【大前研一】日本は中国に反日番組やめさせること要求せよ

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 12:16:42.77 ID:CAP_USER.net
 ドナルド・トランプ米大統領の私邸に泊まって一緒にゴルフを楽しむなど、安倍晋三首相は華々しい外交戦略を打ち出して世界に存在感を示そうとしている。しかし、大前研一氏は「日本はまず真の独立国家として生まれ変わることが必要だ」と主張する。

 * * *

 日本は、中国に対して難しい舵取りが求められる。たとえば中国に敵対的なトランプ大統領の威を借りて高圧的になり、日本と直接関係のない南シナ海問題にベトナムやフィリピン、インドネシア、オーストラリアなどと連携して介入していくのは得策ではないと思う。

 安倍首相の新年の海外歴訪はまさにその線に沿った不要なバラ撒き外交だった。しかし、いま日本が中国を南シナ海問題で刺激したら、中国の矛先が東シナ海に移ってくる可能性が極めて高い。

 その時、アメリカが全面的に日本の味方をするかどうかは不透明だ。アメリカには強大な台湾ロビーが存在するので、台湾は守るだろう(トランプ新政権では、沖縄駐留米軍を台湾に移動させるべきだという意見も出てきている)。一方、日本ロビーは霞のようなものであり、尖閣諸島はトランプ政権にとっては二次的な問題にすぎない。

 それよりも日本政府が中国に対してやるべきは、中国のテレビ局が毎晩のように放送している抗日戦争ドラマや反日教育番組をやめさせることである。それが中国人の「日本に対する偏見」を生んでいて、軋轢につながっているからだ。

 韓国の学校教育も同様で、世論はそういうものの積み重ねによって形成されるので、それを放置していたら、いつまで経っても中国人や韓国人の反日感情、嫌日感情はなくならない。中国や韓国との間でも外交関係や歴史を“棚卸し”して、極端な反日宣伝、反日教育をストップさせるべきなのだ。

 ※SAPIO2017年3月号

http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20170221/dms1702211130012-n1.htm



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487647002

【中国】なぜだ! 中国は人口が多いのに日本よりノーベル賞受賞者が少ない理由

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 14:20:58.12 ID:CAP_USER.net
 中国メディアの今日頭条は19日付で、世界で最も人口が多い国家である中国には優秀な人材も多いはずなのに、なぜ日本よりもノーベル賞受賞者の数が少ないのかというテーマについて論じている。

 記事は、2000年以降だけでも17人の日本人が立て続けにノーベル賞を受賞しており、平均すれば1年に1人のペースでノーベル賞受賞者が誕生していると説明。また、欧米諸国を除けば「日本はノーベル賞受賞者の数が最も多い国だ」と指摘した。

 日本は2001年に「第2期科学技術基本計画」を策定したが、この科学技術政策のなかには「50年間にノーベル賞受賞者30人程度」を輩出するという目標も含まれていたと説明。現在のペースでいけばこの目標は想定よりも早く現実のものになるだろうと論じた。

 中国本土の国籍を持つノーベル賞受賞者は2010年平和賞を獲得した劉曉波氏、12年文学賞の莫言氏、15年医学・生理学賞の屠ユウユウ氏の3人だ。1957年ノーベル物理学賞の受賞者である楊振寧氏は、安徽省合肥市生まれではあるものの米国の市民権を獲得している。

 楊振寧氏のみならず、優秀な科学者が世界最先端の研究ができる米国へと渡っているが、記事は「中国ではそもそも知識を重んじる風潮に欠けているうえ、他国の市民権を獲得した中国人を敵視する傾向がある」と主張。こうした排斥の感情が国外の優れた知識を中国に持ち帰るうえでの障害になっているとの見方を示した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1629679?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487654458

【中国】日本の幼稚園の「ヘイト文書」配布問題、中国メディア「心の真っ白な子どもたちに恨みの種を植え付けようとしている」

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 12:22:31.53 ID:CAP_USER.net
http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20170221/Recordchina_20170221016.html

2017年2月20日、新華社は「日本の右翼は園児に軍国思想を植え付けて、どんな人物を育てようとしているのか」とする評論記事を掲載した。

記事は「大阪市の塚本幼稚園で『愛国教育』が行われている。園児たちは天皇の写真にお辞儀をし、『教育勅語』を暗唱するのが日課だ。大阪護国神社にも毎年参拝させる。そして『皇国史観』を宣揚するばかりか、園児や保護者に中国や韓国への敵視を植え付けてさえいる」とし、同幼稚園が保護者向けに「ヘイト文章」を送ったとされる問題を伝えた。

また「同幼稚園を運営する森友学園は、安倍晋三首相夫人の安倍昭恵氏を名誉校長とする小学校を建設中だ。『日本初の神道の小学校』を標榜するが、その『神道』はファシズム戦争に寄与した国家宗教のことである。以前、この小学校は『安倍晋三記念小学校』という名義で寄付を募ったこともあるそうだ」と説明している。

その上で、「安倍政権発足以降、日本の教科書はより右翼的になっている。安倍首相にとって、塚本幼稚園こそが『安倍教育学』のお手本なのだ」「心の真っ白な子どもたちに、右翼勢力が軍国主義や恨みの種を植え付けようとしている。同幼稚園の行為は、間違いなく日本と中国、韓国などとの友好関係の基礎を揺るがそうとするものであり、歴史、そして未来に対して極めて無責任だ」と主張している。

そして最後に「日本社会における右翼的思考の氾濫に対する憂慮が高まっており、国際社会は強く警戒せざるを得なくなっている」とした。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487647351

【軍事】中国空母「遼寧」を大解剖…対米原子力空母「カール・ビンソン」では雲泥の差か “鈍足”で強度も不十分とも

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 01:43:28.30 ID:CAP_USER.net
 中国が世界に向けてアピールする空母「遼寧」は果たして、トランプ米政権を脅かす「戦える空母」と言えるのか。南シナ海に派遣された米原子力空母「カール・ビンソン」との実力を比較した。(北京 西見由章)

 「殲(J)15は緊急発進しなかった」-。台湾メディア「風伝媒」は1月3日、初の西太平洋進出を含む遠洋航海訓練をしていた遼寧が台湾東部を航行中、台湾空軍が夜間に航空機を突然飛行させて防衛能力を試したところ、反応しなかったと報じた。自衛隊機や米軍機への異常接近を繰り返してきた中国側の対応からは、遼寧の“欠陥”が見えてくる。

 2002年に購入先のウクライナから遼寧省大連に到着した旧ソ連製の空母は、主要部品が取り外された状態だった。不完全な設計情報をもとに、蒸気タービンの動力システムを改修したため、完成した「遼寧」の最高速度は、本来の29ノットをはるかに下回る20ノット程度との見方が強い。

 高圧蒸気などで艦載機を発進させる装置「カタパルト」を備えていない遼寧は、反り返った艦首から航空機自らの推力で発艦させる。しかし、航行速度が十分でないために、艦首を風上に向けても、J15は発艦に必要な揚力を十分に得られないとも指摘されている。

 しかも、J15は露戦闘機Su33の“コピー”で、エンジンの出力が不足しているとされる。操縦士の育成も約4年前に始まったばかりで、悪条件への対応能力にも疑問符が付く。つまり、遼寧の艦載機「J15」は「発進しなかった」のではなく、「発進できなかった」可能性がある。

 遼寧の全長は約305メートル。全長約330メートルのカール・ビンソンより25メートルほど小ぶりなだけだが、戦闘力の面では雲泥の差がある。“鈍足”の遼寧に対し、米空母の最高速度は30ノットを超える。遼寧が搭載できる固定翼の艦載機は20機前後。40機以上を搭載している米空母の半分にとどまっている。

 専門家によれば、遼寧にはロシア製と中国製の異なる材質の合成金属や鋼鉄が使われている。航行中に衝撃を受けた際の強度が不十分で、部品の劣化も疑われている。艦載機も発艦で燃料を多く消費することから、行動範囲が限定的と考えられている。

 米シンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)は遼寧について、「地上の航空部隊やレーダーを使える中国本土近くの海域でも、継続的な激しい戦闘に適さない」と分析。一般人の避難支援や海上での反テロ作戦などが適切な任務だと結論付けている。

 中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報は、もともと旧ソ連の空母と艦載機の主任務は護衛や防空であり、攻撃的ではないと主張。同紙は酷評に強く反発しているが、台湾の軍事関係者は「遼寧は、天候が悪く、他艦船との連携がなければ、空母としての能力は3割程度しかない」と手厳しい。

 今回の遼寧の一連の航海には、軍事プレゼンスの誇示と同時に、国産空母の運用に向けた経験の蓄積という重要な任務があった。

 ただ、大連で建造されている中国初の国産空母は遼寧よりも小さく、排水量も遼寧の約6万7千トンを下回る5万トン。通常動力型で、カタパルトも搭載されない。

 一部メディアは先月、この空母が「山東」と命名されると報道。今年前半にも進水し、戦力化は25年ごろとなりそうだが、米空母と渡り合うレベルには達していないのが実情だ。

http://www.sankei.com/world/news/170220/wor1702200059-n1.html
http://www.sankei.com/world/news/170220/wor1702200059-n2.html
http://www.sankei.com/world/news/170220/wor1702200059-n3.html

http://www.sankei.com/images/news/170220/wor1702200059-p1.jpg



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487609008

【東方頭条】「礼節や礼儀を重んじる国」という称号は今や日本のものに 日本は「礼儀之邦」という称号を中国からかすめ取った

1 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 00:02:03.75 ID:CAP_USER.net
「礼儀之邦」という中国語がある。この言葉には礼節や礼儀を重んじる国という意味があるが、中国メディアの東方頭条は17日、日本は一体どうやって「礼儀之邦」という称号を中国から「かすめ取ったのか」というテーマで主張を展開している。

記事は、古来から中国は「礼儀之邦」と称されてきたが、この華やかな称号は日本人に「かすめ取られた」と主張、こうした状況について「心配せずにはいられない」と表現した。

礼儀之邦という称号を日本人がかすめ取ったという点について、「日本の文化は世界各国で認められている」と説明し、またその秘訣は「ビジネス上における礼儀にある」と指摘。

日本のビジネスパーソンたちが世界各国で示す礼儀やマナーは、「非常に礼儀正しいよく出来た人」という印象を与えると説明し、そのため「日本がかつて侵略した国においても、日本人に対する印象は極めて良い」と論じた。

また「お辞儀をする日本人には非常に引き付けられる」として、記事はどんな場合でも深々とお辞儀をするのは日本人の「必殺技である」と表現。

また、お辞儀の習慣のない国家の人々であっても、その意味について知れば「非常にうれしく感じてしまうものだ」と主張し、「礼節や礼儀を重んじる国」という称号は今や日本のものになってしまったと嘆いた。

「礼儀之邦」という言葉には諸説あり、本来この言葉の「礼」は政治制度、「儀」は法制を表しており、古代中国は最先端の政治制度と整った法制を擁していたことを表現する言葉だという説がある。

いずれにしても現代の中国では礼節や礼儀を重んじる風潮はないのは事実であり、日本が「礼節や礼儀を重んじる国」をかすめ取ったのではなく、むしろ中国が自ら放棄したという見方のほうが正確ではないだろうか。

サーチナ(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1629636?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487602923

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