木村拓哉

2012年03月14日

今、TVCMで話題になっている
東日本大震災復興支援グリーンジャンボ宝くじのイメージキャラクター、
ゴオクエンジャーを演じているキムタクこと、木村拓哉が昨年から
2度にわたるスピード違反で検挙されていたことがわかった。

仲里依紗が思わず「やるじゃん、木村!」と言い放ちそうな出来事ではあるが、
ジャニーズはおろか、日本が誇る看板俳優としての自覚が
問われることになりそうだ。

これは週刊文春(3月22日号)でキムタクのスピード違反についての
記事を掲載したことを受けて、ジャニーズ事務所が2012年3月14日、
1月の違反についても追加して発表、木村拓哉が昨年2011年9月と
今年2012年1月にスピード違反で検挙、それぞれ反則金を納付したことを
公表したというもので、「誠に申し訳なく、深くお詫び申し上げます」と
謝罪するファクスを報道機関に対して送付した。

木村拓哉本人は
「社会人として恥ずかしいことをしたとして深く反省し、
今後二度とこのようなことがないように誓約する」
などと話しているという。

そういえば時期的なところで
宇宙戦艦ヤマトの実写映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」や
TBS系ドラマ「南極大陸」がさほど振るわなかったことで
やはり、木村拓哉も一人の人間でありムシャクシャして
思わずアクセルを踏み込んでしまった
というところだったのだろうか。

 
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2011年01月16日

SMAPの木村拓哉と人気絶頂の女装タレント、マツコ・デラックスが
ナント高校の同期生だったという。

なお、このことはキムタクにとっては絶対のNG事項だったとのことで
この件については昨年放送された特番でもうかがい知れたことだというのだ。

それは昨年2010年12月19日放送の「さんま&SMAP美女と野獣のクリスマスSP」で、
明石家さんまとSMAPがMCを務める毎年恒例の特別番組。

この番組では相当にきわどい質問が飛び交っていたのだが、
トップバッターとして質問台に立ったマツコは不敵の笑みを浮かべると
「(SMAPの)皆さんの波動砲、どなたのが一番大きいのかしら?」と質問。

言うまでもなく、マツコの質問は公開中のキムタク主演映画で
不朽の名作アニメシリーズ「宇宙戦艦ヤマト」の実写版「SPACE BATTLESHIP ヤマト」に
引っかけたものだったわけだが、当のキムタクは作品の思い入れが強かったためか、
冗談では済まされず、本気で怒っていた様子だったという。

その後、番組が進むうちにマツコの姿がひな壇から消えたため、
「キムタクに退場させられたか?」と思われたが次のスケジュールがあったのでこっそり退席した
とのことで、波動砲がNG項目と思いきやそうではなかったらしい。

それはこの番組の視聴者の中で不自然に思った方もいるかもしれないが
キムタクとマツコが高校の同期生であることは週刊誌などで報じられている周知の事実。

この日、2人は初共演ということで、鋭いトークでおなじみのマツコのこと、
同期ネタで場を盛り上げるに違いなかったがなんとこれがキムタクサイドが出した
NG項目だったという。


日テレ関係者によると、

「当日、楽屋入りした出演者たちに番組スタッフが、
『すいません、木村さんとマツコさんが高校の同期生であることはご存じかと思いますが、
その話題はNGでお願いします』と頭を下げて回っていたそうです。
キムタクの意向というより、周囲が勝手に気をつかってそう配慮しただけだったようです」

といい、周囲が気を遣いすぎるのもいかがなものかと思うが、
年々規制緩和を進めているキムタクだけに次の共演機会ではぜひ
同期ネタを解禁してほしいものだ。

しかし、キムタクが同期ネタを披露するまでマツコ・デラックスが
テレビで生き残っているかどうかが問題である。


スタッフが頭を下げた! マツコと共演した木村拓哉のNG項目とは?

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2010年12月22日

こんなところにも今芸能界で怖いものなしのAKB48のなせるワザなのか?

2010年12月19日生放送の「さんま&SMAP!美女と野獣クリスマス・禁断の質問SP」に
AKB48の板野友美と高橋みなみが出演、SMAPに質問をぶつけるという番組の企画で
彼女達はあろうことか、タブーとされている「木村・中居不仲説」』に関するものだったという。

番組史上かつてないお祭り騒ぎとなった同番組で空気が一変したのは
AKB48の板野友美と高橋みなみの質問。

まず高橋がためらいもなく
「木村さんと中居さんがLIVEで凄く仲が良さそうでしたが、いつから仲良くなったんですか?」
と聞いたからさあ大変、SMAPの都市伝説とも言われる「木村拓哉と中居正広の不仲説」を
テレビの生放送番組で公然と聞いたのは、おそらく彼女が初めてだろうという。

当の中居正広と木村拓哉は苦笑するだけだったが、
他のメンバーの顔つきが明らかに変わっていたことからもこの「都市伝説」が
単なる「伝説」ではないことを物語っている。

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ひな壇の芸人達も「おかしい! おかしいよ!?」と質問したAKB48の2人を責めたのだが、
香取慎吾が立ち上がって「いつから仲が悪いと思い出したの?」と真顔でAKB48を問いつめると
今度は板野が「もう、ものごころついた頃からそういう噂があった」とまた容赦なく答えたのだ。

「おかしい、おかしいよ」を繰り返してばかりのSMAPに明石家さんまが
「SMAPのみんな目がおかしいで」と突っ込んだ。
全員、視点が定まらず目が泳いでいたという。

さらにAKB48の2人が「仲が良い証拠に」とSMAPのLIVEで
木村と中居が背中を合わせて歌ったというシーンを再現して欲しいと要望、
しかしこれも木村、中居の2人がなかなか動こうとせず微妙な空気に。


結局は番組ラストのSMAPによる楽曲メドレーの1曲「夜空ノムコウ」の際に2人が
背中を合わせて歌ってオチがついたというわけだが、その時の木村拓哉は空を見つめて
一心に歌う一方で中居正広は不敵な笑みを見せてオチャラけていたという。

これもそう見せかけようとするという中居が得意な演技によるものかもしれない
という見方もできるが、中居と木村は過去に大喧嘩をしたというウワサもあるだけに
事の真相は今だ闇の中である。


[記事参照元]
http://news.livedoor.com/article/detail/5222864/
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2010年12月20日

公開前までは何かと難癖をつけられていた
アニメ「宇宙戦艦ヤマト」の実写版映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」。

しかし、公開後は興行収入もそこそこを記録、
日本版VFXとしてなかなかの出来ではないかと評判のようだ。

上映終了後の映画館からは時折
目を真っ赤に泣きはらした一部ファンらしき姿も見えるということだが、
それほどの感動大作なのだろうか。

これは「宇宙戦艦ヤマト」という物語に流れる
特攻精神が深く関与しており、昔ながらのヤマトファンは
この部分に胸が熱くなるという。

それもそのはず1980年代に当時のヤマトファンには
伝説とも語り継がれている「さらば宇宙戦艦ヤマト 愛の戦士たち」を
彷彿とさせる展開になっているからだ。

実際、実写版のヤマトもこの展開は忠実に受け継がれており、
主人公である木村拓哉が演ずる古代進もクライマックスシーンでは
地球を救うためにヤマトもろともガミラスに突っ込んでいくのである。

しかし、ヤマト最大の武器である「波動砲」。

作品中ではこの波動砲の威力がすさまじく、
なぜ最後もこの波動砲を使わないのかという疑問点が残る。

ここはネタバレとなってしまうが、
途中、ヤマトはガミラスにより波動砲の砲撃口をふさがれてしまい、
波動砲を使用することができなくなってしまう。

つまり、砲撃口をふさがれたまま波動砲を撃つと、
ヤマトもろとも蒸発してしまうという設定になっているからなのだ。

そして、クライマックスではあのアニメで使用された
ヤマトの荘厳なBGMにのって、キムタク古代進が敵艦隊の
猛攻を受けながら突入していくシーンがあるのだが、
そこに沖田艦長(山崎努)や真田(柳葉敏郎)をはじめ
これまでの戦いの中で死んでいった仲間たちが
古代進の前に現れるのである。

まさにファンにとっては号泣もののシーンである。

アニメ版映画ではすでに亡くなっていた森雪とともに
突入していくのだが、映画では森雪役の黒木メイサを別艇へ
逃がしてから、古代進が一人で敵の主力艦へ突入する。

敵のガミラスにデスラー総統が出演していなかったのは残念だが、
これまでの人気アニメを映画化、ろくでもない作品が多い中、
アニメ版を忠実に実写化しているという点では評価に値しよう。


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2010年12月19日

女優・黒木メイサがジャニーズJr.のユニット「Kis−My−Ft2」の北山宏光と
六本木のバーから朝帰りする姿が今週発売の写真誌「フライデー」で報じられたのはご存知のとおり。

週刊誌記者はこう語る。

「同誌には、今月上旬、六本木のバーから1人ずつ出てくる写真が掲載されている。
店内でも仲むつまじい姿が目撃されたようだが、双方の所属事務所とも交際については完全否定。
黒木の事務所によると、2人は以前から共通の知人を介した知り合いで、この日は総勢20人ほどの
パーティーに参加していたというが、黒木はCMスポンサーへの建前上、男性スキャンダルは
まずいので、事務所がそう説明するのも納得」

興味深いのは黒木メイサが所属する芸能事務所は、過去に1人で事務所を支えたといわれる
先輩の内山理名は少年隊の東山紀之と交際した程度の報道で、最近は男性とのスキャンダルが
ほとんどなく、黒木と同じ年で今や黒木と並んで事務所の稼ぎ頭として活躍する堀北真希は
今だにスキャンダルとは無縁だ。

芸能プロ関係者によれば、

「事務所はタレントもスタッフも女性のみで、豪腕女社長の厳しい管理は有名。
タレントはマンションを借り上げた寮に住ませ、そこにマネージャーも住ませて
24時間体制で管理させる。黒木のような売れっ子になれば寮を出られるので管理も緩くなるが、
とにかく男性スキャンダルは御法度に近い」

というが、それども内山や堀北真希に比べると、黒木メイサの男性スキャンダルの多さが
あまりにも目立つのだ。


これまで有名なところではニューヨークに拠点を置く新進気鋭のミュージシャン・KEN、
歌舞伎俳優の中村獅童だがいずれも破局、そのほかにも、「2007年ごろにはドラマで共演した
KAT−TUNの田中聖ともうわさになった」

そして今回の北山との報道ということであたかもジャニーズタレントが
好物なのかという疑いたくもなる状況。

「管理が厳しい社長への反発もあってプライベートを気ままに楽しんでいる。
社長の寵愛を受ける堀北はいまだにガッチリ管理されているので、それをあざ笑うかのようだ。
ただ、黒木の事務所はジャニーズが“お得意様”で、所属タレントのジャニーズとの共演が多い。
黒木のスキャンダルがジャニーズとの関係に響かなければいいのだが」

と心配するのは芸能プロ関係者だが、
新年の特番で放送される「任侠ヘルパー」でもレギュラー放送時の
最終回ではSMAP草薙剛が演じる主人公に自分からその強引にキスをするという
刺激的な場面もあり、現在上映中の木村拓哉主演の「SPACE BATTLESHIP ヤマト」では
主人公、古代進役のキムタクとの激しいキスシーンも演じているだけに
たしかに出演作品でのジャニーズタレントとの共演ということでは
特別なスタンスに位置していることは間違いなさそうだ。


[記事参照元]
http://news.livedoor.com/article/detail/5217806/
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2010年12月07日

2010年12月6日放送の「SMAP×SMAP」の人気コーナー、
ビストロSMAPに天才子役、芦田愛菜ちゃんが来店した。

注文した料理は大好物のきゅうりを使った料理ということで、
最初のやり取りで芦田愛菜ちゃんの母親が同じ年齢(38歳)だと知り、
ショックを受ける中居正弘が印象的。

そしてSMAPメンバーとの対面では
彼女を一躍有名にしたドラマ「Mother」を
毎回欠かさず録画、号泣しながら見ていたという香取は
今いちばん会いたかった人として愛菜ちゃんを
「つぐみ~」と叫びながら抱きしめるという一幕も。

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結局、SMAPのメンバーの中で「恋人」として指名された
木村拓哉の料理が1位に選ばれ、愛菜ちゃんのキスを受けることに。

そこで「今までキスしたことはある?」という質問に
愛菜ちゃんは「初めてです」と回答。

将来の大女優の記念すべきファーストキスを受けた木村が
愛菜ちゃんを抱きしめる姿をくやしそうに見ていたフクロモモンガに
扮した香取慎吾がホントにくやしそうだった。

ちなみに香取は愛菜ちゃんには「お母さん」だった。


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2010年11月16日

「宇宙戦艦ヤマト」を実写化した映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」で
主演のSMAP木村拓哉が「キムタク」らしい演技をしていると評判?だという。

スポーツ記者によると主人公の古代進をキムタクが演じると決まった時点で、
「ヤマトファンは拒絶反応を示すことは間違いない。ヒロインの黒木メイサも色白で
古風な美女のイメージからはかけ離れている」と言われていたが、
完成した作品もやはりオリジナルアニメとのギャップが大きかったよう。

試写会に出席したテレビ関係者はこう語る。

「もはや、古代進ではなくただのキムタク。
そもそも、髪型から違うし、趣味と公言しているサーフィンに励んだのか、無駄に日焼けしている。
劇中ではものまね芸人にマネされそうな『離せよ!』というセリフも出てくるし、
黒木がお気に入りなのか、キスシーンが無駄にありました」

さらには決定的な違いはその「演技の質」だと関係者は話す。

「2006年公開の映画『武士の一分』とあまりにも演技にこもっている熱量が違いすぎたので、
本当に同じキムタクが演じているのか、と思いました。
今回のキムタクは、素の彼のままで、アドリブも盛り込むし、『HERO』や『ロングバケーション』の頃の
演技と全く"チェンジ"していなかったです」

しかし、今回の演技がいつも通りのキムタクであった理由は
本人以外に原因があったという声もある。

「『武士の一分』の時は名匠・山田洋次監督の演技指導のもと、キムタクは真剣に役に向き合い、
役柄で使う方言もたどたどしかったもののしっかりマスターしようとしていた。
だから、どのシーンも"手抜き"の演技がなく、固定のファンがつくテレビシリーズではなかったにも
かかわらず、興行収入40億円越えのヒット作となった。

ところが、『ヤマト』の山崎貴監督はいくら『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズをヒットさせたとはいえ、
しょせんは"雇われ監督"。スターのキムタクに演技指導できるはずがなく、
思うがままに演じさせてしまった結果、古代進ではなくキムタク版ヤマトになってしまった。
ヒットしなかった場合、製作陣は監督の人選について反省すべきです」

と映画会社関係者は話す。
キムタク版のヤマト、と聞いて興味を持つ観客もいるかもしれないが、
期待して持っていた純粋な『ヤマト』ファンには気の毒な作品となっているようだという。

世間ではすでに"キムタク神話"が崩壊したと囁かれているが、
不評を浴びるのも一種の宣伝効果でもあるわけで、
この作品の興収がどこまで伸びるのか注目される。


監督のせい? 映画『ヤマト』でいつも通りのキムタクを演じた木村拓哉(サイゾーウーマン) - livedoor ニュース
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2010年11月13日

SMAP木村拓哉の主演で話題を呼んでいる実写版「宇宙戦艦ヤマト」。
映画館で見た予告編はCG効果も抜群でそれなりに迫力があったのだが、
前評判はといえばどうもいいことばかりではなさそうだという。

2010年11月1日に完成披露試写会が都内でおこなわれた
「宇宙戦艦ヤマト」の実写版「SPACE BATTLESHIP ヤマト」では
主人公の古代進を演じた木村は「生まれて初めて映画館に足を運んだ作品が宇宙戦艦ヤマト。
見に行った話の物語に入ることになり、うれしさと責任を感じました」
と感無量の面持ちで舞台挨拶をした。

映画ライターの話では

「トラブルはヒロイン森雪が沢尻エリカから黒木メイサに代わったぐらい。
撮影総制作費は邦画では異例の20億円以上で主題歌はエアロスミスのヴォーカル、
スティーヴン・タイラー初ソロシングル『LOVE LIVES』を起用するなどかなり力が入った作品。
試写会には1900組3800人の定員に約10万人の応募がある人気ぶりだった」

というが、試写会に先だって行った事前プロモーションは
関係者も予想外の大失敗だったという。

それはレコード会社関係者によれば、

「9月に東京ドームで行われたSMAPのコンサートで映画の前売り券を発売した。
2回公演×5日間で来場者は45万人を見込み、『25万枚ぐらいはさばけるだろう』と予想していたようだ。
ところが、さっぱり売れず、後半2日間は購入特典としてキムタクの顔が入ったクリアファイルを
つけたがそれでも売り上げは伸びず、最終的に2万5000枚ほどしか売れなかった」

という話で、無料で招待される試写会の人気ぶりとはかなり対照的だが、
試写会直後の今月11月7日には同映画にも絡んでいるアニメ版のプロデューサーで
アニメ・映画の「ヤマトシリーズ」の原作者である西崎義展氏が小笠原村父島近くに停泊中の
汽船「YAMATO」から転落して死亡する痛ましい出来事があった。

宇宙戦艦ヤマトといえば、今の30~40代にも夢中になった人も多いことだろうと思うが、
果たしてこの実写版映画、どの程度の集客が望めるのか注目したいところだ。


大丈夫か?キムタク「ヤマト」(リアルライブ) - livedoor ニュース
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2010年10月15日

年末に公開予定の実写版の宇宙戦艦ヤマトだが、
関係者の間からは木村拓哉が主人公・古代進のコスプレにしか見えないという
いやに納得がいくコメントが出ているのだ。

木村拓哉主演の映画「ヤマト」は2010年12月1日公開予定で、
製作費は20億円という邦画としては異例の超大作。
映画関係者によれば、「宣伝費も同額程度は準備しているそうですから、
秋から冬にかけてはヤマトの話題一色になるでしょう」という。

10月12日からはマスコミ向けの試写が始まったが、
注目度は高く初回の試写会は超満員。
試写室を2つ用意するという異例の事態になったという。

物語はTVアニメ版「宇宙戦艦ヤマト」を忠実に描いており、
ヤマトが地球を救うためにイスカンダルまで旅をし帰還するまでを描いているという。

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主人公の古代進を木村拓哉、ヒロインの森雪を黒木メイサ、
他にも柳葉敏郎、山崎努、西田敏行、緒形直人、高島礼子ら豪華キャストが
登場するこの作品、映画評論家の前田有一氏はこう語る。

「CGやVFXは邦画としては最高峰のレベルです。
戦闘シーンは手に汗を握ります。SF作品を実写化するとたいていは
原作ファンをがっかりさせるトンデモ映画が多いですが、
今回の実写版『ヤマト』は原作ファンも納得のいくレベルの作品に仕上がっています」

と話すのだが、映画ライターのこんな声もある。

「アニメのキャラクターの印象が強すぎて、
戦闘服姿のキムタクは古代進のコスプレにしかみえない。
森雪の鼻を指でピンとはじくといったキムタク流のクサいアドリブも鼻につきました」

いわれてみれば変に納得するコメントだが、
その人気に明らかにかげりが見え始めているキムタクにとって
ある意味この映画での成功は必須条件かもしれない。

キムタク主演の超話題作 実写版「ヤマト」は見る価値ありか(ゲンダイネット)
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2010年09月30日

カリスマ的人気を誇るSMAPのキムタクこと、木村拓哉にも
とうとう「劣化」という試練が訪れているというウワサをご存知だろうか。

話題になっているのはキムタクの顔色が最近すぐれず体調は大丈夫なのか?ということ。
今年2010年12月1日公開予定の映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の撮影が
厳しかったのと今年の猛暑で夏バテしたのか?それとも年齢からくるオヤジ化なのか?

某ヘアメイクによれば、

「一番若い(香取)慎吾ちゃんだって33歳なんでしょ。
人気アイドルといったって、もうメンバーは『高齢』の部類になってるんだから仕方ないですよ。
でも、最近めっきり老けたよねSMAPは、と評判にはなってますよ」

と証言するが、なかでもキムタクは衰えが目立つようだという。

「肌にまったくツヤがなくなって、衰えは一目瞭然。
サーフィンで日焼けしたって感じとはまた違った肌の色なの。
だからテレビ収録で、顔に塗るドーランがどんどん厚くなっちゃって」

天下のキムタクにもオヤジ化の波は容赦なかったようだが、キムタクだけではなく、
別のヘアメイクによると、

「草薙くんや稲垣くん、中居くんも髪が後退しているようにみえますね。
中居くんなんて、もみあげを金髪にしたりして、他人の目をそっち(頭頂部)に行かせないよう
苦労してるみたいですけど」

とオヤジ化はSMAP全体の問題でもありそう。
しかし、キムタクには子どもが通う学校周辺の住民からこんな不穏な証言もある。

「映画(実写版『宇宙戦艦ヤマト』)の撮影がハードだとウワサには聞いていましたから、
夏バテなのかな?と思っていました。今年の夏は異常に暑かったですからね。
でも、娘さんが通う学校への送り迎えで車を降りた姿を偶然拝見したら、
ちょっと体調大丈夫なのかしら?と、こちらが心配になってしまって…」

同じ学校に通わせている保護者たちも「どこか悪いのかしら?」と心配しているはず、
と話すほど体調不良説がささやかれているというのだ。

なぜ、工藤静香がキムタクと結婚できたのか

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SMAPはといえば、2010年10月9、10日に中国は上海で行うはずだった公演が
中止になったばかりで尖閣諸島問題による日中関係悪化の影響をうけた形だが、
アジア本格進出をもくろんでいたSMAPにとって出鼻をくじかれた格好。

人間は誰しも年を重ねていくものだが、
キムタクが崩れていく姿を見るのはファンならずとも辛いものがあるというものだ。

夏バテ? それとも劣化? キムタクに体調不良説(リアルライブ)
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