2017年08月18日

8月17日、木曜日、若潮、雨のち曇り時々晴れ。

松茂町の室さんを白灯台に送っての帰り、管理人さんにメールをしながら石丸を操船していました。船の運転をした事がある方ならわかると思いますが、低速で船を真っ直ぐ走らせるのは以外と難しいです。それをハンドルを離してメールをしながらともなれば、船は右に行ったり左に行ったりとしてしまいます。何気なく後ろを振り返ったら、徳島海上保安部の巡視艇が着いて来ていて停船を求められました。「船の行先が決まらない走りをしているが、お酒を飲んで運転をしているのですか」?との問いに、「メールをしていました」と言うと「そうでしたか、安全運転でお願いします」と言うので「わかりました」と手を上げるとそのまま離れて行きました。何のおとがめもなかったので良かったです。

さて本日の釣果ですが、室さんはコーナーまで探り歩いて16−22cmのガシラを十五匹。

ジャンボに渡った石井町の小高君は落とし込み釣り、49cmの黒ダイを一匹と大物のバラシが一回あったそうです。

マリーナも盆休みが終わり今日から仕事、そこで昼からタケダ丸の船底塗料を塗りに行く事にしました。夕方釣りに行く予定だった小泉君に上岡君や芝原君と斉中さん、松茂に来た帰りに寄ったと言うみきちゃんと岡久まで、一緒にマリーナに行き手伝ってくれました。おかげで一時間ほどでペンキ塗りは終わり、後はピットホースの取り付けだけとなりました。完成したら、暫くの間は釣り三昧と行きたいものです。


newtakedamaru at 12:08コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年08月17日

8月16日、水曜日、長潮、曇り時々晴れ。

今年は一度も阿波おどりを見に行けなかったのですが、最終日である昨日は桟敷席にかなりの空席が目立ったそうです。当日券を買い求めても買えないのに、空席がたくさんあると言う矛盾はどうした事なんでしょうか?

さて本日の釣果ですが、ジャンボに渡った横尾さんは今日も落とし込み釣り、38cmの黒ダイを一匹とハリ外れのバラシが一回。同所に渡った高松市の香西さんも同釣り、45cmの黒ダイを一匹とハリ外れのバラシが一回。同所に渡った脇町の谷口さんも同釣り、42−48cmの黒ダイを二匹と数回のハリ外れがあったそうです。同所に渡った中川さんも同釣りで40cmの黒ダイを一匹、同行のオヤジさんも同釣りで同黒ダイを一匹。

白灯台に渡った樋口君はサビキ釣り、小アジを三百匹余り釣り探り釣りで18−23cmのガシラを二十匹。

コーナーに渡った藤原さんは投げ釣り、白灯台まで釣り歩いて16−24cmのキスを十六匹。

赤灯台に渡った吉野川市の工藤君は落とし込み釣り、32−45cmの黒ダイを十一匹と投げ釣りで13−20cmのキスを六匹。

工藤君の話では潮が良く澄んでいて、岸壁に沿うように泳ぐ黒ダイが多数見えていたそうです。また、エイが壁際の貝を食べる姿も見られ、なかなかいい経験をしたと言ってました。


newtakedamaru at 09:16コメント(1)落とし込み本日の釣果 

2017年08月16日

8月15日、火曜日、小潮、晴れのち一時雨。

今日は更に携帯の調子が悪くなり、メールや検索以外にも電話の発信や着信まで出来なくなってしまいました。そこで9時になるのを待ってauショップに行ったのですが、残念な事に営業時間は10時からになっていました。とりあえず、蔭本君と七条君に10時の迎えを頼まれていたので一度浜に帰る事にしました。すると蔭本君が携帯のエラーメッセージを見て、これなら何とかなりますと言って直してくれました。通話が出来なかった間の不在着信に電話をしたり、管理人さんに本日の釣果を送ったりと蔭本君のおかげで無事に済ませる事が出来ました。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った七条君はルアーで藍住町の蔭本君はサビキ釣り、ルアーではエソしか釣れなかったそうで七条君もサビキ釣りをする事になり、二人で小アジを10時までに五百匹ほど釣っていました。

白灯台に渡った浜さんもルアーでエソしか釣れず、コーナーで指の幅二本半のタチウオを二匹釣ったがリリースしたそうです。

ジャンボに渡った横尾さんは落とし込み釣り、昼までの釣行で35−42cmの黒ダイを六匹。

午後5時から赤灯台に渡った清原君一行三人は泳がせ釣り、同行の西田君が指の幅四本のタチウオを一匹。

今日でお盆休みも終わり、阿波おどりも最終日と言う事で見に行きたかったのですが、今日も沖釣りに誘われてしまいました。三時間ほどの釣りでしたがマゴチとキビレを一匹ずつ、45−70cmのスズキを十七匹とサゴシを一匹。

2mほどのイルカが船の直ぐ近くまで寄って来たので、皆が懸命にルアーをキャストしたがこちらは釣れませんでした。やはり沖に出ると、魚もスケールが違ってきます。

newtakedamaru at 10:02コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年08月15日

8月14日、月曜日、小潮、晴れのち夜雨。

今日は朝から電話の調子が今一で、通話の方は普通に出来ていたのですが、ネットには接続する事が出来ませんでした。管理人さんに本日の釣果を送ろうとしたが送れず、潮周りを調べようと検索したが接続する事が出来ませんでした。それでも、何とかしなけレバーと携帯の電源をオフにして、電池パックを一度外して斉セットし直し、電源を入れると復旧したので良かったです。何かあったら一度、電源を落として見るのも一つの方法かも知れないですね。

さて本日の釣果ですが、今日は全体に魚の食いが悪かったようです。

白灯台に渡った浜さんは投げ釣り、午後2時まで頑張ったがキスを十五匹。同所に渡った藤原さんも同釣り、藤原さんは昼まででキスを八匹。同所に渡った樋口君はサビキ釣り、渡ったすぐは釣れていた小アジも時間が経つにつれ釣れなくなって行ったそうです。10時までの釣行で二百匹の小アジを、釣ったか釣らなかったかぐらいだそうです。

二番船で同所に渡った横尾さんも同釣り、完全に小アジの地合いは終わっていたそうで、お孫さんと二人で午後2時まで釣って五十匹との事でした。

三番船で同所に渡った足立区の炭谷さんも同釣り、まったく横尾さんと同じ常体だったそうだが、午後2時から急に釣れ出したそうで三人で百匹以上は釣ったそうです。

四番船で赤灯台に渡った美馬さんと宮本さんも同釣り、こちらも白灯台と同じで2時前から入れ食いになるまではほとんど釣れてなく、午後3時まで釣って二百匹ずつとの事でした。

コーナーに渡った小牧市の岩崎さんは落とし込み釣り、昼の納竿予定ぎりぎりで45cmの黒ダイを一匹。

ジャンボに渡った小泉君も同釣りで30−42cmの黒ダイを三匹、同行の石井町の芝原君は40cmの黒ダイを一匹。同所に渡った吉野川市の工藤君も同釣り、午後4時までの釣行で35−48cmの黒ダイを六匹。

今日は阿波おどり見物に行く予定だったのですが、予定を変更して沖釣りに行く事にしました。ポイントに到着すると吉岡君が一投目から大物をゲット、蔭本君も快調に匹数を伸ばして行きます。船頭さんと七条君もお手ごろサイズを次々と釣り、久し振に沖釣りを堪能して来ました。明日は踊りの最終日、見物に行くか沖釣りに行くか迷っています。


newtakedamaru at 13:29コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年08月14日

8月13日、日曜日、中潮、晴れ。

一昨日の疲れが残っているのか、横になるといつの間にか寝てしまっています。昨夜も11時過ぎまで岡久や新居と喋っていて、朝はみきちゃんに起こされる始末でした。左膝の痛みはだいぶん薄れて来たので、もう暫くの我慢ではないかと思っています。

さてお盆二日目となる本日の釣果ですが、白灯台に渡った仲村さんはサビキ釣りで小アジを約五百匹、板野町の井口君も同釣りで小アジを二百匹。

赤灯台に渡った江本さん一家も同釣りで20Lのクーラーがほぼ満タン、同所に渡った竹中さん夫婦も同釣りで小アジを三百匹。

コーナーに渡った橋本君は落とし込み釣りで40−51cmの黒ダイを四匹、同所に渡った松茂町の斉中さんも同釣りで40cmの黒ダイを一匹。

午後2時から赤灯台に渡った辻さんはサビキ釣り、お孫さんが同行との事で一時間ほどの釣行で小アジを五十匹。

午後4時から白灯台に渡った清原君一行三人はルアー、同行の西田君が45cmのヒラメを一匹との事でした。

今日は疲れがピークと言う事で真っ直ぐ家に帰ることにしますが、明日は仕事が終わってから阿波おどり見物に行くつもりです。

(香川で豆アジを購入して食べているのですが、やはり一文字にはかないません。管理人)


newtakedamaru at 09:18コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年08月13日

8月12日、土曜日、中潮、晴れ。

今日は阿波おどりの初日と言う事で、鳴り物を担当する張君も仕事を早く切り上げ夕方に備えると言ってました。道路を走っていても、県外ナンバーの車が多く見られます。帰省中の車であったり、阿波おどりの見物客であったりと様々ではと思います。少し意外だったのは釣り客が五人しか居なく、お盆休みを期待していた船頭さんに取ってはタヌキの皮算用となったようです。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った中島さんは投げ釣り、コーナーまで釣り歩いて16−24cmのキスを二十匹。

コーナーに渡った高松市の香西さんは落とし込み釣りで黒ダイを三匹、吉野川市の工藤君は一匹で石井町の芝原君も一匹、松茂町の山村さんはボウズで黒ダイの大きさは40−45cmとの事でした。

昼までに釣り客が全員帰ったので、中洲市場にあるまるよし鮮魚さんに買い出しに行く事にしました。明日から中央市場が盆休みになるので、今日は注文の魚を買い付けるのに苦労したとボヤいてました。船頭さんも同級生の集まりがあるので、寿司ネタを注文していました。普段より二割から物によっては五割アップ、それでも何とか八品を揃える事が出来ました。そしてもう一品、ハモの出汁で焼いただし巻き玉子は最高に旨かったです。ウナキュウにだし巻き玉子を入れた巻きずし、居酒屋ではなく寿司小島は今夜も大繁盛でした。


newtakedamaru at 12:10コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年08月12日

8月11日、金曜日、中潮、晴れ。

今日は山の日と言う事で祭日、一日早くお盆休みとなった人も多かったのではと思います。今日は大坂で居酒屋「浜番長」を経営する市橋さんも落とし込み釣りにやって来て、しばしの別れを惜しんでくれました。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った藤井寺市の市橋さんは落とし込み釣り、55cmの黒ダイを頭に十五匹との事でした。同行の大坂市の上岡さんも同釣りで40−45cmの黒ダイを三匹、同じく同行の貝塚市の行さんはアタリがなかったそうです。案内役の上岡君も同所で同釣り、54cmの黒ダイを頭に九匹との事でした。同所に渡った橋本君も同釣り、昼までの釣行で40−45cmの黒ダイを三匹。

白灯台に渡った若松さんはサビキ釣り、同じく昼までの釣行で20Lのクーラーが小アジでほぼ満タン。同所に渡った土成町の片山さんも同釣り、同じく持参したクーラーが昼までに満タン。同所に渡った川辺君はルアー、今後3時まで粘ったがエソを七匹でツバスのアタリはなかったそうです。

赤灯台に渡った松茂町の室さんと北島町の亀田さんは探り釣り、16−22cmのガシラを二十匹と三十匹。

ジャンボに渡ったさぬき市の木村君は落とし込み釣り、48cmと51cmの黒ダイを一匹ずつ。午後から同所に渡った上岡君はも同釣りで黒ダイを七匹、同じく市橋さんは黒ダイを五匹、上岡さんが四匹で行さんは三匹、午後から合流した橋口君は黒ダイを二匹、午後は50cmを超える黒ダイは一匹も釣れなかったそうです。

フェリー乗り場に市橋さん一行を送り届けた後、船頭さんは知り合いの漁師さんに誘われて底引き網漁に行く事になりました。釣り好きな船頭さんでも底引き網漁は初めてで、夜中の1時半まで沖で漁をしました。

港に帰ってからも魚の箱詰めやら船内の掃除、すべてが終わって家に帰ったら2時を過ぎていました。明日の、いや今日の朝起れるか心配です。


newtakedamaru at 11:10コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年08月11日

8月10日、木曜日、中潮、晴れ一時雨。

朝起きた時に、左足の膝に違和感がありました。大した事はないだろうとそのままにしていたら、帰る頃には痛さで膝を曲げられなくなっていました。昼過ぎにやって来た同級生の岡久に、痛風が出たのではと言われましたが、痛風の痛さとは明らかに違うので痛風じゃありません。昨年、梅原整形外科さんで診察して貰ったら軟骨がすり減り、膝の皿が変形してしまっているとの事でした。そこで左足の筋力アップと、体重を減らすよう心がけていたのですが努力が足りていなかったようです。家に帰ったらとりあえず、シップを貼って様子を見てみる事にします。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った藤原さんは落とし込み釣りで黒ダイを二匹、松茂町の山村さんも同釣りで黒ダイを六匹、大きさは二人とも40−48cmとの事でした。

白灯台に渡った北島町の国安さんはサビキ釣りで小アジを百匹、投げ釣りで16−24cmのキスを八匹。同所に渡った藤坂さんもサビキ釣りで小アジを二百匹ほど、探り釣りでガシラも釣ったが20cm以下が大半だったのでリリースしたとの事でした。

赤灯台に渡った阿波市の美馬さんもサビキ釣り、息子さんと二人で24Lのクーラーが小アジでほぼ満タンになったそうです。

ジャンボに渡った上岡君は落とし込み釣りで黒ダイを九匹、同所に渡った白鳥町のの山地君も同釣りで黒ダイを四匹、大きさは上岡君が40−48cmで山地君は40−51cmだったとの事です。

明日からはお盆休み、徳島市内は12日から阿波おどり一色となります。週刊紙に良からぬ噂が掲載され、来年からの開催が危ぶまれています。そんな事は抜きにして、純粋に盆踊りとしての阿波おどりを楽しみにたいと思っています。


newtakedamaru at 10:31コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月10日

8月9日、水曜日、中潮、晴れ。

落とし込み釣り用のエサであるイガイ、一説には外国航路の船が日本に持ち込んだと言うのが定説になっています。春先の水がぬるみ出した頃、岩壁や船のアンカーロウプに付着して成長して行きます。5月は米粒ほどで6月には小豆大に成長し、7月になると小指の爪ぐらいとなり一枚貝で使えるようになります。そのイガイがここに来て、岩壁から完全に姿を消してしまいました。そうなると自分でイガイを用意して来ていた人でも、船頭さんにエサの確保を頼んで来るようになります。

今日も中川さんと谷口さんに頼まれ、そのイガイを探してなんとか三人のエサを確保する事が出来ました。しかし、今後はさすがの船頭さんでもイガイの確保は難しく、イガイではなく○×○を使うのが良いのではと思います。

さて本日の釣果ですが、ジャンボに渡った中川さんは落とし込み釣りで40−48cmの黒ダイを五匹、同行のオヤジさんも同釣りで40−52cmの黒ダイを五匹。同所に渡った脇町の谷口さんも同釣り、40−51cmの黒ダイを五匹釣りバラシはそれ以上あったそうです。

コーナーに渡った橋口君も同釣り、○×○を使って45−48cmの黒ダイを九匹。同所に渡った小里名人は沖アミのふかせ釣り、手の平大のキビレを一匹と28cmの黒ダイを一匹との事でした。

足元で平を返す黒ダイが見えているのに、小アジに邪魔をされて釣りにならなかったそうです。そう考えるとこの時期は、落とし込み釣りが黒ダイ釣りには最強のようです。


newtakedamaru at 08:04コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月09日

8月8日、火曜日、大潮、晴れ。

今日は台風一過となり、返しの西風が強く吹いたものの青空が広がりました。船の方は台風5号の被害もなく、今日は朝の一番船から通常に出船する事が出来ました。

さて本日の釣果ですが、一番船でジャンボに渡った四人は落とし込み釣り、さぬき市の木村君は49.5cmの黒ダイを頭に七匹、上岡君は48.5cmの黒ダイを頭に十七匹、松茂町の山村さんは48cmを頭七匹、阿南市の佐藤君も同黒ダイを頭に四匹。

二番船でコーナーに渡った橋口君も同釣り、ヘチ釣りで45−52cmの黒ダイを十一匹。橋口君は午後3時から再び同所に渡り落とし込み釣り、51.5cmと52.5cmの年なしの黒ダイを二匹と45cmオーバーの黒ダイを十二匹。同行の鴨島町の大島君はジャンボに渡り同釣り、40−48cmの黒ダイを十二匹釣ったが同数のハリ外れがあったそうです。

台風の速度が遅かったので、ウネリで一文字に渡れないかと心配していたのですが、濁りがあったもののウネリはすでに治まっていました。今日はサビキ釣り客が一人も居なかったのですが、濁りが澄んで来ると小アジも釣れ出すと思います。


newtakedamaru at 08:55コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月08日

8月7日、月曜日、大潮、暴風と大雨。

今日は台風5号が直撃する可能性があり、係留している船の心配もあり浜に行く事にしました。朝6時の時点でしらさぎ大橋の風速計は17m、直撃ともなれば更に強くなる筈です。台風の中心付近では最大風速が30mと言う事なので、今のところ半分強と言ったところでしょうか。浜に到着して車のフロントガラス越しに一文字を見ると、テトラに打ち付けられた波が風にあおられて、一瞬で一文字が消えてなくなる光景が目に入って来ました。車から降りると幸いにも雨が小康状態だったので、直ぐに船の常体を確認に桟橋まで行きました。台風が近付いている最中に、決して誉められた事ではありませんがね。南東の強い風を受けながらも、湾内と言う事でそう心配するほどではありませんでした。昼前からは潮が引き船に当たる風も半減、夕方には風向きが西になりもう大丈夫と思い帰宅する事にしました。と言う事で、今日は本日の釣果はありません。台風が日本海に抜けてくれたなら、明日は台風一過となり出船が出来るのではと思っています。


newtakedamaru at 11:05コメント(0)船頭ボーズ 

2017年08月07日

8月6日、日曜日、大潮、晴れ時々曇り一時雨。

今日は8月6日、広島に原爆が投下されて72年目となります。広島市の平和記念公園では約5万人の参加者が、被爆者や遺族と原爆投下時刻の8時15分に黙とうをささげていました。広島・長崎で多くの民間人が犠牲になった原子爆弾、今でも被爆者は16万人以上となっています。非人道的兵器である原爆、保有国にも7月に採択された核兵器禁止条約に調印して欲しいと思っています。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った小泉君は落とし込み、同行の松茂町の斉中さんと石井町の芝原君も同釣り、小泉君が40−45cmの黒ダイを五匹で斉中さんが三匹で芝原君は一匹。

白灯台に渡った七条君も落とし込み釣りの予定だったが、昨日シオが釣れたと言う事でルアーに変更することに、しかし今日はエソが一匹釣れただけでシオのアタリはなかったそうです。

台風5号の接近により、昼前から南東の風が非常に強くなって来ました。全員が風が強くなる前の午前10時に引き上げたので、船頭さん的には助かりました。明日は台風が直撃のコースを取るようなので、稲刈りを間近にする農家の人は大変ではと思います。出来れば、最小限の被害に留めて欲しいものです。


newtakedamaru at 08:01コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月06日

8月5日、土曜日、大潮、晴れ一時雨。

今日も一番船は予約のあった平野君と大森君の二人、コーナーに渡りルアーで午後3時までの釣行でした。二番船も同じく予約のあった大阪市の西田君一行四人、それに合わせて小泉君一行四人もやって来てました。少し遅れて昼には橋本君、更に遅れて橋口君もやって来ました。

さて本日の釣果ですが、平野君と大森君は白灯台で30−35cmのシオ(カンパチの幼魚)を三匹ずつ。

ジャンボに渡った西田君は落とし込み釣り、50.5cmの黒ダイを頭に十二匹。同行の豊中市の米澤君も同釣りで黒ダイを一匹、同じく同行の姫路市の竹田君も同釣りで黒ダイを一匹、同じく同行の京都市の児島君も同釣りで黒ダイを三匹。同所に渡った小泉君も同釣りで50cmの黒ダイを頭に六匹、同行の上岡君も同釣りで50.5cmの黒ダイを五匹、同じく同行の石井町の芝原君は黒ダイを一匹、同じく同行の吉野川市の工藤君は黒ダイを二匹。

コーナーに渡った橋本君も同釣りで40−45cmの黒ダイを五匹、同所に渡った橋口君も同釣りで32−38cmの黒ダイを三匹。途中で一文字に場所替えした竹田君は黒ダイを十匹、同じく芝原君は黒ダイを二匹、工藤君も同じく黒ダイを二匹、米澤君も51.5cmの黒ダイを頭に十匹追加したとの事でした。

西田君一行四人は関西を代表する落とし込み釣り師、徳島でこの四人が揃って竿出す事はこの先まずないでしょう。そこで工藤君の提案で、四対四の関西連合VS徳島の対決となりました。黒ダイの二匹長寸で、ラーメンを賭けて勝負する事になりました。結果は西田君の50.5cm+米澤君の51.5cmが、小泉君の50cm+上岡君の50.5cmを上回って勝ちとなりました。船頭さんもラーメン屋に同行して、負け組にゴチになりました。


newtakedamaru at 09:47コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月05日

8月4日、金曜日、中潮、晴れ。

今日は誰からも予約の電話がないと思ってたら、何と釣り客は一人も居ませんでした。迷走する台風5号の進路がほぼ決まり、九州に上陸する可能性が高まって来ました。日本海へ抜けて行くのか、列島を縦断するように進むのか今後の進路が気になるところです。そんな今日の8時過ぎに稲川さんから、一文字に渡れる事が出来るのかと電話がありました。今日は誰も送ってないので、波の状況は良くわからないがたぶん大丈夫と言うと、一人で申し訳ないが送って下さいとの事でした。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った稲川さんは沖アミのふかせ釣り、台風の影響のウネリを期待してとの事でした。が、期待は見事に裏切られエサ取りの猛攻だったそうです。そこで、小アジをエサにスズキを狙ったそうですが不慣れな釣りと言う事で、早合わせをしてしまいハリ掛りさせるのに失敗してしまったそうです。

活きの小アジやイワシを使ってのスズキ釣りは、別名を飲ませ釣りとも言います。要するにエサを丸飲みするまで待って、それから合わせを入れるのが鉄則です。そのように説明すると、ふかせ釣りと落とし込み釣りしかやってないので、それは知らなかったとの事でした。対象魚や使用するエサによって色々な釣り方があり、釣り道もなかなか奥が深いです。その一つ一つをマスターすれば、釣り名人と称賛されるようになるのではと思います。

稲川さんが帰った後、船頭さんは同級生の集まりがあるので食材の確保に市場に行きました。一個が380円するホタテ貝やKg2000円するハモ、戻りには少し早いがカツオと養殖だがシマアジ、刺し身に出来るイワシと活きの伊勢エビ、剥き身にした大粒のエビとニシ貝などなど美味い物を買い集めました。カツオは腹の方を刺し身にして背の方はタタキ、シマアジは両身を刺し身にしてハモは湯引きと天ぷら、イワシは刺し身と酢じめに大葉を挟んでムニエル、ホタテは刺し身と天ぷらにしてムキエビも天ぷら、伊勢エビは刺し身でニシ貝はボイルして酢味噌あえ。9月まで営業した後、どこかで居酒屋タケダ丸を開店しようかとも思っています。


newtakedamaru at 07:54コメント(0)泳がせ本日の釣果 

2017年08月04日

8月3日、木曜日、中潮、晴れ。

営業が8月でまでと言っていたからでしょうか、1日から今日まで電話で予約のあった人ばかりです。先日、国交省さんに問い合わせたところ、お盆明けぐらいから工事が始まるのではとの事でした。それが昨日の午後に電話があり、工事の着工が大幅に遅れて10月まで営業を続けてもかまいませんと言って来ました。10月から知り合いに仕事を手伝って欲しいと頼まれているので、9月までは営業を続けようと思っていますが10月は無理かも知れません。当初は5月と言ってたのが7月、今度は11月と言いながら年を明けてからにならないとも、船頭さんは生活がかかっていると言うのにお役所はお気楽なものです。こんな事になるのなら、すんなり立ち退き交渉に応じるべきではなかったと思っています。
とことんもめて、せめて三年間の補償金でも出して貰えるように何か策を講じるべきでした。

さて本日の釣果ですが今日の釣り客は鴨島町の木村さん一人だけでした。赤灯台に渡った木村さんはサビキ釣り、小アジは11時までに22Lのクーラーがほぼ満タンになったそうで、泳がせ釣りでスズキを狙ったが二回ともバラシてしまったそうです。

午後からはマリーナに行きタケダ丸の船底掃除、今日は竹中さんと西川さん、斉中さんに岡久が手伝ってくれたのでほぼ終わりました。後はペンキ塗りとピットホースのみ、台風が来なければ来週中に仕上がりそうです。


newtakedamaru at 13:41コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年08月03日

8月2日、水曜日、若潮、晴れ。

餅は餅屋とは良く言ったものです。昨日、船頭さんの愛車であるホンダスーパーカブの前輪のタイヤを、新しいタイヤと交換しました。ブリジストンタイヤマリンピア営業所の中原社長が、後輪用のタイヤの方が長持ちするので一度使ってはどうかと言うので、それはよさそうだと後輪用のタイヤを着ける事にしました。そこまでは良かったものの、実際に走って見るとコーナーが曲がり辛くてこれは駄目だと言う事になりました。その旨を中原社長に電話して、前輪用のタイヤを取り寄せて貰う事にしました。バイクはコーナーを曲がる時に車体を倒して、遠心力に負けないようにしなければなりません。丸く角のない前輪用のタイヤと、平たく角のある後輪用のタイヤでは、走って見るとハッキリと違いがわかりました。何事も経験と言いますか、頭で考えたように現実は上手く行かないと言うのが良くわかりました。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った若松さんはサビキ釣り、昼までの釣行で20Lのクーラーが小アジでほぼ満タンになったそうです。

ジャンボに渡った中川さんは落とし込み釣りで45−53cmの黒ダイを六匹、同行のオヤジさんも同釣りで46cmの黒ダイを一匹。午後2時から同所に渡った松茂町の山村さんも同釣り、45−50cmの黒ダイを九匹とハリ外れやハリス切れのバラシが多数。同行の鴨島町の大島君も同釣り、同黒ダイを五匹と山村さん以上にバラシがあったそうです。

船頭さんが桟橋にストックしてあるイガイ、暑さからだとは思うのですが口を開きかけだしています。おそらく後何日も持たないと思うので、落とし込み釣りをする人は出来るだけ自前でお願いしたいと思っています。


newtakedamaru at 09:59コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月02日

8月1日、火曜日、長潮、晴れ。

今日から8月、国交省さんの方からは埋め立て工事に関する連絡はありませんでした。本来なら今日からプータロウとなる船頭さんでしたが、まだ暫く渡船の営業を続けて行けそうです。

そんな今日の一番船の釣り客は、鴨島町の大島君一人だけでした。さて本日の釣果ですが、ジャンボに渡った大島君は落とし込み釣り、アタリは十回ほどあったが35−40cmの黒ダイを二匹。

二番船で同所に渡ったさぬき市の木村君も同釣り、今日はアタリがなくボウズだったそうです。

三番船で同所に渡った高松市の香西さんも同釣り、数回アタリがあったがハリ掛りしたのは43cmの黒ダイが一匹との事でした

。今日も昼からタケダ丸の船底掃除に行く事にしたのですが、岡久に電話をすると手伝ってくれるとの事でした。吉岡君も手伝ってくれたのでスクリュー、シャフト、舵は今日で終了。明日からはピットホースの取り付けと、船底の古いペンキ落としの残り半分をやれば完了。まだ暫くはかかりそうです。


newtakedamaru at 08:24コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年08月01日

7月31日、月曜日、小潮、曇りのち晴れ。

今日で7月も終わり、タケダ丸としての営業も最終日となる筈でした。しかし、国交省さんの方からは何の連絡もないので、連絡があるまでは暫く営業を続ける事にします。但し、国交省さんの方から連絡があり次第に営業は終了となりますので、必ず前日に問い合わせをお願いしたいと思っています。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った朝日さんと小山さんはサビキ釣り、小アジを三百匹ぐらい釣り朝日さんは投げ釣りでキスを十五匹、小山さんは探り釣りでガシラを八匹。同所に渡った北島町の国安さんも投げ釣りで16−25cmのキスを二十五匹、サビキ釣りで小アジも少々釣ったそうです。コーナーに渡った藤原さんも投げ釣り、タコツボのロープが邪魔で12−16cmのキスを六匹。同所に渡った稲川さんは落とし込み釣り、ヘチで40cmの黒ダイを一匹釣り前打ちで35−40cmを二匹。

ジャンボに渡った松茂町の山村さん、四宮君と鳴門市の真渕君も落とし込み釣り、三人とも10時までの釣行で40cm前後の黒ダイを一匹ずつ。

今日マリーナに船底掃除に行くと、最新鋭の魚群探知機が取り付けられていました。プロッターの画面が大きいのと、GPSの性能がかなり良くなっているので、一本釣りの漁師を目指すなら最低でもこのクラスは必要だと言われました。

渡船の営業が終わり次第、一本釣で大物の魚を釣りに行くつもりです。吉岡君、七條君、蔭本君、栗栖さん、浜さん、横尾さんが乗組員として確定、広島の中田君も連れて行って欲しいと電話があったので、機会があればと思っています。


newtakedamaru at 12:35コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月31日

7月30日、日曜日、小潮、曇りのち晴れ。

昨日は熱中症になりかけたと言う事で、今朝は家を出る前に指で塩を二抓みしたのを舐めから出かけました。水も4Lと2Lのペットボトルに入れ、出来るだけ小まめに補給するようにしました。今日も日中は暑かったのですが、おかげで熱中症の心配はまったくありませんでした。

さて本日の釣果ですが、今日は落潮会の最後の例会日と言う事で、参加者の十三人が全員で一文字のコーナーに渡りました。二匹の長寸で94.5cmの黒ダイを釣り上げた工藤君が優勝、2位は81.7cmの横尾さん、3位は81.2cmで土井さん、4位は80cmで木村君でした。工藤君は前回に続きこれで二連覇、上岡君に続いて落とし込み釣りでの全国制覇を思っています。

それ以外の釣果では、赤灯台に渡った橋本君も落とし込み釣り、11時までの釣行で40−45cmの黒ダイを四匹。広島の中田君は一文字での前打ち釣り初挑戦、中央付近で40cmの黒ダイを一匹釣り上げたそうです。

赤灯台の先端に渡った石原さん、鳴門市の広瀬さん一家三人、藤崎君と鳴門市の角瀬君もサビキ釣り、それぞれが20−24Lのクーラーを満タンから八分目まで釣っていました。また、藤崎君は小アジの泳がせ釣りで60cmのスズキを一匹。同所に渡った北島町の亀田さんと松茂町の室さんは探り釣り、16−25cmのガシラを三十五匹と三十匹との事でした。

白灯台に渡った佐々木さんはお孫さんを連れてサビキ釣り、石井町の堀江さんも同じくお孫さんを連れて同釣り、こちらも小アジをそれぞれクーラーがほぼ満タンになっていました。同所に渡った浜さんは投げ釣り、今日は石ゴカイをエサに使い15−25cmのキスを二十五匹。同所に渡った藤坂さんはガシラの探り釣り、息子さんと赤灯台まで釣り歩き四十匹ほど釣ったそうだが、持ち帰る事にしたのは20−23cmを八匹。中田君に二日間同行した広島市の木村さん、釣果の方は今一でしたが堪能して貰えたようです。

帰り際に、カープびいきと言う焼酎を頂きました。ペナントでは現在、2位阪神に10ゲーム差をつけて首位を走るカープです。船頭さんはカープファンではありませんが、優勝した折りにはカープファンの皆さんと一緒に、頂いた焼酎で乾杯をと思っています。
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newtakedamaru at 10:35コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年07月30日

7月29日、土曜日、中潮、曇りのち晴れ。

今日の暑さは、船頭さんもちょっとヤバかったです。連日の船底掃除の疲れか、いや、たぶんビールの飲み過ぎでしょう、熱中症になってしまいました。毎日毎日、大量に汗をかいているのに塩分をほとんど取っていなく、それに気付くのがちょっと遅かったようでした。いつもなら、塩を手に取り一なめ二なめで回復するのですが、今日は二時間余りかかってしまいました。今夜の肴はトマトをスライスして、塩をたっぷり振りかけて食べる事にします。

さて本日の釣果ですが、ジャンボに渡った伊丹市の篠原さんは落とし込み釣りで40−51cmの黒ダイを三匹、同行の尼崎市の古井君は一匹、同じく同行の広島の中田君は二匹だったそうです。

同じく同行の奈良の中武さんはコーナーに渡り、一時入れ食いになったとかで35−40cmの黒ダイを二十五匹。同じく同行の岸和田市の西岡君も同釣り、七匹の黒ダイを釣り52cmの黒ダイを頭に年なしが三匹。同じく同行の高石市の黒岩さんも同釣り、前打ち釣りで五匹の黒ダイを釣り50cmオーバーの年なしが三匹。同所に渡った小泉君も同釣り、午前10時までの釣行で40−51cmの黒ダイを五匹。同所に渡った藤井君も同釣りで黒ダイを二匹、同行のオヤジさんは43cmの黒ダイを一匹釣り4連敗は免れました。同所に渡った藤沢さんと喜多さんは探り釣り、藤沢さんはガシラを二十匹で喜多さんは三十五匹。

白灯台に渡った前野君は投げ釣り、少し型に不満があるとの事でしたが16−23cmのキスを二十五匹。同所に渡った樋口君はサビキ釣り、午前10時まで釣って小アジを五百匹。同所に渡った藍住町の多田さんも同釣りで小アジを三百匹、コーナーまで探り釣りをして20cm前後のガシラを二十匹。

赤灯台に渡った北島町の伊月君と立石君はルアー、エソとツバスしか釣れなかったとの事でした。

午後4時からジャンボに渡った上岡君は落とし込み釣り、中田君も同行して40−45cmの黒ダイを十二匹と八匹だったそうです。今日の昼も黒岩さんのリクエストで、浜のスペシャル焼きそばを焼く事になりました。送り迎えが忙しい船頭さんに代わって、みきちゃんと岡久が手伝ってくれたので助かりました。今回が最後となる浜のスペシャル焼きそば、3年後に渡船の再開と共に復活をと思っています。


newtakedamaru at 10:29コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月29日

7月28日、金曜日、中潮、曇りのち晴れ。

台風5号が迷走しているからでしょうか?今日も午前中は曇り空でした。少しは涼しいかと思ったのですが、風はなく湿度が高かったのでムシムシしていました。その上に太陽が顔を出して来たので、暑さはマックス状態になってしまいました。還暦を過ぎた船頭さんに取って熱中症は大敵、適度にビールを飲んで水分補給を心掛ける毎日です。(ビールは水分補給よりも利尿作用が大きいのでどうなんでしょうか?管理人)


さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った藤原さんは投げ釣り、四時間ほどの釣行で18−23cmのキスを二十三匹。

白灯台に渡った北島町の国安さんも同釣り、16−25cmのキスを八匹とサビキ釣りで小アジを五十匹、泳がせ釣りもして30cmのヒラメを一匹とサワラのバラシが一回。

赤灯台に渡った鴨島町の木村さんもサビキ釣りで小アジを五百匹、泳がせ釣りもして55−75cmのスズキを三匹。

今日も昼過ぎに仕事が終わったので、マリーナに行って船底掃除をして来ました。船底を見てみると、魚群探知機がすでに取り付けられていました。少しずつですが、前に向いて進んでいるようです。


newtakedamaru at 10:06コメント(0)泳がせ本日の釣果 

2017年07月28日

7月27日、木曜日、中潮、曇りのち晴れ。

稲田防衛大臣が、PKO問題で引責辞任の意向を固めたようです。就任当初から大臣として質問を受ける彼女の答弁、歯切れは悪く聞くに耐えない喋り方でした。安倍首相がなぜ彼女を重用してきたのか良くわかりませんが、彼女の器量では防衛省内をまとめ日本の防衛力を高めて行くのは無理だと思います。領海侵犯を繰り返す中国、核ミサイルの開発を続ける北朝鮮などなど、防衛大臣として毅然たる態度で臨まなければならない筈です。来週にでも行われてる内閣改造、防衛大臣には誰が適任なんでしょうね。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った南あわじ市の前川さんはルアー、60cmのスズキを一匹とハリ外れのバラシが一回。

ジャンボに渡った上岡君は落とし込み釣り、10時までの釣行で40−45cmの黒ダイを三匹との事でした。同行の松茂町の山村さんも同釣りで同黒ダイを三匹、同じく同行のさぬき市の木村君も同釣りで同黒ダイを二匹。

今日も昼から同級生の岡久がやって来て、タケダ丸の船底の掃除を手伝ってくれました。昨日はスクリューをぴかぴかに磨き上げ、今日は舵をぴかぴかにしてくれました。べったりと張り付いたブジツボをヘラで落とし、紙ヤスリを使って丁寧に仕上げると言う根のいる作業です。残りはシャフト、これを仕上げたら後はペンキを塗るだけです。暑いし汚ないし、なかなか人に手伝ってもらう訳には行きません。こちらから頼まなくても来てくれる、やはり持つべきは親友と言う事でしょうか。


newtakedamaru at 11:35コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月27日

7月26日、水曜日、大潮、雨のち曇りのち晴れ。

未明にかなり激しく降り出した雨、その雨音で目が覚め慌てて窓を締めました。船頭さんが寝ている部屋は今だにエアコンなどがない上に、午後からは西陽が差すと言う悪条件です。まるで昭和の歌謡曲の世界、テレサ・テンさんの歌に出て来るような生活を送っています。それでも住めば都、夜は窓を開けて扇風機でも何とか寝られるものです。
船頭さんがそのようにして我慢していると言うのに、今年から公立の小中学校の各教室にエアコンを標準装備するそうで、幾ら何でもちょっと甘やかしではないでしょうか。夏は暑いもの、冬は寒いもの、と言うのが当たり前でなくなってしまう、子供達が我慢する事を知らずに大人になるという事は決して良いとは思えません。何て事をブログに書けば、PTAのお母さん方からお叱りを受けそうですが、どんな時代になっても子供は外で、元気に走り回っているのが一番ではないでしょうか。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った若松さんはサビキ釣り、小アジと中サバで持参したクーラーが10時過ぎに満タンになってしまったそうです。

コーナーに渡った脇町の谷口さんは落とし込み釣り、三回アタリがあったものの35cmの黒ダイを一匹。同所に渡った藤井君も同釣りで40−45cmの黒ダイを四匹、同行のオヤジさんはアタリがなく三連敗となったそうです。

ジャンボに渡った阿南市の佐藤君も同釣り、大物のバラシが一回と40cmの黒ダイを一匹。

午後2時から同所に渡った鴨島町の大島君も同釣り、最終の7時まで釣って40−48cmの黒ダイを三匹。

今日も午後からマリーナに行き、タケダ丸の船底掃除をして来ました。暑さでなかなか作業は進みませんが、同級生の岡久が手伝ってくれたので少しは前に進みました。とは言ってもまだ半分、この調子なら今月中には終わりそうもないです。渡船の営業が8月の半ばまで出来そうなので、それまでには仕上げるつもりです。


newtakedamaru at 09:45コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月26日

7月25日、火曜日、大潮、曇り時々晴れ一時雨。

今日は丑の日、ウナギの蒲焼きがメインに店頭に並んでいました。国産天然ウナギを釣る事が出来なかったので、養殖ウナギを買いに市場に行って来ました。中洲市場にあるまるよし鮮魚店を覗くと、何と国産養殖ウナギの蒲焼きを一匹千円で売ってました。一応は産地偽装ではないかと疑って見ましたが、間違いなく本家本物の国産ウナギとの事でした。それじゃぁ二匹くださいと買って帰ったのですが、味の方は今一と言う感は拭えませんでした。身の締まり具合は確かに国産ウナギのようでしたが、養殖ウナギの割には味が少し淡白な気がしました。

と言いますのも、昔、阿南から良く釣りに来ていた古岡君に土用になると、国産最高級ウナギなる物を何度か食べさせて貰った事がありました。その味を今だに覚えているので、中国産養殖ウナギは特にもう一つと思っていました。ですが 、今日は久し振りに国産ウナギが食べられたと言う事で良しとしましょう。

さて本日の釣果ですが、ジャンボに渡った中川さんは落とし込み釣りで40−45cmの黒ダイを六匹、同行のオヤジさんも同釣りで40−52cmの黒ダイを八匹。

コーナーに渡った鴨島町の大島君と松茂町の山村さんも同釣り、38−48cmの黒ダイを大島君が四匹で山村さんは三匹。

午後3時から同所に渡った高松市の香西さんも同釣り、35−45cmの黒ダイを前打ちで七匹釣りヘチで一匹。同じく午後3時から同所に渡った橋口君も同釣り、今日は前打ちをせずヘチ釣りが裏目に出て同黒ダイを六匹。

今月も残り僅かとなり、営業日数も一週間を切ってしまいました。国土交通省徳島事務所に電話をして、工事が始まる日程を問い合わせて見ました。すると8月に入って直ぐには着工はしなく、お盆が明けてからになりそうだと言う事でした。工事担当者に確認を取ってこちらから連絡するので、それまでは営業を続けても構わないそうです。と言う事で、もう暫く営業を続けますが前日に確認の連絡を頂けたら間違いないと思います。


newtakedamaru at 10:45コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年07月25日

7月24日、月曜日、大潮、曇りのち晴れのち曇り。

明日は土用の丑の日と言う事で、新聞の折り込みチラシにウナギの広告を各スーパーが競って入れていました。天然ウナギや養殖の国産物ともなると、一匹で千五百円から千九百円と高額です。船頭さんの稼ぎでは中国産の養殖ウナギが関の山、国産ウナギが食べたければどこかの川でウナギを釣って来るしかないようです。栄養満点のウナギを食べて、まだまだ暑さが続く夏を乗り切りたいと思っています。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った藤原さんは投げ釣り、コーナーまで釣り歩いて20cm前後のキスを三匹。同所に渡った北島町の国安さんも同釣り、16−23cmのキスを十匹とサビキ釣りで小アジを百匹。赤灯台に渡った小山さんと矢野さんと朝日さんもサビキ釣り、小アジを各自五百匹前後とキスにガシラも少々釣ったとの事です。ジャンボに渡った上岡君と松茂町の山村さんは落とし込み釣り、上岡君は40−51cmの黒ダイを七匹で山村さんは三匹。午後から同所に渡った鴨島町の大島君も同釣り、7時までの釣行で40−48cmの黒ダイを六匹。船頭さんの予感が的中と言いますか、今日のジャンボはかなり食い渋っていたそうです。黒ダイの姿はそれなりに見えていたらしいのですが、干潮時と満潮時にはほとんどアタリがなかったとの事です。イガイが完全に落ちてしまえば、更に黒ダイの食いが渋る可能性が出て来ました。


newtakedamaru at 11:24コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 
7月23日、日曜日、大潮、曇り時々晴れ。

今年は落とし込み釣り用のエサであるイガイの付きが、昨年よりは少し悪いのではと思っていました。それがここに来て、午後から西陽が当たる一文字の壁際のイガイは、白灯台の先端を残してもうほとんど残っていません。沖洲突堤は全滅状態、木工団地もジャンボもほとんどのイガイが落ちてしまっています。当然の事ですが釣果にも影響が出始め、一文字は二〜三日前から黒ダイの活性が悪くなっています。イガイが落ちてしまえば、ジャンボも同様になる可能性が出て来ました。
さて本日の釣果ですが、今日はジャンボに渡る落とし込み釣り師は一人も居ませんでした。一文字のコーナーには七人が渡ったものの、午前の部では横尾さんが黒ダイを一匹釣っただけでした。午後からは吉野川市の工藤君が52cmの黒ダイを頭に二匹、職場の同僚が47cmの黒ダイを頭に二匹、小泉君は54cmの黒ダイを頭に二匹、横尾さんと七条君と芝原君に斉中さんが黒ダイを一匹ずつ、朝から最終まで通した橋本君は黒ダイを三匹でした。それ以外では白灯台に渡った浜さんが投げ釣りで、18−25cmのキスを午後2時まで釣って三十一匹。同所に渡った鴨島町の大塚さんはサビキ釣り、28cmのマルアジを一匹と同ツバスを一匹にトツカアジを二匹。赤灯台に渡った山本君一行四人も同釣り、それぞれが二百五十〜三百匹の小アジを釣っていました。工藤君のもう一人の同僚も同所で同釣り、小アジを二百匹ぐらいと投げ釣りで15−20cmのキスを二十匹。同所に渡った北島町の亀田さんと松茂町の室さんは探り釣り、16−23cmのガシラを亀田さんが二十五匹で室さんが四十五匹。昨日は藤原さんが旅行に行くので最終の挨拶に来れないかもと、今日は持山さんが体調不良をおして挨拶に来てくれました。今までブログに県外の釣り客だけを大事にするのかとか、今月いっぱいで渡船を休業するにあたっては、今まで釣りに来てくれている客には何もしないで補償金だけ受け取るのかと、ボロクソに書き込みをされた事もありました。こう言った批判的な書き込みは非情に楽しく、ズバッと斬り込んで来る内容は大好きでした。そんな船頭さんのブログも、後一週間もしたら終わりです。二年先になるか三年先になるか、工事が終わったら渡船を再開する予定です。その時はまた、ズバッと書き込みを宜しくと思っています。


newtakedamaru at 11:23コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月23日

7月22日、土曜日、大潮、晴れ。

夏の必需品と言えばタオル、弁当を忘れてもタオルは忘れるなです。冷房の効いたオフィスなどで働いている人には想像がつかないかも知れませんが、太陽に熱せられた砂浜の温度は50度はあるのではないでしょうか。そんな過酷な状況下で日の出から日没まで居る船頭さん、さすがに還暦を過ぎた身としては良く続くと自負でも思います。

さて本日の釣果ですが、白灯台に渡った辻さんはサビキ釣り、10時までの釣行で五百匹ぐらい釣ったのではと言ってました。同所に渡った若松さんも同釣り、お孫さんと二人で昼まで釣り20Lのクーラーを満タンにしていました。同所に渡った鴨島町の小泉さんも同釣り、トツカアジを二匹と小アジを少々と30cmのツバス(ブリの幼魚)を一匹。同所に渡った前野君は投げ釣り、20−23のキスを二十匹と小アジを少々。

コーナーに渡った横尾さんは落とし込み釣り、前打ちではアタリがなくヘチ釣りでバラシが一回、午後3時から再度同所に渡り40−51cmの黒ダイを五匹。同所に渡った藤原さんも同釣り、52cmの黒ダイを頭に四匹。同所に渡った石井町の芝原君も同釣り、午前中は四匹の黒ダイを釣り午後からは38−48cmの黒ダイを九匹。

午後3時からジャンボに渡った吉野川市の工藤君も同釣り、芝原君と同様に38−48cmの黒ダイを十二匹。

今日は芝原君が船底掃除を手伝っくれたので、ほぼ半分ぐらいフジツボやカキを落とす事が出来ました。一人でするよりは二人、三人になればもっと作業ははかどると思っています。


newtakedamaru at 10:12コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月22日

7月21日、金曜日、中潮、曇り一時雨のち晴れ。

今日から子供達は楽しい夏休み、船頭さんはあまり楽しくない船底の掃除をしなければなりません。長さが12mあるタケダ丸、一人では容易に出来るものではありません。特に舵、シャフト、スクリューはピカピカに研き上げなければならないので、船底の掃除の何倍もかかってしまいます。8月から一本釣りの漁師になろうと思っているので、出来れば今月中に仕上げたいと思っています。

さて本日の釣果ですが赤灯台に渡った笹さんは落とし込み釣り、9時までの釣行で40cmの黒ダイを二匹。同所に渡った藤原さんはサビキ釣り、昼までの釣行で22cmのトツカアジを一匹との事でした。

白灯台に渡った田村さんと梅田さんも同釣り、昼まで釣って小アジを五百匹前後ぐらいと言ってました。同所に渡った北島町の国安さんも同釣り、小アジを少々釣り投げ釣りで20−26cmのキスを五匹。

昼前にコーナーに渡った松茂町の藤井さんは落とし込み釣り、午後4時まで釣ったがアタリがなかったそうです。

午後1時に同所に渡った稲川さんも同釣り、黒ダイの姿は見えるものの同じく黒ダイは釣れなかったとの事です。

ジャンボに渡った鴨島町の大島君も同釣り、午後4時まではほとんどアタリがなかったそうだが、満潮から潮が良くなったのか38−48cmの黒ダイを十四匹。家で飼ってるトラネコが昨夜、車に跳ねられたのか大怪我をして帰って来ました。仕方なく今日病院に連れて行き治療して貰ったのですが、何と手術代金が五万八千円もかかってしまいました。国民健康保険に加入していれば負担は三割、また場合によっては高額医療費の手続きも出来ます。学校法人「加計学園」の獣医学部新設が問題となっていますが、ペットを飼う家庭がそれだけ増えて来ていると言う現状です。ペットも家族と見なして、国民健康保険に加入が出来ればありがたいですね。


newtakedamaru at 09:33コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年07月21日

7月20日、木曜日、中潮、曇りのち晴れ。

今日は県内の小中高で終業式、明日からは子供達にとって待望の夏休みが始まります。勉強から少し離れ、海や山に出掛け色んな経験を積んで欲しいものですね。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った鴨島町の木村さんはサビキ釣り、小アジを五百匹以上と落とし込み釣りで40cmの黒ダイを一匹。

昼にコーナーに渡った稲川さんは落とし込み釣り、51cmと53cmの黒ダイを三時間の釣行で二匹。午後3時に同所に渡った藤原さんも同釣りで黒ダイを五匹、同行の松茂町の斉中さんも同釣りで黒ダイを七匹、同じく同行の橋口君も同釣りで黒ダイを十二匹。

同じく午後3時にジャンボに渡った鴨島町の大島君も同釣りで黒ダイを十八匹、同行の松茂町の山村さんも同釣りで黒ダイを三匹とキビレを一匹。黒ダイの大きさは一文字もジャンボも、38−48cmで40cmの後半サイズが多かっとの事でした。

午後4時の満潮に合わせて、今日の夕方にタケダ丸をドック入りさせる事が出来ました。二年間ドックに一度も揚げていなかったと言う事で、船底はカキとイガイが見るも無惨なほど付いていました。明日からは時間が出来次第マリーナに行き、船底の掃除にペンキ塗りなどをする予定です。暇のある方は、是非とも手伝に来て欲しいと思っています。


newtakedamaru at 11:05コメント(0)落とし込み本日の釣果 

2017年07月20日

7月19日、水曜日、若潮、曇りのち晴れ。

気象庁は今日、関東甲信越、東海、近畿、四国、中国で梅雨明けしたとの発表がありました。空を見上げれば入道雲と青空、いよいよ夏本番の到来と言う事になりました。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った久保さんはサビキ釣り、昼までの釣行で20Lのクーラーに小アジを七分目まで釣っていました。

コーナーに渡った藤原さんは落とし込み釣り、午前10時までの釣行で40cmの黒ダイを一匹。同所に渡った脇町の谷口さんも同釣り、同じく10時までの釣行で38cmの黒ダイを一匹。

ジャンボに場所替えした谷口さんは、こちらでも落とし込み釣りで35−48cmの黒ダイを八匹。同所に渡った中川さんも同釣り、40−48cmの黒ダイを十四匹で同行のオヤジさんは六匹。昼から同所に渡った上岡君と鴨島町の大島君も同釣り、上岡君が35−48cmの黒ダイを二十一匹で大島君は同黒ダイを十二匹。

午後3時からコーナーに渡った橋口君も同釣り、前打ちで40cmの黒ダイを一匹釣りヘチで40−45cmを七匹。

今日、バイクの前輪のタイヤが入荷したとブリジストンさんから電話がありました。早速マリンピアの営業所へ受け取りに行き、支払いを済ませて帰ろうとすると初老のおばさんが、ミニバイクを押しながらやって来ました。従業員の一人にエンジンがかからなってしまったので、何とかして貰えませんかと頼んでいました。しかし、従業員さんはパンクの修理は出来るが、エンジンの修理は出来ませんと断っていました。すると中原社長がおばさんに、どこまで行くのかと尋ねた後にバイクのセルモーターを回し出しました。従業員に工具箱を持って来るように指示すると、何と修理を始め出しました。それならと船頭さんも手伝う事になり、二人で分担して順番にカバーを外して行きました。中原社長はプラグを外して掃除を、船頭さんはキャブレターを外してガソリンを抜き、原因と考えられる場所を点検してエンジンを始動させました。すると一発でエンジンは始動、後は外したカバーを取り付け無事に修理は終わりました。

その間、おばさんにジュースを出すように従業員に言い、修理代金を貰うどころかガソリンまで入れ足してあげる親切さ。バイクのプレイトを見ると呉ナンバー、まさか広島の呉ですかと聞くとそうだと言います。驚いたの何のっておばさんはミニバイクで東京まで行き、帰りはフェリーで徳島に着きこれから松山まで行くとの事。中原社長と二人で、松山まで無事にたどり着くようにと見送りました。一時間ほどした時、おばさんがビールを買って引き返して来たと中原社長からの電話。知らない土地で親切にして貰ったと、たいそうお礼を言って松山に向かったとの事でした。今夜は船頭さんにと分けて貰ったビールを良く冷やし、カツオのタタキで一杯やる事にします。


newtakedamaru at 09:26コメント(0)落とし込み本日の釣果 
タケダ丸写真
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