【中国・重慶】世界一複雑? 5層構造、迷路のような「立体交差橋」が中国・重慶に完成

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 21:43:07.19 ID:CAP_USER.net
産経ニュース、2017.7.24 21:16更新
http://www.sankei.com/wired/news/170724/wir1707240001-n1.html

中国・重慶市に、8方向の道路をつなぐ迷路のようなジャンクションが完成した。最上層の高さはなんと12階建ての建物にも匹敵するのだという。5層構造の超巨大なこのジャンクションをとらえた写真を紹介。

PHOTO:AFP/jijiphoto

イライラしやすいドライヴァーには、中国・重慶市で2017年5月に完成したばかりのジャンクション「黄桷湾立体交差橋」が地獄の景色に見えるだろう。8方向に伸びるレーンとランプ(連結道路)がまさに渾然一体となっている。だが、ドライヴァーがカオスを感じるその場所に、Getty Imagesの写真家フレッド・デュフォーは、美と秩序を見出していた。

「すべての層が整然と積み重ねられていて、実に見事ですよ」とデュフォーは語る。「上から見ても見事なのです」

彼の主張には説得力がある。スプロール化が進む都市、重慶の郊外に完成した黄桷湾立体交差橋は5層構造。最上層の高さは12階建ての建物に匹敵する。20本のレーンでクルマが双方向に行き交う。最高の写真を撮るには、近くの丘の上に建てられたビルの屋上に立たなければいけなかった。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500900187

【今日頭条】中国人留学生が日本で就職する際に注意すべき3つのポイント

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 19:54:35.10 ID:CAP_USER.net
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=185164&ph=0

2017年7月20日、日本に留学してそのまま就職する際に留意すべき点を紹介する文章が、中国のポータルサイト・今日頭条に掲載された。

文章は、日本政府が昨年6月に発表した「日本再興戦略2016」にて、2020年までに外国人留学生の日本国内での就職率を30%から50%にまで高めることが提起されたことを紹介したうえで、留学生が日本で就職する際に留意すべき点を3つ挙げて説明している。

1つ目は「会社を選ぶときには留学生の採用実績があるかどうかを必ず確認すること」。ビザや在留資格の変更といった問題が生じるため、この点については事前に人事担当者に確認を取っておくべきだとした。

2つ目は「就職活動において、勤務時間や休日の規定について把握しておくこと」を挙げた。交代制勤務や出張の有無なども含めて確認を取り、自分にマッチするかどうかを判断する必要があるとしている。

3つ目は「会社が規定する給与計算方法、支払い時期、定年退職や解雇などに関する制度を事前にチェックしておくこと」だ。規定を超える勤務時間や合理的な説明が得られなかったときに申し立てを行うためとのことだ。

文章は最後に、留学生が就職する際には一定のハードルに直面することになるため、大学3年あるいは修士1年の時から早めに準備しておく方がよいとアドバイスしている。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500893675

【台湾メディア 】知らなかった・・・中国のネット掲示板でよく見かける「黄色い鳥」の画像、なんと日本の人気キャラクターだった!

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 20:05:23.15 ID:CAP_USER.net
サーチナ2017-07-24 07:12
http://news.searchina.net/id/1640392?page=1

 近ごろ、中国大陸や台湾など中華圏のネット上でよく見かける画像がある。その正体は、日本ではおなじみであるNTTドコモの「ポインコ」兄弟なのだが、どうやら現地のネットユーザーにはそれを知らずに使っている人がたくさんいるようだ。
 
 台湾メディア・聯合新聞網は21日「最近流行しているインコ兄弟画像の正体、実は・・・」とする記事を掲載した。記事は「ネット上でギャグ画像を使う人は、流行している『インコ兄弟』を見たことがあるはずだ。しかし、おそらく大部分の人はこの2羽がどこからやって来たか知らないし、インコだということさえ知らないだろう」とした。
 
 そのうえで、日本に留学している台湾人ネットユーザーが、「田舎の学校で冷房がなく、先生が団扇を用意してくれたのだが、なんとこの団扇にあの2羽がいたのだ。なんと彼らは日本の電信会社・ドコモのマスコットだったのだ。感極まって『この鳥は中国語圏ですごく人気なんですよ』と先生に話した。先生は名前を知らなかったのだが、わざわざドコモに電話して聞いてくれた。クレイジーだ。でも、その結果彼らがポインコという名前の兄弟であることを知った。しかも、8人兄弟らしい」とネット上に書き込んだことを紹介している。
 
 記事によれば、この書き込みに対して他のネットユーザーからは「そうだったのか」、「このうちわが欲しい」、「アニメにはなっていないのか」、「台湾で関連グッズを売ったら激売れだよ」、「初めて見た時にはセサミストリートに関係があるのかと思った・・・」、「インコなのか。ひよこかと思ったよ」などといった驚き交じりのコメントが寄せられたとのことである。
 
 中華圏のネットユーザーはブログやSNS上で、テキストの書き込みと一緒に「ギャグ画像」を張り付けるのを好む。そこでしばしば「ポインコ」兄弟が使われている



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500894323

【ビジネスアイコラム】もう中国で測量はやめた 「スパイ行為」と拘束される日本人技師

1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 09:10:14.48 ID:CAP_USER.net
■「違反に厳罰」法改正で高まるリスク

 往年の二枚目俳優、長谷川一夫と、流暢(りゅうちょう)な中国語を操る李香蘭(山口淑子)が共演した1940(昭和15)年の映画「熱砂の誓ひ」(渡辺邦男監督)は、中国大陸を舞台にした「大陸3部作」の最終作だ。国策映画なのだが、3作とも長谷川と李の国境を越えたロマンスで観客を魅了した。「紅い睡蓮」など劇中歌の中国語版は、今も中華圏で歌い継がれるほどだ。

 この作品は、北京-西安間の全長1000キロに及ぶ道路建設がテーマだった。長谷川演じる主人公の杉山は土木技師であり、作中には測量シーンが何度も登場する。乾いた華北の大地で水平角や鉛直角を測る当時最新の測量機器が、実に存在感をもって描かれている。

 古い映画を思い出したのは、中国で3月下旬に日本人技師ら6人が身柄拘束された事件のためだ。中国企業からの受託業務で測量や地質調査をしていたという。

 技術的な話であり、スパイ活動を意味する「国家安全危害容疑」とは普通の感覚では解せない。国策映画に描かれたのは「防共ルート」という軍用道路の建設だったが、今回は中国で人気の温泉開発のためという。ますます分からない。

 今回も測量に絡んでの拘束だと仮定すれば、似た状況での邦人拘束は初めてではない。2002年あたりから、衛星利用測位システム(GPS)を利用して緯度経度を測定したとして、中国では邦人拘束が繰り返されてきた。過去の拘束を伝えた今年6月1日付の中国紙、中国青年報は「重要な水利施設と道路の座標データを収集した」「考古学研究の名目で勝手に測量活動を行った」などと報じた。GPS端末機を持ち込んだ日本人が「スパイ行為」をしたと言い立てる内容だ。

読めば読むほど言いがかりにしか思えない。だが地理情報の獲得を「国家安全」に結びつける論拠は、1992年に制定され2002年に第1次改正された測量法にあるようだ。

 この法律は、測量活動を国家管理に置き、地理・地質情報を統制するもので、違反には罰則が科される。中国では高精度の地図が市販されず、私製は禁じられるなど発想がまるで違う。

 測量法は今年4月に第2次改正が行われ、7月1日に施行されたばかりだ。デジタル化技術の普及を受けて、測量活動や情報統制を一段と強めている。罰金額も大幅に引き上げられた。難を避けるためには、中国で測量とみられる活動を控えるほかないということなのか。だが、それでは測量を必要とする企業活動が成り立たない。測量法の運用は、明らかに「チャイナ・リスク」の構成要因だ。

 冒頭の映画に戻ると、作中で測量を妨げるかたき役はゲリラ時代の中国共産党だった。測量をめぐる日本と中国の相性の悪さは、約80年を経ても変わっていないように思えてくる。(産経新聞編集委員兼論説委員 山本秀也)


http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170724/mcb1707240608017-n1.htm
2017.7.24 06:08



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500855014

【関西の議論】〝中国四千年〟が「断絶の歴史」だから新鮮? 有名観光地に飽きた富裕層が押し寄せるマイナースポット

1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 11:32:24.95 ID:CAP_USER.net
訪日外国人の人気観光地といえば、伏見稲荷大社(京都市伏見区)や梅田スカイビル(大阪市北区)などが有名だろう。そんなスポットに行き尽くした中国人富裕層たちの間で今、江戸時代の街並みが残る大阪府富田林市の「富田林寺内町」が評判になっているらしい。大阪府内では唯一の「重要伝統的建造物群保存地区」ではあるが、観光地としての知名度は伏見稲荷大社などと比べるとはるかにマイナーな存在。失礼ながら、地元の大阪府民の知名度もそう高くはないローカルスポットに、中国人富裕層が大挙して訪れるワケを探ってみると…。(藤崎真生)

富裕層に抜群の人気…富田林寺内町

 「ここに招いてはずしたことはないですよ」

 富田林寺内町について、そう太鼓判を押すのは訪日外国人向けの旅行会社「彩里旅遊」を経営する水谷浩さん(59)=大阪府吹田市=だ。

 同社の顧客は華僑や中国人富裕層の会社経営者らが多く、年齢層のメーンを占めるのは30~60代。1人から最大で10人程度の少人数のツアーを企画し、団体ツアーでは得られないきめ細やかなサポートで、顧客を獲得している。

 水谷さん自身が中国人富裕層たちのガイドを担当しているが、関西各地のツアーの中でも富田林寺内町の評判が抜群なのだ。

 顧客として訪れたある中国の銀行幹部の妻は「『映画のセット』ではなく、何百年も前の木造の街並みがそのまま残っている。しかも、そこに人が実際に住んでいるのが素晴らしい」と感嘆した。

 別の顧客も「保存状態が素晴らしい」と語った。中国人にとって、時の政府の保護を受けるのではなく、一般の個人の住宅が昔のままの姿で残っていることが新鮮なのだ。

「京都や奈良は知っているが、大阪の中心部から、こんな近くにこれだけ素晴らしい場所があるなんて知らなかった」といった声もある。

ほかに人気スポットは…

 富田林寺内町は戦国時代、京都・興正寺の僧・証秀によって創建された「興正寺別院」を中心とした宗教自治都市として誕生し、江戸時代に商業都市として発展した。今も東西約400メートル、南北約350メートルほどのエリアに国重要文化財「旧杉山家住宅」をはじめ重厚な町家が数多く残り、平成9年には国の「重要伝統的建造物群保存地区」に選定された。

 地区内の観光施設として18年4月につくられた「市立じないまち交流館」の入館者数は開館初年度で、約1万6700人。28年度は約3万3700人と当初に比べると倍増しているが、観光地としてはマイナーな部類に入ることは否めない場所だ。

 富裕層の人気を集めているマイナースポットは富田林寺内町だけではないようだ。

 かつての門前町で多くの石塔や石仏がある「化野(あだしの)念仏寺」を抱える京都市の嵯峨鳥居本地区、かやぶき屋根の集落が残る京都府南丹市・美山町地区、舟の格納庫「舟屋」がずらりと並ぶ同府伊根町の「舟屋集落」が人気という。

 どの地域も国の重伝建地区で古い建築物が数多く残されているなど富田林寺内町と共通する部分がある。

 中国では、古い建築物は王朝が変わるたびに〝スクラップ・アンド・ビルド〟で消えることが多い。前王朝のものを徹底的に否定、破壊する「断絶の歴史」だけに、古くからの暮らしを丁寧に守り続ける富田林寺内町の人々の暮らしが眼前にそのまま残っているところが新鮮に映るのかもしれない。


続きます。
http://www.sankei.com/west/news/170724/wst1707240003-n1.html
2017.7.24 05:30


2 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 11:32:35.88 ID:CAP_USER.net
>>1
続き。
普段着の日本文化

 富田林寺内町が中国人富裕層の注目を集めているのは、ハード面の魅力だけではない。

 短時間で日本の伝統を堪能できるだけでなく、何よりも団体ツアーでは得られない「地元住民との交流」ができる点が人気の理由だという。京都や奈良のような有名な観光地ではないがゆえに、住民の日常生活が息づく「普段着の日本文化」の雰囲気を味わうことができるという魅力があるのだ。

 大阪観光局によると、平成26年に大阪府を訪れた中国人観光客は100万9千人。その後、27年は271万6千人、28年は372万9千人と年々増加している。大阪観光局も「今後も中国人観光客の数は『右肩上がり』で伸びるだろう」と分析する。

 リピーターも増える中、水谷さんのもとには、ガイドブックなどで大々的に特集される有名どころの観光地を行き尽くした富裕層から「ほかに面白いところは?」というリクエストも多く寄せられる。富田林寺内町は、そうしたニーズにも応えられる観光地なのだろう。

 特に富裕層の心をとらえているのが地元住民との交流。有名観光地のようにひっきりなしに観光客が行き来することがないこともあってか、きさくな地元の人たちが、観光客とのやりとりに気軽に応じてくれる。

 実際、街角で出会った男性住民に水谷さんのガイドする富裕層の客が「この家に、あなたの一族は何年くらい住んでいるのですか」と問いかけたときも、「200年くらいかな。でも向こうの家は300年くらいやで」と応じてくれた。

 素朴なやりとりだが、実は、こうした素朴なふれあいが富裕層にとって新鮮なことだという。

外国人観光客が日本の観光地を訪れても、プロのガイドから話を聞くことはあっても、実際にその地で暮らす地元の人とやりとりをする機会はほとんどないからだ。

実は空き家対策も深刻

 中国人富裕層から絶賛される富田林寺内町だが、少子高齢化を背景に空き家が増えているという悩みも抱えている。

 市によると、富田林寺内町の地域には全体で約610棟の建物がある。実はこのうち約1割は空き家だ。

 地元有志らは「LLPまちかつ」を平成21年9月に設立。空き家への入居希望者と持ち主との仲人的な役割を果たし、入居者を増やそうと試みている。ただ、同団体の中でも代表の佐藤康平さん(74)が「若手になる」というから、その高齢化は深刻だ。

 「まちかつ」の活動などもあって、ここ数年で、地域には、飲食店やギャラリーなど約50軒の店舗が誕生し、成果が目に見えるようになってきた。しかし、店舗は増える一方で、居住者がなかなか増えない。

 佐藤さんは、町を維持していくためには、多少騒がしくなっても観光地化を進める必要があると考えている。現在、富田林寺内町にある宿泊施設は女性限定の1軒のみ。中国人富裕層の注目も集まっていることから、佐藤さんは「今後3年以内を目標に、空き家を改修することで、男性でも女性でも宿泊できる施設を作っていきたい」と力を込める。


http://www.sankei.com/west/photos/170724/wst1707240003-p1.html
江戸時代の風情が残る大阪府富田林市の「富田林寺内町」。府内唯一の「重要伝統的建造物群保存地区」で、有名な観光スポットに飽きた中国人富裕層たちが押し寄せているという


以上です。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500863544

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