2017年11月21日

11月21日、火曜日、中潮、晴れ。

ここに来て急に寒くなって来ましたが、皆さんに変わりはないでしょうか。先月にブログを更新して早くも1ヶ月が経ち、季節は晩秋から冬に移り変わろとしています。毎日ぶらぶらしていると、季節感も薄れその内に痴ほう症になってしまうのではと思っている今日この頃です。そんな船頭さんからまずは皆さんに報告です。

5日に告示され12日に投開票された阿南市議会選、同級生の福谷(ふくたに)が見事に当選を致しました。彼を応援をしてくれた皆さん、一票を投じて頂いた皆さん本当にありがとうございました。本人に成り代り、船頭さんがお礼を申し上げさせて頂きます。福谷にはこれから地元である羽ノ浦町を、そして阿南市を徳島県をと豊で暮らしやすい郷土にする為に、身を粉にして働いて貰いたいと思っています。

さて今回も本日の釣果はありませんが、11月1日にマスダマリンの社長さんと伊島と和歌山の中間にあるアイノ瀬へ船釣りに行って来ました。50cm前後のハマチを八匹と70cmのメジロを三匹、45cmのキジハタを一匹に同ガシラも一匹、45−65cmのカンパチを三匹と25−30cmのイサギを多数釣りました。12日は吉岡君と七條君に斉中さんと浜さんを誘い、鳴門海峡で浜さんが45cmのハマチを一匹で吉岡君が85cmのサワラを一匹と40cmのフグを一匹、七條君は大物がヒットしたものの痛恨のライン切れで斉中さんにはアタリがありませんでした。当日は風が強く海は荒れ模様と言う事で、船頭さんは船の操船で手一杯となり竿を出す事は出来ませんでした。

仕事の方では11月に入って渭東漁協の組合員として警戒業務に数日、それ以外にも二件ほど仕事に来て欲しいと誘われています。まぁ、ぼちぼちやりながら来年の春頃まではこの調子で行くつもりです。その間にタケダ丸を完全に仕上げ、大海原で好きなだけ釣りが出来るようにします。

スズキにサワラ、マルアジにタチウオなどなど、一日も早く多くの皆さんを誘って釣りに行ければと思っています。それでは皆さん風邪など引かないよう、次は年末になると思いますが元気でいて下さい。


newtakedamaru at 20:15コメント(0) 

2017年10月20日

10月20日、金曜日、大潮、雨。

皆さんこんにちは、本日の釣果はありませんが久し振りにブログを更新する事にしました。

実は明日の土曜日である10月21日に、釣り大会を受けいて一日だけ営業をする予定になっていました。が、台風21号の接近と秋雨前線によるあいにくの長雨で、大会の担当者である明石君とも相談したのですが中止する事になりました。参加者の大半が一文字未経験者と言う事と、台風の勢力の強さを考えての判断となりました。一般の釣り客の乗船も可能と言う事になっていましたが、こちらも中止させて頂く方が良いと思います。何人かの釣り客から土曜日について問合せがありましたが、昨日の内に中止と言う事で了承して頂きました。

ブログの方でもお知らせをと思い、20日ぶりにブログを更新する事になりました。

さて早いもので、渡船を休業してから20日が経ってしまいました。本来なら海苔養殖の手伝をしている筈でしたが、忙しくなってから来て欲しいと言う事になり待機していたら、つい先日に手伝いは要らないと断られてしまいました。まさかの就業前のリストラ、それならまだ1ヶ月間は渡船の営業を続けられたのにと思ったのですが後の祭りです。

と言う事で、現在は元気にプータローとやらをやってます。そのプータロー生活ですが、1日は横尾さんと七條君を誘い船釣りでハマチとシオ(カンパチの幼魚)を釣って来ました。午後からは阿南市の市会議員に立候補する高校時代の同級生、福谷(ふくたに)の後援会の事務所開きに駆け付けました。4日は同じく同級生の真理ちゃんの依頼を受け、岡久と狭子とみきちゃんに息子のヒデちゃん、福谷と洋子さんも途中から参加して公園の草刈りボランティアをして来ました。

10日はマスダマリンの社長である増田さんと吉岡君の三人で、徳島県の最南端にある竹ヶ島沖の気象ブイでマグロとカツオを釣りました。そして14日は第三級海上特殊無線技士の試験を受け合格し、16日は警戒業務の説明会に行き17日に警戒・管理業務の講習も受けて来ました。

それ以外にも月始めはタチウオやマルアジ釣り、サワラ釣りに行ったりと毎日忙しくしていました。沖に出る時は一文字に渡っている釣り客の事が気になるのですが、多くの釣り客が渡っているのを見てその度に一安心しています。皆さんそれなりに営業している渡船屋さんで渡っているようなので、船頭さんが休業をしても何の心配もないようです。ただ残念なのは船頭さんが休業するのを待っていたように、千円だった渡船代金が千五百円に値上げされたと言う事です。

船頭さんが常に信条として来た安全で安価、そして何より楽しい釣りと言う事の一角が早くも崩れたようです。しかし今となっては、船頭さんが釣り客の皆さんにしてあげる手立は何もありません。3年後に予定通り再開する事が出来れば良いのですが、こちらの方は工事の進捗具合いでどうなるか分かりません。21日の釣り大会が中止となってしまい、これでタケダ丸としての営業は完全に修了する事となりました。

それでも、ブログだけは月に一回ぐらいは更新するつもりです。ルアー・ジギング釣り(チャーター)もしくはマルアジ釣りの遊漁船(乗合い可)、などを来年の5月から考えています。また、船頭さんの漁を手伝ってくれる人なら大歓迎をします。腕に覚えがあって船に酔わない人、魚をたくさん釣る自信のある人は船頭さんに連絡して下さい。それでは、来月までさようならです。


newtakedamaru at 08:40コメント(2)船頭ボーズ 

2017年09月30日

9月30日、土曜日、長潮、曇りのち晴れ。

昨日と一昨日のブログの更新が遅くなり、大変申し訳なく思っています。釣り客の送り迎えが忙しく、なかなかブログの更新をするようになりませんでした。

今日も四十人を超える釣り客があり、定員オーバーにならないよう石丸でピストン往復をする一日でした。最終日に定員オーバーで海保さんに捕まったなどとなれば、笑い話どころの騒ぎではすまされません。

今日一日の稼ぎが不意になってしまうほどの罰金を、支払わなければならなくなってしまいますのでね。そんなこんなと言いながらも、事故もなく無事に仕事を終わる事が出来たのは何よりだと思っています。

さていよいよ最後となる本日の釣果ですが、コーナーでのマルアジ釣りはまずまずの盛況振りで、少ない人は六匹ぐらいで多い人は四十匹以上のマルアジを釣り上げていました。沖アミのふかせ釣りでも49.5cmや54cmと言う年なしの黒ダイが釣れ、一人で五匹前後の黒ダイを釣り上げた人が数人いました。また小アジ釣りの方も好調だったようで、百〜二百匹ほど釣れ一匹でしたが55cmのヒラメもサビキで釣れていました。ルアー釣りは少し不調でサゴシが一匹、タチウオが二匹とエソを数匹との事でした。

探り釣りは二人だけだったのですが、リリースしたのを含めると二人で百匹以上は釣ったとの事でした。最終便の5時の迎えを済ますと、タケダ丸と石丸を桟橋から別の場所に係留をして全ての業務が修了しました。後は本日の釣果を管理人さんに送信するだけです。

それと忘れてはいけないのが10月21日に、一日だけ釣り大会のために営業をしますので都合のつく人は便乗して頂いても結構です。

それから、ブログを続けて欲しいと言う要望もあるのですが、ネタ不足になりそうなので月に一度ぐらいの更新になるかと思っています。安全で安価で何よりも楽しい釣りを提供したいと今日まで頑張って来ましたが、これで皆さんとお別れをしなければならないのは非常に残念です。橋脚工事が予定通り完成すれば、当然ですが渡船の再開も考えてはいます。

皆さん、長い間タケダ丸をご利用頂きまして本当にありがとうございました。

10年の毎日を重ね合わせました。赤子は子供に子供は青年になる年月です。これから3年後が楽しみです。ですからセンドーさんにお疲れ様はいいたくない管理人です。(追記 管理人)


newtakedamaru at 21:53コメント(9) 
9月29日、金曜日、小潮、晴れ時々曇り。

昨日の夕焼け空にお約束されたように、少しひんやりしたものの清々し朝を迎えました。その天気に裏付けされたように、今日は朝の一番船から積み残しが出るほどの盛況振りでした。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った笹さんは活きのエビ撒き釣り、昼までの釣行予定を二時間ほど早め35cm前後のヒラスズキを十五匹と45cm前後のスズキを二匹。

白灯台に渡った大津さんと辻さんはサビキ釣り、小アジ狙いと言う事でしたが二人合わせて百匹。

コーナーに渡った小里名人は今日も沖アミのふかせ釣りで黒ダイを十二匹、同所に渡った稲川さんも同釣りで黒ダイを六匹、同所に渡った鳴門市の松浦さんも同釣りで黒ダイを四匹、阿波市の新居君は黒ダイを三匹、宮本さんは黒ダイを一匹、小松島市の西さんは小グレを二匹とアイゴを二匹、大きさは黒ダイが28−45cmで小グレは20−25cmでアイゴは35cmだったそうです。同所に渡った小松島市の村瀬さんはサビキでマルアジを二匹、同行の勢井さんも同釣りでマルアジを四匹、藤原さんはマルアジを七匹、中内さんも同じくマルアジを七匹、前田さんはマルアジを八匹、藤原さんも同じくマルアジを八匹、鳴門市の松浦さんも同じくマルアジを八匹、多田さんはマルアジを十二匹、松茂町の山村さんはマルアジを十五匹、同町の林さんはマルアジを十七匹、木内さんはマルアジを十八匹。

今日の人数になって来ると全員の釣果を覚えておくのは困難で、多少の違いはあると思いますがご容赦のほどをと思います。いよいよ残すとこは後一日、明日は船頭さんもいつもより早く出勤するようにします。


newtakedamaru at 20:33コメント(1)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月29日

9月28日、木曜日、小潮、曇りのち雨。

政治家としてのポリシーと言うか、プライドと言っものを民進党の議員さんは持ち合せてないようです。えっ、前原代表が無所属で出馬?えっ、野田元総理は希望の党から出馬?こいつらの頭の中はおかしいんとちゃいますか。鳩山元総理がマニフェストなる公約を掲げ、自民党から政権を奪い取ったまでは良かったが、自らの未熟さゆえに再び自民党に政権を奪われてしまう始末。その時の首相であった野田元総理が、現安倍首相に言っ言葉が「騙したあなたが悪いのか騙された私が悪いのか」と国会で答弁したのには呆れました。千葉県にはもっと賢い人間はいないのかとその時思ったのですが、野田さんが今だに国会議員を続けているところを見る限り、利口な人間が居ないと言う事が良くわかります。所詮は各政党(自民党、旧社会党、旧民社党)の裏切り者の集団である民進党、所属する党を裏切るのはお手のものと言う事でしょう。自民党と公明党がこのまま政権運営を続けたら、日本はそれこそ借金大国になる事は間違いありません。そこで船頭さんからの提案ですが、今回の衆議院選挙は有権者全員が白票で投票すと言うのはいかがでしょうか。要するに当選者が0、前代未聞の選挙となるのは間違いないと思います。

さて本日の釣果ですが、今日の一番船は武田さん一人だけでした。コーナーに渡りサビキ釣りでマルアジを狙ったのですが、一人だとエサの利き目が悪く五匹との事でした。

二番船で同所に渡った紙本君も同釣り、同じく食いが悪かったそうで小アジを三十匹とマルアジを三匹。

三番船で三本に渡った稲川さんは沖アミのふかせ釣り、30−40cmのか黒ダイを六匹とバラシが四回あったそうです。

午後からコーナーに渡った今津さん兄弟はサビキ釣り、兄さんがマルアジを二十一匹で弟さんは十五匹。雨上がりの夕方、西の空は綺麗な茜色に染まっていました。残すは後二日、晴天に恵まれて締めくくりたいと思っています。


newtakedamaru at 15:01コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月28日

9月27日、水曜日、小潮、曇りのち雨。

年寄りの冷や水と言うのでしょうか、昨日の石丸の船底掃除をした時に右膝を痛めたようです。朝起きると右膝が痛く、膝を曲げると痛いので歩くのに不自由しました。筋肉が衰えて来ているので、これからは膝だけではなく腰や背中などあちらこちらが痛み出して来るのではと思います。そんな今日、NHKのバラエティー番組ためしてガッテンで 、パカパカ運動なるものが腰痛に効果があると紹介していました。椅子に座って膝を開いたり閉めたり、力を抜いて明け閉めを十回のニセットで痛みなどが改善されるそうです。腰や膝に痛みをお持ちの方、だまされたと思って一度試して見て下さい。

さて本日の釣果ですが、今日はふかせ釣り客が三人でマルアジ釣り客は二人でした。コーナーに渡った小里名人は黒ダイを八匹、工藤さんは黒ダイを六匹、樋口さんは黒ダイを二匹、大きさは30−45cmで三人とも白灯台寄りの航路側だったとの事です。

サビキ釣りでのマルアジは石井町の三谷さんが十二匹、板野町の栗本さんは十匹だったそうです。午後からは雨も風も強まり、ちょっとした嵐のようでした。明日の午前中は雨が残るようなので、もしかしたら本日の釣果はないかも知れません。

残すとこ後三日となりました。


newtakedamaru at 10:39コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月27日

9月26日、火曜日、小潮、晴れ時々曇り。

落とし込み釣り客が一人も来なくなると、石丸に付着したフジツボをエサに取っていかないので、大きく育って船の走行に支障が出るようになって来ました。そこで付着しているフジツボを今日、海パンに履き替え首まで海に浸かって落とす事にしました。一ヶ月前はぬるま湯だった海水が、少し冷たく感じましたが辛抱が出来ないほどではありませんでした。一時間あまりをかけフジツボを落とした甲斐があり、水面を滑るようにとまでは行かないものの水の抵抗感がなくなりました。

さて本日の釣果ですがコーナーに渡った林さんと富永さんは沖アミのふかせ釣り、林さんは30−40cmの黒ダイを三匹で富永さんは25cmのグレを一匹とマルアジを一匹。同所に渡った小松島市の中根さんも同釣り、午後2時までの釣行で同黒ダイを四匹だったそうです。同所に渡った藤原さんはサビキ釣りでマルアジを十匹、横尾さんもマルアジを十匹、板野町の土井さんはマルアジを十二匹、小松島市の大場さんはマルアジを十七匹、芳崎さんはマルアジを十匹、鴨島町の大塚さんはマルアジを十二匹、中内さんはマルアジを十六匹、西林さんはマルアジを十七匹。午後から同所に渡った板東さんはマルアジを四、同じく仲村さんもマルアジを四匹、同行の鳴門市の古林さんはマルアジを二匹。

今日は午後からの方がマルアジの食いが悪く、型も朝と比べると一回り小さかったです。今日も昨日と同様に何人かの人が、別れの挨拶をして帰っ行きました。残すは後四日となりました。


newtakedamaru at 12:25コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月26日

9月25日、月曜日、中潮、晴れ時々曇り。

臨時国会冒頭に解散演説、今、衆議院を解散する事になんの意義があるのでしょうか?トランプ政権発足によるアメリカのTPP離脱と保護主義的政策、ロシアとの北方領土問題や韓国との慰安婦問題、核開発を続け弾道ミサイルの発射実験を繰り返す北朝鮮、少子高齢化や格差社会、福島第一原発の事故処理に財政健全化、そして自身の森友や加計学園の説明責任など、国民とのお約束をなんら果たしていません。更には10%に引き上げられる消費税率についても、最初の約束とは違う使い道に変更しようとしています。ここまで国民を愚弄する総理も珍しいと言いますか、二度も選挙で自公に大勝利をもたらしてしまった有権者も悪い、また民進や共産などの野党に人材が居ないと言うのも情けないです。もしこの国を少しでも良くしようと考えるなら、自公を過半数割れにする以外はないのではと思っています。更には、たとえ総理であれ大表であれウソつきは落選させる、それが日本国民の良識ではないでしょうかね。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った岡山市の佐藤さんは探り釣りでガシラを三十匹、同行の倉敷市の三島さんも同釣りでコーナーに渡り同数のガシラ、同じく同行の岡山市の杉山さんも同所でガシラを四十匹。同所に渡った小里名人は今日も沖アミのふかせ釣り、昨日より少し型は小さかったが28−45cmの黒ダイを十二匹。同所に渡った土成町の松浦君も同釣り、テトラ側で黒ダイを狙ったが小アジの猛攻に合いギブアップしてしまったそうです。同所に渡った藤原さんはサビキでマルアジを六匹、松茂町の林さんも同釣りでマルアジを十七匹、同町の山村さんも同釣りでマルアジを二十匹、同行の藤原さんも同釣りでマルアジを十四匹−、北島町の国安さんはマルアジを三匹と30cm弱の黒ダイを二匹、真鍋さんは三匹で木内さんは六匹、小山さんが十匹で矢野さんが十五匹に朝日さんは二十匹のマルアジを釣っていました。

今日で船頭さんとお別れと言う人も何人かいて、今までありがとうございましたとお礼を言ってくれました。残す営業日は五日、あっという間に終わってしまいそうです。


newtakedamaru at 11:52コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月25日

9月24日、土曜日、中潮、晴れのち曇りのち晴れ。

ここ数日になって、やっと釣り客が増えて来だしました。中には今月末で休業をすると言う事を知らない人もいて、ええっと一様に驚いて帰って行く始末です。タケダ丸を利用する釣り客が全員、船頭さんのブログを見ている訳ではないので当然かも知れません。休業を知らない人から10月になって、今日は休みですか?などと電話が暫くの間はあるような気がします。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った高松市の中村さんは沖アミのふかせ釣り、エサ取りが多く釣り辛かったが35cmのアイゴを一匹。

コーナーに渡った張君も同釣りで40−51cmの黒ダイを五匹、小里名人も同釣りで40−45cmの黒ダイを八匹、折野君も同釣りで30−35cmの黒ダイを五匹。同所に渡った美馬市の和田さんも同釣り、28cmの小グレを一匹と25−30cmの黒ダイを二匹。同所に渡った松茂町の山村さんも同釣り、30cmのキビレを一匹と30−35cmの黒ダイを二匹。同所に渡った明石市の酒田さんは紀州釣り、最終の5時まで釣って20−54cmの黒ダイを二十七匹。同所に渡った長谷部さんと板野町の井口君も同釣り、テトラ側で38−41cmの黒ダイを二匹と五匹との事でした。

同所から少し白灯台寄りに渡った工藤さんも同釣りで黒ダイを五匹、同所の航路側では土成町の平川さんが黒ダイを十匹、二人とも大きさは30−40cmで数回のバラシもあったそうです。同所に渡った持山さんと北島町の森さんはサビキ釣り、森さんはマルアジを六匹で持山さんはマルアジを三匹と小アジを五十匹に20cm前後のガシラを二十匹。同所に渡った芳崎さんもサビキ釣りでマルアジを八匹、板東さんと同行の宮本さんも同釣りでマルアジを六匹ずつ、笹田さんも同釣りでマルアジを三十匹、鴨島町の大塚さんはマルアジを十二匹、明石君はマルアジを三十一匹、神野さんと今津さんは匹数は数えてないが四十匹以上、同行の弟さんはマルアジを十七匹。同所に渡った石原さんも同釣り、マルアジを十八匹と30cmほどのマサバも一匹。

今後の船頭さんの予定として、10月1日は阿南市議選に立候補する同級生の事務所開きに駆け付け、2日からは知合いの漁師さんの海苔養殖を12月まで手伝いに行きます。

そして海苔養殖の手伝いをしながら、吉野川下降に建設中の橋脚工事の警戒業務を来年の4月まで、5月から10月までルアーやジギングで一本釣りの漁師をします。ブログの更新は今のところ考えていませんが、月に一度ぐらいのペースで近況報告をと思っています。


newtakedamaru at 09:19コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月24日

9月23日、金曜日、中潮、曇り時々晴れ。

今日は秋分の日と言う事でしたが、この時期になるといつの間にか彼岸花が咲いています。暑くもなく寒くもない、一年を通じて魚釣りには最適の季節がやって来ました。

さて本日の釣果ですが、赤灯台に渡った福良名人は沖アミのふかせ釣り、23cmの小グレを一匹と28−40cmの黒ダイを五匹。同所に渡った中村君も同釣り、22−25cm小グレを二匹と38cmの黒ダイを一匹。

中央と赤灯台の中間に渡った石原さんも同釣り、40cmの黒ダイを一匹と二回のバラシがあったそうです。

コーナーに渡った宮本さんも同釣りで48cmの黒ダイを一匹、同行の藍住町の河内さんは28−35cmの黒ダイを五匹。同所に渡った橋本君も同釣りで48cmの黒ダイを一匹、工藤さんも同釣りで35cm前後の黒ダイを三匹。同所に渡った上板町の三好さんも同釣りで30−40cmの黒ダイを六匹、同行の石井町のの佐藤君も同釣りで同黒ダイを三匹、美馬市の作昌さんも同釣りで40cmの黒ダイを一匹。同所に渡った笹田さんはサビキ釣りでマルアジを二十匹、阿波市の大塚さんはマルアジを十四匹、上板町の福田君はマルアジを二十匹と30cm弱の黒ダイを二匹。同所に渡った浜さんはルアー、タチウオを五匹釣ったものの持ち帰りは一匹だけとの事です。

今日、朝の満潮時にタケダ丸をドックから下ろす事が出来ました。10月からは一本釣りの漁師として生計を立て行く船頭さん、何とかぎりぎりで間に合いました。


newtakedamaru at 10:30コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月23日

9月22日、木曜日、中潮、曇りのち雨。

船頭さんのブログの書き方が悪かったと言う事なのでしょうか?山ちゃんから、「いつまで休むんなっ」と電話がありました。今月末で休業もしくは廃業となるのに、ここに来て休む筈などある訳ありません。他にも何人かから問合せがありましたが、今月末までは休まず営業を続けて行く予定です。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った藤原さんはサビキ釣りでマルアジを十四匹、鴨島町の大塚さんも同釣りでマルアジを七匹。同所に渡った仲村さんと工藤さんも同釣り、二人とも小アジを持参したクーラーに八分目まで釣っていました。同所と赤灯台に別れて渡った堺市の秀島さん一行五人は、ガシラ狙いの三人はそれぞれ三十匹前後を釣り、小アジ狙いの二人はクーラーが満タンになるほど釣っていました。

船頭さんは今日も夕方になると、タチウオ釣りに出掛ける事にしました。少しでも太いタチウオを釣りたくて、大神子海岸まで足を伸ばしたのですが結果は悲惨でした。釣れるのは指の幅二本から二本半のタチウオで、匹数も十七匹と今までで一番少なかったです。明日は更に足を伸ばして、和田島あたりまで行って見ようかと思っています。


newtakedamaru at 08:41コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月22日

9月21日、木曜日、中潮、曇り時々晴れ。

林さんと市原君に、今日も名人は来るのですか?と尋ねられました。今日から暫くは来れないと言って、昨日帰ったと言うとそれは残念との事でした。が、なんと、8時に名人がやって来たではありませんか。二人にそう言ったばかりだったので、名人に言うと予定が一日伸びたとの事でした。

さて本日の釣果ですが、その小里名人は昨日、立石名人に二匹の差を付けられたのが悔しかったそうで、今日もコーナーに渡り沖アミのふかせ釣りで黒ダイを二十三匹とマダコを一匹釣ったとの事でした。林さんと市原君も同所で同釣り、林さんが黒ダイを一匹で市原君は黒ダイを十二匹、三人とも黒ダイの大きさは28−42cmだったそうです。同所に渡った松茂町の林さんはサビキ釣り、午後3時までの釣行でマルアジを四匹との事でした。同所に渡った多田君も同釣り、マルアジを一匹と25−28cmの黒ダイが二匹サビキで釣れたと言ってました。同所に渡った今津さんと西林さんも同釣り、今津さんがマルアジを二匹で西林さんはマルアジを一匹。

今日、タケダ丸のエアークリーナーを造る事が出来たので、明日は何とかドックから下ろす事が出来そうです。一文字への渡船は暫く休業しますが、グレやイサギの沖ふかせ釣り、スズキやサワラなどのルアー釣り、タチウオやマルアジの近場釣りなどなど、用途に応じた釣りの対応は出来ると思うので、そう言った要望があれば今後も釣りには関わって行きたいと思っています。


newtakedamaru at 09:42コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月21日

9月20日、水曜日、大潮、曇り一時雨。

日中はまだ汗ばむ日もあるのですが、朝夕めっきりと涼しくなって来た今日この頃です。昨日の朝もいつものようにバイクで浜に来たのですが、半袖姿では寒くてちょっと無理でした。そこで今朝は薄手のジャンバーを着て、浜に出掛ける事にしました。週末は秋分の日と言う事で、船頭さんもそろそろ衣替えをしなければと思っています。

さて本日の釣果ですが、今日はマルアジ狙いの釣り客が三人いたのですが、残念ながら三人ともマルアジは釣れずボウズとの事でした。その逆に、台風による濁りが残っていると言う事で、黒ダイのふかせ釣りは好調だったようです。

TFTの例会ではコーナーに渡った立石名人が十二匹の黒ダイを釣り優勝、八匹の黒ダイを釣り上げた岡田会長が二位、長寸では東川原さんの黒ダイが51.5cmと言う結果でした。同所に渡った小里名人は黒ダイを十匹、明日もと立石名人に誘われていましたが、今週は予定があり明日からは暫く釣りに来る事が出来ないとの事です。同所でふかせ釣りとサビキ釣りをした藤原さんは、黒ダイは釣れなかったが小アジを二百匹ほど釣ったそうです。

釣り客が帰った後、午後5時から船頭さんはタチウオ釣りに行く事にしました。まだ少し濁りが残ってはいたのですが、他に何隻かの船も同じようにタチウオを釣りに来ていました。とりあえず三十匹ほどのタチウオを釣ったのですが、ほとんどが指の幅二本から二本半でした。料理が簡単で食べても美味しいタチウオ、早く三本以上の太さに育って欲しいと思っています。


newtakedamaru at 09:38コメント(0)ふかせちぬ釣り本日の釣果 

2017年09月20日

9月19日、火曜日、大潮、晴れ。

漁業組合から電話があり、タケダ丸の漁船登録が出来たとの事でした。組合事務所に検査手帳を受取りに行き、これで船頭さんも漁師の仲間入りとなりました。所属先は沖ノ洲にある渭東漁業組合、3年後は組合員として渡船を再開するので、現在とは違った形で始める事が出来るのではと思っています。

さて本日の釣果ですが、今日の釣り客もふかせ釣りがメインでした。赤灯台に渡った姫田さんはサビキ釣り、午後2時まで釣って小アジを百匹ほどだったそうです。

コーナーに渡った雑賀さんは沖アミのふかせ釣り、25−30cmの黒ダイを三匹と38cmのアイゴを一匹。同所に渡った藤原さんも同釣り25−35cmの黒ダイを三匹とバラシが一回。同所に渡った小里名人も同釣り、25cmのグレを二匹と30cm前後の黒ダイを六匹。同行の樋口さんは黒ダイを一匹、同じく同行の立石名人は黒ダイを五匹、大きさは30−48cmとの事でした。

三本に渡った稲川さんも同釣り、マルアジを一匹と30cm前後の黒ダイを三匹。午後3時の迎えに一文字に行った時、水潮になっているのに航路筋でベイトが群れていました。もしかしたらタチウオが釣れるのではと思い、仕掛けの準備をしていたらトシ君からメールが届きました。5時半からアオリイカを釣りに行くとの事で、どうですかとのお誘いでした。一緒に行くと返信して、トシ君の船で香川県の引田まで行く事にしました。

が、なんと瀬戸内海に入るなり風波があり、引き返して鳴門で釣りをする事になりました。匹数は前回に及ばず二人で四十匹、それでも型は良くなっていて500gほどあるアオリイカが釣れました。大潮回りの鳴門海峡は潮の流れが速く、2.5号のエギでは底取りが非常に難しかったです。

明日は一文字の航路筋で、夕方にタチウオを釣ろうかなっと思っています。


newtakedamaru at 09:11コメント(0)ふかせちぬ釣り本日の釣果 

2017年09月19日

9月18日、月曜日、中潮、晴れ。

大型で強い勢力の台風18号が過ぎ去った今朝は、一面に青空が広がり空気の澄んだ素晴らしい秋晴れとなりました。避難させていた船の方には被害はなかったものの、桟橋の先端部の歩み板が五枚流されていました。しかしそれも全て回収する事が出来、一番船の出船時間が少し遅くなった程度で他に支障はありませんでした。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った橋本君は沖アミのふかせ釣り、3時間ほどの釣行で30−45cmの黒ダイを四匹。同所に渡った石原さんと中村君も同釣り、二人とも昼までの釣行で石原さんは30−40cmを三匹で中村君は31−36cmの黒ダイを二匹。同所に渡った上板町の三好さんも同釣りで黒ダイを三匹、横尾さんも同釣りで黒ダイを四匹、前川さんも同釣りで黒ダイを五匹、大きさは35−45cmで2時までの釣行でした。同所に渡った上板町の金井さんはサビキ釣り、小アジを五十匹と11cmのイワシを十匹。

土曜日の夜に同級生がみきちゃんの家に集まった時、同級生の一人から阿南の市会議員に立候補するとの報告がありました。早速ブログに書き込んだのですが、これはちょっと船頭さんの勇み足でした。告示前から選挙運動と見られるような行動は良くないし、立候補する人に迷惑があればいけないので、管理人さんと相談して名前だけを消させて頂く事にしました。ただ、船頭さんが生まれ育った阿南市椿町と椿泊町は、過疎地を通り越して今や限界集落となりつつあります。こうならないために何か策は今までにあった筈ですが、このままでは町が消滅するのは目に見えています。そこで行政や議会に対して、市民の皆さんに関わりを持って欲しかったと思いました。近く衆議院の解散がありそうと言う事で、船頭さんも立候補を考えて見ようかと思っています(当選はしませんけど)。


newtakedamaru at 11:09コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月18日

9月17日、日曜日、中潮、晴れのち暴風雨。

今朝は嵐の前の静けさと言うのでしょうか、昨日の雨も止み空は晴れて風もありませんでした。この状況なら、午前中はなんの問題もなく釣り客を送り迎え出来た筈です。とは言うものの、こんな日に釣り客はなく今日も本日の釣果はありません。釣り客が居なくても浜には夜になるまでいたのですが、午後1時過ぎにそよっと南風が吹き出し、雨もポツポツと降りだして来ました。

夕方は暴風雨となり、何度も船を見に行く羽目になりました。夜の8時に最後の見回りをして帰宅しましたが、仕事をしている方がよほど気が楽です。明日は台風一過となりそうなので、一番船の出船準備が出来しだい釣り客を送って行く予定です。


newtakedamaru at 12:02コメント(0)船頭ボーズ 

2017年09月17日

9月16日、土曜日、若潮、雨。

大型で強い勢力の台風18号が接近・上陸と言う事で、今日は朝から雨が降る一日でした。四国には明日の夕方と言う事ですが、早めに石丸と岩丸を避難させる事にしました。近くの漁港ではすでに水門は閉められ、定期航路を走るフェリー以外に沖に出ている船はありません。そのフェリーも明日には欠航となるのではと思いますが、とにかく被害が出ないように天に祈るしかありません。

さて本日の釣果ですが、一番船の釣り客は石原さん一人だけと言う事で、台風明けに出直しますと言って帰って行きました。続いてやって来た土成町の平川さんも同じで、他に誰も居いのなら今日は断念するとの事でした。と言う事、今日は本日の釣果はありません。

明日は台風の本体がやって来るので、明日も本日の釣果はないと思います。

そんな今日、阿南のみきちゃんの家に同級生が集りました。11月12日に投開票がある阿南市議選挙に、同級生のが立候補する事になり、いつものメンバーが応援する事になりました。

彼の良いところは誠実で決断力の早さ、そして福祉事業に精通している事でしょう。大蔵省や厚生省などの陳情経験も豊富で、必用とあらば国会議員を相手に持論をも曲げず、市民の為の政策を押し通す気丈さを持っています。高齢者と過疎の町にならないためにも、新しいスタイルの政治を誰かが立ち上げなければなりません。政治に辛口の船頭さんですから、同級生だからと言ってむやみに人を誉め称えたりはしません。駄目なものは駄目とはっきりと言いますが、船頭さんが知る同級生なら少しは期待しても良いかなと思っています。

市政を変えて行くためには、議員だけではなく有権者も変わっていかなければなりません。誰を選ぶかは自由ですが、有望な政治家を育てるのも市民の皆さんと言う事をお忘れなく。


newtakedamaru at 11:06コメント(0)船頭ボーズ 

2017年09月16日

9月15日、金曜日、長潮、曇り。

北朝鮮が今日の早朝、弾道ミサイルを発射したと言う事ですが、北海道上空を通過し太平洋に落下したのは問題です。自衛隊は国内に落下の恐れがないと言う事で、迎撃の行動は取らなかったそうですがそれが問題のような気がします。落下の恐れがあろうがあるまいが、日本に向けられたものなら発射と同時に撃ち落とすのが当たり前です。核や大量の火薬が積載されている可能性もあるので、日本の上空を通り過ぎるのを黙って見ている手はないと思います。市議や県議が政務活動費の名目で湯水のごとく税金を無駄遣い、そんな金があるなら迎撃ミサイルを各県に配備するべきではないでしょうか。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った工藤さんは沖アミのふかせ釣り、大物のバラシが二回あったのと30−35cmの黒ダイを四匹。同所に渡った大西君はサビキ釣りでマルアジを三十四匹、同行の松茂町の林さんはマルアジを十四匹、藤原さんも同釣りでマルアジを十二匹、横尾さんも同釣りでマルアジを十匹、芳崎さんも同釣りでマルアジを七匹。

同所に渡った吉岡君はルアーでタチウオを八匹、ヒラメのバラシが一回とカマスを三十匹だったそうです。

台風18号の予想コースが西日本を通過との事で、船の備えをしておかなければなりません。台風が必用な時もあるのですが、出来れば直撃は避けて欲しいと思っています。

太刀魚届きました。刺身と塩焼きで。さすがにうまい。この場をお借りしてお礼申し上げます。(やっぱり一文字の魚はおいしいと思う管理人)


newtakedamaru at 11:08コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月15日

9月14日、木曜日、小潮、晴れ時々曇り。

今日の夕方、張君もタチウオ釣りに行きたいと言う事で二人で行って来ました。今日は2馬力なので百匹は釣らなければと思っていたら、初っぱなに一匹釣れたものの後が続きません。夕日が沈む時間はタチウオ釣りのゴールデンタイム、食いの悪さは昨日どころではありませんでした。日がどっぷり暮れるまで釣って、タチウオが二十匹とサゴシを二匹と言う貧果でした。もしかしたら台風の影響によるウネリが、タチウオ釣りには良くないのかも知れません。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った小里名人は沖アミのふかせ釣りで黒ダイを三匹、同行の樋口さんも同釣りで黒ダイを二匹、稲川さんも同釣りで黒ダイを二匹で大きさは28−35cmだったそうです。

マルアジ釣りは今日も午前中は食いが悪く、勢井さんが二匹で小松島市の村瀬さんは一匹とバラシが一回、真鍋さんは二匹ともバラシてしまい0匹。午後からは西林さんが十九匹で竿頭、今津さんが十二匹で弟さんは七匹、横尾さんと仲村さんが十匹ずつで鳴門市の古林さんと工さんが七匹ずつ。

昨日と同様に、満潮から引き潮が良かったと言ってました。大型の台風18号が更に勢力を強め、へたをすれば強い勢力のまま日本列島を縦断しそうです。明日は船を避難させたりと、台風の備えをしてから帰る事にするつもりです。


newtakedamaru at 09:04コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月14日

9月13日、水曜日、小潮、晴れ時々曇り。

中国大陸に向かっていた台風18号が、進路を東に変え四国に上陸する可能性が出て来ました。土曜日の夜のから日曜日の朝にかけて上陸ともなれば、ある程度の稼ぎを期待していた三連休は最悪となりそうです。出来る事なら、当初の予想通り中国に行って欲しいと思っています。

さて本日の釣果ですが、今日の午前中はマルアジの食いが悪かったそうです。

コーナーに渡った小松島市の東條君はサビキ釣り、昼までの釣行でマルアジは一匹しか釣れなかったそうです。同所に渡った土成町の尾池さんと吉野町の渡部さんも同釣り、午後1時まで釣ってマルアジを一匹ずつとの事でした。同所に渡った釜崎さんも同釣り、同じく1時までの釣行でマルアジを一匹だったそうです。同所に渡った藤原さんも同釣り、昼までで二匹だったが午後2時まで釣り五匹追加してマルアジを七匹。同所に渡った芳崎さんも同釣り、藤原さん同様に2時まで釣りマルアジを七匹。鴨島町の大塚さんも同釣り、午後3時まで粘ったもののマルアジは四匹との事です。

午後1時に同所に渡った木内さんも同釣り、午後4時まで釣ってマルアジを十九匹釣り今日の竿頭。同所に渡った小里名人は赤アミのふかせ釣り、マルアジ狙いと言う事でしたが二匹で25−35cmの黒ダイを七匹。同行の張君は沖アミのふかせ釣り、エサ取りが多く35cmの黒ダイを一匹との事でした。

台風後はタチウオが釣れなくなるかも知れないので、釣り客が全員帰ってから釣りに行って来ました。台風のウネリがあり食いが渋かったのですが、それでも指の幅二本から三本半のタチウオが七十匹ほど釣れました。明日、ウネリで濁らなければ面白いのでまた行こうと思っています。


newtakedamaru at 16:38コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月13日

9月12日、火曜日、小潮、雨のち曇り。

大した雨量ではなかったのですが、出船時間に雨と言う事で釣り客は一人も居ませんでした。と言う事で、残念ながら本日の釣果はありません。マルアジがそこそこ釣れているので、今日ぐらいの雨なら誰か渡る人がいるのではと思っていたのですがね。

そんな今日も地元の漁師さん達がやって来て、船頭さんのタチウオの仕掛けを教えて欲しいとの事でした。渭東地区はほとんどの人が海苔漁師、魚釣りに関しては素人さんのようなものです。船頭さんがスズキやサワラ、タチウオやマサバなどを三桁単位で釣ると言うと、自分たちは経験がないので誰も信用していませんでした。が、最近は嘘ではないと言う事がわかって来て、ルアーもそうですが色々と教えを請いに来る人が増えて来ました。

三年後に渡船を再開さす為にも、地元の漁師さん達の口添えは心強い味方になります。勿体を付けずに何でも心安く応じるので、最近は多くの漁師さんと仲良くさせてもらっています。船も現在の場所に係留する事を組合から了承され、工事が終われば再開は間違いなく出来ると思っています。来月から約三年間、タケダ丸ご利用の皆さんにはご辛抱をと思っています。


newtakedamaru at 10:22コメント(0)船頭ボーズ 

2017年09月12日

9月11日、月曜日、中潮、曇り時々晴れ。

昨日の午後から吹き出した南東の風が、今朝は更に強く吹いていました。その風も午前9時頃から南に向きを変え、終日風が治まる事はありませんでした。潮が満ちて来ると波しぶきが風に煽られ、一文字で釣りをしていると雨具が必用なほどでした。

コーナーの西向きでマルアジが釣れ出しているのですが、今日は横殴りの風となり午前中は食いが渋かったようです。

さて本日の釣果ですが、今日も全員がコーナーに渡る事になりサビキ釣りが七人で、沖アミのふかせ釣りが二人でした。小里名人は今日も沖アミのふかせ釣りと言う事でしたが、年に一回あるかないかのボウズと言う事でした。それでも同行の樋口さんを自分の釣り座の近くに呼び、同釣りで48cmの黒ダイを一匹釣り上げたとの事でした。

昼までの釣行の松茂町の山村さんと同行の藤原さんはマルアジを一匹ずつ、北島町の国安さんはマルアジを四匹、矢野さんと同行の小山さんはマルアジを二匹ずつ。午後4時まで粘った今津さんと西林さんはマルアジを十一匹ずつで、ハリ外れのバラシも十回ずつあったとの事です。

夕方、タチウオ釣りに行くかマリーナに行くか迷ったのですが、早くタケダ丸のドック終わらさなければと思いマリーナへ行く事にしました。ターボのエアークリーナーを買う金がないので社長に頼み、壊れて使ってないエンジンの部品取りをお願いしました。どれでも好きなのを外してもいいと言う事になり、大きさが似ているマークルーザーのV6エンジンのクリーナーを外すと、内側を削って少し改造すれば使えそうでした。カッターナイフと紙ヤスリにサンダーで削り、吸入口にあわせて見るとピッタしカンカンでした。後は目の小さな金網で覆って、ゴミを吸い込まないようにすれば完成です。


newtakedamaru at 07:33コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月11日

9月10日、日曜日、中潮、晴れ。

名人、申し訳ありませんです。頭と藤を間違えて、管理人さんに送信してしまっていました。夕方になってその事に気付き、慌てて管理人さんに電話をして訂正をお願いする次第でした。そのついでにタチウオを送ってもいいかなと聞くと、新鮮な魚に飢えているので細くてもいいから送って欲しいとの事でした。

さて本日の釣果ですが、マルアジがコーナー周辺で快調に釣れ出したようです。今日の竿頭は上板町の福田君でマルアジを十九匹、午前中はなかなか釣れなかったが午後からの三時間で釣ったそうです。今津さんは昼までの釣行でマルアジを十六匹、同じく弟さんは七匹だったそうです。昨日はカワハギ狙いでボウズだった藍住町の多田さんは、同じく昼までの釣行でマルアジを十四匹。阿波市の大塚さんはマルアジを十二匹、藍住町の岩佐君は初めての一文字と言う事でしたがマルアジを十匹、藤原さんと松茂町の斉中さんはマルアジを七匹、石原さんと樋口はマルアジを五匹。

沖アミのふかせ釣りでは小里名人が黒ダイを七匹、美馬市の作昌さんが黒ダイを二匹、土成町の平川さんが黒ダイを五匹、中村君は黒ダイを一匹で長谷部さんも黒ダイを一匹、市場町の印藤さんは黒ダイを一匹とマルアジを四匹、同行の阿波町の坂東さんは黒ダイを四匹とマルアジを一匹。

ルアーでは浜さんがタチウオを十匹ほど釣り持ち帰りは三匹、岡山市の三好君は45cmのハマチを一匹。探り釣りでは松茂町の室さんがガシラを三十匹、同行の北島町の亀田さんは二十匹。

半夜釣りでは仲村さんが黒ダイを一匹、鳴門市の松尾君がタチウオを十匹、同市の工さんがマルアジを一匹、あとの三人は小アジしか釣れなかったそうです。黒ダイの大きさは22−48cmでマルアジは25−30cm、ガシラは17−25cmでタチウオは指の幅二本から三本弱でした。

今日一文字に渡った全員がコーナー、こんな日も珍しいのではと思いました。


newtakedamaru at 11:42コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月10日

9月9日、土曜日、中潮、晴れ。

なんと今朝はバッテリー上がりで、石丸のエンジンはかかってくれませんでした。こんな事もあろうかと思い、家で充電をしたバッテリーを持って来ていたので、直ぐに取り替えて一番船の出船となりました。ディーゼルエンジンはエンジンをかける時しか電気を使わないので、フル充電されたバッテリーなら3〜4日は使える筈です。その間に取り外して修理をするか、新しいのに買い換えるしかないでしょうね。

さて本日の釣果ですが、今日はマルアジ狙いの釣り客が五人と少し増えて来ました。

コーナーに渡った藤原さんはサビキ釣り、昼までの釣行でマルアジを七匹とまずまず。同行の松茂町の山村さんも同釣り、唯一のマルアジをバラシ35cmの黒ダイを一匹。同所に渡った真鍋さんも同釣り、今年初の釣りでマルアジを十匹と上出来でした。同所に渡った鴨島町の大塚さんも同釣り、午後3時まで粘ったがマルアジを二匹との事でした。同所に渡った西林さんも同釣り、同じく午後3時までの釣行でマルアジを十五匹。同所に渡った小里名人は沖アミのふかせ釣り、今日はマルアジを釣って帰ると言う事でしたが25−35cmの黒ダイを十匹。

三本に渡った稲川さんも同釣り、55cmのスズキを一匹と30cmの黒ダイを一匹にバラシが一回。

午後赤灯台と中央の中間に渡った石原さんも同釣り、40cmの黒ダイを一匹と大物バラシが一回だったそうです。

今日は江頭名人がタチウオ釣りに行きたいと言う事で、張君と三人で午後5時半から吉野川沖に行って来ました。昨日よりは少し食いが渋かったが、それでも四十匹のタチウオが釣れたので良かったです。


newtakedamaru at 14:26コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月09日

9月8日、金曜日、大潮、晴れ。

ここ最近、急に石丸のセルモーターの力が弱くなって来ました。それでも何となくエンジンはかかっていたので、余り気にしていませんでした。が今日、キースイッチをオンにした時に赤いランプが点かなくなっていました。エンジンをかけた直後の点く、黄色いチャージーランプも点きません。もしかしたらダイナモかメインスイッチなどの、船頭さんの苦手な電気系の故障かも知れないようです。そうなると本職の電気屋さんに見てもらうしかなく、今月いっぱいで休業となるのに要らぬ出費に悩まされそうです。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った藤原さんはサビキ釣り、昼までの釣行で25−30cmのマルアジを五匹。同所に渡った勢井さんも同釣り、午前10時までの釣行で同マルアジを二匹。午後1時に同所に渡った今津さん兄弟も同釣り、弟さんがマルアジを四匹で兄さんはマルアジを二匹。同所に渡った小里名人は沖アミのふかせ釣り、28−35cmの黒ダイを二十匹とマルアジを十匹。

赤灯台に渡った宮本さんと美馬さんはサビキ釣り、小アジをそれぞれ百匹ずつとの事でした。

午後の5時過ぎからタチウオ釣りに行ったのですが、ほぼ入れ食い状態で2時間弱で五十匹以上も釣ってしまいました。明日は更に仕掛けを改良して、もっとたくさんのタチウオを釣ろうと思っています。


newtakedamaru at 09:45コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月08日

9月7日、木曜日、大潮、曇りのち雨。

今朝の目覚めはいつも通りでしたが、疲労感はかなり残っていました。昨夜は満月と言う事で、昼間には及ばなかったもののけっこう明るかったです。それともでも片道一時間余りの道程、船の操船はトシ君がしてくれたものの夜の海を走ると疲れます。

そんな今日、釣り客が一人だったのである意味では助かりました。さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った松茂町の斉中さんはルアー、タチウオ狙いと言う事だったのですが一度もアタリはなかったそうです。9時に斉中さんが帰った後、船頭さんは色々とやらなければなりませんでした。

釣り大会の時などに応援に来てくれる藤田君が、この度めでたく再婚する事になりました。そこで大安の今日、ささやかではありますがお祝いをする段取りになっていました。吉野本町にある居酒屋「にしかわ」さんの二階を貸し切り、釣り仲間や親しい友人が集まり内祝いを行いました。船頭さんとトシ君が釣った魚を持ち込みしたところ、快く料理を引き受けてくれ宴は大いに盛り上がり、会計の方もかなり勉強して頂きました。今後は反省会の罰金宴会や、忘年会などでも「にしかわ」さんにお世話になろうと思っています。
何はともあれ藤田君おめでとう、お幸せに。


newtakedamaru at 10:24コメント(0)ルアー本日の釣果 

2017年09月07日

9月6日、水曜日、大潮、曇りのち晴れ。

昨日はマリーナが休みと言う事で、社長は太平洋に出て小ヨコを釣って帰って来たとの事です。一緒に行きませんかと誘われていたのですが、釣り客が二人ほどいたので同行する事が出来ませんでした。和歌山の潮ノ岬と伊島の中間辺りにある相ノ瀬まで行ったそうで、数年前にはカジキマグロも釣った事があるそうです。タケダ丸の修理が終われば、船頭さんも毎日沖釣りに行けるので今からわくわくしています。

さて本日の釣果ですが、今日は大望のマルアジがコーナーで釣れたようです。一番船で同所に渡った小里名人は沖アミのふかせ釣り、30−35cmの黒ダイを六匹と針外れのバラシが五回あったそうです。同所に渡った工藤さんも同釣り、昼までの釣行で35−45cmの黒ダイを二匹。同所に渡った笹田さんと上板町の吉川さんはサビキ釣り、小アジを二人とも二百匹ほど釣っていました。同所に渡った藤原さんと小松島市の東條君も同釣り、藤原さんはテトラ側でウキを付けての遠投釣りで小アジを百匹、東條君は裏側で遠投釣りをして27−30cmのマルアジを五匹。

三番船で同所に渡った浜さんはルアー、指の幅二本から二本半のタチウオを六匹でリリースしたそうです。同所に渡った阿波市の岩佐君一行三人も同釣り、青物狙いだったがタチウオが一匹とエソを数匹との事でした。

赤灯台に渡った中川さんは紀州釣り、35cmの黒ダイを一匹とサビキ釣りで小アジを二百匹、同行のオヤジさんもサビキ釣りで小アジを二百匹と65cmのスズキを一匹。同所に渡った吉岡君はルアーでヒラメ狙い、40cmのキビレを一匹とエソを一匹だったそうです。

夕方の5時過ぎに船頭さんはアオリイカを釣りに、トシ君の船に乗せてもらって行って来ました。今回は船頭さんも頑張ってトシ君の半数である二十匹ほど釣り、なかなか楽しかったです。ただ、帰って来たのが夜中の12時前だったので、明日の朝がちょっと厳しいかも知れないです。


newtakedamaru at 10:45コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 

2017年09月06日

9月5日、火曜日、大潮、曇りのち時々雨。

ゴミの不法投棄が後を断ちませんが、ふとネギ畑に目をやると値段の高そうな折り畳み式自転車が捨てられていました。盗まれて乗り捨てられたものなのか、それとも持ち主が要らなくなって捨てたのかはわかりませんが、県警本部に勤務する釣り客のIさんに電話をして見ました。すると東警察署と管轄の駐在さんに連絡をしてくれ、少し待ってると引き取りに来てくれました。幸い防犯登録をしてあったので、直ぐに持ち主が判明して交番まで取りに来るとの事でした。

さて本日の釣果ですが、一番船の釣り客は鳴門市の古林さん一人だけでした。コーナーに渡った古林さんはサビキ釣り、小アジを百五十匹と35cmのヒラメを一匹、50cmほどのヒラメも釣れたがサビキの枝スが切れバラシてしまったそうです。

昼前に赤灯台に渡った阿波市の美馬さんも同釣り、1時過ぎに雨が降りだしたので迎えに来て欲しいと電話があり、小アジは六十匹しか釣れなかったとの事です。

今年はマルアジがまだ本格的に釣れてないのですが、徳島港沖のオカメ灯台周辺では少し小振りのマルアジが良く釣れ出したそうです。そろそろ一文字周辺でも釣れると思うので、誰か試して見てはと思っています。


newtakedamaru at 15:27コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月05日

9月4日、月曜日、大潮、曇り。

釣り大会の日にちが決まったと明石君から電話がありました。10月21日の土曜日に決まったそうなので、一日限定でこの日だけ営業をします。

さて本日の釣果ですが、コーナーに渡った鴨島町の木村さんはサビキ釣り、小アジを二百匹と泳がせ釣りで65cmのスズキを一匹、明日は鳴門に船釣りに行くそうで百匹ほど小アジを生かしてあるそうです。同所に渡った北島町の国安さんも同釣り、小アジを五十匹ほど釣りマルアジを狙ったが釣れなかったそうです。同所に渡った藤原さんと松茂町の山村さんは沖アミのふかせ釣り、山村さんは35cmの黒ダイを一匹と同サイズのキビレを一匹、藤原さんは40cmと45cmの黒ダイを一匹ずつ。同所に渡った小里名人も同釣り、35−40mの黒ダイを五匹と32cmのアイゴを一匹。

午後3時からマリーナに行き、腐蝕してぼろぼろになっているターボのエアークリーナーを取り外しました。新しいのに取り換えると五万円、またしても懐を冷たい風が吹き抜けて行きそうです。


newtakedamaru at 10:50コメント(0)さびき本日の釣果 

2017年09月04日

9月3日、日曜日、中潮、晴れ時々曇り。

岩瀬君から早速コメントがありましたが、渡船の休業が決まる前に話を進めていた事なので、この仕事だけはやらないで辞める訳にはいきません。また、長年続けて来た落とし込み釣り大会も、今年は中止したのですが来年は一日だけのイベントとして行えないかと考えています。

さて本日の釣果ですが、今日は日曜日と言う事で二十人ほどが一文字に渡り、船頭さんの懐も少し潤いました。

コーナーに渡った仲村さんはサビキ釣り、10時までの釣行で20Lのクーラーに小アジを八分目まで釣っていました。同所に渡った樋口君も同釣りで小アジを二百匹、探り釣りもして18−23cmのガシラを十匹。同所に渡った南條さんと土成町の金井さんも同釣り、小アジを五十匹と20−25cmのガシラを五匹と25cmのメバルを一匹。同所に渡った七条君はルアーで65cmのスズキを一匹、タチウオも狙ったが釣れなかったそうです。同所に渡った山本君一行三人も同釣り、青物狙いだったそうですが不発に終わってしまったとの事です。同所に渡った工藤さんは沖アミのふかせ釣りで黒ダイを一匹、土成町の平川さんも同釣りで黒ダイを二匹、小里名人も同釣りで黒ダイを五匹、同行の樋口さんも同釣りで黒ダイを一匹、同所に渡った中村君も同釣りで黒ダイを五匹。大きさは30−35cmと言う事で、落とし込み釣りと比べると小型が多いようです。

赤灯台と中央の中間に渡った石原さんも同釣り、サシエサに練りエサを使い同黒ダイを五匹。

午後からコーナーに渡った橋本君は落とし込み釣り、最終まで粘って45cmの黒ダイを一匹との事でした。同じく午後から同所に渡った今津さん兄弟はサビキ釣り、マルアジを狙っての遠投釣りをしたがボウズだったそうです。同じく同所に渡った東かがわ市の松尾さんも同釣り、コーナーの角で小アジを狙ったが五十匹ぐらいとの事でした。

新町川河口にイワシが群れているので、ルアーをキャストしたらタチウオが入れ食いでした。しかし、ほとんどが指の幅二本から二本半、かろうじて三本ありそうなのが三匹でした。もう少し太くなって欲しいのですが、こちらの都合にと言う訳には行かないですね。


newtakedamaru at 11:16コメント(0)いろいろな釣り本日の釣果 
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