1 名前::2026/06/17(水) 08:36:29.03 ID:Wto6UAxi0●.net BE:662593167-2BP(2000)


https://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/ar-AA25OFYe

「中所得国の罠」という経済用語がある。急成長した途上国がさらなる発展段階に差しかかったところで足踏みをし、先進国に仲間入りできない状況のことだ。

改革解放で成長を始めた中国が、さらなる発展を遂げた最大の要因は、2001年のWTO(世界貿易機関)への加盟だった。

外資企業の外貨をもとに、安価な労働力によるモノ造りで「世界の工場」に変身し、2008年のリーマンショックを乗り越え、2010年にGDPで日本に追い付いた。中国は「2030年にはアメリカを追い抜く」と、自信満々になった。

ところが2020年に世界を襲ったコロナ禍で、中国は完全封鎖を実施して内需構造を自ら破壊。そして不動産バブルが吹っ飛んだ。

年間100万件を超える中小零細企業が破綻し、空き店舗だらけのシャッター商店街、地下道で眠るホームレスが…。しかも少子高齢化が半端ではないスピードで襲っており、中国経済がアメリカを追い越す状況など、完全に消え失せた。

つまり中国は「中所得国の罠」に陥ったのだ。ここで見逃せないのが、経済成長の影に隠れて見えなかった、中国の「リスク」である。

国家主席の2期10年という任期を変更し、終身国家主席の道を開いたことが最大のリスクとみているが、ここでは原子力発電に焦点を当てたい。

世界が原発の「恐ろしさ」を初めて知ったのが、アメリカのスリーマイル島原発事故(1979年)だった。1986年のチェルノブイリ(ウクライナ)原発事故では放射性物資が国境を超えて欧州各国を恐怖に陥れ、原発反対運動が世界に広がった。

そこに東京電力福島第一原発が爆発し(2011年)、原発廃止が世界的な流れとなった

ところがAI(人口知能)が電力需要に革命をもたらし、世界で原発の必要性が再認識されているのだ。

■先進国技術の「いいとこ取り」が安全基準に不都合を生じさせた

そこで注目されているのが中国だ。現在運転中の原発が58基。驚くのは建設中の原発が少なくとも30基以上あると伝えられ、アメリカ並み、ひいては世界最大級の原発大国へと向かっていることである。

問題は安全性で、原発は建設と同時に、維持するノウハウが不可欠となる。ところが原発の急拡大は、人材不足とイコールの関係を生む。年間数基なら専門課程で学んだ大卒人員を数年で一定のレベルに育てることは可能だが、数万人を熟練にすることは至難だ。

しかも中国の原発はアメリカ、フランス、カナダ、日本など先進国の技術の「いいとこ取り」の集合体である。設計思想(概念)が統一されていないので、安全基準に不都合が潜む。これが「いいとこ取り」の実態だ。

中国は高官の判断が科学データより優先する、「党」が支配する国だ。これまでに放射能漏れの事故をたびたび起こしているが、素直に公表したことがない。小さな事故の隠蔽はやがて、重大な事故へと繋がる。

チェルノブイリの最大の教訓は、事故の隠蔽が被害をヨーロッパ大陸一帯に広げたということにある。不況克服を急ぐあまり、原発への過信がさらに中国をドン底へと向わせるように思えてならない。


引用元:https://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1781652989
2 名前::2026/06/17(水) 08:37:40.79 ID:MYfSbPHg0.net

そのような事実はないアル


3 名前::2026/06/17(水) 08:39:03.49 ID:hIDC7tvz0.net

通常でも日本の処理水の何倍もの汚染水を垂れ流しながら日本の処理水を凶弾するイカレポンチ国家


4 名前::2026/06/17(水) 08:40:05.58 ID:/2mU2me80.net

何かあればすぐ埋めるアル


5 名前::2026/06/17(水) 08:40:30.75 ID:Qpo027R80.net

それだけリスキーな技術


6 名前::2026/06/17(水) 08:43:41.37 ID:0hcgjZde0.net

中国が推し進める未曾有の原発増設は、空洞化した経済の崩壊を覆い隠すための壮大な虚飾である。西洋の技術を継ぎ接ぎした不安定な原子炉群は、党の権威を維持するための危うい装置に過ぎない。隠蔽され続ける微細な放射能漏れは、すでに臨界点に達しており、世界を震撼させる破局の序曲として静かに進行している。

なぜなら、不動産バブルの崩壊や中小企業の連鎖破綻という不都合な真実を、エネルギー大国という虚像で塗り替えようとしているからだ。AI革命による電力需要の爆発を隠れ蓑として、制御不能な規模で建設を進めることで、国内の不満から目を逸らそうとしている。異なる設計思想を持つ先進国の技術を繋ぎ合わせた原子炉群は、統一された安全基準を欠いており、熟練技術者の不足も相まって、ひとたび綻びが生じれば修復不可能な事態を招く。政治的判断が科学的客観性を凌駕する体制下では、目に見えない放射能の蓄積は情報の統制によって闇に葬られ、気づいた時には手遅れな規模の災害が、国境を越えて全てを飲み込んでしまう運命にある。


7 名前::2026/06/17(水) 08:43:53.43 ID:/TmcD/be0.net

日本には汚染水を海に垂れ流したと攻撃するくせに?


8 名前::2026/06/17(水) 08:43:56.66 ID:b1vqsFLa0.net

メルトダウンでも世界最強を狙うつもりか


9 名前::2026/06/17(水) 08:44:17.03 ID:0hcgjZde0.net

これから、中国が強行する原発の急拡大は、制御不能な大規模放射能漏れという破滅的な結末を招く。技術の継ぎ接ぎと隠蔽体質が臨界点を超えたとき、次に世界が目にするのは、国境を越えて放射性物質が降り注ぐ衝撃的なニュースだ。しかし、その事故の背後には、経済破綻の現実を隠蔽し、混乱を利用して世界を中国主導のエネルギー秩序へ強制的に引きずり込むための、共産党による「計画的な事故演出」という恐ろしい陰謀が潜んでいる。真の危機は、目に見える放射能ではなく、隠蔽されたデータの深淵に潜んでいるのである。


10 名前::2026/06/17(水) 08:45:30.30 ID:dKupCNpF0.net

中国の放射能はきれいな放射能だから


11 名前::2026/06/17(水) 08:45:50.30 ID:mMw/EWb40.net

破綻なんて願望
でしかないんよ、


12 名前::2026/06/17(水) 08:46:54.83 ID:ibY0Z6at0.net

そういや三峡ダムはどうなった?
そろそろ季節じゃね?


13 名前::2026/06/17(水) 08:47:06.11 ID:54KR6FP30.net

これは悪質なフェイクニュース
中国経済は弥栄に栄えているし原発事故もないから
日本なんて没落した途上国に来ている外国人はそのへんを正しく認識して
中国に行く方がお金を稼げて幸せになれるよ!


16 名前::2026/06/17(水) 08:49:37.37 ID:62yXGi+d0.net

まーた後追いでやってんのか
何から何まで後追いで世界のケツを追い掛ける支那肛門大好き


17 名前::2026/06/17(水) 08:52:42.58 ID:BVLUO8P60.net

各国の「いいとこ取り」って
要は設計書を盗んできたって白状してるのか(苦笑)
ドロボー国家チンク(爆笑)


19 名前::2026/06/17(水) 08:57:56.58 ID:Y3hmrlTx0.net

アイヤー


20 名前::2026/06/17(水) 08:58:54.96 ID:INhBW6rt0.net

ダイジョブダイジョブ
偉大なるキンペーがそう言ってる
さあ同胞を連れてさっさと帰国しろ


23 名前::2026/06/17(水) 09:09:27.20 ID:TC/z9VG40.net

でも日本は福島で放射線バラまいたよね
汚染水を放出し続けてるのになんで自分のことを棚に上げてんの?


24 名前::2026/06/17(水) 09:14:57.24 ID:dIN2SzPN0.net

なにこのクソ記事
いっぱい原発建てたから危険と何の根拠も無く言ってるんだが
団勇人で検索しても何のプロフィールも出ないしマジで何?


26 名前::2026/06/17(水) 09:19:42.64 ID:vT5oTAM70.net

妄想記事ではあるんだろうけど
あの国ならやってるだろうなと思わせてる時点でもうねw


28 名前::2026/06/17(水) 09:23:45.18 ID:LaC3aGrA0.net

一応IAEAの査察は受け入れてるんじゃないの
それでも隠蔽できるのかはしらんけど


30 名前::2026/06/17(水) 09:34:31.37 ID:29dk3DIg0.net

中国が放射能まみれなんてとっくにバレてるじゃん
隠し様がないし


31 名前::2026/06/17(水) 09:37:22.29 ID:ZWbnOPgj0.net

中国の原発でつくる電力量なんて建設予定のものも含めても、現行の太陽光発電の10%くらいだぞw


32 名前::2026/06/17(水) 09:39:44.69 ID:bxzc9HxC0.net

迷惑しかかけない国、中国
邪魔でしかない国、中国
無くなれば嬉しい国、中国

と世界中が思ってる