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ナディア

1: 美優「……え?」 心「だからぁ……その、初めての飲み会覚えてる?はぁと飲み過ぎて吐いたじゃん」 美優「いや初めてとか関係なく毎回吐くまで飲んでますよね」 心「そんではぁとが気分悪くなった時、他の女性アイドル皆酔っ払ってたから……はぁ…
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1: 「おい、のぶえもん」 「ええぃ、分かっとるわい。じゃから何も言うでない」 そう言うと、忍野忍―――怪異であり、怪異殺しであり、鉄血にして熱血にして冷血の吸血鬼であり、 キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレードであった彼女は押し黙
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1: ※レズ、軽い暴力表現注意 ◆ 天龍「服を脱いでこっちに来い、龍田」 天龍ちゃんにそう言われると、私は迷いなく服を脱いで天龍ちゃんの前に行く。 天龍ちゃんは私のベッドに腰を掛けて、足を組み、まじまじと私の身体を見る。 少し恥ずかしいけど、身体
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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 05:09:08.63 ID:byxIb88V0 シンジ「……えっ?」 綾波「碇くんが作る料理、おいしい」 シンジ「あっ、あぁそういうこと……ありがとう」 綾波「どういたしまして。……碇くん」 シンジ「なに?
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1: シンジ「えっ?僕、どこか変なの……?」 綾波「えぇ。碇くんはおかしい所、いっぱい」 シンジ「い、いっぱい?そんなに変かなぁ……」 綾波「外見のことじゃない。中身のこと」 シンジ「中身……?一体どういうこと?」 綾波「碇くん、私のこと、どう
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2: 栄 螺 鬼 の 渦 ◎栄螺鬼(さざえおに)―――― 雀海に入てはまぐりとなり 田鼠化して鶉となるためしも あれば造化のなすところ さざえも鬼になるまじき ものにあらずと 夢心におもひぬ          ―――――画図百器徒然袋・上          
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1: シンジ「うん」 アスカ「どうやったらいいか分かんないわよ」 シンジ「僕もよく分からないけど、とりあえず口の中に入れてみてよ」 アスカ「ホントにこんなことしなきゃダメ?」 シンジ「してほしいんだ。アスカの口で」 アスカ「...わ、分かったわよ。
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1: 善子「お、おじゃましまーす」ソワソワ ルビィ「あ、いらっしゃい善子ちゃん!」 善子「あ、ルビィ。ダイヤは?」 ルビィ「……多分すぐ来ると思う」 ダイヤ「善子さん、いらっしゃい!」 善子「ダイヤ! 今日はお招きありがとう!」
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1: 唯「やっほー。きたよー」 「いらっしゃいませ。お待ちしておりました平沢様」 唯「今日は誰にしよっかなー。あ、姫ちゃんは非番?」 「申し訳ありません」 唯「えーっと、じゃあ適当に……写真みせて!」 「どうぞ」 唯「いちごちゃんは先週指名し
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2: 響子「ただいまー」 美穂「おかえり~。わ、いっぱい買ってきたね」 響子「えへへ、お腹すいてたから、つい……う~さむっ! おこたつちょーだいー」ゴソゴソ 美穂「コーヒー淹れる? お茶の方がいい?」 響子「お茶がいい~」 卯月「あ、わたしミルク
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1: シンジ「え?いま何て言ったのアスカ?」 アスカ「ち〇ちん見せろって言ったのよ、早くしなさい!」 シンジ「えぇ!?な、なな何言ってるんだよ!?」 アスカ「何よ、自信ないの?」 シンジ「そういうわけじゃないけど…恥ずかしいじゃないか……何で僕だ
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1: アスカ「そのためだけ?鬱陶しいだけじゃない」 マリ「えー?マジー?」 カヲル「そんなことはないと思うけど、ね?シンジくん?」 シンジ「え、う、うん、そうだね」 マリ「でしょー?いやー、わかってるぅ」ギュッ シンジ「うわ!!」 アスカ「なに
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1: 曜「ヒントはね、口に入れると柔らかくなるものだよ」クスクス 梨子「え、えっと……」モジモジ 曜「わからない?」ニヤニヤ 梨子「ち、ち〇こ」カアアアアアアアア 曜「ぶー! 正解はチョコでした!」ケタケタ 梨子「……本当に?」スッ 曜「ちょ、ちょっと梨子ちゃん!?」
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1: 勇者「う、嘘だ!嘘だと言ってくれヒロイン」 ヒロイン「残念だけど本当の事よ。私は彼の命令であなたと一緒に旅をしていたの」 貴族「今、こうして裏切らせる為にお前の元にこいつを送り込んで貴様に信用されるように命じておいたのさ」
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1: ミサト「おはよーうシンちゃん  ん?どうしたのそれ」 シンジ「どうしたのじゃないですよ・・・ポストを掃除しないからこんなに郵便物がたまっちゃって・・・ 重要な書類とかが入ってたらどうするんですか」 ミサト「あーぁ いいのよ 本当に大事な手
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1: シンジ「やってやる」 シンジ「いつも馬鹿にされてるぼくだってやればデキるってところを見せてやる」 シンジ「まずは口調からだね」 シンジ「おれは碇シンジ!!エヴァンゲリヲン初号機パイロットだ!でぃでぃ!!」 シンジ「いい。これはすごくイイよ。
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1: 「やあやあ、キョンくん。奇遇だねっ!」 唐突ではあるが、SOS団の名誉顧問。 鶴屋さんについて、語らせて貰おう。 とはいえ紹介する前に彼女は颯爽と出現した。 「ん? なんだい? そんな見つめちゃってさっ! あたしの顔になんかついてるにょろ?」 こ
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1: シンジ「気のせいだよな。ミサトさんネルフで働いてるし」シコシコ 2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします テレビ 男優「きみ、名前なんて言うのかな?」 ???「え~、えっと…サトミです」 シンジ「名前も似てるなぁ」シコシコ テレ
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1: グラン「コレを受け取って貰えないかな」 ヴィーラ(どういう風の吹き回しでしょうか?私がお姉様一筋なのが分かっていながら私に求婚されるとは) ヴィーラ「冗談で言っている訳では無いですわよね、グランさん?」 グラン「勿論だよ、コレも必死になって取って
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1: アスカ「シンジー。シンジー」 4: シンジ「なに?アスカ」 アスカ「あんたって、お●ぱい好きよね?」 シンジ「ぶっ」 アスカ「私の胸見てオ〇ニーしちゃったこともあるし。あ、これ証拠映像ね」 シンジ『はぁ、はぁ、はぁ・・・・・・・・・。最低だ
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1: 「メーデー! メーデー! ライン・コントロール応答せよ! メーデー! メーデー!!」 ライン戦線。 帝国と共和国の国境は激戦地であった。 夥しい数の兵が動員され凌ぎを削り合う地。 そこにターニャ・デグレチャフ少佐は居た。 『こちらライン・コントロ
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1: アクア「ねぇカズマ、私の羽衣知らない?」 カズマ「そうだアクア、ちょっと相談したいことがあるんだけど」 アクア「あら、珍しいじゃない、あんたが私に相談するって。それでなによ、相談って」 カズマ「実はこの前な、酔った勢いで
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1: マリ「いつまで待っても来ないんだよ、王子様は」 アスカ「な、なにが王子様よ!バッカみたい!」 マリ「だってお姫、14年間もわんこ君を一途に想い続けてるんだもん~」 アスカ「…コネメガネには関係ない!!」 マリ「またそれぇ~?昔は必死になって
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コッコロ