Microsoft Office/Windowsを格安価格·最安値で購入する方法を紹介

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 〈アブリビューをカテゴリ順に並べ替えたときに、デスクトップアブリを先頭に表示する>を有効にすれば, 並び順をカテゴリ順に変更した際、Windowsストアアブリではなくデスクトッブアプリが先頭に並ぶようになる。いずれもWindows 8.1をデスクトップ/ノート型コンピューターで利用するのか、タブレットで利用するのかなど、ユーザーの使用スタイルに応じて選択すると便利に使いこなせるだろう(図065)。
065

 また、このアプリビューやスタート画面に関しては, 第1章でも触れた「タスクバーとナビゲーションのプロパティ」ダイアログの<ナビゲーション>タブで動作を変更可能だ。例えば「スタート画面」セクションの〈スタート画面への移動時にアブリビューを自動的に表示する>を有効にすると、文字どおりスタート画面ではなくアプリビューが表示される。以前のWindows OSから使われてきたブログラムフォルダーを整理し、管理するのであれば便利な設定項目となるだろう(図063~064)。

図O63:[Win]+[W]キーを押し。検険索チャームに「ナビゲーション」と入力。「タスクバーとナビゲーション」をクリック/タップする
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図O64:「タスクバーとナビゲーションのプロパティ」ダイアログが起動したら、〈ナビゲーション>タブをクリック/タップで開〈。各種項目を設定した後に〈OK >ボタンをクリック/タップする
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 初期状態は名前順が選択されているが、メニューから任意の項目を選択することで、インストール日時や起動回数などを川いた並び順に切り替わる仕組みだ。個人的に便利だったのがインストール日順。詳しくは後述するが、Windows 8.1はインストールした各アプリケーションがスタート画面へ自動的にピン留めされなくなったため、直近のアプリケーションを起動する際に重宝するのである。また、普段は使用頻度順を選択すれば、ピン留めするほどではないが、よく使うアプリケーションが選択しやすくなっだのは特筆すべき改善点の1つと言えるだろう(図060~062)。
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