Satoshiの何でも写真館

花の写真を中心に、その他の気になる写真、皆さんからの頂き物の写真もアップしていきます。

いろいろ(セラさん)

セラさん
フリージャはこの色が〜。

セラさん
葉ボタンも〜。

セラさん
これなんですが〜なでしこ?

セラさん
広いです〜。
教会の上ではないかな〜。

セラさん


パリのめぐり逢いにめぐりあい (キース・マロリーさん)

キース・マロリーさん

先日、偶然「パリのめぐり逢い」のサントラCDを見つけ購入しました。
この時期のサントラ盤が手に入るのは珍しいような気もします。

いろいろ(明美さん)

明美さん
ハナニラです。

明美さん
ヒヤシンスです。

明美さん
クンシランです。

明美さん
ハナズオウです。

明美さん
白いハナズオウです。

明美さん
わが家の庭のシロヤマブキです。

明美さん
近くのビオラです。

明美さん
未だ元気な近くのお宅の八重桜です。

明美さん
ブルーベリーです。

明美さん
ツツジです。

明美さん
ツルキキョウです。

明美さん
庭に来たアゲハ蝶です。

明美さん
モクレンツツジです。

明美さん
ツツジです。

明美さん
庭のシクラメンです。

明美さん
庭のスズランです。

明美さん
庭のアマドコロです。

いろいろ(写楽さん)


写楽さん
造幣局サクラの通り抜けから・・・。

写楽さん
リゾのフラワ−ガ−デンで見た、名の知らぬ花です。
花の名前が判ると良いのですが・・。

写楽さん
リニュ−アルされた、ハ−バ−ランドの一角を・・。

写楽さん
五月の神戸祭りのハイライト、神戸サンバの練習を兼ねた?
イベントにも出会いました・・ヘ(^o^)/

写楽さん
ロケーション最高の場所に「スタバ」も出現。

写楽さん
そして新しい撮影スポットが、此方に・・・。

写楽さん
神戸ハ−バ−ランド・・での「サンバ」見ていると楽しく気持ちが潤います。

写楽さん
もう、鑑賞期限気味ですが、「造幣局サクラの通り抜け」写真を1200枚以上撮りましたが、殆ど出していないので、出させて戴きます。

地下鉄・天満駅下車、地上に上がり大川に架かる天満橋を渡ると、右手先に造幣局南門があります。
天満橋左手が天満橋駅・・です。

写楽さん
天満橋から道路を横切ると、大川堤に天満橋の・・・。

写楽さん
土手のサクラは満開・・散り始めのさくらも・・・。

写楽さん
造幣局の通り抜けは、南門からスタ−トです。
造幣局のサクラは八重サクラが多く、開花が吉野桜よりも遅くなります。
未だ蕾のサクラも多く、昨年よりかなり遅れて居ました。

いろいろ(tomikokoさん)

tomikokoさん
NHKブラタモリの「京都・祇園」編も楽しかったです
でも混雑を避け、収録はまだ人が集まらない、寒い早朝のロケのようでした。

今回の祇園は、まずは舞妓さん(成人前の女性)と芸妓さん(姐さん)がご登場し期待を膨らませます
先ずは、花街と書いてハナマチではなく「かがい」と読む。
調べてみたが、京都での正式な読み方は「かがい」だそうな。
またひとつ賢くなった
先ずは誰もが往く南の花街へ進みます。

tomikokoさん
ブラタモリの「京都・祇園」編も楽しかったです。
二十歳までは舞妓。それから芸妓さん(姐さん)、綺麗な髪はセットすると、一週間このまま〜寝相がいいのですね。
まだ観光客が来ていない早朝なので、花街はスッキリしています。
NHKも色々気を使っています。

tomikokoさん
ブラタモリはまずは南側の花街を歩く。
お茶屋=お座敷遊びする場所で一見さんお断り。
タモリさんお茶屋に初潜入です。舞妓・芸妓が居るのは置屋、置屋からお茶屋に派遣されます。
勿論 料理も仕出し屋さんから運ばれてきます。
昔から分業して栄えてきたのですね

tomikokoさん
NHKブラタモリの「京都・祇園」編も楽しかったです
一見さんお断りのお茶屋に、特別に潜入させてもらうタモリさん。
ここは酒や料理とともに、舞妓さんや芸妓さんの芸を楽しむ場所。
でも普段は舞妓さんはいない、ここでは料理も作らない・・・。
お客さんの選択が最優先・・・・これ最高の遊びができます。
しかも料金も最高・・・普通の人には出来ない遊びですね。

tomikokoさん
NHKブラタモリの「京都・祇園」編も楽しかったです
祇園の花街(四条通の南側)は割りと今も整備されていますが、江戸時代には建仁寺の境内でした、明治維新時の廃仏毀釈の時に、境内の北半分が没収されました。その後政府は、払い下げ花街ができました。
政府も粋な計らいをしました。

tomikokoさん
今も、祇園に隣接する境内を散策すると昔の面影がしのばれます。

いろいろ(あけみさん)

あけみさん
あまいものは・・止められません。

あけみさん

あけみさん

あけみさん

鉢植えいろいろ


キク科のクリサンセマム・ムルチコーレです。
枝を伸ばし先に可愛い花をつけます。


アルメリアです。
アルメリアは、ケルト語で「海に近い」という意味があり地中海沿岸原産の花だそうです。
小さい花をいっぱいつけて丸くなっていて、その形から和名をハマカンザシといいます。

庭のいろいろ


もう何年も前からあるイチゴがまた葉っぱを元気に大きくして、もう花を咲かせています。
今年は早めにイチゴの肥料もあげています。


姉からもらった九条ネギの根の白いところを切って植えています。
そばにサニーレタスの種を植えて新芽をいっぱい出しています。


寄せ植えの葉牡丹は背を高く伸ばして黄色い花を咲かせています。

球根たち




球根セットで買ったチューリップの花がやっと咲き出しました。


ハナニラの花も少し・・・。


なかなか芽が出てこなかった2色咲すかし百合も芽を出しはじめています。





岡山医療センター








岡山医療センターに行ってきました。
玄関に吹き抜けロビーに飾ってあった花です。
本物の花と思って近づいてみたらなんか変?
手で触ってやっと造花だと分かりました。
写真にドアップで撮って後て見たら花びらが布で出てきてるのが分かりました。
モクレンの花は全く分からなく近くで見ても本物のように見えます。

岡山県総合グラウンド




ツツジです。
岡山県総合グラウンドの南側の端っこのほうで咲いていました。



この木も岡山県総合グラウンドの南側の端っこのほうで・・・。
何の木か???だったので、また花の名前を教えてくれる掲示板で問い合わせをしたらすぐお返事いただきました。
ヤマモモの花だそうで、面白い形しています。
6月ころになると赤い実になって、完熟すると黒っぽくなって生食もできるそうです。

シュンラン




今年も庭のシュンランの花が咲いています。
シュンラン(春蘭)は野生の蘭です。

<
シュンランの下には庭の守り神のカエルの親子も。

いろいろ(セラさん)

セラさん
どうだんつつじ・・・雨のあとのいいお天気で急に咲き始めました。

セラさん
息子は果物のほう、私は野菜のほう〜が好みです。

セラさん
さっきからスポンジ焼いてました(^^♪

セラさん
Saint Joseph's Oratory( 礼拝堂?)行ったようです、大きいですね。

セラさん
教会かな?!

セラさん
教会はいいですね*:.。o○☆○o。..:*

いろいろ(かみさん)

かみさん
もうサクラ吹雪が激しくなりました。

かみさん
ガラにも無く、お花を頂きました。
しばらく食卓に飾っていましたが、4日目にしおれました。
あ、何らかの記念日ではありません。

いろいろ(あけみさん)

あけみさん

あけみさん

あけみさん

あけみさん
我が家のミーコちゃんで〜す♪
ちょっと、びっくりしたお顔(^^♪
目に入れても、痛くないくらい可愛いがっています♪

いろいろ(tomikokoさん)

tomikokoさん
15日のブラタモリ祇園には知ってる芸妓さん、「豆六ちゃん」が出演します。

前回の「ブラタモリ」京都編・清水寺周辺も楽しかったです。
界隈をぶらつくタモリは、寺の名前の由来になった名水・音羽の滝、産寧坂や二年坂などで知られる坂の参道から、多くの人が古い昔から。清水寺を目指す理由のヒントを教えてくれました。
矢張り タモリがすきな断層は素晴らしい歴史がありますね。

tomikokoさん
今話題の清水寺の開創は宝亀9年(778)、奈良時代の末で、山号は音羽山。宗派は北法相宗です。
「北」は南都・奈良に対して北の京都に立地するという意味をもっています。
1000年頃の「枕草子」にも、すでに参拝記述があるそうです。
現在も境内に約1千本ある桜のほか、屋根の檜皮(ひわだ)をふき替える工事のために足場が組まれた「清水の舞台」が、大小約500基のライトで照らし出され壮観なようです。
ただ人、人が一杯で、ユックリ鑑賞は出来ません・・・寺によると、今年の桜の見頃は4月初旬だったとか。

tomikokoさん
清水さんの観音は凄いです、40×25で千手の観音力を持っています。
合掌している両手を除いた40本の腕のそれぞれに25の観音力が宿っており、合計して千手となります。
この千手はそれぞれの持物(じぶつ)・持ち物や印相・指の形により、出世や健康、五穀豊穣などさまざまなご利益があると同時に、万事を見通される目をもっておられるのです。
いつの世の中も不安はつきものです・・・ブラタモリ 京都・清水寺への道は「あの世」と「この世」の分かれ道でした。

tomikokoさん
前週の「ブラタモリ」京都編・清水寺周辺も楽しかったです
ブラタモリは、古くからの参道である、鴨川・松原橋から清水寺方向を目指します。
鴨川は、かつて、三途の川に見立てられていたことがあります。
近くの六波羅蜜寺の石碑には「幽霊」の文字が見られます。この参道は、此岸(しがん/この世)と彼岸(あの世)を結ぶという意味づけがあります。
ブラタモリ 京都・清水寺への道は「あの世」と「この世」の分かれ道を進みました。
タモリさんも知らなかった清水寺のもうひとつの世界です

tomikokoさん
前週のNHK「ブラタモリ」京都編・清水寺周辺も楽しかったです
平安時代、宮廷に仕えた優秀な官吏 小野篁は閻魔様とも交流がありました。
小野篁は、六道珍皇寺に今も残る井戸から冥界へ行き来したと伝えられます。
この寺の中には、亡くなった人が向かう6つの世界である「六道」が描かれた、絵図があります。
参拝者 皆は極楽へ往くことを願いました。
六道珍皇寺付近には、断層崖がありました。断層は、この世とあの世の境の象徴とされてきました。
あの世の入り口であり、死者を弔う場所であることも、清水寺に多くの人が足を運んだ理由です。
清水さんはこれからも沢山の観光客を引きつけるでしょうね。

tomikokoさん
今回の舞台は京都・祇園。舞妓さんが行きかう情緒あふれる街並みの探検でした。
世界中の観光客が集まる日本を代表するスポットです。
鴨川と八坂神社のあいだに広がる日本一の「花街」祇園ですが、でもどうやってこの華やかな街は誕生したのか?
誰もが知りたい疑問に、タモリさんがブラブラ歩きながら、祇園の知られざる歴史をひも解いてくれました。
然し教科書的でした。

いろいろ(写楽さん)

写楽さん
12日は、午後から晴れマ−ク。
そのほかの日は、午前中が晴れマ−クです。
造幣局桜の通り抜け会場に着いたら曇りではと心配しながら・。
11時頃一部に青空が見えましたので、ダメ元で行けッと!行ってきました。
現地に着いたら、青空が広がって来ていました。
寒いからと着込んでいったら暑くて、セ−タ−を脱ぎ備えました。
入り口は殆ど蕾ばかり、早まったかなと失望しかかり・・前に進むにつれて見栄えが良くなってきて・・!


相変わらず外国の観光客が多く見かけられました。
香港の方でしょうか、お母様と二人で、写真を撮り合っていらっしゃいました。
自信がお有りなのでしょうね。
ポ−ズも堂々としていて、どうぞという感じで、撮らせて下さいました。
どちらも美しい!

写楽さん
出口に近づくほど、桜も咲きそろっている種類が多く、豪勢になってきます。
出口付近です・・。

写楽さん
造幣局の横には、大阪の代表的な、大川が流れています。
大川の両岸は桜の名所でも有ります。
北側に通称銀橋の桜宮橋と下流(南側)に川崎橋があって風景の美しさを増しています。


写楽さん
ストレッチに通っている、リゾ鳴尾浜と隣接している
芝生の広場でイベントがあり、好天に誘われ出掛けてきました。
前日、娘が「鹿肉のミ−トソ−スパスタ」食べて美味しかったと勧めてくれたので、食べてみました。
美味しかったですよ。猪の肉もミックスされていました。
お土産に「鹿の赤ワイン煮」を買いました。

写楽さん
広場はこんな感じに・・・。

写楽さん
晴れては居るけど、ナント風の冷たい事か!
開放した窓を慌てて閉めました。

写楽さん
「ブル−べり−の木」を・・・。

写楽さん
海釣り公園から・一枚!

写楽さん
先日、家内が京都八幡市で撮してきた「背割堤」です。



いろいろ(明美さん)

明美さん
近くの珍しいクリーム色のモクレンです。

明美さん
キンギョソウです。

明美さん
サクラソウです。

明美さん
水仙です。

明美さん
雪柳です。

明美さん
散歩からマンサク2種です。

明美さん
チューリップ畑です。

明美さん
ボケの花です。

明美さん
フリージャです。

明美さん
後楽園の沢の池「亀の甲羅し」です。

明美さん
後楽園の婚礼前の2組の前撮り画像です。

明美さん
少し前に撮影のお城、サクラです。

シクラメン






赤白ピンクのシクラメンです。
今年になってちょっと元気なくしていましたが、暖かくなってまた元気に花を咲かせはじめています。

ノースポールと宿根ナデシコ


ノースポールです。
暖かくなってまた花をいっぱい咲かせはじめています。


四季咲き宿根ナデシコです。
寒い間は枯れそうになっていたのですが、暖かくなって蕾を見せはじめ花を咲かせています。
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