AKB48

2013年01月13日

今、お笑いの世界でおもしろいとブームになりつつある
芸人、キンタロー。をご存じだろうか?

芸名に。付をするところなどはまるで過去の
国民的アイドルグループをもじっているかのようだが、
AKB48の不動のセンターを務めたあっちゃんこと、
前田敦子のモノマネが似すぎていて面白いと評判の
女芸人なのである。

このキンタロー。一体何者なのだろう?

本名は田中志保(たなかしほ)といい、
AKBのコスチュームをまとうと若く見えるが、
2013年現在、31歳のアラサー芸人だ。

また、かつて社交ダンスの全国大会で4位に入ったこともあるという
実力者で、社交ダンスの講師を務めていたこともあったといい、
持ちネタのひとつであるAKB48が歌うフライングゲットで
披露するキレキレのダンスはその実力の片りんだろう。

話題となっている前田敦子のモノマネは昨年2012年末に放送された
バラエティ番組の中でおこなわれ、動画サイトなどでその人気に火がついたようだ。
ただ、あの辛口の有吉弘行から「面白いので続けて下さい」と評価される一方で、
ネット上の一部AKBファンは激怒、番組放送後はキンタロー。のブログが
炎上し、殺害予告までされたというエピソードもあったほどだ。

じょじょに仕事が増えてきているというキンタロー。だが、
昨年のスギちゃんに続く、今年大ブレイクする芸人になれるかどうか?
持ちネタがある意味、禁断のAKB48絡みであることが
唯一の不安材料ではあるところだ。

AKB48も前田敦子本人もキンタロー。のような芸人と共演することで
自身のイメージアップを図るぐらいであってほしいものだが、
本人のみならず、事務所やTV局が今後ここをどう出るのか見もの。

ただ、今もなんとかしぶとく生き残っているスギちゃんに
引導を渡すのはキンタロー。になる可能性は大きいだろう。

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2012年06月16日

先日おこなわれた総選挙で4位へ大躍進を遂げた
AKB48の指原莉乃がHKT48へ移籍することになったという。

さしこ、こと指原莉乃は2012年16日、
ラジオ番組「AKB48のオールナイトニッポン」の生放送内で
「その人とお友達だったことは本当です。本当にすみませんでした」と
涙ながらに騒動を釈明、ファンへ謝罪、そして同番組に一緒に
出演した総合プロデューサーである秋元康から
AKB48の姉妹グループであるHKT48へ移籍を命じられたという。

HKT48といえば福岡県福岡市を拠点に九州地方を中心に
活動する、AKB48の姉妹グループである。

総選挙の好結果を受けてのこの時点での
スキャンダル発覚というのも、ひじょうに生臭いものを
感じざるを得ないのだが、異性関係が発覚したこれまでの
メンバーがたどった経緯から下手をするとAKB脱退か、
などというウワサがあったこともたしかだ。

しかし、秋元康にとってもいろいろと厳しいことは言っても
天塩にかけて育てたかわいい教え子である指原莉乃を
脱退させることはAKBそのものの人気に影を落とすことにも
なりかねず、苦肉の策で「移籍」という名のまさに「左遷」という、
彼女にとって今、いちばん厳しい処分を下したのだろう。


番組内で指原莉乃は

「最初その話を聞いたとき、何の事だか分からなくて。
記事を読んですごくビックリしました。
中身に関しては事実じゃないこともたくさんありましたが、
その人とお友達だったことは本当です」

「ご飯を食べて吐いて、を繰り返して…。
ツアー中に過呼吸になって。お母さんにもなかなか話せなくて。
ファンの皆さんの(ブログの)コメントに心が苦しくなりました。
本当にすみませんでした」

と謝罪した。

AKBの中でもその特異なヘタレキャラでファンを獲得、
今回の総選挙では一躍4位という立派な上位メンバーとなった
指原莉乃にとって、まさに天国から地獄へ
突き落されたという心境に違いない。

この年の女の子であれば
過去に一人や二人交際していた男が存在しても
何ら不思議ではなく、むしろそれが自然というものだが、
やはりアイドルの世界、とりわけAKB48の総選挙では
大金をつぎ込んでまでお目当てのメンバーの順位を
押し上げようとする熱烈なファンに支えられていることは
たしかであり、彼らにとって今回のスキャンダルは
決して許されることではないのかもしれない。

指原莉乃にとっては当分辛い時期が続くだろうが、
ヘタレでも総選挙4位になったその不屈の精神で
またAKBに戻ってきてほしいものである。



[参照記事]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120616-00000500-sanspo-ent
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2012年03月25日

国民的アイドルグループAKB48の絶対エースと評された
あっちゃんこと、前田敦子が卒業することが決定、
具体的な卒業日は未定ということだ。

これは2012年3月25日、さいたまスーパーアリーナでの公演最終日、
前田敦子が

「きょうここで大きな決断をさせてください。
私、前田敦子はAKB48を卒業します。
私なりに頑張った6年半でした」

と発表、過去3度の「選抜総選挙」での順位が第1回(2009年)1位、
第2回(2010年)2位、第3回(2011年)1位とメンバーで選挙トップ10入りの
経験者の卒業は初めてとなるAKB史上最大の衝撃発表に会場は騒然、
メンバーが泣き崩れたという。

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昨日のSKE48松井珠理奈とNMB48渡辺美優紀の期間限定での
AKB48入りに続く衝撃発表にプロデューサー秋元康の
商魂のたくましさを感じるわけだが、AKB48もとうとう
主要メンバーの「卒業」というカードを切ったことは
今後のAKBとしての活動に大きな意味があるはずだ。

最近、一部ではAKB48メンバーのCMや
雑誌などでの露出度の高さを指摘する声が上がっていて、
見た目にはまだまだ順風満帆といえる状況かもしれない。

しかし、卒業カードを切ったことは
裏を返せば今がAKB48人気の頂点なのかもしれないのだ。

今後、主要なメンバーの加入や卒業が頻繁に
おこなわれるというスタイルに変わっていくかもしれないが、
次の卒業メンバーはやはり大島優子ということになるのだろうか?


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2011年06月10日

国難に見舞われている日本で
最近唯一の明るい話題だったAKB48の選抜総選挙。

今日、2011年6月9日、東京は日本武道館で、
「AKB48 22ndシングル選抜総選挙『今年もガチです』」の開票イベントがおこなわれ、
周囲の予想通り、前田敦子と大島優子の激戦が繰り広げられたようだが、
昨年僅差で涙の2位となった前田敦子が1万票差以上をつけて1位に返り咲いた。

また昨年1位の大島優子も3位に圧倒的な大差をつけて2位となり、
AKB48の2枚看板として圧巻の結果となったかたちだ。

前田敦子に敗れはしたものの、
「票数は、皆さんからもらう愛です」「AKB48の顔はあっちゃんだと思います」と
コメントした大島優子も清々しく、この盤石の二枚岩としてまだまだ当分、
AKB48の人気が続くことを予感させる展開だといえよう。

それにしても気になるのが前評判の期待とは裏腹に
8位に沈んだ板野友美の低迷ぶりだ。

ソロで売出し中ということもあり、様々な意味での「組織票」で、
ある程度の順位の上昇は見込めたはずなのだが、
やはり「やりすぎ」が響いたのだろうか?

選抜メンバー(1位-21位)は以下の通り。
(カッコ内は速報順位)

1位:前田敦子(2)
2位:大島優子(1)
3位:柏木由紀(3)
4位:篠田麻里子(6)
5位:渡辺麻友(5)
6位:小嶋陽菜(10)
7位:高橋みなみ(4)
8位:板野友美(8)
9位:指原莉乃(7)
10位:松井玲奈(9)
11位:宮澤佐江(11)
12位:高城亜樹(12)
13位:北原里英(14)
14位:松井珠理奈(16)
15位:峯岸みなみ(13)
16位:河西智美(15)
17位:秋元才加(23)
18位:佐藤亜美菜(18)
19位:横山由依(17)
20位:増田有華(19)
21位:倉持明日香(20)

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110609-00000028-flix-movi


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2011年06月08日

2011年6月9日に行われるAKB48の総選挙の話題が
そろそろ熱気を帯びつつある中、熱狂的ファンのお笑い芸人、
南海キャンディーズの山里亮太が昨年に続いて、
大島優子の連覇を予想した。

山里は大阪・読売テレビで司会を務めるバラエティー番組「ミリオンの扉」の会見に出席、
お気に入りのAKB48の総選挙の話題を振られると

「速報まではあっちゃん(前田敦子)が勝つと思ってたんですけど、
劇場公演やファンサービスが重視されているようなので(大島)優子が行くんじゃないかな」

と大島優子の連覇を予想したという。

22枚目となるシングルの選抜メンバーを決める
「第3回AKB48選抜総選挙」は5月25日の開票速報の発表では
昨年1位の大島優子が17156票を集め、昨年2位の前田敦子は704票差で2位。
昨年8位の柏木由紀は3位、同19位の指原莉乃も7位に躍進しているが
さてその結果はどう出るだろうか。


今や国民的人気アイドルグループに成長したAKB48。
その中でもその年の総選挙で1位を取るということはやはり
1年間を通して名誉なことであることには違いない。

絶対的エースと称される前田敦子や最近ではモデルや歌手活動にも
大忙しの板野友美が総選挙後にAKBを卒業するのでは?という憶測も
飛んでいるようだが、昨年4位と大健闘を遂げた板野友美が
この開票速報で8位とは少々ビックリだ。

ネット上では整形疑惑や、ちょっと背伸びをしすぎている感も否めないが、
最終結果までこのまま順位が上がらなければ、ファンの「やりすぎ」という
心情を反映した結果ということになるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110607-00000049-dal-ent
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2011年02月03日

何かと世知辛い世の中だが、
この世の春を謳歌する国民的アイドルグループ、AKB48にも
ついにリストラという波が押し寄せてきたようだ。

新曲での立ち位置をファン投票で決めるなど絶えず厳しい競争環境にさらされる
AKB48のメンバーだが、総合プロデューサーの秋元康氏が、
「56人のメンバーを48人に減らす」などと宣言していたことが明らかになったという。

AKB48というぐらいだから、たしかにきっかりと48人に絞り込むということも
当然といえば当然なのだが、これを「事実上のリストラ」と受け止める向きもあるようで
波紋が広がっている。

秋元氏の話を現場で聞いていたという事務所の担当者によると、
確かに正式メンバーを48人に減らす旨の発言はあったというが
実際の発言内容は、以下のようなものだったという。

「(現行の正式メンバー)56人のうち、『いつ8人が卒業させられるか』と不安だと思うが、
卒業はさせない。では、どうするかというと、野球やサッカーで言う『スーパーサブ』として8人を移す。
『卒業』だと言うと戻ってこれないイメージだが、いつでも戻れる」

この「スーパーサブ」とはスターティングメンバーではないものの
試合の途中で切り札として投入される選手のことを指す。

また、秋元氏はこうも語ったという。

「AKB48が大きくなっても、レギュラーの座に慢心せずに頑張って欲しい」
「大きくなったことで、遅刻など生活態度がたるんできているメンバーがいると聞いている」

とも発言、この事務所担当者によると、
「スーパーサブ」に降格させるにあたっての選定基準は未定で文春の記事については

「『「卒業候補に挙がっている」などと通告されたメンバーもいたという』という箇所は、明確に誤り」

と話しているという。


メンバー卒業などを始めとする重大情報は
これまでは公演中に発表されることが多かったことから、
事実上降格する8人の名前も2011年3月の横浜アリーナでの公演で発表されるとの見方もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110203-00000001-jct-ent
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2011年01月21日

2011年2月16日、今や国民的アイドルグループに成長したAKB48の新曲
「桜の木になろう」が発売される。

しかし、曲のセンターポジションが前田敦子に決まったため、
ネットではセンターは総選挙で勝った大島優子のはずでは?という
疑問と怒りの声が噴出しているという。

2010年6月に行われた総選挙では大島優子がトップになったのは記憶に新しく、
ファンの中には前田敦子のように次の総選挙まで大島優子がずっとセンターだと
思っている人が多く、このような騒ぎに発展したようだ。


今回の新曲はなぜ大島優子がセンターではないのだろうか。
AKB48の所属事務所AKSに聞いてみたところ、こんな回答が返ってきたという。

「昨年の総選挙はあくまで新曲『ヘビーローテーション』のメンバーを選出するための企画です」

つまり昨年の総選挙は一曲だけの話ということで、
その後センターを誰が務めるのかは曲のイメージなどを考慮の上、
適宜に決めているということだが、総選挙でトップを獲得したメンバーは向こう1年間、
センターを務めるというご褒美を与えてあげても良いのではと思われるのだが・・・。

AKB48新曲のセンターは前田敦子 「総選挙何のためだった」ファンが反発


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2011年01月13日

AKB48板野友美のソロデビューにはさまざまな意味で暗雲が立ち込めているようだ。

ソロデビュー曲「Dear J」の2011年1月29日の発売に先駆けて
年明けに放送された「CDTV・年越しSP」で同曲を初披露した板野友美。

しかし、放送中に事件が起こったという。

板野が熱唱している間、スタジオで板野を見ていたAKB48メンバーをカメラがとらえると、
ナントあろうことか全員が無表情だったのだ。

芸能ライターはこう語る。

「カメラに気づいたメンバーが慌ててノリ始めたのも逆効果でしたね。
そのまま無表情で見ていれば、『真剣に見守るメンバー』とも言い逃れできたのに、
前田敦子や大島優子は後半から笑いをこらえながらノッていたので、
完全に板野をバカにしていたようにしか見えませんでした。
前田は板野と仲が良いはずですが、先にソロデビューされて内心面白くないのでしょう」

さらには昨年2010年夏頃から板野友美に車の送迎がついたことも
他のメンバーから反感を買っているという。

「板野が所属するホリプロにはAKB48メンバーが複数いるんですが、
車の送迎がついたのは板野だけだそうです。
板野は実力者に取り入るのが上手く、AKB48の現場マネジャーが説教をすると、
和田アキ子やそのチーフマネジャーに告げ口をするんです。
そうすると『忙しい中頑張っている板野に説教するとはどういうことだ!』と
逆に現場マネジャーが怒られてしまうため、板野はやりたい放題。
送迎がついたのも、板野がゴネまくったためです。
河西智美や他のメンバーは今でも電車とバスでの移動なので、
不満が出て当然ですよね」

と語るのは芸能プロダクション関係者だ。

そんな状況にも関わらず、板野のデビュー曲の発売記念イベントでは
何の関係もない他のホリプロ所属のAKBメンバーが握手会に参加させられるため
「何で私たちが板野のシングルに貢献しなきゃいけないの?」とさらに反感を買っているとかどうとか。


たしかに板野友美といえば、AKB48のメンバーの中でも
その人気の台頭はめざましく、芸能界での格差がついてしまうのも
いたし方がないといえばないのだが、やはりまれにみる大所帯の
AKB48の中では確執が起こってしまってもこれまたいたし方がないのかもしれない。

AKB48を見ていると芸能界は売れたモノ勝ちの世界だということをつくづく思い知らされる。


http://news.livedoor.com/article/detail/5262743/
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2011年01月12日

昨年2010年の大晦日に放送された紅白歌合戦でめざましい活躍をしたAKB48。
「Beginner」「ヘビーローテーション」「ポニーテールとシュシュ」のメドレーを披露し、
紅白歌合戦の第一部では、「40.3%」との高視聴率をたたき出し、
前半出演者で唯一の40%超えをしたアーティストとして2010年を見事に締めくくった。

そして、自分たちの出番が終わったあとは次々に歌手のバックダンサー、幕間のMCなどに登場、
4時間ほぼ出ずっぱりで番組を大いに盛り上げていたのだが、
華々しい活躍をしていたAKBメンバーたちのギャラは、

時給に換算するとわずか450円程度

というのだから驚きだ。

「週刊新潮」1月13日号によると紅白歌合戦の出演料は
出場回数が基準となっており最高ランクは北島三郎で50万円程度。
それを基準に徐々に下がり、まだ3回しか出場していないAKB48は最低ランクの3万円。
最終的にギャラとして支払われるのは、出演料にリハーサルでの拘束費用が加えられた
10万~20万円だという。


最低料金である10万円程度しかもらえないと仮定した場合で、
4時間拘束された彼女たち58人のギャラを時給で換算すると約450円という
最低賃金以下の値が出るのだ。

しかも今回はAKB48、SKE48、SDN48のユニットも出演しており、
総勢130人で出演していたため、もっと下がる可能性も捨てきれないといい、
彼女たちの多忙ぶり、紅白への貢献度から考えると、一人頭時給450円は安すぎだろう。

メンバーが多いとギャラも当然折半となるのは仕方のないところだが、
やはり芸能人やタレントはピンで売れなければ儲からないという世界なのか?


[記事参照元]
http://news.livedoor.com/article/detail/5260309/
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2011年01月11日

とどまるところを知らないかのようなAKB48の人気だが、
今年は主要メンバーが次々と卒業するのではないかとのウワサが流れているという。

芸能ライターが語るには、

「そもそもこれだけ大所帯なので、メンバーの卒業や脱退は珍しいことではない。
それに最初の趣旨では“AKBは通過点”としていた。
ただ、ここまで人気が出た後に主要メンバーが“卒業”となれば世間に与える衝撃も大きくなるのでは」

ということだが、さらにその卒業の理由については
このように語る。

「特に初期のメンバーは最初の趣旨どおり、“AKBは通過点”との意識がすごく強い。
ピンでも活躍できるようになっていけばその気持ちが大きくなっていくのは当然のこと。
それに初期メンバーは比較的、今の“AKBバブル”冷静に見ている。
“AKB商法”の限界を感じているのでは」

大人気の彼女たちが、卒業しても今まで以上に活躍してほしいと願うのは
ファンとして当然のことだが、以下のようにそれほど甘くないのではとも言われている。

「ピンで活躍する子もいますが、やはりそれは“AKBブランド”を背負っているからこそ。
元AKBでどこまでお声がかかるかは微妙」

そんな中、「近々、卒業では?」とウワサされているメンバーとはIとSとMとのことだという。

「AKB人気が今後、永遠に続くなんてことは考えられない。
どんな人気アイドルグループだって衰退する日がくる。
卒業が早すぎてもAKBとしての恩恵を十分の受けることができないし、
遅すぎると泥船に乗ることになる。
これからの舵取りが彼女たちが芸能界で生き残っていくための勝負ドコロ」

と芸能ライターは語るのだが、今、絶頂を迎えるAKBのメンバーで
3年後、5年後、10年後、芸能界で生き残っているのは果たして誰なのだろうか?


[参照元記事]
http://news.livedoor.com/article/detail/5261643/
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