【尖閣沖合】中国海警局船3隻が日本領海に侵入 政府が官邸対策室 外務省抗議

1 名前:ばーど ★:2018/01/15(月) 11:42:03.22 ID:CAP_USER9.net
政府は、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船3隻が日本の領海に侵入したとして、きょう午前10時13分、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。

■外務省「領海侵入は主権侵害」と抗議

外務省の金杉アジア大洋州局長は15日午前、東京にある中国大使館の公使に対し「尖閣諸島は日本固有の領土で、領海への侵入は日本の主権の侵害に当たり全く受け入れられない」として電話で抗議し、直ちに退去するよう求めました。
また、外務省は中国にある日本大使館を通じても抗議したということです。

こうした抗議に対し、中国側は尖閣諸島は中国固有の領土だとして日本の抗議は受け入れられないとする従来の主張を繰り返したということです。

尖閣諸島をめぐっては、先週、中国海軍の艦船と潜水艦が接続水域を航行し、政府が抗議しています。

1月15日 11時31分
NHK NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180115/k10011289321000.html?utm_int=news_contents_news-main_001



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515984123

【中国】「あなたに代わってお酒飲みます」──昨年末に始まったばかりの「飲酒代行」サービス、早々と消える

1 名前:みつを ★:2018/01/14(日) 21:35:08.00 ID:CAP_USER9.net
http://www.afpbb.com/articles/-/3158274?act=all

【1月13日 東方新報】盛んにお酒を酌み交わし、相手に敬意を表すことで宴は大いに盛り上がる。中国で酒は長い間、中国文化の中で重要な部分を担ってきた。酒席での付き合いを重要視する文化は、日本のはるか上を行く。酒量も多い。しかし、「激烈」な酒席が続くと体がもたない。誰か代わってくれる人がいたら──。そんな望みをかなえてくれるサービスが昨年末、中国に登場。しかし、年明け早々に消えてしまった。

 2017年末、運転代行アプリで有名な「e代駕(eDaijia)」は、誰かに自分の代わりにお酒を飲んでもらうという「飲酒代行」サービスの「e代喝(edaihe)」を、同アプリ内で始めた。ところが、サービス開始直後から多くの疑問が寄せられたことが影響したのか、現在、飲酒代行サービスはひっそりとアプリから消えている。

 サービス開始当初、インターネット上ではユーザーから、「飲酒代行」がついに現実のものとなったと感動の声が上がっていた。「こんなサービスがあればいいな」とネット上でつぶやいていた人たちは、一定数いたようだ。サービス提供地域は、北京(Beijing)や上海(Shanghai)、広州(Guangzhou)など大都市を含め、全国36都市を網羅する規模になっていた。

 e代喝のうたい文句は、「飲み会を制する利器」。自分の位置情報をもとに、「代行人を探す」という項目をタップすると、登録中の「代行人」情報が表示される。位置情報のほか、飲めるお酒の種類、お酒の強さなど「自己アピール」も細かく紹介されているので、利用者がニーズに合わせて選べるようになっていた。また、「私も飲める」という項目からは、自分を「代行人」として登録することもできる。

 しかし同時に、疑念も多く寄せられた。代行者の健康や安全上の問題に直面した場合に、アプリ運営側は相応の補償ができるのか、などといったものだ。法的トラブルが発生した場合、責任問題などの判断基準も難しい。

 e代喝のスタッフによると、このサービスはあくまでも利用者と代行者をつなぐための交流ツールでしかなく、必要とする利用者に便利さを提供することが目的だとしている。両者がマッチングしたら、あとは直接連絡を取って具体的な内容を話し合ってもらう。「もしトラブルが発生した場合は、すべて利用者の自己責任として解決してもらう。サイトの運営側は一切責任を負いません」としている。

 法律の専門家は、飲酒代行サービスそのものが公序良俗に反していると指摘する。羅銘君(Luo Mingjun)弁護士は、「飲酒代行は、正常なビジネス行為ではない。合法性や社会の認知度からみても、法的な根拠がない」と話す。

 e代喝運営責任者、張東鵬(Zhang Dongpeng)氏は取材に対し、飲酒代行サービスを停止したことを明らかにしたうえで、「もう答える必要はない。サービスが大きな意義を持つものではないと考えているので、しばらくは再開を検討することもない」と述べた。取材後にアプリを開くと、飲酒代行業務はひっそりと消えていた。記者は何度もログインを試みたが、サイトはすでに開かなかった。(c)東方新報/AFPBB News



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515933308

【食】昭和天皇ご満喫の台湾料理が弁当に 商品化の可能性も

1 名前:らむちゃん ★:2018/01/14(日) 19:15:49.29 ID:CAP_USER.net
中央社フォーカス台湾 2018年1月13日 20時26分
http://news.livedoor.com/article/detail/14154192/

(台北 13日 中央社)台湾の女子大生2人が、皇太子裕仁親王(後の昭和天皇)がかつて台湾で召し上がった料理を参考に、4種類の弁当を考案した。すでに食品業者との間で商品化の可能性が話し合われている。

弁当は、クッキングが趣味という台北科技大学の学生、洪ギョクテイさん、江婉瑜さんの卒業制作。

日本統治時代の台湾で発行された「台湾日日新報」の記事に、1923(大正12)年に台湾行啓をされた裕仁親王をもてなした高級料亭「江山楼」が紹介されており、当時のレシピまで掲載されていたことから、アイデアがひらめいた。(ギョク=金へんに玉、テイ=女へんに亭)

洪さんによると、江山楼は当時、商業が盛んだった大稲テイに位置し、政界の要人や文人が集った名店。日本料理をベースに、台湾の食材や調理法を加味した折衷料理を提供していたという。(テイ=土へんに呈)

4種類の弁当には、「皇太子定番」(皇太子招牌)、「至れり尽くせり」(賓至如帰)などの名前が付けられた。スライスした鶏肉にエビやタケノコなどを包み込み、油で揚げた「金銭火鶏」など、普通の弁当では見られないおかずが特色。

(全文は配信先で読んでください)



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515924949

【軍事】尖閣航行の中国・原子力潜水艦「商シャン型」 巡航ミサイル搭載可能

1 名前:ばーど ★:2018/01/14(日) 12:58:44.81 ID:CAP_USER9.net
日本政府が、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域内を11日に航行した中国海軍の潜水艦について、原子力潜水艦「商シャン型」と断定したことが分かった。

複数の政府関係者が明らかにした。

 中国の原潜を巡っては2004年11月、「漢ハン型」原潜が沖縄県の多良間島周辺の日本領海に侵入して潜航したことが確認されたが、尖閣諸島周辺の接続水域では初めて。

 政府関係者によると、「商型」は「漢型」の後継として開発された攻撃型原潜。核を積んだ弾道ミサイル(SLBM)は搭載できないものの、巡航ミサイルの搭載は可能だという。政府は、潜航能力や静粛性などを詳細に分析すると同時に、尖閣諸島周辺などでの警戒監視を強める方針だ。

(ここまで303文字 / 残り115文字)

2018年1月14日 12時17分
YOMIURI ONLINE
http://sp.yomiuri.co.jp/politics/20180113-OYT1T50109.html



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1515902324

【中国】北に行けば騙され、南の島ではぼったくり・・・だから中国人は中国旅行ではなく日本旅行を選ぶ

1 名前:たんぽぽ ★:2018/01/13(土) 22:31:35.61 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1651496?page=1

 新暦の年末年始、そして、中国人にとって真の正月と言える春節の時期と、中国では冬の旅行シーズンの書き入れ時を迎えている。しかし、中国国内の観光地のサービスレベルは、まだまだ発展途上と言わざるをえない。その最たる問題が「ぼったくり」である。中国メディア・東方網は11日、「東北に行けば騙され、三亜に行けばぼったくられる やはり日本に行ったほうが良い」とする記事を掲載した。

 記事は、黒龍江省牡丹江市にある冬の有名観光スポット「雪郷」で、宿泊代や食事代などの各種サービスで法外な値段を請求する事例が後を絶たず、ついにこのほど当局が商業者に対して罰金処分を下したと紹介。一方で、5万9000元(約101万円)という罰金額はあまりにも軽すぎるとの声がネット上で噴出していると伝えた。

 そのうえで「多くの人が、もともと計画していた東北の雪遊び旅行をやめて、海南島の三亜に遊びに行ったことだろう。各地が極寒の冬を迎える中で、三亜は非常に温暖な気候だからだ」とした。しかし、記事によれば三亜に行ったとしても結局、「雪郷」に行くのと大して変わらない仕打ちを受けるという。

 記事は「海に面した都市でありながら、三亜の海産物はちっとも安くない。超高額の海鮮料理を食べさせられたという観光客がたくさんいるのだ。今では、三亜でシーフードを食べてはいけないというのが常識にさえなっている。みんなシーフードを食べて破産することを恐れるからだ」とした。

 そして、北に行っても地獄、南に行っても地獄という中国の観光地のぼったくり状況について、多くのネットユーザーからは「もう旅行するなら国外しかない。中国には本当にぼったくり観光地が多すぎる」との声が出ていると紹介した。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515850295

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