大桃美代子

2011年02月09日

最近、そのキャラがぶれてきたのでは?と評判の
女医タレントの西川史子の株が2011年2月6日放送の
サンデー・ジャポンで上がったのではないだろうか。

大桃美代子、麻木久仁子の元夫の山路徹氏。
昨年末に一度だけ会見に応じてからしばらく息を潜めていたが、
最近は自ら積極的に露出、元妻たちとの過去についてペラペラしゃべりまくっているという。

事の一件はサンデー・ジャポンに生出演したときのこと。

1月3日に大桃美代子に会って「ストレスで食べ過ぎちゃう」と嫌みを言われたことを明かし、
自分が女性にモテることについて「分からない」などと回答、また生出演を引き受けたという
その理由がヒンシュクを買った。

「サンジャポ」ではなく、まじめな印象がある「サンデーモーニング」と間違えたというのだ。
楽しんごみたいな超売れっ子ならともかく、シャレのつもりかもしれないが周囲はドン引き。

さらに拍手喝采だったのはそんな山路氏に対してレギュラー出演者の西川史子が
放った強烈な一言だった。

「女性から見たら許せない人ですから。よく恥ずかしげもなく番組に出てらっしゃるわね」

とバッサリ。

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世間が自身のことをどのように見ているのか
もう少し冷静に見つけた方がよろしいのではないだろうか。


「よく恥ずかしげもなく番組に出られるわね!」西川史子に一喝された山路徹氏


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2011年01月06日

タレント大桃美代子のツイッター不倫暴露発言で
麻木久仁子とともに騒動の渦中にある戦場ジャーナリストの山路徹氏。

同じ「戦場」でも戦場カメラマン・渡部陽一氏とは現在の日本での立場は
危険極まりない状況のようだ。

報道するという側から一転して報道される側となった山路氏だが、
一般人の会見にもかかわらず会場には100人を超す報道陣が駆けつけたものの、
動じることもなく、それどころか会見では大桃と離婚に至る過程で、
麻木との関係を彼女に話せなかったことを「残酷な沈黙」と表現するなど
意味不明な余裕さえうかがえたという。

山路氏を古くから知る知人はこう語るという。

「本人は会見でも“ぼくは一般人ですから”なんていってましたけど、
マイクやカメラを向けられたりするのがたまらないんだと思いますよ。
大学生のときは、“おれって、中村雅俊に似てるだろう”って自慢気にいってましたし。
彼の事務所にはキーボードが置いてあるんですけど、
ここぞというときの切り札は『冬ソナ』の切ないテーマ曲を弾くことです。
あまりにベタですが、女性には相当ウケるみたいです」

また以前、山路氏と仕事をしたことのあるテレビ局関係者はこう証言する。

「とにかく気遣いがすごくて、少しでもいつもと様子が違う人がいれば声をかけます。
話をするときは相手の目をじっと見つめて、じっくりと話を聞く聞き上手。
そして数日後には“元気になりましたか?何かあったらいつでも駆けつけます”と必ずフォロー。
山路さんは、相手の女性に、自分のことを好きなんじゃないかと勘違いさせてしまうような
タイプの人なんです。彼にハマった女性たちは、“山路マジックに引っ掛かった”と
皮肉交じりにいわれていました」

マジックといえばこれまで数々の「マジック」が取り沙汰されてきたが、
女性というものはこのレベルのマジックにも引っ掛かってしまうものなのだろうか?



[参照元記事]
http://news.livedoor.com/article/detail/5250979/


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2010年12月26日

大桃美代子のツイッター爆弾不倫発言から端を発した騒動は
ますます混迷の度合いを強めているようで、このまま年を越しての
騒動継続となりそうな勢いだ。

2010年12月26日、元妻のタレント・大桃美代子からはツイッターで、そして
タレント・麻木久仁子との不倫を暴露されたAPF通信社代表の山路徹氏が都内で記者会見を行った。

婚姻関係が破綻しているという意識はなかったという大桃美代子の一途な女心に対して
麻木久仁子との関係をはっきりとは言えなかったとも言い放った山路徹氏だが、
それは麻木久仁子が言ったという「優しい嘘」とは言えず、時には明確な意思表示をしなければ
後々余計にいろいろな人間が傷つくということにもつながるのだ。

また、12月24日に大桃美代子の会見で麻木とも結婚、離婚していたことが明らかになった山路氏だが、
ナント実は麻木家の婿養子、に入っていたことを告白し、取材陣から麻木との不倫を追及され
「ジャーナリストも人間。人を好きになることもあるでしょう」とブチぎれる場面もあったという。

簡単にいえば法律的にはサザエさんのマスオさん状態だったということだ。

たしかにこれでは言い方は悪いが、
ヒモ男などと書かれても合法的なものだからいたし方はないと思われる。
経済的な面などで婿養子に入っていた方が都合がよかったのかもしれないが
これは今後さまざまな憶測を呼ぶことにつながっていくだろう。

この山路氏が麻木久仁子の婿養子だったという事実が
麻木久仁子が頑なに今回の一件の要所を隠そうとした原因だったのかもしれない。

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http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/entertainment/illicit_love/
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知的で品行方正というイメージで絶大な人気を誇った麻木久仁子が
事実上の引退の危機に追い込まれるのではないかといわれている。

12月26日にはタレント・大桃美代子とともに渦中にある
APF通信社代表・山路徹氏の会見が開かれ、山路氏の口からどのような事実が飛び出すのか
注目されるところではあるが、ここへ来て麻木久仁子との婚姻関係にあったという事実が、
民法733条1項の女性は離婚後から半年間は再婚できないということについて
新たな争点として浮上しているという。

この法律は世間にも比較的知られているところだが、
民法上、男性はすぐにでも再婚はできるものの、女性は6ヶ月間は再婚できなくなっており、
それは離婚後にすぐ再婚して妊娠した場合、どちらの子供か判別できなくなってしまうからだ。

麻木久仁子の再婚の時期がいつであるのか、婚姻時期の制限期間内であった場合、
まさか役所がそのまま婚姻届を受理するとは思えないが、今後明らかになる情報によっては
そのダメージの大きさから、芸能界から事実上の引退に追い込まれるということも
十分ありえそうだという。

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[参照元記事]
http://news.livedoor.com/article/detail/5231925/
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2010年12月25日

2010年12月24日に行われたタレント、大桃美代子の記者会見は
あらためて芸能界に波紋を広げているようだ。

前夫・山路徹氏から

「(結婚していた)6年前から(麻木さんと)お付き合いが続いていたと言われました。
非常にショックでした」

と心境を告白、麻木の名前を出したのは

「私は連絡先を知らない。公開の場でつながれるというのがツイッターで、
連絡をとりたいというのもあった。本当に私の感情を抑えることができなかった」

と自身の感情を抑えきれずツイッターにつぶやいてしまったと
吐露した大桃美代子。

マスコミなどではいろいろといわれているようだが、
実際、大桃の立場に立ってみるとそれが
素直な人間の感情ではないのだろうかとも思うのだ。

山路氏に対しては

「怒りがなかったというのは、嘘になります」

とも話したといい、さらに山路氏への金銭支援については、

「私の個人事務所の社長としての報酬は渡していた」

と明かした。

それにしても大桃美代子の前夫であり、
今回、婚姻関係にありつい最近別れたという麻木久仁子の前夫にもなってしまった
山路徹氏だが、ミャンマーで拘束され命の危険にはさらされるわ、
今回女性問題でマスコミには「ヒモ」体質などと書かれ、次から次へと
踏んだり蹴ったりとはまさにこのこと。

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次は麻木久仁子側の会見になるのかどうかは不明だが、
山路氏も世界を駆け回る「ジャーナリスト」という職業柄、
是非「ヒモ男」などという汚名は、自身の経済力を明らかにして
返上してもらいたいものである。


[記事参照元]
http://news.livedoor.com/article/detail/5230674/


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2010年12月24日

タレント・大桃美代子のツイッター不倫発言で
本日2010年12月24日には大桃美代子自身の会見が行われた。

元夫である山地徹氏と麻木久仁子が婚姻関係にあったということや
大桃自身の婚姻生活が続いている最中の不倫関係で麻木久仁子側の不倫には
当たらないという理論について理解ができないとはっきりと言い切った大桃美代子。

ここまで来るともう三者で話し合ってくださいとしかいいようがないが、
さて次は大桃の会見を受けて元夫である山路氏の会見ということだろうか。

それにしても先日、有能な弁護士を伴なってまで会見を行った麻木久仁子である。
山地氏との婚姻関係にあることをこれまでひた隠していたことは当然、
自身にやましい部分があったからということに他ならないはずで、
山路氏との結婚を発表した時点で、元妻である大桃美代子に対して
やましい部分があったからなのだ。

誰がいちばん悪いのかはわからないが、いちばんダメージを受けるのは
知的で品行方正なイメージで売ってきた麻木久仁子であることは間違いなさそうだ。

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タレント大桃美代子がツイッターでつぶやいた不倫発言は
ますますその波紋を広げようとしているが、それにしてもテレビのクイズ番組などで
抜群の知識と才女ぶりを発揮する麻木久仁子をも狂わせた?大桃美代子の元夫である
APF通信社代表の山路徹氏の魅力とはなんなのだろうか。

山路氏といえばつい先日、不法入国の容疑をかけられミャンマーで
身柄拘束を受けたことでニュースでも大きく話題になっていたジャーナリストである。

麻木久仁子が会見で金銭的にも疲れたという旨の発言から
おそらくではあるが、この山路氏のジャーナリスト活動を少なからず陰ながら
支えていたのが麻木久仁子だったということを意味するわけであり、
やはりジャーナリストというのは才女・麻木久仁子を狂わせるほどの
魅力があったということか。

それにしても、山路氏は今後、麻木久仁子との間で
金銭的なことで話し合いがもたれる可能性もあるということで
そのジャーナリスト活動に支障が出ることが予想される。

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また当の山路氏は2010年12月23日、
京都で行われた「プロジェクトBurma」取材報告会に出席、およそ30名もの報道陣が集まる中で
報告会前に山路氏は「今回の件で、関係者のみなさまには大変ご迷惑をおかけしました」と説明、
さらに「短い言葉で伝えるのは誤解を生むので、ここではお答えはできません。
ツイートされた大桃さんも、何ら発言をされていないこともあるので」とコメントを控えた。

大桃美代子とは連絡は取っていないといい、
その上で山路氏は「ただ一つ言えることは、今回の件で悪いのは私です。
大変申し訳ないと思っています」と立ち止まって話し会場に入ったという。


[参照元記事]
http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20101223-716708.html


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2010年12月22日

タレント・大桃美代子がつぶやいた爆弾不倫発言はますますその波紋を広げている。

一部にはまさに麻木久仁子を地獄への道連れにするつもりなのかという指摘もあり、
この様相は漫画・北斗の拳のワンシーンで南斗水鳥拳のレイが世紀末覇者・拳王ことラオウに対して
自らの死を覚悟の上で放った「断固相殺拳」を思い出さずにないられなかった。

芸能人であるならば、ツイッターで芸能界で名が売れているタレントの名前を名指しで
発言することに対して、どれほどの影響力があるのかわからなかったというわけでもあるまい。

大桃自身も騒動に驚いたのか、はたまたツイッターの制限文字数140字以内では
自身の真意が書ききれなかったのかは不明だが、その後この発言を削除、
現在滞在中だといわれている海外から帰国する来週にも大桃美代子本人から
何かが語られる可能性が高く、弁護士まで用意して不倫には当たらないと釈明した
麻木久仁子だが、まだまだ予断を許さない状況であることもたしかなようだ。

芸能評論家の肥留間正明氏は大桃美代子の胸中をこう語る。

「麻木も大桃も知的タレントで体質も同じだが、
麻木は知名度やテレビの中の信頼度が圧倒的に上」

「すべて負けている人に夫まで寝取られた。
取られた側は1年、2年経っても忘れられない。
どういう条件で離婚をしたか分からないが、片付いた問題を掘り起こしたということは、
よほどの悔しさがあったのでは」

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たしかに女の執念というものは男には到底理解できないケースも多々あるが、
大桃美代子はツイッターとは別の公式ブログを12月22日に更新するも
騒動には一切触れていないといい、今後どのようなことが語られるのか注目されるところだ。


[記事参照元]
http://news.livedoor.com/article/detail/5226553/


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2010年12月22日、タレントの麻木久仁子が
ツイッターでの大桃美代子の爆弾不倫発言に関して会見をおこない、
大桃の元夫である山路徹氏との交際があったことを認めた。

麻木久仁子はこの会見で
「(山路氏との)お付き合いは、つい先日終わりをむかえました。ひと月前ぐらいです」と告白、
「二人三脚で今日まで歩んできたが、精神的にも体調的にも、金銭的なことも含めて疲れてしまって、
ここは一旦距離を置かせていただきたいということになりました」と現在関係は解消したと説明。

また、実際に不倫関係にあったかどうかという点については
双方が離婚成立前だった2006年から交際が始まったということは認めたが、
同席した麻木の弁護士は「夫婦関係が破綻しているので、不倫関係にはならない」と主張、
自身の当時の立場も「(元夫の松本晃彦氏と)別居していた。離婚届はいつ提出しようか、
という時だった」と釈明したといい、マスコミへの用意周到な一面ものぞかせた。

麻木久仁子は大桃美代子の今回のツイッターへの書き込みについて、
「驚きました。離婚の件については私は関わっていないと思います。
(離婚から)4~5年たつので、今になってなぜなんだろうと思います」
と心境を語った。

次は海外旅行に出かけているという大桃美代子の発言が気にかかる。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101222-00000523-sanspo-ent
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2010年12月21日

大桃美代子の元夫が麻木久仁子との不倫を暴露したつぶやきは
ますますその波紋を広げているようだが、この不倫騒動の張本人ともいうべき
大桃美代子の元夫とはどのような人物なのだろうか。

大桃美代子の前夫は紛争地域に詳しい歴戦のジャーナリストとして知られる
APF通信社代表の山路徹氏(49)。

山路氏といえば、ニュースなどでその名前を覚えている方も多いのではないかと
思われるが、今年2010年11月、ミャンマーの警察当局に不法入国容疑で拘束され、
2日後に釈放されたばかりだ。

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事の真偽はまだ定かではないにせよ、
山路氏もまさか日本で「不倫騒動」という「紛争」に巻き込まれるとは
思いもしなかったに違いないだろう。

また当の大桃美代子本人については、所属事務所などによれば、
19日深夜から20日未明にかけ海外旅行に出発、目的地に到着したとのメールがあったほかは
特に連絡はないという状態だそうで、ツイッターは大桃がプライベートでやっていたことは
認めたものの、「大桃本人が書き込んだのかどうか分からない」としている。

一方的に書かれた麻木久仁子の所属事務所も
「大桃さん本人のツイッターかどうか分からないので、対処のしようがない」と困惑しているといい、
麻木久仁子本人が12月22日に出演予定のTBS系「ひるおび!」において
この件について何かを語るのかどうかが注目されている。


[参照元記事]
http://news.livedoor.com/article/detail/5223702/


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