世界のビックリニュースの視点

世界を旅してきたバックパッカーが、気になった世界のニュースを斬ります。自身の異文化体験や新しく得た発想などを交えながら、感想を綴ります。世界のビックリ仰天ニュースからお堅い政治ニュースまであらゆるジャンルを取り上げたいと思います。

    タグ:スポーツニュース

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    珍事:セ・リーグ全球団貯金なし

       http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150623-00000096-dal-base

      『セ・リーグは23日、開幕から60試合以上を経過しながら、全6球団で貯金なしとなった。交流戦でセ・リーグパ・リーグに17負け越したことが原因で起きた、史上初の珍事だ。

      35勝34敗の貯金1で首位に立っていた・巨人は、DeNAに2-7で敗戦。33勝33敗で勝率5割の2位だった阪神は、広島を相手に延長引き分けに終わった。

      巨人12連敗中のDeNAに対して二回、相川の2ランで先制。しかし三回以降は追加点を奪えず、六回には4点を失って逆転された。九回にも3点を加えられ、完敗を喫した。

      阪神は降雨中断も挟みながら、3-4の八回にはゴメスの3ランで逆転に成功。そのまま逃げ切るかに思えたが…。  

     その裏、福原新井にソロを被弾。1点リードの九回には、守護神・呉昇桓に同点二塁打を許して延長戦へと持ち込まれた。延長戦では両チームとも無得点。6-6で決着がつかなかった。

      巨人は35勝35敗、阪神は33勝33敗1分け。ともに勝率5割だが、リーグ規定により勝利数で上回る巨人単独首位をキープした。』  

      こんな事ってあるのか! 史上初も初。  
      プロ野球セ・リーグ6球団から貯金が消えた。  

      通常、自分達が勝てば、対戦相手が負けるわけだから、こんな事は起こらないのだが、セパ交流戦が始まってこういう事が可能になった。

      まあ、数字上可能になったというだけで、さすがにいくらセパ交流戦があるからといって6球団から貯金が1つもなくなるなんて確率的にものすごく低かった。だから、今まで起きなかった。

       しかし、前半走っていた中畑DeNA交流戦で10連敗セ・リーグ再開も広島カープに連敗で12連敗を喫していた。

      そして、セ・リーグ優勝候補本命の巨人。怪我人が出ながらも、さすがに首位と維持していたが、ここに来て大ブレーキ。

      今日はその首位のジャイアンツが12連敗中のDeNAに完敗。2位阪神タイガース広島カープと引き分け5割のまま。

       遂にセリーグ貯金0の珍事となった。

      パ・リーグが強いということかな。それにしてもねぇ。 勝率5割で首位とはなんとも情けない。

       ただ、セ・リーグのペナント争いを見れば、1位から最下位までがなんと2.5ゲーム差の超大混戦

      セ・リーグ球団のファンとしてはこれほど面白いものはない。 2.5ゲーム差の中に6チームがいるんだから、毎日順位が入れ替わる感じだよ。

      それが開幕から2ヶ月経って、もうすぐ7月になろうかという時にこんな状況だからね。有り得ねぇ~。

      今年のセ・リーグは何が起こるかわからないね。
       

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    錦織圭 アジア初の快挙

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141101-00000046-jij-spo


      『追い込まれてからの粘りに、悲願への強い意志がこもった。

      ツアー最終戦
    進出を懸けた一戦。錦織はあとがない第2セット、タイブレークで0―4の劣勢から踏み込んで攻めた。最後は5点連取でピンチを打破。逆転で快挙を引き寄せた。

      フェレールに何度拾われてもボレーでねじ伏せ、ベースラインから一歩前へ出て強力なフォアを左右へ打ち込んだ。「どうにかしてカムバックできると信じて強い気持ちでいけた。それがカギ」。

      瀬戸際でくじけなかった自分をほめた。

      球足の遅い室内のハードコートで、しつこく根負けを誘ってくる試合巧者のフェレールに手を焼いた。ラリーを打開しようと仕掛けて打ち抜いたフォア、バックの強打が外れ、リズムに乗れなかった。

     3時間近くを要した消耗戦。劣勢から巻き返したタイブレークが、確かに流れを変えた。

     ツアー最終戦は、年間を通して成績を残した8人だけが立てる特別な舞台。

     フェレールに敗れても他の選手の結果次第で進出の可能性は残っていたが、「自分の力で入れたのがうれしい」。けがとも戦いながら飛躍し、積み重ねてきた1年。この試合で決めたい。強い気持ちがあふれ出た価値ある1勝だった。』


      錦織圭日本のテニスの歴史を塗り替えている。

      テニスのツアー最終戦はその年で素晴らしい成績を残した8人にしか出場権が与えられない。

       そのテニスのツアー最終戦日本の錦織選手が入ったのだ。 今年の錦織選手の活躍は目覚しいものがある。

      世界ランク1位のジョコビッチにも対等に戦える力がついてきている。

      しかし、ここまでの道のりは決して平坦ではなかった。 このツアー最終戦を決めたフェレール戦の勝利も薄氷だった。実際、後数ポイントで負けるところだった。

      でも、逆の見方をすれば窮地に追い込まれても、そこから挽回できる精神力が備わってきたとも言える。 負けそうで負けないのが世界のトップ選手だ。 そういうレベルに錦織選手も到達してきたという証拠。

      ツアー最終戦で勝ち抜くことはたやすいことではないけれど、今の錦織選手なら何かやってくれそうな予感がある。

      マスターズ・パリ大会での優勝を手土産にツアー最終戦にのぞめればいいね。

      錦織圭選手世界トップ選手まで、どのように成長してきたか知りたい方はこちらをチェックしてください。

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    プレミアで珍誤審

       http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140323-00010000-footballc-socc


     『プレミアリーグのビッグマッチ珍しい誤審が起こった。 “事件”が起こったのは22日のチェルシー対アーセナルの一戦。ロンドン・ダービーでの試合中だ。

      2-0とホームのチェルシーがリードしていた場面の17分、さらにチェルシーが攻め込み、アザールがシュート。ボールはわずかにゴールマウスを外れていたように見えたが、アーセナルのチェンバレンが思わず手で触れてしまった。

     すぐに笛が吹かれ、PKの判定。1点を防いだプレーとしてアーセナルにはレッドカードが提示されるのだが、なんと退場したのはチェンバレンではなくサイ ドバックのギブス

     アーセナルの選手たちはアンドレ・マリナー主審に何度も抗議していたが、覆らず、ギブスはピッチを後にした。

      現地放送でもこのシーンは何度も流されていたことから、誰もが疑問に思う判定だったのだろう。

     手に触れたか触れていないか、一瞬で判断することは難しく、そこで誤った判断することは珍しいことではない。だが、人を間違えるのは極めて稀。

     主審はア シスタントレフェリーに何度も確認していたことから、はっきりと見えていなかった可能性もある。ただ、アシスタントレフェリーからは遠い位置だったため、 そこでも正確なジャッジが出来ていたかは疑問だ。

     なお現地実況によれば、マリナー主審は退場者を間違えたことを認めたという。さらに試合は6-0というこれまた驚きのスコアでチェルシーが完勝した。』  


     イギリスのプレミアリーグと言えば、スペインのリーガ・エスパニョーラ、イタリアのセリエA,ドイツのブンデスリーグなどと並んで世界屈指の名門リーグ。 

     しかも、チェルシーVSアーセナルとこれまた名門クラブ同士の対決。そのチェルシーVSアーセナル戦珍誤審が起こった。

     ただ、選手やチームにとっては珍誤審として笑えない事件だ。

     1点を防いだハンドで退場。 ここまではいいが、アーセナルのチェンバレンが犯したハンドなのに、ギブスが退場となったのだ。

     アーセナルの選手が何度も抗議をしたのに、そのままギブスが退場となってしまったという。

     これはサッカーの審判としては大チョンボだ。 

     同じように10人になったのだから大した問題はないではないではないかとサッカーをあまり知らない人は思うかもしれないが、それは全然違う。

     人数的には同じ1人減かもしれないが、退場するべき選手と退場した選手のチームでの役割は違っている。

      野球で例えれば、キャッチャーが退場するのと外野手が退場するのとでは、意味合いが全然違うことがわかるだろう。 

     その後の戦術が全く変わってくるのだ。退場選手によっては、味方チームに有利になる場合もあれば、相手チームに有利になる場合もある。
     

     だから、サッカーの主審がこういうミスをしてはいけないのだ。
     優勝争いで得失点差になった時に、影響してくることだってある。

     ギブスの退場のせいかどうか、6-0というこれまた驚きのスコアでチェルシーが完勝したとのこと。

     プレミアリーグで6点差の大差がつくことは珍しいが、それが名門クラブ同士の対決で起こった事を考えれば影響はあったと思わざるを得ない。

     ただ、一瞬の攻防で、審判の位置によってはよくわからない場面もあるだろう。アシスタントレフェリーも遠いなら、ビデオ判定で確認するなどのシステムを考えてもいいんでは?

     ビデオ判定サッカーの試合を中断させてゲームをつまらなくするという意見もある。

     何度も抗議の度にビデオ判定というのは試合を中断させて面白くないから、チームは1試合に1回はビデオ判定を要求できるなどルールを工夫してもいいじゃないかなと思う。

     正直、選手は出場してプレーでお金を稼ぎ、ダメなら解雇と言う厳しい戦いをしているんだし、監督にとってはチームの成績で勝負しているわけだからね。

     プレーを見せられる出場機会そのものをミスで奪う事だけは避けてほしいな。


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    マラソン世界新の裏

        http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130930-00000017-sph-spo

      『ベルリン・マラソンが29日、当地で行われ、ウィルソン・キプサング(31)=ケニア=が2時間3分23秒の世界新記録で初優勝。優勝賞金や記録ボーナスで12万ユーロ(約1596万円)を獲得した。

       最初の1キロを2分43秒で入る超ハイペースの中、ロンドン五輪銅メダルのキプサングは、35キロ過ぎにスパートを仕掛けた。

      40キロまでの5キロを14分36秒でカバー。パトリック・マカウ(ケニア)が11年の同大会で記録した2時間3分38秒を15秒上回った。

      03年に2時間4分55秒の世界記録を樹立したポール・テルガト(ケニア)に憧れ、マラソンを目指した。

      「達成できて本当にうれしい。10年間夢みていたことを実現できた」と胸を張った。  

      ベルリンはコースが平坦で世界的にも記録が出やすいと言われ、世界歴代6位までが当地だ。今回は風が強く吹いた場面もあり、キプサングは「まだまだ記録は更新できる」と再度の世界記録樹立に自信を見せた。

       日本男子は石川末広(34)=ホンダ=の2時間10分24秒で7位が最高。

      女子はフローレンス・キプラガト(26)=ケニア=が2時間21分13秒で制した。』  


       ケニアのキプサングドイツ・ベルリンマラソンで世界新を記録した。  
       そのタイム2時間3分23秒。  

       いや~、42.195kmを2時間ちょっとで走るんだからね。10km走るだけでも四苦八苦する人が大勢いるのに。  

       それにしてもケニアは走って世界的選手になる事が貧困からの脱出手段になっている。女子の優勝者もケニア人だしね。

       中南米アフリカなど多くの国でサッカーが、ドミニカ共和国などでは野球が貧困からの脱出手段となっているのに似ている。

       もちろんケニア人の身体能力が全体的に高いというのもあるけどね。
       ケニア陸上界は次々にメダルを狙える選手が出てくるよね。全く無名のケニア選手がいきなりトップ選手に躍り出る事もそんなに珍しい事じゃない。

       マラソンば、当日の天候やコースの難度などが記録に大きく作用する。
       このドイツのベルリンは記録が出やすいコースとして有名だ。多くの世界記録が出ている事でもベルリンマラソンは走りやすさが他のコースとは全然違っているのだろう。

         それにしても残念な事が一つ。  

       このキプリングのマラソン世界記録樹立の瞬間に、5mぐらい前からウエアを着た観客が急に飛び出してきて、なんとキプリングより先にゴールのテープを切ってしまったのだ。

       劇的なマラソン世界記録瞬間に、多くのマスコミがゴールシーンの写真を使っていないのはその為だ。   有り得ない・・・。  

      ベルリンマラソンはゴール付近まで観客がいっぱいいて、警備もほとんどされていない。
      テレビで見たけど、この非常識な男性も簡単にマラソンコースに出ている。警備員らしき人も見当たらず、誰も制止することなく優勝者のキプリングより先にゴールのテープを切ってしまったのだ。

      キプリングの気持ちを考えると、怒りが湧いてくる。
       世界新の記録達成のゴールを横から出てきた訳のわからない男に先にゴールのテープを切られたんだから。 キプリングが一生懸命これまで努力して掴んだ栄光に、水をさされたのだ。

      これはベルリンマラソン主催者にも大きな課題を突きつけた。
       警備が全然なっていない。  

      アメリカのボストンマラソンでは爆弾事件があったのに、ベルリンでは全くの無防備体制。   おまけに全世界が注目するマラソン世界新のニュースに、ドイツは最大の恥をさらした事になる。

       世の中には何をしでかすか分からない人間もいっぱいいる。

      マラソン選手を応援するシステムはどのようなものがいいのか、日本の主催者も含めて、ここで再度考えていかないといけないと思うな。
        
      

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    楽天 田中 新記録達成

      http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130907-00000044-sph-base


       『◆楽天3―2日本ハム(6日・Kスタ宮城) 楽天・田中が、日本ハム戦で2失点完投勝利を挙げ、開幕20連勝を達成した。08年の楽天・岩隈(マリナーズ)以来となる20勝投手の誕生。

      ルーキー・大谷との投げ合いで4回までに2失点したが、味方が5回に追いつき、6回には松井の決勝ソロで逆転勝ちした。西鉄・稲尾和久が1957年にマークした同一シーズン20連勝のプロ野球記録に並んだ。

      楽天は優勝マジックを20とし、貯金も20となった。  

      リードは1点あれば十分だった。112球を投げて臨んだ9回。田中は、最速154キロをマークするなど、直球系15球、すべて150キロ超だった。

      「足を引っ張ってしまったけど、先輩たちに引っ張られる形で、リズムに乗っていい投球ができた」。四球から2死三塁とされたが、最後の1球は佐藤を144キロのスプリットで見逃し三振に仕留め、ガッツポーズ。

      史上初の開幕20連勝を達成した。

      2回にアブレイユにソロを被弾し、4回にも3連打で1失点。2点ビハインドは、勝敗がつかなかった5月28日の阪神戦(甲子園)以来、今季2度目だったが、悪い流れは自らのテクニックで止めた。

      5回1死一塁からけん制を3球続け、一塁走者の西川を刺した。「相手がやりたいようにやって、調子に乗らせたままでは面白くない。相手が束になって潰しにくる。それを抑えたかった」。

      味方は直後に同点に追いつき、6回に勝ち越した。リードをもらって以降は3回を無安打。1点を守りきった。  自身初の20勝を無敗で手にしたが、11年もチャンスはあった。

     19勝目を挙げ、中2日でシーズン最終戦にリリーフ登板することもできたが「中継ぎで拾って20勝したいとは思わない」と拒否。

      こだわった先発で、08年の岩隈(21勝)以来の大台だ。その年はプロ2年目で「投げれば今日勝つだろうという安心感があった。そういう風に見ていた」。

      チームに与える信頼感、安定感は、当時のエースを上回っている。  開幕20連勝は、101年前に作られたメジャー記録を抜く“世界新”

      シーズンをまたいだ連勝も「24」で、1936~37年にカール・ハッベルがマークしたメジャー記録に並んだ。

      星野監督は「すげえヤツだよ。想像を絶する。こんなピッチャー見たことない。世界記録? もう破られないでしょう。100年たっても」。

      同一シーズン20連勝稲尾和久(西鉄)と並ぶプロ野球タイ記録。「生まれる前。ピンとこない」と田中は語ったが、あらゆる連勝記録を塗り替えている。

      2位・ロッテが敗れ、優勝マジックは「20」となり、貯金も今季最多タイの「20」に戻した。大谷との投げ合いに、Kスタ史上最多の観客2万2316人が集結。日本シリーズ開催を想定して増設した特設席も埋まっていた。

      田中は最後に一言。「本当に欲しいものは優勝です」―。地元ファンが拍手喝采で応えた。

     ◆米国にもない年間20連勝 米大リーグの同一シーズン連勝記録は19連勝で、1888年にティム・キーフ(ジャイアンツ)、1912年にはルーブ・マーカード(ジャイアンツ)が開幕からマークした。

      また、2シーズンにまたがる連勝記録は24。1936年に16連勝でシーズンを終え、翌年開幕から8連勝したカール・ハッベル(ジャイアンツ)が記録した。』


       楽天のマー君が、遂に西鉄・稲尾和久が1957年にマークした同一シーズン20連勝のプロ野球記録に並んだ。

      昔の野球と現在の野球は違っていて、昔は30勝、40勝投手もいた時代。 だから、記録も単純に比較はできない。どうしても昔の方が勝利数などは多い。

       でも、楽天の田中がマークした開幕20連勝は、昔の記録よりも価値があると思う。

       現在の野球は先発、中継ぎ、抑えと分業化され、打撃レベルもかなり上がってきている。 WBCでの活躍を見ても日本の野球のレベルが高くなったのは証明されている。

      そして、今年は再び飛ぶボールに替わった事も判明した。

      つまり、打者有利になったのだ。
      投手にとっては去年まではスタンドに入らなかったものが、ホームランになる可能性が出てきたのだ。
      ちょっとした失投も許されない。

       そうした環境の中で、マー君は勝ち続けた。 単なる勝ちが続いているだけではない。防御率も1位で抜群にいい。

       マー君は運良く勝ってきたのではなく、楽天のエースとして点をやれない所で必ず抑えてきた積み重ねなのだ。

       これだけ投げて、パリーグ防御率1位月間MVP4ヶ月連続は史上初。通算でもイチローを抜いた。とにかく記録づくめの田中将大の活躍


       この史上稀にみる田中将大の活躍で、楽天が優勝街道をまっしぐらに走っている。 マー君、一人で貯金20なんだからね。2人の投手で貯金20でも凄いのに、それを一人でやっちゃってるんだから怪物だ。

        これ以上の成績はないというくらいの成績を残し、文句の付けようがない今シーズンの楽天・マー君楽天が優勝争いで独走しているのもマー君という絶対的なエースがいたからこそ。

        どこまで記録を伸ばすのか。    今年、マー君を打ち崩すチームが出てくるのか。

        色々な面でプロ野球ファンとしては楽しみができてきたね。

      

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