東アジアnews+

【朝鮮日報】中国国防省「北朝鮮政権崩壊時は必要な措置取る」 崩壊を前提とした発言は異例

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 13:59:51.19 ID:CAP_USER.net
中国国防省の任国強報道官が23日の月例記者会見で、「北朝鮮政権の崩壊に備えた非常時の計画はあるのか」という質問に対して、
「(中国軍は)必要な措置を取るだろう」と答えたと香港紙「サウスチャイナ・モーニング・ポスト」が24日、報道した。

中国国防省が北朝鮮の崩壊を前提とした質問に回答をしたのは異例のことだ。

同紙の報道によると、この日の記者会見で
「韓国軍と米軍には北朝鮮崩壊に備えたシナリオ、特に北朝鮮の核兵器への対応計画があるというが、中国軍はどうなのか」という質問があったため、

任国強報道官がこれに対して、
「中国は関連諸国に朝鮮半島の緊張を高める行動を自制するよう訴えてきた。一貫して朝鮮半島の平和と安定、非核化、
対話交渉を通じた問題解決という原則を堅持してきた。中国軍は国家安全保障と主権守護のため安全保障上の需要に基づいて必要な措置を取る」と述べたという。

しかし、記者会見終了後に中国国防省がホームページに公開した質疑応答では、「必要な措置」に関連する同報道官の発言はすべて削除されていた。

また、任国強報道官は
「金正男(キム・ジョンナム)氏が殺害された後、中国軍は北朝鮮の難民に備えて中朝国境地域に兵力を増員した」という香港メディアの最近の報道について、
「とんでもないねつ造だ」と一蹴(いっしゅう)した。


2017/02/25 09:44
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/25/2017022500530.html



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487998791

【国際】世界の高層ビル建設、中国が3分の2を占める 200メートル以上は昨年128棟

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/02/25(土) 01:14:56.84 ID:CAP_USER.net
 米国の国際的なNPO、高層ビル・都市居住協議会が24日までに発表した調査報告書によると、2016年に全世界で完成した高層ビル(高さ200メートル以上)は過去最多の128棟となり、うち中国が全体の3分の2に当たる84棟を占めた。

 中国は景気の減速懸念がささやかれるが、建設ラッシュは続いている。

 中国は前年より16棟増え、9年連続の首位。2位の米国(7棟)や3位の韓国(6棟)などを大きく引き離した。日本は、JR名古屋駅前に建てられた「JRゲートタワー」(名古屋市、46階建て)の1棟だった。

 都市別では、中国の広東省深セン市が11棟で世界最多。深センはITなどの先端産業が集積し、不動産価格も高騰している。

 16年に完成した中で高さが世界一のビルは「広州周大福金融中心」(広東省広州市、530メートル)で、既存ビルを含めると世界で5番目の高さとなった。(共同)

http://www.sankeibiz.jp/macro/news/170224/mcb1702241659030-n1.htm

http://www.sankeibiz.jp/images/news/170224/mcb1702241659030-p1.jpg

中国広東省深セン市の高層ビル=1月(共同)



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487952896

【中国】日本文化の多くは中国起源だ! 「武士道だってわが国が起源」

1 名前:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 16:02:08.51 ID:CAP_USER.net
http://news.searchina.net/id/1629987?page=1

 日本ははるか昔から古代中国に学んできたため、日本の文化のなかには中国発祥のものが少なくない。日本の文化は中国文化の影響を受けつつ形成された、独自の文化であるといえるだろう。

 中国メディアの今日頭条は23日、日本人は学習能力が高く、日本の文化はもともとは中国の文化を基礎に発展させたものは多いとしながらも、「中国が起源でありながら、世界的には日本の文化であると認識されているものは少なくない」と主張する記事を掲載した。

 記事は、日本が中国の文化を取り入れながら、非常に長い時間をかけて独自の文化を形成したと主張する一方、「和服」や「下駄」、「芸姑」、「生花」、そして、「武士道や剣道」は、もともと中国が起源の文化であるにもかかわらず、世界は「日本文化」と認識していると論じた。

 たとえば和服については「呉服とも呼ばれることからも分かるとおり、中国の呉の国から日本に織り方が伝わり、さらに唐の時代の服装が日本に伝わったうえで、それらが日本独特の進化を遂げたものが和服」であると主張。確かに中国では「和服は唐服にそっくり」だとする意見は多い。また、下駄についても「和服と同様に日本が中国から学んだものである」とし、中国では2世紀から3世紀にかけて存在した英雄たちが下駄を履いていたとし、「時系列的にも歴史に合致する」と主張した。

 さらに芸姑についても、中国の宮中に使えた「官妓(かんぎ)」が起源であると主張したほか、生花についても「中国から日本に伝わった後に、中国では廃れてしまったものだが、日本では今なお発展を続けている」と指摘。また、武士道や剣道についても「武士は中国では春秋時代には登場していた」と主張。武士道と言えば「主君のためなら命すら投げ出す忠誠心」が有名だが、この忠誠心とはもともと「中国の思想家である孔子や孟子が説いた『忠』の精神である」と主張、だから、武士道も中国が起源の文化であるなどと主張している。



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487919728

【ユネスコ】日本が茶道と盆栽のユネスコ無形遺産への登録申請を検討 中国ネットは日本の申請に肯定的

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 18:53:39.38 ID:CAP_USER.net
2017年2月24日、中国新聞網は日本メディアの報道を引用し、日本の文化庁が茶道や盆栽などの日本の伝統文化を
ユネスコ無形遺産への登録申請を検討の対象とすることに決めたと伝えた。

これまで日本は、国指定の文化財を無形文化遺産への登録申請の対象とすることを原則としてきたが、その原則を見直し候補の検討対象を広げる。

最近では和食やインドのヨガなどの日常生活に関連する遺産が登録されているためだ。

報道によると、ほかにも華道、書道、和装も登録申請の対象として検討しており、文化審議会は、
「無形文化遺産の定義は広がっており、文化財保護法上の文化財以外の対象も登録申請の検討をすべき」との見解を示したという。

このニュースに対して、中国のネットユーザーからは

「これらは中国の唐や宋からきているが、日本の方が発展継承は良かった」
「古代中国のものは日本でよく継承された。でも中国からは消えてしまった。すべては万悪の清国のせい」など、
日本で継承されてきたことを評価するコメントが多く寄せられた。

そのためか、「日本の茶道と盆栽は日本独自の風格があるからな。中国とは重なることはない」など、申請に反対の意見は少なく、
むしろ「中国がちゃんと保護してこなかったものだ。ちょっと心が痛い」というコメントもあった。


2017年2月24日(金) 17時30分
http://www.recordchina.co.jp/a168185.html



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487930019

【尖閣】中国側が「尖閣4隻態勢」にとどまる保証なし すでに日中の1千トン級以上の巡視船数は2倍の開き

1 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 20:35:33.28 ID:CAP_USER.net
「4隻態勢への移行は序章にすぎない」

尖閣諸島周辺で活動する中国公船の態勢が増強傾向にあることについて、日本政府関係者はこう危機感を募らせる。

10日の日米首脳会談にあわせて発表された日米共同声明は、米国の日本防衛義務を定めた日米安全保障条約5条が尖閣に適用されると初めて明記した。

日本の施政下にある尖閣で中国軍が武力攻撃を行えば、米軍が来援することが改めて確認された。しかし、尖閣の領有権を「核心的利益」とする中国がこのまま引き下がる可能性は低い。

むしろ今後、武力攻撃に至らない範囲での挑発と圧力をさらに強め、尖閣の実効支配を狙うだろう。中国公船はその主力となる。

海上保安庁は現在、12隻の巡視船で構成する「尖閣専従部隊」を中心に、中国公船に対応している。

精強な隊員と性能に優れる巡視船が365日態勢で任務に当たり、中国側に付け入る隙を与えていない。中国公船の4隻態勢が完全に確立しても、ただちに海保の優勢が覆ることはない。

ただ、中国側が4隻態勢にとどまる保証もない。もし5隻、6隻といった態勢が実現し、それが長期化すれば、海保にかかる負荷は相当重いものになるのは明らかだ。

実際、中国海警局は公船の量的、質的な増強を急いでいるとされ、すでに1千トン級以上の巡視船の数は日中間で2倍の開きが出ている。軍船を転用した重武装の巡視船の増加も確認されている。

政府は昨年12月に「尖閣領海警備体制の強化」を柱とした海上保安体制の拡充を決めた。ただ、人員や巡視船に関する具体的な数値目標は示されなかった。

最前線で対応に当たる海保関係者は「領海警備や接続水域での警戒を的確に実施する」と語るが、圧力を強める中国に対し、海保が常に優位に立てる態勢を維持することは政府の喫緊の課題といえる。

同時に、万一にも海保の能力を超える事態が発生した際の対応の検討を急ぐ必要もある。

産経(石鍋圭)
http://www.sankei.com/politics/news/170224/plt1702240005-n1.html



引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487936133

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