やかに来場して練り歩き、オープニングイベントを盛り上げた。20歳の長澤まさみを筆頭に、新垣結衣(「恋空」)、中谷美紀(「自虐の詩」)、宮沢りえ(「オリヲン座からの招待状」)、宮崎あおい(「ハブと拳骨」)、広末涼子(「子猫の涙」)、水野美紀(「真・女立喰師列伝」)、中井貴一(「鳳凰/わが愛」)ら盛装姿の映画スターの来場に、集まった7700人の観衆から歓声が沸いた。

レッドカーペットの“とり”を飾ったのは、今年のオープニングを飾る特別招待作品「ミッドナイトイーグル」の面々。


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大沢たかお、竹内結子、玉木宏、藤竜也、成島出監督らが揃って登場すると、ひときわ大きな歓声が。その様子に気分を良くしたのか、大沢、竹内、玉木は自ら沿道のファンに近づいて握手やサインに応じて、会場を大いに盛り上げた。

続けて、六本木ヒルズ内のグランドハイアット東京ではオープニングセレモニーが行われ、両肩を出したシルバーグレイのクリスチャン・ディオールのドレスを着て、髪をアップにし、大人の雰囲気を醸し出した長澤まさみが「第20回東京国際映画祭、おめでとうございます。東京国際映画祭も20回を迎えました。私も20歳。共通の喜びを感じています。これからもお互いに1年1年新しい歴史を築いていきたいと思います」と笑顔で挨拶...

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(引用 livedoorニュース)




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