【中国メディア】このままでは日本人の背は低くなっていく・・・打開策は、移民受け入れだ

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 17:49:38.88 ID:CAP_USER.net
http://image.searchina.net/nwscn/2/2/5/1615225.jpg


 今から10年ほど前、「日本人の平均身長が中国人の平均を上回った」との統計データが中国国内で発表され、「小日本と呼んできた日本人をバカにできないではないか」と議論を巻き起こした。
日本人の身長との比較論は今なお中国のネット上で見られるが、中国メディア・今日頭条は20日「日本人が再び背の低い民族に戻りつつある」とする文章を掲載した。

 記事は、古来より背が低かった日本人が第2次大戦後、米国による占領を経て急成長を始める中で「次世代の子どものために牛乳の補給を一生懸命行った」と説明。
これにより日本人の身長は伸び、1980-90年代には中国を上回って日本人を大いに喜ばせたとした。

 一方で「好況は長く続かなかった」とし、中国が急速な発展を遂げるとともに児童の栄養を重視するようになり、中国人の平均身長が再び日本人を追い抜かしたと紹介。
さらに、日本人男性の「短足化」が進み、これに伴って身長が低くなる傾向にあるとの指摘が出ており、日本人を憂慮させていると論じた。

 そのうえで、身長の高低に関しては「後天的な栄養補給よりも、先天的な遺伝子のパワーが大きいのだ」とし、単一民族の日本人は優れた外来の遺伝子と交わることができずに、民族としての遺伝子がどんどん退化していると主張。
一方で、国土が広く様々な民族との融合が繰り返されている中国人の遺伝子は優れた状態を保っているのであるとしている。

 そして、日本人の学者の中には「日本の国策を改め、移民を受けいることで外からの遺伝子を吸収する」ことを提案するものすらいるのであると説明した。

 中国人の身長を抜いた時に、当時の日本人はどれほど喜んだのか。日本人に抜かれて大騒ぎした中国世論ほどの反応はなかったように思える。
また、日本人の身長が欧米人に比べて低いのは、日本の気候風土に適応し、食を含む様々な生活習慣を蓄積してきた結果なのではないだろうか。

 確かに遺伝子の影響力は大きい。しかし、食習慣や生活習慣の変化によって、現代の日本人の体形は明らかに昔の体形から変わってきている。それは中国も同じはずだ。
そして、これらの情報も、遺伝子にしっかりと刻まれて、さらに下の代へと伝えられていくのである。生活習慣だって、長い目で見れば重要なファクターなのだ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1615225?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469695778

【中国】一体どうしてしまったんだ!「メード・イン・ジャパン」は落ちぶれた=中国メディア

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 20:26:32.02 ID:CAP_USER.net
 中国メディアの新華網は25日、かつて神話を創り出した「メード・イン・ジャパン」はいまや偽物製造、規則違反、欠陥品製造をするまでに落ちぶれたと主張する記事を掲載した。

 記事は「メード・イン・ジャパン」が落ちぶれたと主張する根拠として、日本の大企業の不祥事を複数挙げている。例えば、燃費データの不正問題や不正会計問題、杭打ちデータ偽装、巨額粉飾事件などだ。

 記事は、日本ブランドについて「かつて限りない栄光を享受していた」としながらも、近年は「功を焦っているか、あるいは業績悪化を隠蔽しようとしている」と主張し、「こうした態度が日本製造業の近年の絶え間ない醜聞の原因になっている」と主張。
日本が誇りとしていた製造業がいつ泥沼から這い出ることができるかは依然として分からないと論じた。

 当然、記事は現在の日本製造業のなかには世界市場でトップシェアを誇り、健全な経営をしている企業が数多くあることを知っているだろう。
しかしここで記事が主張しているのは、「メード・イン・ジャパン」という刻印が押されていれば、どのメーカーのどの製品を買っても安心かつ信頼できるという神話がいまやもう存在しないという内容だ。

 消費者はどの国が製造した商品であったとしても、その商品が時代のニーズに合ったもので、かつ品質が高ければ欲しいと思うはずだ。
日本の製造業の各企業は世界市場に通用する製品を創り出すことに集中すれば良いのであり、「メード・イン・ジャパン」の神話が消失したという主張を気にする必要はない。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1615265?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469705192

【中国】中国の報道官、記者会見で日本の記者のために席を譲る=中国ネットは「これこそ大国としての風格」「誇らしい」と称賛

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 21:38:06.96 ID:CAP_USER.net
http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201607/20160728-06254183.jpg

写真は華春瑩報道官。

2016年7月27日、中国のポータルサイト・今日頭条は中国の華春瑩(ホア・チュンイン)報道官がラオスでの記者会見会場で日本の記者に席を譲ったと伝えた。

ラオスで行われていた第23回ASEAN地域フォーラム(ARF)外相会議で、中国の華春瑩報道官が記者会見を行った会場が非常に小さかった。そのため、日本の記者が会見会場に到着した際に席はなく、地べたに座ったという。
それを見た華報道官は、「地べたでは冷たいでしょう」と言って、中国外交官のために用意されていた前方の2列の席を日本の記者たちに譲ったという。そして中国の外交官たちは壁際に立ったという。

この動画ニュースが今日頭条で紹介されると、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「これこそまさに礼儀の国。いいね!」
「華春瑩はさすが外交をやるだけのことはある。尊敬に値する行動だ。これこそ大国としての風格」

「この報道官のことが誇らしい」
「これはいいねを送る。政治と人情味を分けて考えている」

「わが大中国は昔から徳をもって人を服させてきたのだ!」
「日本に大国としての風格とはどんなものかを教えてやったな」

「気分は良くないが、これこそ大国の外交官としてあるべき姿」
「日本はこの人情を感じ取ったのだろうか」

「中国は日本に席を譲るべきではなかったと思う」
「中国人というのは自国民には厳しく敵には熱情的に接する。日本はどのようにわれわれに接しているをよく見てみろ」(翻訳・編集/山中)

http://www.recordchina.co.jp/a146035.html



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469709486

【鉄道】中国は「日本で高速鉄道の夢を見た」、そして差を埋め、追い抜いた=中国報道

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 17:59:07.26 ID:CAP_USER.net
http://image.searchina.net/nwscn/1/6/3/1615163.jpg


 中国国家発展改革委員会は20日、2015年に営業利益で黒字を確保した中国高速鉄道の路線は北京市と上海市を結ぶ京滬(けいこ)高速鉄道をはじめ、6路線あることを発表した。

 中国メディアの浙江日報(電子版)は25日、「中国高速鉄道の赤字問題を取り上げ、多くの路線が赤字であると見なす論調がある」と指摘したうえで、
中国高速鉄道については経済面の得失だけではなく政治面における得失をも考えて評価すべきであると論じる記事を掲載した。

 記事は、中国が高速鉄道を建設するという夢を見始めたのは「1978年にトウ小平氏が日本を訪れた時」だと紹介。トウ小平氏は訪日中に新幹線に乗車し、「まるで風のように速い」などと語ったとされている。

 その後、中国は15年までに営業距離1万9000キロメートルに達する高速鉄道網を建設したが、これに対して記事は、「高速鉄道は中国の急激な発展の縮図」であるとし、
中国は先進国との間に存在した巨大な差を短期間で埋め、最終的には追い抜いたと主張した。
この「先進国との間に存在した巨大な差」とは、当時は高速鉄道を持たなかった中国が営業距離で世界一の高速鉄道網を構築し、さらに国内総生産で日本を抜いたという意味であろう。

 一方で記事は「中国高速鉄道の赤字問題を取り上げ、多くの路線が赤字であると見なす論調がある」と指摘し、こうした論調は間違っていると主張。
なぜなら習近平指導部は高速鉄道を「大国の重器」と見なしているとしたうえで、高速鉄道は「民族の誇り」を増強させるものだからだと指摘、「政治面の得失において中国高速鉄道は大きな利益を得ているためだ」と論じた。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1615163?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469696347

【経済】中国発の「大規模な金融危機」、もはや避けようがない=中国報道

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/07/28(木) 18:01:03.33 ID:CAP_USER.net
 中国の不動産市場ではバブルが発生していると指摘されて久しいが、今なおバブルの崩壊には至っていない。むしろ北京や上海など一部の都市ではすでに高止まりしていた不動産価格がさらに上昇するという不可解な現象も起きている。

 中国メディアのBWCHINESEは26日、「すでに狂っていた不動産市場がさらに狂い始めた」と伝えつつ、中国で大規模な金融危機が発生するのはもはや避けようがないと論じている。

 記事は、中国の一部都市で不動産価格が再び上昇したことについて、「早ければ1年以内、遅くとも3年後に中国で金融危機が起きるかもしれない」と主張。
現時点で莫大な資産を保有する富裕層たちの8割は再び貧困層に転落し、多くの中国人は「お腹いっぱいにご飯が食べられれば満足」という水準にまで景気は悪化するかもしれないと主張した。

 続けて、16年上半期に中国の銀行融資総額は過去最高を記録したと指摘する一方、金融危機下にあった09年と異なるのは「中国政府の大規模な投資に民間がついていけない」ことであると指摘。
16年上半期の民間固定資産投資は前年同期比2.8%増にとどまり、ここ数年で最低となったと紹介。
15年末の同数値は同10.1%もあったことを挙げ、「民間固定資産投資が急激に落ち込んでいる」とし、遼寧省などでは民間固定資産投資の減少に伴い、財政収入も激減していると論じた。

 また、中国経済の異変はマネーサプライにも現れていることなどを指摘したうえで、「中国政府が推進してきた大規模なインフラ投資や、不動産価格を上昇させることで発展につなげる成長モデルの副作用がついに顕在化し始めた」と主張。

 大量の債券発行などの財政政策によって、民間の消費や投資が抑制される現象を「クラウディングアウト」と呼ぶが、中国のこれまでの成長モデルでは「クラウディングアウト」が起きるのは当然であると指摘。
遼寧省をはじめとする中国東北部の3省は他の地域に先んじて副作用が顕在化したに過ぎないとし、今後ほかの地域に民間の消費や投資の減少が波及していけば不動産価格の暴落が起きても不思議ではなく、金融危機が生じてもおかしくないと論じた。
(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1615160?page=1



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469696463

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