【中韓】中国空港で韓国人団体観光客を隔離、荷物監査だけで4回…「もしかしたらTHAAD報復?」

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 15:30:32.54 ID:CAP_USER.net
A氏は今月初め、中国北京首都空港で異常なことを経験した。彼をはじめとする一行20人はロシア・モスクワから北京を経由して仁川(インチョン)国際空港に入国する予定だった。ところで、北京首都空港で荷物検査をする時になると、公安が「X線検索台が故障した」としてA氏らを他の所に案内した。

隔離された空間で公安は一行の荷物を開けさせ、すべての荷物をいちいち検査した。検査が終わってから出ようとしたところ、他の公安が入ってきて再び荷物を見せてほしいと求めた。理由は説明しなかった。お土産で買った高級ワインを持っていきながら「1カ月後に返す」と話した。似たような状況が繰り返され、A氏らは合わせて4回の荷物検査を受けるしかなかった。

A氏は「みんな50~60代の退職者や家庭主婦で普通の人々だったが、このような状況が1時間程度続き、不安に震えた」とし「他の場所に移動する時も公安が合間に挟まって人数を確認していたが、犯罪者扱いされるような気分だった」と話した。また、「これがその報復だなという気がした」と話した。

彼が言及した「その報復」は高高度防衛ミサイル(THAAD)体系の配備に対する中国の報復措置だ。昨年7月、韓米がTHAAD配備を決めた後、中国は経済・文化・社会など全分野にわたって「報復措置」を取っている。

A氏が経験したのがTHAAD報復とは言い切れない。中央日報は首都空港旅客サービスチームに電子メールで経緯を問い合わせたが、返答はなかった。外交部当局者は「まだ、似たような事例は受け付けられていないが、関連状況は常に注目している」と話した。

だが、ある旅行会社関係者は「中国が本来荷物検査に徹底する方だが、1回なら良くても4回というのはひどすぎる。モスクワならそんなに徹底的に荷物を検査するテロ危険国でもないのではないか」と疑念を呈した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/591/231591.html?servcode=A00&sectcode=A30
http://japanese.joins.com/article/592/231592.html?servcode=A00&sectcode=A30



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500877832

【得意分野】日本は技術、米国は軍事、欧州は観光、じゃあ中国は何で儲けてる?中国ネット小話第8弾

1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 11:40:52.64 ID:CAP_USER.net
情報検閲の厳しい中国のネットユーザは、暗喩などを駆使した小話を作るのが上手い。このたび、各国の得意なビジネスと題した小話では、日本は技術、米国は軍事、欧州は観光、そして中国は「土地・資源・労働力を売る」と指摘した。ここには、バブルを生みだす当局の土地政策や、G20などで問題視された過剰な中国鉄鋼輸出量、そして現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」では、海外で計画性が疑問視される中国資本のインフラ事業に、中国人労働者は次々と派遣され、現地の雇用ほか経済効果が薄いとする問題などを揶揄している。

 表現の自由はない中国共産党体制下の社会で、卓越した小話が、今日も展開されている。

【中国当局のビジネスチャンス】

一人っ子政策をやめられないのはなぜだろうか。違反者への罰金が多くの利益をもたらしてくれるからだ。
死刑制度を撤廃できないのはなぜだろうか。臓器濫用が一大産業化していて金儲けにつながるからだ。
不動産価格が天井知らずなのはなぜだろうか。土地の譲渡が大きなビジネスになっているからだ。
立憲政治に移行できないのはなぜだろうか。もし実現したら、一連の不正取引から利益を生み出せなくなるからだ。

【世界各国の得意分野】

 米国は軍事産業や高いインターネット技術で稼いでいる。日本は家電や高い自動車技術で稼いでいる。韓国は通信電子機器や造船で稼いでいる。ドイツは高品質な機械製品で稼いでいる。英国は文化事業や観光業で稼いでいる。スイスは保険業と精密機器で稼いでいる。豪州は農業や牧畜で稼いでいる。インドはソフトウェアサービスで稼いでいる。台湾は電子科学技術で稼いでいる。中国は、土地を貸し、資源を売り、労働力を売って稼いでいる。

 世界224の国と地域で、病院の診察費を自分で払わなければならないのは20カ国、インターネット封鎖を行っているのは4カ国、戸籍制度があるのは3カ国、学校教育に政治の授業があるのは2カ国。住居も教育も医療も完全商業化され金儲けの手段に成り下がっているのは1カ国、出産制限が行われているのは1カ国、外国人が議員になっている国は1カ国、外国人と外国人の両親が政治を担っているのは1カ国。中国は、これらすべてに当てはまる。(※解説)

解説:医療や住居、教育にお金がかかるのはどこの国も同じだと日本人は思うかもしれない。しかし、諸外国の政府が社会保障分野に相応の国家予算を割いているのに対し、中国政府は国民の生活に関連する分野への予算をほんのわずかしか計上していない。

 GDPが世界第二位になったと政府は自慢するが、中国の国家予算のほとんどは軍事や国民の監視、言論統制や少数民族・法輪功学習者への弾圧政策などに費やされている。社会保障が軽視されているため、医療や教育関係者の給料も安い。そのため中国では、学校の校舎の一部を外部にレンタルしたり、放課後に各種塾や一般教養クラスを開いたりして、金を稼ぐといったことがおおっぴらに行われている。

 教師が生徒の親に袖の下を求めるのも日常茶飯事だ。病院では診療費を稼ぐため、不要な検査や投薬が山のように行われる。手ごろな公営住宅には公務員しか入れない。

 二重国籍を認めない中国だが、政府高官はいつでも海外逃亡できるよう、資産を外国に移し、外国の国籍を金で購入して違法に外国籍を持っている。高官らは中国の腐敗をもちろん熟知しているため、子息へは欧州や北米へ留学させ、現地の国籍を取得する。

(翻訳編集・島津彰浩)


http://www.epochtimes.jp/2017/07/28020.html
2017年07月22日 18時00分



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500864052

【サーチナ】中国に発注したほうが安上がりだ! 英国の高速鉄道建設をめぐって大議論=中国報道

1 名前:右大臣・大ちゃん之弼 ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 10:33:51.36 ID:CAP_USER.net
日本や中国だけでなく、高速鉄道は世界各国に存在する。英国でも高速鉄道の建設が計画されているが、その建設コストが波紋を呼んでいるようだ。中国メディアの海外網は19日、英国で計画されている高速鉄道の建設コストがネット上で議論の的になっており、「中国に建設を頼むべき」といった声があがっていると紹介している。
 
 記事はまず、英国で建設が計画されている高速鉄道、ハイスピード2(HS2)の1キロメートルあたりの建設コストが3億ポンド(約26億元、約435億円)にのぼる見通しであることを紹介。中国高速鉄道の1キロメートルあたりの建設コストが約1億3000万元(約21億5231万円)であることに比べると、非常に高額であることが分かる。
 
 続けて、巨額の資金を投じて建設された高速鉄道は「乗車券が高額になってしまうのではないか」と伝えつつ、日本の新幹線の場合は東京-大阪間は距離が約500キロメートルで、中国の北京-上海間の約半分だが、乗車券は1万5000円ほどかかり、単純に距離をベースに考えると、中国高速鉄道の4倍の価格設定だと主張。これは新幹線の建設コストが高額であるためだと主張した。
 
 だが記事は、新幹線の安全性については高く評価し、「1964年の開業以来、死亡事故が1件も起きておらず、日本は自然災害が多いが、災害による事故が発生することは非常にまれ」と紹介した。
 
 記事によれば、英国で計画されている高速鉄道の建設に対し、コストがあまりに高額であるため、ネットユーザーからは「安く建設できる中国に発注した方が良い」、「中国高速鉄道を導入した方が安上がり」といった声があがったと紹介した。(編集担当:村山健二)


http://news.searchina.net/id/1640387?page=1
2017-07-23 15:12



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500860031

【中国】ウェブから「くまのプーさん」遮断し、「北朝鮮よりひどい」「中国人は世界からますます孤立する」の声

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/07/24(月) 03:00:31.69 ID:CAP_USER.net
【「くまのプーさん」遮断で中国国内の反応は?】

 中国で人気アニメ「くまのプーさん」がインターネットで当局の検閲の対象となり、表示できないことが分かった。

 というのも、「丸くて、ふっくらしたプーさんの外見が最高指導者、習近平国家主席に似ている」とネット上で話題になったためで、検閲当局が「親愛なる習主席が侮辱されている」と判断して、プーさんの名前や画像、ユーザーの投稿をシャットアウトしているのだ。

 これについて、ネット上では「それほど自分の顔や体型に自信がないのか」「この程度で検閲を強化するなんて。中国人は世界からますます孤立するぞ」「北朝鮮よりもひどい」などとの書き込みがみられている。

 「プーさんが習氏にそっくり」として話題になったのは、4年前の2013年に米カリフォルニア州で行われた米中首脳会談で、習氏とオバマ大統領がそろって歩いている姿がプーさんと虎のティガーになぞらえられてからだ。

 これが中国版ツィッター「微博」に投稿されたことから、検閲当局が急いで画像を消去し始めた。

 だが、その後も、同じような現象が起きた。沖縄県尖閣諸島の問題で日中関係が悪化していた2013年、習氏と安倍晋三首相が握手している写真が「微博」上で、たちまちプーさんとロバのイーヨーの握手に置き換えられたのだ。

 この写真では2人は握手をしているが、目は宙をさまよっており、お互いそっぽを向いているところが、プーさんらの写真とそっくりだ。

 さらに、2015年9月に北京で行われた軍事パレードで、習氏がリムジンの屋根から頭を出して閲兵する写真と、車から頭を出したプーさんのおもちゃの写真も間もなくネット上に登場した。

 これについて、米国の政治分析サイト「グローバル・リスク・インサイツ」は同年に「中国で最も検閲を受けた写真」と指摘したほど、インパクトが強かった。

 だが、ゲームのモグラたたきのごとく、当局がネット上の検閲を強化し、次から次へとプーさんの写真を検索禁止にしていることから、国際的なメディアが「SNSからプーさん遮断=習主席と体形比較-中国」(AFP)、「中国の検閲当局は、なぜクマのプーさんを禁止したのか」(BBC)などと写真付きで面白おかしく報じている。

 これについて、香港の英字紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」の書き込み欄には「やりすぎ!あまりにもばからしい。習近平は国民から嫌われているのか?」や、7月1日の香港返還20周年で習氏が香港を視察した際のことを持ち出して、「香港で市民や子供たちを激励した人と同じ人がやっているとは思えない」などのコメントが書き込まれている。

https://www.news-postseven.com/archives/20170723_595427.html
https://www.news-postseven.com/archives/20170723_595427.html?PAGE=2



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500832831

【書評】「北海道を中国32番目の省に?」止まらぬ買収 『爆買いされる日本の領土』宮本雅史著

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 21:43:55.85 ID:CAP_USER.net
 外国資本による日本の不動産買収が止まらない。

 たとえば長崎県・対馬には韓国が、北海道各地には中国が仕掛けている。北海道では、ほぼ村ごと買収された例もあり、「北海道を中国32番目の省に?」といわれるほどの勢いだ。

 過疎化や経済疲弊で、背に腹は代えられない地元の事情もある。だが、わが国には、外国人の土地取得に歯止めとなる規制もなく、逆に売買を加速しそうな施策の動きさえある。

 著者が「武器を持たない戦争」と呼ぶ外国資本による日本の国土買収。その驚愕(きょうがく)の実態をリポートし、安全保障の警鐘を鳴らす。

http://www.sankei.com/life/news/170723/lif1707230008-n1.html

http://www.sankei.com/images/news/170723/lif1707230008-p1.jpg

(角川新書・800円+税)



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1500813835

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