ねずねずお 怒りのゲームロード

古めの家庭用ゲーム等のプレイ日記的な奴になっています。 ねずねずおさんはラジオパーソナリティだよ。本当だよ。 ボードゲームメインのブログだった筈が、 あまりにも一緒に遊ぶ友だちとかがいないので家庭用ゲームメインな感じに。 でもボードゲームの事とかも気が向いたら書き散らしたりします。

カテゴリ:ゲーム制作 > 劇画教室

ねずお1

ねずお「それでは今回までで選ばれたキャラクターを使って、
みなさん何かエピソードを考えて書いてください」

結果1
ねずお「これがヒロイン」
結果2-1結果2-2結果2-3
ねずお「主人公はこの3人の中からどれかを選んでください」
(この回は同点勝利だったので)

結果3-2
ねずお「マスコットキャラクターがこいつです。
……しかしひどいな……」
証子1
それじゃあシンキングターイム!!


~お絵かきタイム~

ねずお1
ねずお「いつもの流れで僕から発表しましょう。」
03-1
ねずお「主人公がオイル切れで苦しんでたところにヒロインが来ました。
ヒロインが連れてたマスコットキャラクターがオイルを出せるので無事助かりましたとさ。
主人公登場&ヒロインとの出会いの場面ですね」

ジミスギさん1
ジミスギさん「次は私なのだね」
03-2
ジミスギさん「左手にサイコガンをつけた宇宙海賊のマスコットキャラクターが」

ねずお1
ねずお「お前それもういる奴じゃねえか。
つーかヒロイン後ろにちょっといるだけだぞ。
まあいいや。ラストは赤沢さんですね」
証子1
赤沢証子「はーい」
03-3
証子「これは主人公がいつも通りメガネ狩りに出かけているところね。
今思いついたけど1000本集める目的があって、これは3つめぐらい」
ねずお1
ねずお「始まったばっかじゃん。お前今いつも通りって。
まあいいけど。
それじゃあ一斉に良かったと思う奴を指さしていきましょう。
せーのっ」

ジミスギさん1
ジミスギさん「ねずおさん」
ねずお1
ねずお「赤沢さん」
証子1
証子「ねずおさんで良いわよ」
ねずお1
ねずお「それでは現在ねずお:1点、ジミスギさん:1点と言う感じなのですが、
僕ねずおが更に大喜利得点の2点を獲得。合計3点で勝利になりました!
ありがとうございます!!」
ジミスギさん1
ジミスギさん「わーわー」
証子1
証子「やんややんや」
ねずお1
ねずお「さてと、こう言う感じのゲームですが、
だいたいの内容はわかっていただけたでしょうか?」
ジミスギさん1
ジミスギ「ルールの説明自体は1分もあればできてしまうのだけど、
お絵かきタイムがあるので案外時間が必要かもしれないゲームなのだね」
ねずお1
ねずお「今回は割とフルでやった感じですが、時間が無い時は
1キャラクターだけ作って、同時にエピソードまで披露してくれると
5分ぐらいで終わるかなと思います。
余裕がある時はもっとたくさんのキャラクターやエピソードを作っても良いかもしれませんね。
最初に配るカードを増やしたりして調整して遊んでくださいね」
証子1
証子「でもまあ、割と面白いわよ。
大喜利系とか絵を描くのが苦手な人には向かないかもしれないけど」
ねずお1
「合う合わないは当然ありますので、無理はしないでも大丈夫ですよ。
でも酔っぱらった時とかのバカ話のお供に良かったらいかがでしょうか。
もしかしたら皆さんが作ったキャラクターが世界で大人気!!
億万長者に!!なんてこともあるかもしれませんよ!!」
証子1
証子「おお!金持ちになれるなら遊ぶわ!!」
ねずお1
ねずお「まあ可能性だけで言えば急に石油王が僕に全財産くれる気になるぐらいの可能性な気もしますが。なくはない。くれ。全財産」
証子2
証子「もういい大人なんだからまじめに働きなさい」
ねずお1
ねずお「うっす。とりあえず今回で”劇画教室”の紹介は終わりです。
2016年秋ゲームマーケット新作。
よろしくお願いします」
ジミスギさん1
ジミスギさん「何かわからないことがあったら気楽に聞いてくださいなのだねー」


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ねずお1
ねずお「それでは三回戦目です。
お絵かきは今回でラストになりますので、皆さんがんばりましょう」
証子1
証子「それじゃあラストは私がキャラクターカードを引くわね。えいっ」
キャラクターフリー
証子「フリー?フリーってどういう事?」

ねずお1
ねずお「これはですね。引いた人が好きなキャラクターを設定する事ができると言うものです。
カードの中に含まれていないものでも良いですし、
既に出たカードと同じものを指定しても良いですよ」
証子1
証子「んーと、それじゃあね……。
”マスコットキャラクター”はどうかしら?
プリキュアに出てくる淫獣みたいなやつ」
ねずお1
ねずお「初代から全部見てるけど淫獣なんて出てこねえよ。わかるけどさ。
……では今回は”マスコットキャラクター”を作っていきましょう」
証子1
証子「じゃあ私から要素カード出して行くわね。えいっ」
和風

ねずお1
ねずお「和風のマスコットキャラクターって少し意外かもしれませんね。悪くないかも」
ジミスギさん1
ジミスギさん「どちらかと言うとゆるキャラっぽい感じなのだね。
次は私の番なのだよ。えいっ」
目の周りのクマ
ねずお1
ねずお「いや、おかしいだろそれ。
キモいゆるキャラとかも結構いますけどね……。
とりあえず僕がラストです」
リボン
ねずお「”和風””目の下にクマ””リボン”の3つですか。それではお絵かきタイムを……」

証子1
証子「あ、ちょっと待って。私もう1枚こういうカードも持ってるんだけど、これって何?」
要素フリー
ねずお1
ねずお「それは、先ほどのキャラクターカードの”フリー”と同じですね。
出したプレイヤーの好きな要素をつける事ができます」
証子1
証子「じゃあ、私さっきの”和風”は止めてこっちを出すわ」
ねずお1
ねずお「えっ、だって順番とか」
証子1
証子「私はじめてプレイしたんだから、多少の事は大目に見るべきだと思うの」
ねずお1
ねずお「……まあ初心者ですし仕方ないですね。良いですよ」
証子1
証子「サンキューッ!じゃーね。えーっとね。”スカーフェイス”」
ねずお1
ねずお「はい?」
証子1
証子「”傷だらけの顔”って感じで、よろしく」
ジミスギさん1
ジミスギさん「じゃあ”目の下にクマ””リボン””スカーフェイス”の3つの要素の入った
マスコットキャラクターを皆で描いて行くのだね!」

ねずお1
ねずお「毎度の事とは言え、ひどいことになったなあ」

~お絵かきタイム~

ねずお「それじゃあ、今回も僕から行きます。
発表の順番は好きにして良いですよ」
結果3-1
ねずお「うーん、お題がどうにも酷いですよ……」
ジミスギさん1
ジミスギさん「それじゃあ次は私なのだね」
結果3-2

ねずお「モアイ?もしくはちょっと雷電っぽい?
こんなマスコットキャラクター嫌だろ」
証子1
証子「それじゃあ最後は私ね」
結果3-3
ねずお「もはや何なのかよくわかんないよ。何なんだよこいつ」
証子1
証子「目の下にクマって言うから」
ねずお1
ねずお「そういう事じゃねえよ。まあいいけど」
ジミスギさん1
ジミスギさん「とりあえず投票なのだね。せーのっ、ねずおさん」
ねずお1
ねずお「……悩むところですが、ジミスギさんで行きましょう。断腸の思い」
証子1
証子「ジミスギさんでいいわ。ありきたりなのじゃつまらないもの!」
ねずお1
ねずお「お前の中ではプリキュアに出てくる淫獣はこんなのなのかよ。
まあいいや。
ジミスギさんが1点獲得です。
それではこれから最後の大喜利パートに参ります」

に続く


ねずお1

ねずお「それでは2回戦いってみましょうか。
今度はどんなキャラクターを作りましょうね」
ジミスギさん1
ジミスギさん「それでは今回は私がキャラクターカードを引いてみるのだね。えいっ」
キャラクター主人公
ねずお「今度は”主人公”のキャラクターを皆さんで描いていきましょう。
要素カードは最初に配った物をそのまま使ってください。
今は全員1枚減って3枚になっている筈です」
ジミスギさん1
ジミスギさん「今回は私から要素カードを出して行くのだね。えいっ」
セーラー服

ねずお1

ねずお「セーラー服ですか、良いですね。僕女子高生とか好きですし」
証子2
証子「さらりと逮捕されそうな事言ってるけど、セーラー服って元々男の制服だからね。
ポパイとかジョジョリオンとか主人公がセーラー服の男でしょ」
ねずお1

ねずお「まあ男にするか女にするかは皆さんの自由ですよ。
次は赤沢さんの番ですよ」
証子1
赤沢証子「えいっ」
メカっぽい

ねずお1

ねずお「……メカっぽい。メカっぽい。かあ……」

証子2
証子「このカードが来てたんだから仕方ないでしょ。
次、ねずおさんの番よ」

弱点
ねずお「了解しました。えいっ。
……弱点カードですね。”主人公には弱点をつけろ”とは小池一夫先生も良く言ってますしね。
あ、ちなみに僕劇画村塾出身なんですよ(本当)」

証子2
証子「それ言うと”あそこって何を勉強するんですか?作中でのエレクチオンの使い方とか
座禅転がしのやり方とか教えてくれるんですか?w”とか聞かれてるわよね」
ねずお1

ねずお「その事に関しては今は触れないでおきましょうよ。
それでは”セーラー服””メカっぽい””弱点”の要素を付けた主人公を描いていきましょう」

~お絵かき中~

ねずお1

ねずお「みなさん描けましたね。それではまた僕から発表しますね」
結果2-1
ねずお「弱点は”オイルがないと動けない”と言う感じです」

ジミスギさん1
ジミスギさん「次は私なのだね」
結果2-2
ジミスギさん「弱点は”危険な男にホレてしまうところ”なのだね!」
ねずお1
ねずお「それどっかで見た奴じゃないですか。この人はメカなんでしょうか。
って言うか主人公と言うより相棒って感じの人ですよね」
証子1
証子「じゃあ最後は私ね」
結果2-3

ねずお1
ねずお「俺こんな主人公やだよ。メカっぽいっつーかメカ?」
ジミスギさん1
ジミスギさん「それじゃあ早速皆で一斉に良いと思ったものを指さすのだね。せーのっ」
ねずお1
ねずお「まあ、なんだかんだでちょっと面白いので証子さんで。ジミスギさんのはどっかで見たような奴ですし」
ジミスギさん1
ジミスギさん「ねずおさんの奴で良いのだね」
証子1
証子「じゃあジミスギさんの奴で。」
ねずお1
ねずお「今回は全員同一ポイントなので、誰も得点を得ません。
選ばれた絵の方は保留と言う事になります。
もっと人数の多い時で、多いポイントを得た絵で同点になった場合、
多いポイントを得た絵たちだけ保留しておきます。
あとはボッシュート」
証子1
証子「2回戦は引き分けって感じね。
今はねずおさんだけが1点取ってる状況よ」

に続く

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劇画教室(脳内)リプレイ
ねずお1
ねずお「皆さんこんにちは、ねずねずおと申します。
”劇画教室”のルールはご覧になって頂けましたでしょうか?
ボードゲームのルールブック読むのって大変ですよね。
僕は正直、ルールブック読むのとか大嫌いです。
ボードゲームのインスト(ゲームの説明)も5分を超えると
「そろそろ帰りたいな」と思うタイプです。

そこで、テストプレイ的な感じでリプレイとかして
紹介をすれば、皆さんにもゲームの内容がわかりやすいかな?
と思うのですが、ねずおさんにはそういうテストプレイをする
お友達がいません。かわいそうですね。

仕方がないので今回は脳内リプレイを行いますので、よろしくお願いします。
自作自演とも言います。
他のキャラクターカモン!」

証子1
証子「はーいこんにちは!みんなのアイドル
赤沢さんちの証子ちゃんよー!」

ジミスギさん1
ジミスギさん「こんにちは。美杉さんちの星観ちゃんなのだね。
ジミスギさんと呼ばれているのだね」

ねずお1
ねずお「この2人はねずおさんが昔作ってた
超名作本格ミステリーノベルゲーム
”Bの話”
に出演していたメインキャラの人たちです。
今回のゲームとは関係ありませんが、無料なので気が向いたらやってください」
証子1
証子「スキあらば宣伝しておこうと言うその姿勢!嫌いじゃないわ!!」
ねずお1
ねずお「それではこれから2016年秋のゲームマーケットに出す
新作”劇画教室”のチュートリアルプレイをしますので、
証子さんもジミスギさんもよろしくお願いします。」
ジミスギさん1
ジミスギさん「まあ、よろしくと言ってもすべてねずおさんの
脳内だけで行われる妄想リプレイなのだけどね」

ねずお1
ねずお「そうなんですけど、ほっとけよ。
ところでこの”劇画教室”は絵を描くゲームなんですけど
お二人は絵とか描ける方ですか?」

証子1
証子「それなりに描けると言う設定を今追加したわ!描ける!描けるわよ!」


ジミスギさん1
ジミスギさん「あまり上手ではないけど、絵を描くのは嫌いではないのだね」

ねずお1
ねずお「別に絵なんか上手くなくても楽しければ大丈夫ですよ!
それでは早速ゲームをはじめながら、説明して行きましょう!」

~ゲームスタート~
まず初めに8枚あるキャラクターカードをシャッフルします。
キャラクターカードオモテ

そこから1枚めくって……。
キャラクターヒロイン
今回は「ヒロイン」が出ました。
皆さんで「ヒロイン」を描いて行きます。

証子2
証子「ヒロインって言われても、どんなのを描けば良いの?」


ねずお1
ねずお「それをこれから決めて行きます」
要素カードオモテ
ねずお「ここで要素カードをシャッフルします。40枚あるので、割と多いですよ」


ジミスギさん1
ジミスギさん「シャッフル出来たのだね」
ねずお1
ねずお「それでは各プレイヤーに4枚づつ配ってください。
他の人には見えないようにね。
さて、ねずおさんのカードは……と」

めがね弱点リボンポニーテール
ねずお(「めがね」「弱点」「リボン」「ポニーテール」の4枚が来ました。
ヒロインを構成する要素としては「メガネ」や「ポニーテール」が良い感じです。
今回、ねずおさんは萌え萌えのキャラクターを作りたいと思いますので、
このあたりの要素をつけて行きたいと思います)


ねずお1
ねずお「それでは提示されたキャラクターカードに、順番に要素を付けて行きましょう。
今回は僕から行きます。
それっ」
めがね
ジミスギさん1
ジミスギさん「次は私の順番なのだね。えいっ」
みつあみ

ねずお1
ねずお「めがねにみつあみ!良いですね!ねずおさんはそう言うの好きですよ!」
証子2
証子「ヒロインがめがねでみつあみ~?
どっかで聞いたような話ね。
……まあいいけど」
ねずお1
ねずお「赤沢さんの順番ですよ」
証子1
証子「じゃあ、はいっ」
ちょんまげ
ねずお1
ねずお「……ちょんまげ?」
証子1
証子「ちょんまげだけど」
ねずお1
ねずお「……赤沢さん?これはヒロインにつける要素なんですよ?」
証子1
証子「だって持ってたんだから仕方ないじゃない」
ねずお1
ねずお「ぐぬぬ……。そういうゲームだし仕方ない。
それではこの提示されたお題を元に、
みなさんで絵を描いていきましょう。
……僕の萌え萌えキャラクターよどこへ……」
ジミスギさん1
ジミスギさん「あ、絵を描く前に聞いておきたいのだけど、
みつあみもちょんまげもヘアースタイルなのだけど、
どちらを描けば良いのだね?」
ねずお1
ねずお「どちらを描いていただいても構いません。
例えばこのゲームには”男カード”と”女カード”が存在しますが、
あしゅら男爵みたいにして両立する絵を描くのも片方を無視するのも自由です。
しかし、矛盾する要素を両立させた方がポイントは獲得しやすいかもしれませんね」

~しばらくお絵かきタイム~
お題

めがねみつあみちょんまげ
ねずお1
ねずお「……それでは描けましたかね。まずは僕からオープンしますね」
結果1
「めがね、みつあみ、ちょんまげのヒロインです!」
ジミスギさん1
ジミスギさん「次は私なのだね」
結果2
ねずお1

ねずお「マゲの方が三つ編みなんですねー。良いと思いますよ!」
証子1
証子「それじゃ最後は私ね」
結果3
ねずお1
ねずお「お前ナメてんだろ」
証子2
証子「なによう。頑張って描いたのに」
ねずお1
ねずお「……まあ、楽しく描けたのなら良いと思います。
それではここから、お互いの一番良かったと思う絵を一斉に指差して行きましょう。
せーのっ」
ジミスギさん1
ジミスギさん「ねずおさん」
ねずお1
ねずお「ジミスギさん」
証子1
証子「ねずおさんの奴ね。ジミスギさんの奴は目つきが気に食わないわ」
ねずお1
ねずお「なんでお前上から目線なんだよ。
まあいいや。今回は僕のに決定しましたので、僕が1点獲得です。」

に続く


劇画教室紹介(ルール解説)はこちら

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劇画教室
劇画教室タイトル絵
2016秋ゲームマーケット新作!

「劇画教室」のルール説明です。

・ゲームの準備
※このゲームはお絵かきをしますので、
紙とペンとかを用意しましょう。
ゲームセット内にお絵かきする道具は含まれていません。



要素カードオモテ
まず初めに40枚ある「要素カード」をシャッフルします。
 ↓
各プレイヤーに4枚づつ配ります。
キャラクターカードオモテ
次に
8枚ある「キャラクターカード」をシャッフルします。
これでゲームの準備は完了です。

・ゲーム開始
「キャラクターメイクフェイズ」
キャラクターカードの中から1枚を全員に提示します。
 ↓
じゃんけんとかで決めたスタートプレイヤーから順番に、
提示されたキャラクターカードに要素カードを出して
キャラクターの要素を付けていきます。
 ↓
提示されたキャラクターと要素に基づいて、
メモ帳等にキャラクターを描いて行きましょう。
 ↓
適当な時間が経ったら、全員が描いたキャラクターを見せ合います。
 ↓
全員で良いと思ったキャラクターを一斉に指さします。
 ↓
選ばれたキャラクターを描いたプレイヤーが1点獲得します。

「エピソードフェイズ」(大喜利フェイズq)
キャラクターメイクフェイズを3回ほど行った後に、
エピソードフェイズを行います。
 ↓
各プレイヤーは選ばれたキャラクター達のエピソードを考えてください。
 ↓
適当な時間が経ったら、全員が書いたエピソードを紹介します。
 ↓
全員で良いと思ったエピソードを一斉に指さします。
 ↓
選ばれたキャラクターを描いたプレイヤーが2点獲得します。

最多得点者が勝利します。

ルールを読んだだけですと内容がわかりづらいかも知れませんので、
プレイの様子を紹介したリプレイ記事を作成しました。

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