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    カテゴリ:スポーツ > 水泳


    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    179キロバイト (8,283 語) - 2019年6月7日 (金) 09:31



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    元気そうで良かったです!

    1 鉄チーズ烏 ★ :2019/07/04(木) 19:21:03.38 ID:HD9XWhom9.net

    池江璃花子選手「19歳になりました」
    白血病の治療を続けている競泳の池江璃花子(@rikakoikee)選手が4日、19歳の誕生日を迎えたとツイートしました。
    https://twitter.com/i/events/1146721429150322688

    池江 璃花子
    @rikakoikee
    19歳になりました✌︎✌︎
    治療中は生クリームが食べられないから、
    家に帰ったら美味しい生クリームが乗ったケーキが食べたい����
    #mybirthday

    午後7:00 · 2019年7月4日 · Twitter for iPhone
    https://twitter.com/rikakoikee/status/1146720443119759360

    (出典 pbs.twimg.com)

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    池江璃花子「もう病院に戻りたくない」


    池江璃花子さん笑顔「もう病院に戻りたくない!」 池江璃花子さん笑顔「もう病院に戻りたくない!」
    …女子の池江璃花子選手(18)(ルネサンス)が5日、公式ホームページを更新し、2月に病気療養に入って以来初めて自身の写真を公開した。「池江璃花子からのメ…
    (出典:スポーツ総合(読売新聞オンライン))


    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    179キロバイト (8,283 語) - 2019年5月16日 (木) 08:36



    (出典 tr.twipple.jp)


    笑顔が見られて嬉しいです。

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    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    179キロバイト (8,283 語) - 2019年5月16日 (木) 08:36



    (出典 wezz-y.com)


    良かったですね。でも無理をしないように・・・

    1 ニライカナイφ ★ :2019/05/30(木) 04:13:47.92 ID:o1XxvihF9.net

    ◆ 池江璃花子、日大水泳部集合写真に笑顔で登場する回復ぶり

    東京・碑文谷にある日大水泳部の寮に、最近新たに1枚の集合写真が飾られた。改装されたばかりの美しい日大のプールを背に、あふれんばかりの笑顔をカメラに向ける屈強な男たち。その前列中央で、白と黒のチェックシャツにジーンズ、白いスニーカーを履いた女性がにこやかに笑っている。目下、白血病からの復帰に向け、闘病を続けている池江璃花子選手(18才)である。

     関係者によれば、この集合写真は今年のゴールデンウイーク中に撮影されたものだという。

     2020年の東京五輪で金メダル最有力候補といわれた池江選手が、白血病を告白したのは2月12日のこと。すぐに闘病生活に入ると、彼女のSNSの更新が3月中旬から途絶え、多くのファンが心配の声をあげていた。

     5月8日、公式ホームページを開設し、約2か月ぶりにメッセージを発信した。ちょうどこの頃だったという。冒頭の写真を撮るため、彼女は初めて学校を訪れたのである。

     池江選手は4月に日大に入学し、水泳部に入部したが、闘病中だったため実際に通学はしていなかった。日大水泳部関係者が明*。

    「毎年、6月末か7月はじめに、日大と中央大学の対抗戦が行われるんです。例年、ゴールデンウイーク中に大会パンフレット用の写真を撮るのですが、その時に池江さんがプールにやってきたんです。

     その瞬間、選手の間から大きな歓声が沸き上がりました。ほかの選手は日焼けしているので、池江さんはとりわけ肌の色が白く見えました。滞在時間は30分ほどでしたが、池江さんは笑顔でチームメートたちと話をしていたようです」

     日大と中大との“日中戦”は伝統の一戦で、今年で64回目を数える。両校にとって、プライドを懸けた負けられない戦いだ。

    「池江さんはまだほかの選手たちと一緒に練習したことは一度もありませんが、“自分も日大水泳部の一員”という気持ちが強い。この日も、“泳げないぶん応援したい”という一心で来てくれたのではないでしょうか。もちろんこの写真はオフショットなので、パンフレットに使われることはありません。寮内に飾っているだけです」(前出・日大水泳部関係者)

    ◆この時期の退院はすべてが順調な証拠

     池江選手はこの撮影後の5月16日に、インスタグラムでこんな投稿をしている。

    《数ヶ月ぶりのストーリー 皆さんたくさんの贈り物、メッセージなどありがとうございます そのうちの1つではありますが、とっても可愛い絵をいただきました。すごく美化されてる気もするけど、似てるなぁと思いました(笑)》

     この言葉からもポジティブな様子がうかがえる。

    無菌室での抗がん剤投与など、強力な化学療法を用いた白血病の治療をしているといわれる池江選手は今、どういった状況にあるのだろうか。ナビタスクリニックの血液専門医・久住英二さんはこう話す。

    「池江選手は白血病の種類を公表していませんが、状況から『急性リンパ性白血病』だと推定できます。その場合、まずは5~6種類の抗がん剤を五月雨式に注射する『寛解導入療法』が行われたはず。この治療を1か月ほどかけて白血病が見つからなくなる“寛解”の状態に持っていき、その後、抗がん剤を使いながら検査を繰り返す『地固め療法』が行われる。

     この『地固め療法』は、退院と入院を繰り返しながら抗がん剤治療を行います。3週間程度入院し、1週間ほど退院してリフレッシュを図るというサイクルです。治療が順調ならば、現在の池江選手はこの段階にあると思われます」

     冒頭の撮影は、抗がん剤治療の合間の“1週間の退院期間”に行われたようだ。

    「この時期に一時退院できるのは、これまでの治療がすべて順調にきている証拠でしょう」(前出・久住さん)

     驚異的な回復の陰には、彼女自身の生命力はもとより、周囲の強力なサポートがあった。とりわけ母親の美由紀さんは、毎日のように病院に通って娘の闘病を支えてきたという。

    「いつも大きなキャリーケースを引いて、朝早く家を出ていきます。帰ってくるのはいつも夜10時過ぎなので、相当お疲れのことでしょう」(母親の知人)

     家族だけではない。冒頭の集合写真では、池江選手の右手前、胸に「TOKYO」とプリントされたTシャツを着た男性が座っている。

    ※女性セブン2019年6月13日号

    ※続きは下記のソースでご覧ください

    2019.05.29 16:00  女性セブン
    https://www.news-postseven.com/archives/20190529_1381240.html


    (出典 the-ans.jp)



    (出典 loveandpeaceworld.com)



    (出典 www.nikkansports.com)


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    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    178キロバイト (8,212 語) - 2019年4月8日 (月) 07:44



    (出典 www.256design.co.jp)


    みんなで応援しましょう!

    1 孤高の旅人 ★ :2019/05/07(火) 17:11:12.51

    白血病闘病中の池江璃花子選手 あすからHP開設へ
    2019年5月7日 16時00分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190507/k10011907651000.html

    白血病の治療を続けている競泳の18歳、池江璃花子選手のホームページが8日、新たに開設され、池江選手からのメッセージなどが掲載されることになりました。
    競泳女子100メートルバタフライなどの日本記録を持つ池江選手はことし2月に白血病と診断されたことを公表し、現在は治療を続けています。

    池江選手が所属するマネジメント会社によりますと、8日午前11時に池江選手のホームページを開設する予定で、池江選手のメッセージなどを掲載するほか、池江選手に送る応援メッセージも受け付けるということです。ホームページのアドレスは8日、公表するとしています。

    池江選手はこれまでツイッターなど自身のSNSを通じて病気と闘う心境や厳しい治療に取り組んでいる様子などを発信し、東京オリンピックの開幕まで500日となったことし3月には「まだまだ諦めないぞー!!」と投稿していました。

    マネジメント会社によりますと、今後、池江選手はこのホームページを中心にメッセージなどを発信していくということです。
    豪州合宿を切り上げて帰国 白血病と診断
    池江選手はことし1月からのオーストラリアでの合宿中に体調不良を訴えて予定を早めて2月8日に帰国し、その日のうちに白血病と診断されました。

    そして2月12日に自身のツイッターで白血病と診断されたことを公表し、「私自身、未だに信じられず、混乱している状況です」と心境をつづり、そのうえで翌日再びツイッターを更新し「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています。焦らず、周りの方々に支えて頂きながら戦っていきたいと思います」と闘病に向けた決意を示していました。

    白血病には急性か、慢性かなど、さまざまなタイプがあり、池江選手は詳しい診断名や治療計画などについては明らかにしていませんが、その後3月6日に更新したツイッターでは「思ってたより、数十倍、数百倍、数千倍しんどいです。三日間以上ご飯も食べれてない日が続いてます。でも負けたくない」と厳しい治療に取り組んでいることをうかがわせていました。

    3月13日に「東京オリンピックまで499日まだまだ諦めないぞー!!」と再び投稿したあとはツイッターを更新していません。

    また先月には所属マネジメント会社から池江選手が日本大学のスポーツ科学部に入学し、水泳部に入部したことが報告されました。


    (出典 wezz-y.com)



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    池江 璃花子(いけえ りかこ、2000年7月4日 - )は、東京都江戸川区出身の競泳選手。専門は自由形とバタフライ。2018年8月28日現在、身長171cm、リーチは186cm、足のサイズは26.5cm。ルネサンス所属。マネジメント契約先は株式会社ジエブ。2019年2月15日現在、個人種目11個とリ
    178キロバイト (8,212 語) - 2019年4月8日 (月) 07:44



    (出典 i.ytimg.com)


    きっと治ると信じてます。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/04/18(木) 07:14:42.72

    4/18(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00000001-pseven-spo

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    池江璃花子、小林麻央さんが信頼寄せた病院で治療中

    闘病中の池江選手(時事通信フォト)
     現在、「血液のがん」とも呼ばれる白血病の治療中である水泳の池江璃花子選手(18才)。SNSへの投稿は3月13日以来途絶えている(4月17日現在)が、その一方で闘病を支える場所が、ある時期を境に変わったという。彼女の知人が明*。

    「もともと入院していた病院から、都内にある日本屈指の私立総合病院『A』に転院しました。今はその無菌室に入って治療を受けているそうです。そこは白血病の最新治療が受けられることで知られていて、臨床結果も圧倒的に多い。しかも骨髄移植にも積極的で、白血病治療の名医がいるらしいんです」

     実はこの病院、2017年6月に乳がんで亡くなった小林麻央さん(享年34)が信頼を寄せた病院でもある。

    「麻央さんはスピリチュアルな治療も含めてさまざまな治療法を試し、ずっと手術を拒否していましたが、Aへの転院を機に、ようやく手術を受ける決断をしました。ブログを開設し、抗がん剤治療や放射線治療を受けている様子を明らかにし始めたのも、Aに入院してからのことでした」(麻央さんの知人)

     麻央さんの2016年10月1日のブログにはこう綴ってある。

    《病院の先生方の勇断により、先日、手術を受けることができました。術後、徐々に回復してきたため、ご報告させて頂きます》

     池江選手と麻央さんとでは、がんの種類も入院のタイミングも大きく異なるが、池江選手は日本屈指の医療機関で懸命に闘っている。

     池江選手は4月8日に日本大学入学と、同水泳部入部が発表されている。大学側は池江選手のバックアップ体制を早くから敷いてきた。

     日大水泳部監督であり、日本水泳連盟副会長を務める上野広治さんは、最近も池江選手と直接会って話をしている数少ない存在だ。

    「(大学入学後も)会っています。治療は順調に進んでいるようです。頻繁に会えればいいのですが、われわれが菌を外から持ち込んでしまう可能性もあるので、そういうわけにはいきません。体調などを見ながら判断していきます」

    「申し訳ありませんが、それ以上のことはお話しできません。今は、彼女が泳げるようになるとかそういう問題ではなく、一日も早く、まずは元気に退院できることを望んでいます」

     ゆっくりと噛みしめるような口調でそう答えた上野さん。

     日本水泳連盟には、すでに4万羽を超す千羽鶴が届いているという。池江選手のツイッター更新は3月13日以降はなく沈黙が続くなか、回復を日本中が祈っている。


    (出典 www.ops.dti.ne.jp)


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