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    チャゲアス

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    清水健太郎

    「ファンへの呵責の念でいっぱいじゃないですか?悪いことしたんだから、自分がつらいのは当たり前。ファンに頭を下げて回ってもいいと思うし、出来ないならいい曲を書いて欲しい」
    そうASKAにメッセージを送ったのは過去に薬物関連容疑で6回の逮捕歴がある清水健太郎。

    やめたくてもやめられない薬物の恐怖を知り尽くしている清水健太郎の言葉をASKAはどのような思いで聞いているのだろうか。

    薬物常習犯の清水健太郎がASKAにメッセージ! 続きを読む

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    ASKA

    9月2日、ASKA(56)と共に覚せい剤取締法違反罪で起訴されている愛人の栩内香澄美被告の第3回公判で衝撃の事実があきらかとなりました。

    ASKA被告は逮捕される直前まで異常なほど盗聴と盗撮に警戒していたというのです!

    なぜASKAは盗聴と盗撮を警戒していたのか?
    その理由は…2013年4月、とある暴力団員がASKAの自宅に、ASKAが違法薬物を吸引している動画を送りつけたことが原因だという。

    ASKAの異常なる生活ぶりがあきらかに!盗聴、盗撮に怯える日々 続きを読む

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    松山千春

    2014年 9月 27日に開催された南こうせつの音楽イベント「南こうせつ サマーピクニック LOVE&PEACE」に参加した松山千春(58)は、覚せい剤取締法違反などの罪で有罪となったチャゲアスのASKAについて語りました。

    「今日はASKAが来てない!皆さん、ASKAが更生した際には、みんなの前で歌えるようにお願いします」

    松山千春の呼びかけがASKAに届き、もしかすると次回のサマーピクニックにはASKAが登場したりして…

    松山千春、フェス「サマーピクニック」でASKAについて語る! 続きを読む

    ASKA被告

    朝ズバッ!」や「ビートたけしのTVタックル」などに出演して、多くの人に知られている元東京地検特捜部副部長の若狭勝弁護士が、覚せい剤取締法違反(使用、所持)罪などに問われているミュージシャンのASKA被告の刑について語った。

    「求刑は、初犯の薬物事犯としては重い2年から2年半だろう」

    入院加療が必要なほど薬物依存が重篤で、暴力団とのつながりもあった。しかも情状証人が出ないとなれば、保護観察付きの執行猶予刑になるのではないか」


    8月28日、午後1時15分から東京地裁で開かれるASKA被告の初公判の行方が気になりますね。

    ASKA被告…「保護観察付き執行猶予刑か」と若狭弁護士が予想 続きを読む

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    飛鳥保釈

    ASKAには26歳になる長男がいて、彼もまた父親同様に音楽をやっている。

    現在、インディーズバンドでギターを弾いているという長男にギターや作曲など、音楽のイロハを教えたのは父親であるASKAなのだ。

    「いろいろあるけど、やっぱりおれにとっての『音楽の神様』ってのは、親父なんだよ」
    そう長男は自分の気持ちを友人に伝えたという。

    世間からの冷たい視線ら晒されるASKA、それでも長男をはじめ家族はASKAを支えていく道を選んだ…
    ASKAの唯一の救いは支えてくれる家族があるということでしょう。

    ASKAの息子 「自分にとって音楽の神様は親父なんだよ」

    東京湾岸署の前には、100名を越す報道陣が駆けつけた。覚せい剤取締法違反で逮捕されてから1か月半、ASKA被告(56才)がようやく保釈された。

    東京地検により、すでに覚せい剤の所持、使用の両方の罪で起訴されており、これを受け、所属事務所はASKA被告との契約を解消。CHAGE and ASKAは事実上の解散となった。

    事務所にも、相棒にも見捨てられたASKA被告。しかし、そんな彼に唯一手を差し伸べる人間が27年間連れ添った妻の洋子さん(59才)だった。

    「逮捕後しばらく、洋子さんは目黒の自宅を離れ、ホテル暮らしをしていたんですが、6月上旬に帰ってきたんです。

    時を同じく、それぞれ一人暮らしをしていた長男(26才)と長女(23才)も一緒に実家に帰ってきましてね…。

    “親子3人で、ずっと夫の帰りを待ち続けます”って言っていました。固い決意を感じましたね」(洋子さんの知人)

    実際、本誌も6月中旬のある日、洋子さんが長女と長男と一緒に、自宅から車で出かける姿を目撃している。洋子さんといえば、本誌6月12日号で報じたように、今年2月頃から、薬物中毒のASKA被告から壮絶なDVを受けていた。

    「薬物使用に気づいた洋子さんが“お願いだからもうやめて!”とASKAさんに何度も懇願したんですが、そのたびに彼は激昂して、洋子さんに手を上げていたそうです。そのうち、彼女は長男にSOSを求めるようになって…。

    長男は、洋子さんから電話があると慌てて実家に駆けつけ、暴れ回る父親を止めていたといいます。こんな地獄のような日常に耐えきれなくなった洋子さんは、長男に相談して、自ら警察に通報したんです」(前出・洋子さんの知人)

    DVの苦悩に加え、みずから夫を警察に“売った”彼女が、なぜ離婚せずに夫を再び迎え入れる道を選べるのか。その理由のひとつが、長男の持つ“父への想い”だった。



    引用元 : http://www.news-postseven.com/archives/20140706_264287.html


    家族の絆がASKA再起のきっかけとなるかもしれませんね。

    ASKAの長男は、覚せい剤取締法違反で罪を犯した父親をどう見ているのか!? 続きを読む

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