【中国】中国経済データ「水増し」横行で統計法施行へ 改竄には厳罰も 8月1日から 管理組織を新設

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 18:12:19.75 ID:CAP_USER.net
配信先、産経ニュース、2017.6.25 17:55更新
http://www.sankei.com/world/news/170625/wor1706250018-n1.html

【上海=河崎真澄】中国国務院(政府)は8月1日付で「統計法」実施条例を施行する。国内総生産(GDP)などの経済指標をめぐる水増しやデータ改竄(かいざん)を厳罰処分し、信頼の回復をめざすという。地方政府の幹部などが人事考課アピールのため、統計数字を操作する例が後を絶たず、2月には張高麗副首相が国家統計局に対し、「統計の信頼性を高める必要があり、操作に関わった人物は処分される」と警告していた。

中国共産党機関紙、人民日報(電子版)が25日までに伝えた。従来のデータ改竄は、省クラスなど上位の地方政府や幹部が、下位の市や県レベルの当局者に統計データの「修正」を要求するなどして発生した。

同法では今後、国家統計局に直結する「統計執法監督局」を設置し、データが地方政府幹部などに操作されないよう、指揮系統を見直して下位の統計当局を一元管理する。また、統計のデータが事前に漏洩(ろうえい)した場合の罰則も盛り込んだ。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498381939

【中国】日本人がファッションで「チャイナ風コーデ」、嬉しがる中国人

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 09:59:42.02 ID:CAP_USER.net
配信先、サーチナ2017-06-25 09:12
http://news.searchina.net/id/1638447?page=1

日本では最近、ファッションのなかに中国的要素を取り入れる動きが見られ、中国でもこうした動きに対して注目が集まっている。中国人としては、ファッション感度の高い日本人が中国的要素を着こなすことは嬉しいことのようだ。

中国メディアの今日頭条は23日、日本のファッション誌や街中で撮影された写真、さらには日本で販売されている商品について、「中国的要素をファッションとして捉える動きが広まっている」と嬉々として伝えている。

記事は、映画「キョンシー」に登場する黄色いお札を貼り付けたベースボールキャップや、チャイナドレスの上着部分をアレンジしたようなデザインのジャケット、さらに漢服をアレンジしたジャケットなどを「日本人が流行の一部として着用している」と紹介。こうしたファッションはチャイナ風コーデなどと呼ばれていることを伝えた。

一方、中国では日常生活でチャイナドレスや漢服のような衣装を身につけている人は皆無であり、日本と同じように洋服が一般的となっている。チャイナドレスはもともと中国の人口の大半を占める漢民族の衣装ではないうえ、現代の中国ではレストランなどの店員が着用しているのを見かけるくらいだ。

そのため、中国人としては日本人のチャイナ風コーデに何らかの違和感を感じるようだが、それでも中国的要素を取り入れた日本のファッションは嬉しいことのようで、記事は「日本の若者の中国に対する知識は漫画やアニメを通じて得たものが一般的」であり、中国に対する知識に偏りがあるのも仕方がないことと伝えている。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498352382

【マレーシア高速鉄道】 新幹線は確かに優れている、だが受注競争では分が悪い「相手は中国だぞ」

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 13:50:20.80 ID:CAP_USER.net
配信先、サーチナ2017-06-25 10:12
http://news.searchina.net/id/1638448?page=1

2026年開業を目指す、マレーシアのクアラルンプールとシンガポールを結ぶ高速鉄道。受注を巡っては、中国企業が有利との見方もあったが、日本も有力候補となっている。5月にクアラルンプールで開かれた高速鉄道シンポジウムでも、石井国交相が参加して積極的に新幹線技術の安全性や信頼性を強調したという。

中国メディアの黄河新聞網は22日、この高速鉄道計画において、日本を中国の強敵と認めながらも、中国の高速鉄道にはハードパワーがあり、日本を恐れる必要はないとする記事を掲載した。

記事はまず、クアラルンプールとシンガポール高速鉄道計画では、日本が受注に自信を見せていると紹介。シンガポールの日本大使館によれば。日本が優位な点は「質の高さ」だという。新幹線の50年に及ぶ無事故運転、車体の揺れの小ささ、エネルギー効率の良さはすべて質の高さを証明している。しかし記事は、新幹線の優位性を認めつつも、「相手が悪い。相手は中国だから」と強気を見せた。

では中国は自国の高速鉄道のどのような点に自信を持っているのだろうか。記事は、2016年7月に行われたという試験運転を紹介。鄭徐高速鉄道(河南省鄭州-江蘇省徐州)の路線において、牽引から制動、ネットワーク制御システムまで、全面的な自主化を成し遂げ、運転実験に成功したという。これは、世界各国のあらゆるニーズにこたえられる能力があることを示すものと主張した。

実際、インドネシアの高速鉄道計画では「日本を負かして」受注を勝ち取ったと主張したほか、南米大陸横断の両洋鉄道、モスクワーカザン高速鉄度計画、中国ーラオス高速鉄道計画、ハンガリーーセルビア鉄道のハンガリー区間など重要な計画で受注に成功してきたことは、中国の高速鉄道技術が世界に認められ信頼を得てきたことの証拠であると主張、自画自賛を展開した。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498366220

【今日頭条】日本人が中国をうらやむ6つのこと―中国ネット

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 11:41:50.56 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=182264&ph=0

2017年6月24日、中国のポータルサイト・今日頭条に、「日本人が中国についてうらやんでいること」について紹介する記事が掲載された。

記事によると、日本人は中国人に対して好感を持ってはいないが、うらやんでいることがいくつかあるという。その1つが、「住民税がないこと」だ。所得税のほかに住民税も支払わなければならない日本人からすると、中国の制度がうらやましいのだという。2つ目は、「固定資産税がないこと」だ。日本ではマイホームの購入は必ずしもめでたいことではなく、固定資産評価額の1.4%を固定資産税として毎年支払う必要があると伝えた。

3つ目は、「中国では大都市でも自家用車を持てること」だ。日本の大都市では駐車場確保が難しくて駐車料金も高く、駐車違反の罰金も高いので、大都市で自家用車を持つのは難しいとした。4つ目は、「ごみ捨てが便利なこと」だ。日本ではごみ捨ての管理費を払い、特定の日時に捨てなければならず、粗大ごみを捨てるには費用がかかるが、中国ではいつでも捨てられ、粗大ごみは売ることができるという。

5つ目は、「野菜や果物が安いこと」だ。日本では農産品保護政策のため野菜や果物が非常に高く、スイカ1つで数千円するが、中国ではスイカは誰でも買える庶民の果物だという。6つ目は、「職場の雰囲気が気軽なこと」だ。日本の職場は管理が厳格で、おしゃべりや私用電話ができないが、中国は自由だという。

これに対し、中国のネットユーザーから「どの国にも強みというものはある。でも中国が強くなるにつれますます他国からうらやましがられるだろう」と、自信にあふれたコメントが寄せられた。

しかし、「日本人が中国をうらやんでいるだって?ならばなぜ中国に来て定住したり、中国で爆買いしたりしないのだ?」との反論もあり、必ずしもすべてのネットユーザーが記事の内容に納得しているわけではなかった。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498358510

【中国】 なぜだ!中国メーカーが自動車のトランスミッションを作れない理由

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/06/25(日) 10:06:16.69 ID:CAP_USER.net
配信先、サーチナ2017-06-25 08:12
http://news.searchina.net/id/1638446?page=1

 エンジンで発生する動力を活軸に伝えるなどの制御を行う変速機であるトランスミッションは自動車にとって絶対に欠かすことのできない重要な部品の1つだ。

日本の自動車産業の強さは各自動車メーカーの競争力のみならず、部品メーカーも高い競争力を持っていることが要因の1つだ。特に自動変速機(AT)市場では日本のアイシン・エィ・ダブリュが世界トップシェアを誇る。

中国メディアの今日頭条はこのほど、中国の自動車メーカーや部品メーカーはトランスミッションを自主開発するだけの技術力を持たないと伝え、日本メーカーのトランスミッションが中国車を支えていると指摘する記事を掲載した。

記事は、世界中を見渡してみても優れたトランスミッションを開発できる企業は日本やドイツなどに数えるほどしかないとし、世界の自動車市場でトランスミッションはごく少数の企業による寡占状態にあると紹介。特にATトランスミッションについては「中国メーカーは車を作るにあたって、少数の売り手のなかから選んで調達している」とし、自前でATトランスミッションを生産できる企業は中国にはないのが現状と論じた。

続けて、中国メーカーが自前でATトランスミッションを生産できないのは、生産するための精度の高い設備がないうえ、トランスミッションに使用する金属の加工技術もないためだと指摘。中国自動車市場は外資メーカーに市場の多くを奪われているのが現状だが、優れたトランスミッションを自前で生産できないことも、中国の自動車メーカーの発展におけるボトルネックとなっていると主張した。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1498352776

アルー!


はてブ数: はてなブックマーク数

相互募集中アルヨ( `ハ´)
ご要望も随時対応するアルー!
あくせすアルー!
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

QRアルー!
QRコード
広告
記事検索アルー!
月別あーかいぶアルー!
最新記事アルー!
逆あくせすアルー!
管理用アルー!
  • ライブドアブログ