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帰って来たはいいけれど・・・。前途多難な長井秀和の今後。

2008年11月25日 16:31さきごろ米ニューヨーク留学。から帰国したタレントの長井秀和(38)。爆笑問題や山中秀樹(元フジテレビアナウンサー)の所属する事務所「タイタン」では近日記者会見が行われるという。「○○だから気を付けろ。」、「間違いない。」といった「うたい文句」を連発する芸で一躍お茶の間の人気者になりつつも、だらしない女性関係や海外での不祥事に世間を呆れさせる長井、一体どういう男なのか。昨年5月にフィリピンで17歳の少女にわいせつ行為をしたとして、1000万円以上の示談金を支払ったと報じられた長井。本人は日本の有名人を狙った美人局(つつもたせ)の被害者であると弁明していたが、現地女性との間抜けなピースサインの写真が出回るなど、妻帯者とは思えないハメを外した行為は弁解のしようがない。スキャンダルに甘い「オフィス北野」ならともかく、身持ちの固い爆笑問題の事務所であればイメージダウンは大きいであろう。一応、アメリカへ渡ってからスタンドアップコメディーの勉強などもマジメに頑張り、英語でブログなども綴っているが、わざわざ記者会見するほどの帰国では無い。浮気をくり返して家族を泣かし、わざわざ外まで行って下心を露呈した長井を受け入れてくれる程、お茶の間の心は広いであろうか。同じ立場の女好きの男性や若者の支持は回復しても、主婦の視聴者が許してくれるまでは時間がかかりそうだ。長井は、創価大学文学部卒。ご両親ともバリバリの創価学会信者だ。久本雅美、高橋ジョージ&三船美佳夫妻などの優良芸能人の創価学会信者の強力なバックアップにより助けてくれるのか。いくら信仰が同じでもそんなに甘くはないであろう。米国留学した後の長井の芸がおもしろくなければ元も子も無い。“筋肉留学”を繰り返しどんどんつまらなくなる「なかやまきんに君」がなんとか生き延びていられるのは、少なくとも子供に見せられる清潔なイメージがあるからだ。長井にはそれが無い。ダークな一面を“売り”にするか、そのまんま東→東国原知事のように社会派へ鞍替えてみるか、どっちにしろ長井の再起は前途多難に違いない。長井秀和 NY留学から帰国24日スポーツ報知(編集部:クリスタルたまき)真木よう子も出演していた 『パッチギ。』 が見たい。平日はマジメなサラリーマンの俺も、休日はお洒落なワルに変身。和柄ハンチングで寺島進に。「性格ゲキ悪もそっくり。ミス・キャンパス逃した山ピー妹、山下莉奈」ピンクのホッペにキラキラ目、映画『ハンム★スーツ』のポスターはまるで“アノ国”の肖像画。ITからセレブ、オタク、事件・事故まで。スルーできないニュース満載-TechinsightJapan(テックインサイトジャパン)はコチラから。ソーシャルに登録

[引用元:Techinsight japan]

お笑い芸人の長井秀和が離婚していたそうですね

離婚会見を行った長井秀和ですが、スタンダップコメディアンを目指して渡米していましたけど離婚とは…

フィリピンでの騒動が離婚の決め手だったんじゃないかな


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