おやじの気になるちゃんねる

2ちゃんねる系のまとめブログです。 主にニュース、時事ネタを取り扱っています。 ゆるーいかんじで、いらっとしないまとめを目指しています。

亀田興毅1000万円企画は素人のほうにハンデ?すでにボクシングではない

1: おやじの名無しさん 2017/05/10(水) 20:14:44.24 ID:CAP_USER9

やはりスッキリとは終わらなかった──。
元プロボクサーの亀田興毅(30)が5月7日、AbemaTV開局1周年を記念して特別企画『亀田興毅に勝ったら1000万』に出演した。
累計視聴者数が1300万を超えるヒットとなったが、「素人の挑戦者がグローブとヘッドギアでハンデを背負っていた」という前代未聞の疑惑が生じている。

かつて3階級を制覇した亀田に、ボクシングルールでKO勝利したら現金1000万円を与えるドリーム企画に
ホストや教師、元不良、YouTuberら4人の一般人が参戦するも、亀田が1000万円を守り切った。

同番組は大いに盛り上がったものの、ある点が視聴者の間で話題に。
「このボクシング企画はない。ボクシングを知らない層を騙そうとしてるのか? ヘッドギアからして亀田くんはフルで、挑戦者はオープンアマ仕様。
グローブサイズも挑戦者が恐らく16oz(読み方:オンス。重さの単位。1オンスは約28.3495グラム)で、亀田くんは14oz。亀田KOが前提。
プロがハンデをもらわず、アマがハンデを背負う。茶番でしょ」というツイートが850件以上リツイートされ、一部では“映像検証”も行われている。

「ボクシングでは一般的に、練習のスパーリングで14?16オンス前後の重いグローブ、試合で軽い8?10オンス前後の軽いグローブが用いられる。
練習で重いグローブが採用されやすいのは、パンチのスピードが遅くなりクッションも柔らかいため、安全性が高いと見なされているから」(報道関係者)

映像を見ると亀田のグローブは対戦者より一回り小さく、ヘッドギアは亀田の顔を鼻の近くまでしっかり包んでいる。
一方、挑戦者はグローブが大きく、頬の半分が露出しているように見える。
つまり亀田は、鋭いパンチが繰り出しやすい軽いグローブとよりノックアウトされにくい安全なヘッドギアに守られて「有利な条件で戦っていた」と物議を醸しているのだ。

■今度は弟・亀田大毅?茶番疑惑は続くのか?

世界チャンピオンという華々しい経歴をもつ元プロボクサーが、素人にハンデをもらう。
この不条理な状況に対し、ボクシングファンがたまらず「亀田に勝ったらと言いつつ亀田を負けさせたくないという意思が凄すぎ」「これだけ卑怯なことできるのは感心する」
「八百長試合」「史上最低最悪最弱のチャンピオンであるという評価は正しかった!」と皮肉なコメントを発している。

「試合前に2時間、さんざんVTRを流し、ようやく試合が始まったと思ったらサーバーダウン。
ユーザーの怒りが頂点に達していた上の八百長疑惑。視聴者をバカにするようなことをしていたら、放送したAbemaTVは足元をすくわれかねない」(前出・報道関係者)

とはいえ大好評。累計視聴者数は1300万オーバーを記録した。
亀田本人は「最初で最後」と語っているが、AbemaTVにとって1回で終わらせるには惜しいモンスター企画となった。

「次があるとすれば弟の亀田大毅(28)だろうか。ただ番組の“演出”がキナ臭い。解説には亀田家と因縁の深い内藤大助(42)に来てもらって、ズルしていたら厳しく一喝してほしい」(前同)

物議を醸しながら、地上波放送をも脅かすヒットとなった格闘技企画。ネットテレビに大いなる可能性を感じさせた同企画が清廉潔白であることを祈るばかりだが……1000万円は渡したくなかった!?

http://dailynewsonline.jp/article/1308714/
2017.05.10 07:48 デイリーニュースオンライン

no title

no title

no title

no title


no title

挑戦者

no title

亀田用

no title

no title


前スレ                     2017/05/10(水) 08:00
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1494370838/


続きを読む

バブルピーク並みの求人倍率で賃金上昇の兆し

1: おやじの名無しさん 2017/05/11(木) 07:27:15.55 ID:CAP_USER9

前回の本連載で、有効求人倍率が「バブル期並み」の水準まで改善していることを取り上げました。
労働市場の底流では構造的変化が起き始めているように思えます。
このことは賃金上昇と消費増加にもつながる可能性があります。

厚生労働省がこのほど発表した3月の有効求人倍率は、前月より0.02ポイント上昇して1.45倍となりました。
これは1990年11月以来、26年4カ月ぶりの高水準です。
バブル期のピークは1990年7月の1.46倍でしたので、3月の結果は「バブル期並み」を通り越して「バブル期のピーク並み」と言ってよいでしょう。

解説図:
no title

no title


これほどに雇用が改善したことで、むしろ今度は人手不足が深刻化しています。
最近ではヤマトホールディングスが1万人を新規採用するとのニュースが話題になりました。
宅配業界は人員増加とともに、宅配サービスの見直しや値上げなど業務のあり方そのものを見直さざるをえなくなっています。

産業界では人材確保のため非正規従業員より正規社員の採用を増やしたり、パート従業員の時給をアップするなどの動きが広がり始めています。
総務省の労働力調査によると、3月の雇用者数は正規が前月より26万人増加し、非正規の増加数17万人を上回りました。

つい2、3年前まで多くの企業は正規従業員の採用をなるべく抑え、非正規従業員でまかなうというのが“常識”でした。
2014年は正規雇用が月平均で13万人減少した一方で、非正規は57万人増加しました。

ところが15年以降はわずかながら正規雇用の増加数の方が非正規の増加数を上回るようになり、今年1~3月の平均では正規雇用の増加が47万人、非正規が3万人と、その差が拡大しています。
待遇の良い正社員の採用を増やして人材確保を図ろうとしている企業の姿が浮き彫りになっています。

解説図:no title


同時に、人材確保のためには非正規従業員の待遇改善も重要になってきています。
厚生労働省の毎月勤労統計調査によると、3月(速報)の所定内給与は全体(事業規模5人以上)で前年同月比0.1%減少したのに対し、パート従業員の時給は2.4%増加しました。

全体の伸びはこの1~2年は1%未満から横ばい前後で推移していますが、パートの時給の伸びは1%台から2%台へと拡大傾向にあります。
直近4カ月連続して2%台の伸びとなっており、特に2月の2.4%という伸び率はアベノミクス景気が始まって以後で最大でした。

変化は今年の春闘にも表れています。
連合(日本労働組合総連合会)の春闘回答集計(4月13日発表)によると、組合員数300人未満の組合が引き出した賃上げ額(定昇分を除くベア)は1373円(賃上げ率は0.56%)で、300人以上の大手組合の1327円(同0.44%)を額、率ともに上回っています。

また300人未満の組合の中でも、99人以下の組合の賃上げ額は1513円(率は0.64%)となっており、規模が小さいほど賃上げが大きくなっています。
定昇分も含めた賃上げ全体では大手組合の方が上回っていますが、ベアで中小組合の方が上回っていることは、わずかながら格差が縮小することを示しています。

こうしてみると、労働市場の裾野から底上げが進み始めていることがわかります。
これまで景気回復を示すデータは多いものの「消費が弱い」、「実感が伴わない」などと指摘されてきたことは周知の通りですが、その大きな原因の一つは賃金がなかなか増加しないことでした。

たしかに全体では賃金の増加は前述のようにまだわずかであり、消費者物価上昇分を差し引いた実質賃金では15年まではマイナス、16年にようやく0.7%増とプラスになった程度。
生活水準としては切り下がったままというのが実感です。

しかし、今見てきたように正規従業員の増加、パートの時給アップ、中小企業の賃上げなどは明らかに新しい変化です。
人手不足が賃金アップをもたらしつつあるわけです。
この動きは一時的あるいは散発的なものではなく、労働市場の構造を変える可能性を持っていると見ることができます。

だとすれば、それはやがて消費増加につながっていくことが期待されます。
実際の消費の動きを追うと、その兆しが出始めています。

https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/170961/1
https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/170961/2
https://shikiho.jp/tk/news/articles/0/170961/3

※続きます


2: おやじの名無しさん 2017/05/11(木) 07:27:35.37 ID:CAP_USER9

※続きです

経済産業省が毎月発表している商業動態統計によると、3月の小売業販売額は前年同月比2.1%増で、5カ月連続の増加となりました。
しかも、2.1%という増加率は、消費増税(14年4月)後では実質的に最大です。

小売業販売額の統計は全国の大手百貨店、スーパー、コンビニの他、小規模小売店も調査対象に加えており、小売販売の実態をかなり広範囲にとらえた統計です。
我が国では消費に関する網羅的かつ正確な統計があまりないことが問題点として指摘されていますが、その中にあってこの小売業販売額のデータは消費の動向を比較的正確に反映して表しているといえます。
同統計には外食や旅行、交通費、ネット通販などのサービス支出が含まれていないことに注意が必要ですが、少なくとも同じ「小売業販売額」の時系列での変化を見れば、一進一退が長く続いていた消費がようやく上向く兆しが出てきたと解釈することが可能でしょう。

これまで海外情勢の不安定化や不透明感が消費を抑える一因となってきました。
しかしフランス大統領選でマクロン氏が勝利して当面のリスクはひとまず後退し、北朝鮮情勢も最悪の事態回避の動きなどが垣間見えます。

米国はトランプリスクが依然としてあるものの、雇用の着実な改善など景気は堅調です。
一頃に比べると経済環境は全般に好転しており、消費を上向かせる条件は増えています。

海外情勢が再び悪化する懸念は付きまといますし、消費者は慎重な姿勢が身についていますので、消費が本格的に増加に転じるのはそう簡単ではないかもしれません。
しかし「消費は低迷」という固定観念を持ち続けていると変化を見過ごすこともあり得ます。
労働市場と消費の変化には、従来以上に注意深い観察が必要です。

解説図:no title


※以上です


続きを読む

くわばたりえ「医者は100%病気を治せるわけではないと言ったらアカン」

1: おやじの名無しさん 2017/05/09(火) 14:04:16.19 ID:CAP_USER9

くわばたりえが猛批判した医師の発言「100%病気を治せるわけではない」

 8日放送の「好きか嫌いか言う時間」(TBS系)で、お笑いコンビ・クワバタオハラのくわばたりえが、医師の「病院は100%治せるわけではない」という発言を、猛烈に批判した。

 番組では、客からのクレームに翻弄される病院関係者がスタジオで激論を交わした。
 その中で「(病気が)治らないなら治療費を返せ」といった、患者からのクレームが紹介される。

 これに、スタジオゲストで医師の大竹真一郎氏は、医師と患者の契約は「必ず(病気を)良くするものではない」とし「最善を尽くして診療に当たる」というのが契約だと、お互いの立場を明確にした。

 この発言を受け、くわばたは、病院は100%病気を治せるわけではないといった大竹氏の言葉に噛み付いたのだ。くわばたは「それを病院が言ったらアカンちゃうの?って思うんですけどね」と非難を込めて怒りを露わにした。

 しかし、大竹氏は「違います。人間の体の病気っていうのは、絶対に誰でも治せるものではない」「そんな傲慢な(ことを言う)医者の方がダメです」と反論してみせる。

 坂上忍やほかの出演者が大竹氏の主張に与すると、くわばたは負けじと「ないかもしれへんけど!」と語気を強めて「『一生懸命頑張ります』みたいな(ことを医者が言ってもいい)」と、患者は専門家の診断をしっかりと仰ぎたいのだと訴えていた。

 なお、大竹氏は「100%尽くします」は約束できるが「100%治します」と、結果を問われるのは無理だと補足説明している。

トピックニュース 2017年5月9日 11時51分
http://news.livedoor.com/article/detail/13036882/


続きを読む

納豆定食10円 朝の激安学食で新入生応援「ワンコイン朝食」

1: おやじの名無しさん 2017/05/09(火) 11:45:05.41 ID:CAP_USER9

納豆定食は10円…朝の激安学食、新入生応援 山口大
2017年5月9日06時58分

山口市の山口大学吉田キャンパスで8日、「ワンコイン朝食」が始まった。新入生に限り、
定食を10円や50円、100円で提供する。吉田キャンパスでは初の試みで、
規則正しい生活習慣を身につけてほしいと大学が考え、定価との差額分は大学などが負担する。

午前8時、食堂が開店すると、学生が続々と訪れ、朝食を注文。友人らと話しながら、おいしそうに食べた。

ワンコイン朝食は、二つの食堂で提供する。メニューは計6種類。
納豆朝定食10円(定価210円)、洋食セット100円(定価300円)などで、
新入生が学生証を提示すれば、定価から200円値引きする仕組み。
その200円は、大学と、各食堂を運営する大学生協、学校福祉協会がそれぞれ折半し負担する。

(後略、全文はソースで)
朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK5833DCK58TZNB001.html
ワンコインの定食を食べる学生たち=山口市の山口大学吉田キャンパス
no title


続きを読む

公園の噴水が4歳女児の股間を直撃し重傷 水圧の威力に注意

1: おやじの名無しさん 2017/04/28(金) 18:29:49.35 ID:CAP_USER9

朝日新聞デジタル 4/28(金) 15:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170428-00000071-asahi-soci

 大阪市営の公園で昨年夏、4歳の女児が人工池の噴水で遊んでいたところ、勢いよく出た水が陰部にあたり、重傷を負いました。噴水にどんな危険が潜んでいるのでしょうか。

 大阪府内に住む女児の父親(38)によると、女児は昨年6月、大阪市西区の靱(うつぼ)公園内にある人工池(深さ約20センチ)で父親とともに遊んでいた。池には、数十秒間隔で水柱を作る噴水があった。
女児はパンツ姿で、水中にある噴き出し口をまたぐようにしてしゃがんだ。その直後、水が噴出。
女児は「痛い!」と叫び、股を閉じて泣き始めた。パンツが血で赤く染まっていた。

 父親と近くにいた母親は女児を連れてタクシーで近くの病院へ。この病院では止血できず、別の病院へ救急搬送された。女児は止血手術を受け、4日間入院した。

 手術をした病院によると、パンツはやぶけておらず、傷は体の表面ではなく陰部の中だった。
体内から小石などの異物も見つからなかったことから、水流による傷と判断。この病院の小児科医(33)は「水圧や水の角度、噴き出し口との距離などいろいろな条件が重なったことによるけがと思われる」と話した。
父親は「水でけがをするとは思わなかった」。

 靱公園を管理する大阪市の大阪城公園事務所によると、池は立ち入り禁止で、貼り紙で「危険です入らないでください」と注意を促していた。しかし、子どもでも容易に入ることができ、子連れでよく靱公園を訪れる女性(39)は「暑い日は10人以上の幼児が池で遊んでいる。
手や足で噴水の噴き出し口を塞ごうとする子たちを見たことがある」と話す。

画像 女児がけがをした靱公園の噴水。4月から水圧を下げたという=4月20日、大阪市西区

2017/04/28(金) 15:30:35.01
http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493361035/
no title


続きを読む

記事検索
Twitter プロフィール
年齢は聞かないで!
最新コメント
アクセスランキング
クロムの成分特徴

2chまとめ ブログランキングへ
メッセージ