世界のビックリニュースの視点

世界を旅してきたバックパッカーが、気になった世界のニュースを斬ります。自身の異文化体験や新しく得た発想などを交えながら、感想を綴ります。世界のビックリ仰天ニュースからお堅い政治ニュースまであらゆるジャンルを取り上げたいと思います。

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    南米の悲惨なクリスマスイブ続報

        http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00000003-jij_afp-int



       『【AFP=時事】南米のパラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイ大規模な洪水に見舞われ、クリスマスイブの24日、3か国で計5人が死亡、計15万人近くが自宅退避を余儀なくされた。

       当局によると、パラグアイだけで約13万人が避難生活を強いられてる。

      オラシオ・カルテス(Horacio Cartes)大統領は非常事態を宣言し、災害対策基金から350万ドル(約4億2000万円)余りの拠出を決めた。

      死者のうち3人は同日未明、パラグアイの首都アスンシオン(Asuncion)ブラジルの国境の町フォス・ド・イグアス(Foz de Iguazu)を結ぶ国際幹線道路を走行中、乗っていた車に倒木が直撃した。

      アスンシオンでもバイクに乗っていた女性が倒木で犠牲になった。

      パラグアイ国内では配電センター17か所が利用不可能となり、アスンシオン一帯で12万5000世帯が停電した。  


      一方、アルゼンチン北東部でも広範囲で被害が伝えられ、地元メディアによると、北東部のコリエンテス(Corrientes)で嵐による自宅の被害を調べようとしていた13歳の少年が電気ケーブルで感電死した。

      今回の洪水は同国を襲ったものとしては過去半世紀で最悪の規模。【翻訳編集】 AFPBB News』


       クリスマスイブというのに、亡くなったり、避難をする羽目になった南米のパラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイ。 パラグアイ、アルゼンチン、ウルグアイの3国の多くはキリスト教徒

       因みに現在のカトリックのフランシスコ・ローマ法王アルゼンチンのブエノスアイレス出身だ。 それぐらい、南米ではキリスト教がよく信仰されている。

       そのキリスト教徒の一番大事な日に洪水被害にあうなんて・・・。なんとも皮肉だね。
       日本だと祟りじゃぁ~とか言ってそう。

       せっかくのクリスマスイブが台無しになっただけでなく、来年にも暗雲をもたらしたね・・・。 過去半世紀で最悪の規模というから、南米の状況を考えると、かなり復興が遅れる地域もでてくるだろう。


        その続報がこちら。

        http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20151227-00000025-ann-int


       『南米では、エルニーニョ現象の影響とみられる大雨が続き、各地で洪水の被害が相次いでいる。

      なかでもパラグアイでは、首都アスンシオンで川の水位が大幅に上昇し、川岸に多く住む貧困層の住民ら約10万人が避難する事態となっている。

      政府は緊急事態宣言を出し、さらなる増水に注意を呼び掛けている。』  


       動画を見ると、もう家のほとんどが浸水している所も。

       エルニーニョ現象と見られる大雨だけど、年を越すどころの騒ぎじゃなくなってくるね。

       クリスマス、新年と災難が続くパラグアイ

        そんな南米の悲惨なニュースを見ていると、無事に年を越せるという事がどれだけ有難い事か、考えさせられるね。  

    11ヶ月の赤ちゃんが結婚

        http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151108-00000025-jij_afp-int&p=1


       『【AFP=時事】インドの大学生、サンタデビ・メグワル(Santadevi Meghwal)さん(20)は、脅され、嫌がらせを受け、村八分にされ、長老らによって罰金の支払いまで命じられた。

      生まれて間もなく決められた児童婚を拒否していたのがその理由だ。

     インド北部では最近、メグワルさんのように、古くからの伝統である児童婚に応じない女性が少ないながらも着実に増えているという。

      砂漠が広がるインド北西部のラジャスタン(Rajasthan)州に生まれたメグワルさんは、長老らの一存により、生後11か月で近隣の村に住む9歳の少年と結婚させられた。

      同州では昔から、児童婚の割合が高い。  

      自分の「夫」の姿をメグワルさんが最初に目にしたのは16歳の時。メグワルさんがまだ幼児だった時に開かれた「結婚式」に親族が出席したという友人が指さしたのは、学校の外で酔って悪態をついていた男だった。

      児童婚は違法であるにもかかわらず、主に貧しい農村部の風習として深く根付いており、数百万人もの人が幼少時に結婚させられている。

      政府の統計によると、20~24歳の女性の50%近くが、法定婚姻年齢の18歳を迎える前に結婚していたことが明らかになっている。

     この風習が特に強く残っているのが、人気の観光地となっているラジャスタン州だ。
     同州では各村で、同じカーストに属する男性らが組織する強力な政治力を持つ長老会議が、社会生活や道徳観においても強大な力を誇っている。

     しかし少数ではあるが、これに抵抗し、地元の非政府組織(NGO)や政府による摘発の後押しを受け、一度も同意した覚えのない婚姻の無効確認を求める若者が出てきている。

      メグワルさんは、17歳になったら夫と同居する取り決めになっていた。しかしこれを断固拒否すると、激怒した長老会議はメグワルさんとその家族が村の行事などに参加できないようにし、父親に到底支払えないような額の罰金を科した。


     ■「希望の光」  

     メグワルさんは今年5月、児童婚の無効確認の支援を行う唯一の慈善団体だと言うサールティ・トラスト(Saarthi Trust)に助けを求めた。

      同団体のクリティ・バルティ(Kriti Bharti)代表はある時偶然、児童婚を禁止するインドの法律に、当時ほとんど知られていなかった条項があることに気付いた。

      児童婚の無効確認を可能にする規定だった。

      バルティ代表は、「児童婚は巨大な暗い部屋のようなものです。その部屋に差し込む希望の光を、私たちはこの小さな法律に見いだしたのです」と語った。

      同団体はこれまでに、ラジャスタン州における27件の婚姻無効確認を支援してきた。

      インドで婚姻の無効確認は、双方の合意と年齢を証明できるものがあれば可能である上、女性側が離婚経験有りという不名誉を回避することもできるため、離婚よりも好まれる傾向がある。

      メグワルさんは、一度も一緒に暮らしたことがなく、拉致すると脅迫さえした夫がかたくなに拒否している婚姻の無効確認を、いずれ勝ち取れるのではと期待している。

      ラジャスタン州では、警察とソーシャルワーカーが連携して児童婚を阻止する運動を展開し、年若い少女らの強制結婚件数の減少に貢献している。

      国連児童基金(ユニセフ、UNICEF)のインドにおける児童保護部門の代表、ヨアヒム・タイス(Joachim Theis)氏によると、この問題は依然として極めて大きく、インドの人口の多さを考えると全国規模のアプローチが必要だと訴えている。

      親は、義理の両親に娘を経済的に養ってもらいたいという願いからこの風習を守っている。

      また、現在もタブー視されている婚前交渉を避けたいがために結婚させることを選んだり、未婚の少女の方が性的虐待の被害者になりやすいと思い込んだりしている親もいるという。

      しかしその結果は悲惨を極める。特に少女の場合、夫のための炊事や掃除を理由に学校をやめてしまうことも多い。10代の妻らは、若すぎる出産が原因で健康問題に苦しみ、また低体重児で生まれた子どもは長く生きられないケースも多いという。


      ■自分の人生を決めるのは自分だけ

      タイス氏は、「少女らは十分な教育を受けられず、育児に非常に苦労し、暴力の被害者となる可能性も高い。この連鎖反応が悪影響を拡大している」と指摘する。

       教師志望のメグワルさんは、地元のコミュニティーに対し、自分の人生を決めるのは自分だけだということを証明することが夢だという。

      「私もいつかは結婚するでしょう。でもそれは学業を終え、自立してからの話です」──そう語ったメグワルさんの目から涙があふれた。【翻訳編集】 AFPBB News』


      インドの北西部のラジャスタン(Rajasthan)州に生まれたメグワルさんの児童結婚に対する抵抗の話。

      巨大な人口を抱えるインドでは、現実的にインドの法律が機能していない地域も多い。

       生後11ヶ月で児童結婚ってありえないよね。 自我も目覚めていなくて、好きとか嫌いとかもよくわからないうちに自分の結婚相手が決められている・・・。

       メグワルさんの生まれたラジャスタン(Rajasthan)州は長老らの一存で決められる児童婚が今なお多いという。

      親が決めるのではなく、村の長老たちが決めるのも凄いね。

      インドの村ではインドの法律よりも村の掟や慣習などが重要視される傾向にある。

     インドのヒンズー教徒カーストという階級があり、カーストが違えばそのカップルが結婚するのは先ず無理。駆け落ちして身をくらませたりしないかぎり・・・。

     それでも身内に見つかれば、インドやパキスタンなどでよくある名誉殺人なるもので殺される可能性が高い。

     元々インドの貧困層には人権というものがないケースが多く見られる。特に女性は。

     村の長老達が決めた相手がそこそこの相手なら、大半は児童婚の慣習に従うのだろう。

     メグワルさんの相手は酔っ払いの悪ガキだったようだ。それでも一生そいつに従わなければならない??
      でもインドの貧しい村で生まれた多くの女性は自分の運命と諦め、そいつと結婚するのだろう。

      ところがメグワルさんは違った。 児童婚の無効確認の支援を行う唯一の慈善団体だと言うサールティ・トラスト(Saarthi Trust)に助けを求めた。

      そういう行動が起こせたのも、メグワルさんが大学までいった高等教育を受けていたからだと思う。

      小学校ぐらいしか行けていなかったなら、サールティ・トラスト(Saarthi Trust)がある事も知らない可能性が高かっただろうし、何よりそんな行動を起こせなかったと思う。

      それにしても、インドの村の長老って自分のメンツの為には、何でも好き勝手しているんだな。みんながみんなではないとは思うけど。

     規模は違っても、ある国の独裁者と同じジャン。

     自分達が何年も前に決めた他人の子供の児童婚を、相手の状況も考えずに一方的に約束の実行を強要する。 従わなければ、嫌がらせ、脅し、村八分、多額の罰金。

      こういう輩こそ、刑務所に送れるような法律インド政府は作るべきだね。

     インドの悪徳長老達を撲滅する事こそが、解決の早道だと思うんだけどな。

    麻薬運搬ネズミ

       http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151106-00000042-jij_afp-int&pos=2


       
       『【AFP=時事】ブラジル北部トカンチンス(Tocantins)州の刑務所で、受刑者に訓練されたネズミが監房から監房へ薬物を運搬していたことが分かったと、警察当局が5日、発表した。

      刑務所のジーン・カルロス・ゴメス(Gean Carlos Gomes)所長によると、10月30日、定期点検中の警察官が、尻尾にフックが結び付けられた灰色の小さなネズミを発見した。

      「良く飼いならされていて、頭をなでることさえできた」とゴメス所長は語った。

      「警察官はこのネズミが監房Aから監房Cへ向かっていることに気付いた。受刑者がネズミの尻尾にワイヤーを結び付け、薬物や、携帯電話の部品などを運ばせていたのだ」(ジーン・カルロス・ゴメス所長)  

      警察官が監房内を捜索したところ、コカインとマリフアナが見つかった。監視カメラを分析して、ネズミの飼い主を捜す方針だ。  ネズミは刑務所そばの森で自然に帰された。【翻訳編集】 AFPBB News』


      ブラジルの刑務所でなんと麻薬運び屋ネズミが見つかった!

         このネズミは尻尾にワイヤーを結び付け、薬物や、携帯電話の部品などを運ばせていたというのだ。 世界には信じられないような事件があるね。

       まあ、日本の常識で考えるからそう思うだけで、ブラジルの環境を考えれば可能なのかも?

       ブラジルでは動物が身近にいる。受刑者の中には動物を手懐けるのに長けた人物がいても不思議ではない。

      ただ、そう考えても刑務所内で看守に見つからずに、野性のネズミをここまで手懐けるのは相当な技術の持ち主だ。

       それだけ食べていけるんじゃないかな? 冗談抜きで。


       不思議なのは、監房Aから監房Cまでのルートをどのように教えたのだろうか?

       麻薬運び屋としてはネズミが毎回同じ所に運んでくれないと意味がない。 万が一、他の監房へ持っていったら麻薬の損害だけでなく、自分達のやっている悪事がばれてしまう可能性もある。

       かなりリスクが高い麻薬運搬方法だと言えるだろう。

       そうかと言って、受刑者が他の監房へ行く機会などあんまりないのではないだろうか?

       まあ、中南米の刑務所は自由運営のような所もあり、トカンチンス(Tocantins)州の刑務所の実態はどうなっていたかわからないけどね。

       だけど、自分で簡単に行けるなら、こんなネズミに麻薬を運搬させる手の込んだ事はしないよね。

      ネズミのしっぽにつけて持っていくのだって、今回はフックだけで何もなかったけど、麻薬をつけて運んでいる途中で見つかるリスクだってあるよね。

      他の受刑者に見つかって横取りされる心配だってあるだろう。
     それとも他の受刑者の何人かは気付いていたけど、そんな事をしたら自分の命がなくなると思って黙っていたのかな???

       とにかく凄いニュースだね、ブラジルの刑務所の麻薬運搬ネズミは。

       どうやってネズミを訓練したのか、今後調べて報告してほしいな。

       それにしても、監房Aにはどうして麻薬があったのだろうか?

      監房間のネズミの運搬より、刑務所の監房内に麻薬やコカインがある事の方が本当はもっと調査をしないといけない事項のような気がするんだけどね。

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    ナレスボロの恐怖の泉

       http://news.livedoor.com/article/detail/10599505/


       『世界にはさまざまな不思議な場所がたくさんありますが、今回紹介する場所はその中でも異彩を放つ秘境です。 イギリスにある「ナレスボロの泉」はその水に触れたものが何でも石になってしまうと言われています。

      ここまで聞くと、言い伝えとか伝説なのではないかと思ってしまいますが、真相はまるで反対。

      動画をチェックしてみればわかる通り、泉の周りにはほうきや、仮面、ロブスターなど石化してしまったさまざまなものがぶらさがっています。

      この泉の形がどくろに似ていることから、地域の人々には呪われた泉であると考えられてきましたが、近年、この泉の水が非常にミネラル豊富であることがわかりました。

      物体が泉に触れると、そのミネラル分が表面に出てきて固まり、石化してしまうのです。 石化するには数ヶ月かかるそうで、最近では地元の人がテディベアなどを石化させて、お土産屋さんで販売するなどしているそうです。

       イギリス旅行に訪れた際には、不気味だけど不思議な「ナレスボロの泉」をぜひたずねてみたいものです。』


      恐怖の泉!?

      イギリスにある「ナレスボロの泉」はあらゆる物を石化させる泉らしい。
       「ナレスボロの泉」の水に触れたものが何でも石になってしまうんだって。

       そんな馬鹿な!

       でも、実際に動画を見ると確かに・・・。(上記のURLをクリックすれば動画が見られます)

       実際科学的には、「ナレスボロの泉」の水が非常にミネラル豊富であることがわかり、物体が泉に触れると、そのミネラル分が表面に出てきて固まり石化してしまう事がわかった。

       石化するには数ヶ月かかるそうだけど、最近では地元の人がテディベアなどを石化させて、お土産屋さんで販売するなど商売っ気たっぷりの出来事も。

       まあ、珍しいからちょっと買っていこうという人も出てくるかもね。

       ここはイギリスだけど、日本人を始めとするアジア人にも噂が広がれば、そのうち石化ドラえもんとか、石化キティーちゃんも登場するかもしれないね。

       でもどうやってこの、「ナレスボロの泉」だけ、こんな風になったのかな?

       自然の不思議だね。

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    中国のいい人条例

       http://news.livedoor.com/article/detail/10400894/


        『中国北京市の人民代表大会常務委員会の会議で24日、「院前医療急救サービス条例」が審議され、その草案の内容が明らかになった。

      “いい人保護条例”とも言えるものだ。

      中国・新華網が27日伝えた。 同国では「街の中で突然倒れた急病人を助けたら、逆に加害者として賠償請求されてしまう」といったことを心配する人も多く、周囲の人が倒れた人を無視して素通りするという現象が社会問題化している。

       同条例は、急病人が出て救急隊が駆け付けるまでの間、周囲の人による救護活動を法的に保護するという内容を含むものだ。

      これにより、病人やその家族が「助けた人が加害者だ」とうそをついて損害賠償を請求する、といった行為の法的責任を追及できるようにする。』  


      中国の首都・北京で“いい人保護条例“が検討されている。

       「いい人保護条例」って???  
      日本人なら「いい人保護条例」と言われても何の事かピンと来ないよね?

       この「いい人保護条例」は、「院前医療急救サービス条例」の事で、急病人を助けて良い事を行った人を保護することを目的とした条例だ。

      日本人なら、なんで急病人を助けた人の為の条例をわざわざ作るのか不思議だろうけど、そこには中国の恐ろしい社会問題が存在していた。

       中国では「街の中で突然倒れた急病人を助けたら、逆に加害者として賠償請求されてしまう」という事を北京の人は心配しているというのだ。

       有り得な~い。  

      中国ではその仮病や偽怪我で詐欺のような行為をする輩がいるらしい。  
       助けて急病人やその家族に感謝されるどころか、加害者に仕立てられ、損害賠償を請求されるというのだから信じられない。  

       そういう社会問題が北京で発生して噂になると、誰も見知らぬ人に係わり合いになりたくなくなる。

       結果、人が道で倒れていても、みんな見て見ぬふりという北京は悲しい街になってしまったようだ。

       それを危惧した中国北京市の人民代表大会常務委員会は、「院前医療急救サービス条例」を制定して、そういう理不尽な被害者を救おうとした。

       いずれにしても、人の行為を仇で返すような奴には法的にしっかりと復讐してほしいな。

       ましてや中国の首都、北京でそんな事が行われていると、国際的なメンツも丸潰れだろう。メンツも重んじる中国人にはしっかりその辺もアピールしてほしい。

       病人やその家族が「助けた人が加害者だ」とうそをついて損害賠償を請求する、といった行為の法的責任を追及できるようにするのは大きな進歩かもしれない。

      そんな不届き者を野放しにせず、しっかり罪を償わせるようになればいいね。 厳しい罰則を望む。

      人の好意につけこむ犯罪は、気持ち的にムカつくんですけど。

       それにしても中国の北京社会。恐るべし。

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