[2日 ロイター] - ニューヨークアルゴンキンホテルのロビーで1日、ネコのファッションショーが開催された。毎年恒例のイベントで、動物保護や養子縁組に対する人々の意識向上が目的だ。

主催者のアリス・デ・アルメイダ氏は「今年のテーマは『イッツ・ア・スモールワールド』。世界9カ国を代表する10匹のネコが集まった。米国、英国、エジプト代表もいる」と説明する。

収益金はすべて、新しい保護主を探すための愛護団体の支援金となる。

アルメイダ氏は「服を着たイヌには誰もが見慣れているが、服を着たネコは珍しい。ネコのファッションショーは、意識を高める楽しい方法だ。ネコたちは気にしていない。プロの『モデル』ならぬ『ミャーデル』だから」と話した。

この日は、アニマルファッションデザイナーのエイダ・ニーベスの衣装が披露された。

 ニューヨークのアルゴンキンホテルのロビーで1日、ネコのファッションショーが開催された。画像はビデオから(2019年 ロイター)


(出典 news.nicovideo.jp)

動物愛護団体(どうぶつあいごだんたい)は、主として愛玩動物として家庭で飼育されている動物の虐待や遺棄の防止や、適正な飼育・取り扱いの普及啓発を推進するための団体で、全国的なものからローカルのものまでさまざまな団体が多数活動している。日本国内では日本動物愛護協会・日本動物福祉協会・日本愛玩動物協会など
10キロバイト (1,637 語) - 2019年7月9日 (火) 12:09



(出典 www.illust-box.jp)


虐待・・・?

<このニュースへのネットの反応>

ワンダフル!


「かわいそうだろ!」っていう愛護の声上がりそう


本物の猫でキャットウォークとな


>ネコたちは気にしていない   勝手なことを言ってるだけで、本猫がどう思ってるか分かったもんじゃない。口を聞けないんだからな


こんなの猫権侵害ですよ!!


犬猫に衣装を強要して愛護とは笑える、所詮は動物を盾にオ●ニーで気持ち良くなってるエゴイストの集まりだな


虐待では?お猫様と意思疎通できたことの証明をしてくださいなw


少数ではあるが服(っていうかコスプレ)を気にしない猫はいる。ヘアレスなら皮膚の保護などで服が必要な子もいる。だがこれは何か違う気がする。


ネコへの拷問だ 動物愛護団体と称した醜い醜い寄生団体


動物に服を着せるな。体温調節機能が狂う。服を着た猫が家から飛び出し、フェンスの穴を通ろうとして服が引っ掛かり、1週間かけて餓*るって事故がよく起きてんだよ


「ネコたちは気にしていない」 ← 気にしないのは、その危険性を知らないからだ。


人間の体型からくるデザインの衣装を無理に着せるという虐待。ほんと欧米の愛護ってのは自分勝手がすぎる。


代わりに人間がやれ定期


結局この手の話はどこまでもエゴ、それだけのことさ


まあ、営業さ。嫌な思いした対価にいいもの食わせてやるんだな