兄弟関係

February 12, 2012

ママに鈴なり

男の子は大きくなってもいつまでも甘えん坊ーというのは良く聞く話ですが、ええ、我が家の兄弟も相当なもんです。

だんご3兄弟私がソファに座って泰生に授乳をしていると、いつの間にやら悠生が膝によじ上ってきてちょこんと座っており、そして背後には逸生がやってきて私の背中とソファの背もたれの間に入り込み、私の首に抱きついているのです(まるで子泣き爺)。
ちょっとちょっと、ふたりとも重いんですけど
(しかもママ、授乳中よ…)

逸生&泰生私が泰生を乗せたハイ&ローチェアを浴室(ユニットバス)に引っ張り込んでシャワーを浴びていると、いつの間にやらバスタブ横には逸生と悠生の影。ママがシャワーを浴びている間中ずーっとバスタブ横に陣取って、
悠生:「ママ、何してるの〜?」←見れば分かるでしょ
だの、
逸生:「ママ、ギアル(ポケモンの名前)の進化形って何〜だ?」←知らん
だの、まぁウルサいの何のって。
しかも泰生の乗ったハイ&ローチェアは後ろに追いやられているし

悠生&泰生そんなこんなで、広い家の中、ナゼか異様に人口密度が高い私の身辺(笑)。私の行く場所行く場所、金魚のフン カルガモのヒナ鳥のようについて歩いています。
3歳の悠生はともかく、7歳の逸生までカルガモちゃんなのはどうなのよ?
正直鬱陶しく思うことも多いのですが、とは言えこんな風にママママと纏わりついてくれるのも恐らくあと数年のことだもの、やっぱり嬉し可愛ゆし。
さて、我が家3兄弟の「ママに鈴なり」、一体いつまで続くかな?

←このふたり、同じ顔してます…。

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January 07, 2012

寝た子を起こすな

兄と弟日頃から、よく通る大きな声で男子とは思えぬほどペラペラとしゃべり続ける逸生サン。これはこれで可愛いのですが、泰生を寝かし付けている時にはかーなーり迷惑。生憎、泰生は第三子にしては騒音に弱く、騒々しい兄ちゃんsの在宅中はお昼寝をするのも一苦労なのです。

さて、そんな騒音製造機1号の逸生兄ちゃん、先日、ハイ&ローチェアをユラユラ揺らすことで泰生を寝かし付けることに成功しました。おっぱい、または抱っこユラユラの方法以外で泰生が寝付くのは珍しいことなので、ここぞとばかりに「逸生すごーい!さすがはお兄ちゃん!ママ、助かったよ〜!」等々褒めまくったところ、逸生は「ボクが寝かし付けたんだよ!」とそれはもう得意満面です。そして、ママや悠生が少しでも物音をたてようものなら、

「折角泰ちゃん寝たんだから静かにしてよねッ

でしょでしょ〜?
そう思うでしょ〜?
ママの気持ち、少しは分かったでしょ〜?

ま、その数時間後には元の騒音製造機1号に戻っておりましたが…

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December 17, 2011

兄弟で着回し

悠生が幼稚園に通うようになり、持ち物に名前を書く機会が増えているのですが、悠生の持ち物はその大半が逸生からのお下がり。既にデカデカと書かれている「いつき」の文字を二重棒線で消して…じゃなくて、実は「いつき」にちょっと手を加えると「ゆうき」になるのです。

じゃじゃーん
(っていうほどのことでもないけれど。)

兄弟の名前

な〜んて便利なのかしら

もちろん、すべてのアイテムは数年後には悠生から泰生に回る予定ですが、さすがに「ゆうき」を「たいき」には書き換えられそうにありません(笑)。

だんご3兄弟♪ところで、逸生は7歳、悠生は3歳ですが、逸生はおチビでガリガリくん、悠生は大きめガッチリくんゆえ、両者が着ているTシャツのサイズはほとんど変わりがありません。逸生にはちょっと小さくなったかな…というシャツをそのまま悠生に回せば即ピッタリ。一旦押し入れにしまい込む必要もなく、実に効率良く(?)着回せています。

そんなワケで、洗濯後のTシャツ、逸生と悠生、どちらのものだか分からなくなることもしばしば。つい先日まで産前/産後のヘルプに来てくれていたまーちゃん(私の母)などは、かなりの高確率で逸生のシャツを悠生のところに、悠生のシャツを逸生のところにしまっておりましたとさ。

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December 12, 2011

真ん中っ子は辛いよ(?)

ママにお付き合い♪泰生誕生後、特に産前/産後の助っ人だったまーちゃん(私の母)が帰国して以降、赤ちゃん返りと思われるイヤイヤを炸裂させている悠生サン。それでなくとも今は「地獄の3歳児」真っ只中、時期的な要因も相まって、連日「ダメーッ」「ヤダーッ」「ボクがーッ」とヘンテコなこだわり&ワガママを炸裂させ、パパとママ、そして誰より逸生兄ちゃんをゲンナリさせています(そして、悠生のワガママにイラついた逸生が“口”撃→口では勝てない悠生は力で反撃→喧嘩勃発ーというのが最近のお決まりパターンです)。

が、その赤ちゃん返り現象が泰生への意地悪といった形で出現することはなく、泰生にはとても優しい悠生兄ちゃん。
昨晩も、先に寝付いた泰生をひとり寝室に残し、私はもうひとつの寝室で悠生(と逸生)を寝かし付けていたところ…。

悠生:「泰ちゃん、あっちでひとりでネンネしてるの?」
ママ:「そうだよ。泰ちゃん、ひとりでネンネしてるのよ」
悠生:(暫くの沈黙の後)「泣いちゃったら、あっち行ってね(泰生が泣いちゃったら、あっちの寝室に行ってあげてね)」

ベッドの中でママにピタリと寄り添っていた悠生のこの発言に、ママはじーん。自分だってママの温もりが恋しいハズなのに、弟が泣いたら行ってあげてと言えるなんて。悠生はとっても優しいお兄ちゃんだね。

そんな悠生、実は逸生兄ちゃんに対しても優しい弟です。

先日、些細なことで喧嘩をしたふたり。
悠生に対して乱暴を働きパパに雷を落とされた逸生は、喧嘩の原因は悠生で自分は悪くないのに!とプンスカ(だからって乱暴はいけません)。そんな逸生に悠生はグズグズ言いながら更にまとわりつき、逸生はグダグダの悠生を鬱陶しがってますます邪険に扱い…再度喧嘩になりそうな雲行きだったため、パパが悠生に「ちった(悠生語で“お兄ちゃん”の意)から離れてろ。また喧嘩になるだろ」と言うと、悠生は泣きながら「ちった、喧嘩しないよ。ちった、優しいよ。一緒に遊ぶと楽しいね〜、だよ!」

ん?何だか逸生(7歳)が悠生(3歳)に庇われているような…
(ま、喧嘩の主原因は悠生なんですけどね。)

そんな、兄にも弟にも優しい「真ん中っ子」の悠生。
長男の逸生と末っ子の泰生は7歳も歳が離れてしまいましたが、気質の穏やかな悠生が兄弟の真ん中に立ち、調整役として平和な兄弟関係を築いてくれないかしら?なーんて都合の良いことを期待してしまう母なのでした。

写真は、先日のサンクスギビング(Thanksgiving)の連休中、まーちゃんとママにブラック・フライデー(Black Friday/過去記事参照)のお買い物に引っ張り出された悠生。お留守番役のパパに子供3人の面倒を見てもらうのは申し訳ない…ということで、一番聞き分けの良い悠生が犠牲(?)になりました(笑)。
商品のネックレスを首にかけてご満悦。さすがは「脳内お花畑」、何でも楽しめる悠生サンです♪

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December 08, 2011

落“兄”注意

兄弟でオセロ←ひと月ほど前に撮影した、兄弟でオセロ“風”。もちろん悠生はまったくルールを理解していません。悠生はともかく、逸生はこれで楽しいのだろうか…?

ベビー誕生後の一年ほどは夜間授乳があることから、泰生が生まれた直後から寝室のフォーメーションを変更した我が家。
それまでは、パパ&逸生、ママ&悠生という組み合わせで別々の寝室で寝ていたのですが、それをパパ&逸生&悠生、ママ&泰生という組み合わせに変更したのです。
これ、もちろん悠生が素直に応じるはずもなく、逸生が使っていたキッズベッド(トーマス柄の布団付き)を悠生に譲るという条件(?)で、可哀想ですが半ば強引に。以後、時折は「ママと寝る〜」などと言いながら私のベッドに潜り込んでくることもありますが、概ね男子部屋でパパや逸生と一緒に寝ています。
ちなみに、ベッドの並びは<パパ(シングルベッド)ー悠生(キッズベッド)ー逸生(シングルベッド)ー壁>の順。悠生のキッズベッドだけ高さが一段低いので、パパと逸生のベッドで挟み込むことで悠生の落下を防止しています。

…と前置きが長くなりましたが、昨晩、兄ちゃんsが寝静まった後、別室で泰生に授乳していたら、突然男子部屋のドアが開き、寝ていたはずの悠生が寝ぼけ眼でヨタヨタと出てきました。
驚いて「悠生、どうしたの?」と声をかけると、ボーッとしながら

「上からなんか降ってきた…」

……。え?

授乳中ゆえすぐに確認には行けなかったものの、「なんか」は「逸生」だろうと思っていたら、果たしてその通り。
授乳を終えて男子部屋を覗いてみると、隣のシングルベッドから転がり落ちた逸生が悠生のキッズベッドで大の字になって寝てる…
あーあ、上からお兄ちゃんが降ってくるなんて、悠生にはとんだ災難だったねぇ。
それにしても、寝ている時でも冷静な悠生。可愛い兄弟の光景に、思わず苦笑してしまった母なのでした。

★オマケ★

一句どうぞ♪そんな寝相の悪い逸生兄ちゃんが初めて作った俳句。

「雪山で ソリを滑ろう 楽しくね」

一丁前に倒置法?(笑)

そして、以下はママがちょっぴり嬉しくなった昨日の日記(読み易いよう漢字を交えて表記)。

「今日ぼくは、おうちに帰ってママのおにぎりを食べたのが嬉しかったです。なぜかというと、熱くてホカホカだったからです。」
(帰宅後、お腹が空いたと言うので、塩むすびを握ってあげたのです)

小一男子もまだまだ可愛いものです


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December 03, 2011

まさにだんご3兄弟

生後ひと月を過ぎ、目を見開いて周囲を観察している時間が長くなってきた泰生。ネンネの時の顔も似ているとは思っていましたが、目を開くと尚のこと、その顔立ちや表情は兄ちゃんsにソックリです。

まさにだんご3兄弟

だんご3兄弟
鼻や口元はまるでコピーをしたみたい(笑)。
ちなみに、この鼻と口元は、恐らくママ譲り。目元と耳は、パパ譲り。

↓ 特に、頬のふっくら感のせいなのか、同時期の悠生とはウリふたつです(逸生は赤ちゃん時代からスリムでした)。

遺伝子パワーいや〜、遺伝子の力ってスゴいなぁ、面白いなぁ…と日々兄弟を観察しながら感嘆している私。
とは言え、逸生と悠生、ふたりの性格はかなり異なるので(もちろん共通点も多数ありますが)、泰生がどんな性格を持ち合わせているのか、興味津々です。
ま、この兄ちゃんsにしてこの弟アリ、腕白であることは間違いないと思われますが…。

ちなみに、生後1ヶ月時点での育児の「大変さ」は下記の通り。
大変 逸生>>>>>泰生>悠生 楽チン
初めての子だったという事情を差し引いても、やっぱり逸生が断トツ一位。
泰生は、同時期の悠生よりも目が堅く、寝付きが悪いという点で二位。
3人目が必ずしも一番楽というワケではないのだなぁ…と妙なところで感心しています。

さて今後、成長に伴い泰生の顔立ちがどのように変化していくのか。
ふたりの兄ちゃんsはそれぞれ、自分に似て欲しいと思っているようです

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November 17, 2011

悠生、兄への道

すっかり兄貴泰生が誕生してからというもの、自分で自分のことを「ゆうきお兄ちゃん」と言っている悠生。出産前は悠生の赤ちゃん返りを心配していましたが、何の何の。自分で「お兄ちゃん」と名乗るだけのことはあり、泰生誕生後の悠生の兄としての成長ぶりには目覚ましいものがあります。

←写真は、登園前、自分で靴を履いているところ。産後はパパが悠生を園まで送り届けているのですが(降園時のピックアップはママ)、グズることもなく、毎朝元気に「行ってきまーす!」と手を振って出かけていきます。
これも成長。

例えば、泰生が泣いていると「ママ、泰生がお腹空いたって!早く行ってパイパイあげて」とママを急かしたり、車の中で泣き出した泰生に「もうお家帰るだけだからダイジョブよ」と優しく語りかけてあげたり、泰生が蹴飛ばした毛布を「風邪ひいちゃうよ」と言って掛け直してあげたり。
他にも、オムツを持ってきてくれる、ハイ&ローチェアを揺らしてくれる、ぬいぐるみを持ってきてあやしてくれるなどは「通常業務」、兄として弟を助けたいという気持ちが随所でヒシヒシと感じられます。
懸念していた「(泰生を)抱っこしちゃダメ」「(泰生に)パイパイあげちゃダメ」等の発言も一切なく、授乳中も、甘えたいだろうに、授乳の邪魔にならないよう気を遣ってか、私の膝の空いている部分に遠慮がちに座っている悠生。そんな健気な悠生の姿に、母は思わずホロリときています。悠生、ごめんね。そしてありがとう。

物分かりの良い悠生に甘えてついつい我慢をさせてしまいそうになるのですが、悠生だって3歳になったばかりのおチビちゃん。要所要所でスキンシップに励み、過度の我慢を強いることのないよう重々気をつけなければーと肝に銘じています。

★最近の悠生のカワイイ言動★

1. 退院直後、泰生の傍で走り回る悠生に「泰生は弱くてすぐに壊れちゃうから気をつけてあげてね」と言い聞かせたところ、「ベビちゃん、ガラシュ(ガラス)でできてるの?」←プププッ。
2. 授乳の様子を覗き込んでいた悠生に「泰生、パイパイが好きなんだって」と言うと、「ウン、しょだね。でも、おっきくなったらパイパイにバイバイするのよ。ボクもおっきくなったからバイバイしたの」←良く分かってるなぁ。
3. 先日の発熱の際、「お熱を計ろう」と誘ったところ、いつも身長を測るのに利用している壁に背を向けて立ち、「ここ?」←違います…。
4. キッチンに置かれたゴボウを見て、「ゴボしゃん(ゴボウさん)、お風呂に入らなかったから黒いのよ」。←そんな昔話があったなぁ。

あ〜、「ゆうきちん」には癒されます

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November 10, 2011

おダンゴ3つ、並べてみた

だんご3兄弟おだんご3個

我が家のだんご3兄弟。

Lサイズ(119cm)
Mサイズ(94cm)
Sサイズ(52cm)

全員パジャマ姿でスミマセン…。

現在、主人と逸生、悠生の3人が同じ寝室で寝ているのですが、その部屋はまるで男子寮。毎朝、寝坊スケの3人を起こしに寝室に行き、寝相の悪い彼らがあちらこちらを向きながら寝ている様を見ては内心プププッと笑っています。
いずれは主人が抜けて泰生が加わることになるけれど、それでもやっぱり男子寮状態なんだろうなぁ。
だんご3兄弟、チビっちゃくてもなかなか壮観です

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November 02, 2011

続・遺伝子の力

3年前、悠生が誕生した時にも感嘆のあまり記事にしましたが、今回、泰生が誕生して改めて思います。

「遺伝子の力、恐るべし」

だんご3兄弟

3年前の記事では、生後50日前後の写真で比較したので、今回も泰生の生後50日頃に写真を撮らなくちゃ。

とは言え、現在までの周囲の意見は「悠生くんに似てる!」が圧倒的多数。悠生と同じ下膨れの輪郭がそう思わせるのかも知れません(眉毛なんかは逸生寄りだと思うのだけれど)。

さてさて、50日後にはどのような顔立ちになっているのかしら。

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November 01, 2011

だんご3兄弟の一週間

今日で泰生は生後一週間。本来であればお七夜で命名の儀を執り行うところですが、生憎ここはアメリカ。色紙も墨も筆もないので命名書作成は省略させていただきました。ゴメンよ、三男坊。

泰生の1st Week

1st Week

ところで、泰生に対する逸生と悠生のコメントが面白かったのでご紹介。

可愛い♪ぬいぐるみあげる♪写真左:逸生兄ちゃん、新生児の抱っこにも慣れてきました。
写真右:泣いている泰生にぬいぐるみを運んであやす悠生。

【逸生】
常に真顔の泰生に向かって、
「赤ちゃんて全然笑わないね」
いや、ケラケラ笑う新生児がいたら、そっちの方が怖いから…

【悠生】
病院に面会に来てくれた時のこと。
「ボク、ベビちゃん、お家に持って帰りたーい!」
完全にモノ(オモチャ?)扱い。
でもまぁ、「要らない」って言われなくて良かった。

まるでお供えそんな兄ちゃんs、それぞれ随所に心の揺れは見られるものの、極端な赤ちゃん返りはなく、泰生を可愛がってくれています。

←左の写真は、おやつの海老せんべいを泰生に差し出す兄ちゃんs。まだ食べられませんから。
それにしても、この光景、お地蔵さんにお供え物を捧げているみたい(笑)。

逸生は頻繁に抱っこをしたがり、頭を撫でたり、はたまた授乳中のママのおっぱいを横からモミモミして泰生が飲み易いよう(?)協力をしてくれたり(笑。ママは乳牛じゃないっちゅーの)。

大きなBaby?悠生は悠生で、泰生が泣いているとすかさず駆け付け、ハイ&ローチェアを揺らしたり、口におしゃぶりを突っ込もうとしたり。「あ、泰ちゃん、ウンチした」とママが呟こうものなら、一目散にオムツを取りに行ってくれるなど、お兄ちゃんらしく頑張ってくれています。
→でも、自分もおしゃぶりをしゃぶっちゃったりして、プチ赤ちゃん返り中?

2人から3人になった兄弟の関係がこの先どう発展していくのか、とっても楽しみな私。願わくば、泰生が緩衝役となって、逸生と悠生の兄弟喧嘩が少しは落ち着きますように(無理?)。

newyork_life at 16:49|PermalinkComments(2)TrackBack(0)