ナガサワブログ PART3~この熱い魂を伝えたいんや~

D級草どインディー老舗クラブ"三宿Web"店長ナガサワの趣味や考え方や日常が垣間見れる独り長文炎上ブログの続々編。

2007年10月

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タイトルだけ見たらナンの事かさっぱりわからないですよね?(笑)。
世田谷公園軟式野球場(通称:三宿ニャンニャンスタジアム)が、
来年春から全面人工芝になる事になって、
その改修工事が11月から始まるんです。
慣れ親しんだ土のグランドでの使用が10月一杯で最後。
そんな中での"土ニャンスタラストゲーム"が昨日行われました。

01年の8月に旧三宿ニャンニャンタイガースを結成してから、
もうほとんど我がホームとして幾度となく使ってきました。
でもコノ球場は有り得ないぐらい水捌けが悪く、
ちょっと前日とかに雨が降っちゃうとグランドに水が溜まって
次の日はかなりの確率で使用許可が下りないんです。
近隣の羽根木・駒沢・神宮とかでは使用可ナノに。

そんな事もあっての人工芝改修工事ナノかは定かではありませんが、
確かに人工芝って水捌けもいいしイレギュラーも少ないし、
グランド整備とかもしなくていいしいい部分も勿論あるんですが、
逆に土と違って下が固いノデ、歯の付いたスパイクを履けない事や、
膝や腰に負担が掛かっちゃうんですよ。
人工芝の上で飛び込んだりすると摩擦で火傷もします。
あとやっぱりどうしても、
土の匂いや感触って気持ちのいいモンなんですよね。
体に優しいし。

約6年間の思い出も沢山詰まってます。
数え切れないぐらいの試合や練習。
早朝6時に来て数人で早朝練習したり。
アド街ック天国の撮影もしましたねー。
この光景が全く変わってしまうのかと思うと、とても淋しい気分です。
まだ実感沸かないですけどね。

試合の方は最終回、
敢え無くサヨナラ負けしてしまいましたが、
取っては取られのシーソーゲームで、
試合としてはラストに相応しいナイスゲームでした。

対戦相手は結成当時からのライバルチーム、
レピッシュ・MAGUMIさん率いるレピッシュドンドン。
ウチのピッチャーは、
コレ又結成当時からの古株メンバーでもあるぶどうさん。
オレもコノ日は久し振りにショートを守りました。
約二年振りぐらいにショートのポジションに着きましたが、
やはり慣れ親しんだポジションからの光景が懐かしさを増して、
感慨深い思いに駆られました。

試合前、
今日は最後に一本でいいからヒット打ちたいなあとは思ってたんですが、
二打席目にオレの真骨頂でもある右中間を破るスリーベースも打てて、
個人的には本望でした。
ほんと、土ニャンスタラストの記念に残る一打となりました。

ココがもうなくなってしまうという訳ではないんですが、
恐らく全く変わってしまうのかと思うと、
やはり一抹の淋しさは拭えません。

ほんとは前日にぶどうさんと、
甲子園球児よろしくグランドの土を記念に持って帰ろうと話してたんですが、
次のチームが横で控えてたのと、
試合と練習で有り得ないぐらい疲れまくったのもあって、
すっかり忘れてしまいました。

ああ、さらば土ニャンスタ。
そして、ありがとう土ニャンスタ。
あんた、間違いなくオレの青春だったぜ!

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97年のハロウィン一週間ぐらい前に、
安室ちゃんとSAMが電撃入籍して世間をあっと驚かせましたが、
それにあやかってその年のハロウィンでSAMの仮装をしたら予想外に大ウケ。
翌年もハロウィンイベントオープン1時間前に神が降りてきて、
大内順子をやったらコレ又バカウケしてしまい、
完全にソレ以降、
"ハロウィンの仮装=お笑い"という図式が生まれてしまいました(勝手に)。
尚、ココ10年間のナガサワ仮装年表は下記の通り。

97- SAM
98- 大内順子(ファッション評論家)
99- シャ乱Q・はたけ
00- リアルドラえもん
01- ラーメンの佐野実
02- 落合福嗣(落合の息子)
03- もしも大内順子が大の阪神ファンだったら
04- 戸川昌子
05- ダイナマイト四国
06- TRF・DJ KOO

当時は勿論ですが、
やっぱりクラブのハロウィンパーティってセクシー系とか、
派手目の仮装とか、はたまたベタにお化けとかが多いと思うんですが、
大の普通嫌いで笑いに貪欲なオレは、
97年以降、なるべく人が考えつかない様なシュールで笑える仮装を考える余り、
ほとんどモノマネ歌合戦的な仮装になっていきました。

でも今年の他のクラブが、
数年前まではこぞって開催していたハロウィンパーティを、
開催しない店が多くなったっていう流れもそうだと思うんですが、
一昨年ぐらいからオレの中でも結構モチベーションも減ってはきてました。
やっぱ仮装するのって頭も金も使いますし、ナニかと大変な事が多いですし。

05年のハロウィンは、
そんな事もあって初めて某ブランドとの共同開催という形を取ったんですが、
やっぱノリ的にはどうしても所謂ウチのいつものハロウィンって感じではなく、
翌06年は、やっぱWebプレゼンツでやった方がいいなぁと思って、
まあ地味にやろうって事でやってみたらえらい盛り上がって。
久々にWebアホアホパワー全開って感じでした。
DJ KOOが予想外にウケたのもありましたけど。

そんな数年間の流れでしたが、
今年は出演者もほんとWeb ALLSTAR パーティーピーポーDJ'S大集合、
GOLDRUSH 07'の土曜日に遊びに来てくれた人とかには、
最高に楽しい一日になると思います。
いやほんと、何時までやる事やら・・・。

さて、あと二日に迫ったハロウィンパーレイですが、
未だ今年の仮装ネタが決まってません。。。
先週土曜日の営業中ぐらいからようやく本気モードで考え始めて、
日曜から今日まで、
頭や足をフルに使ってずーっとナニがいいか考えてるんですが、
全然いいのが思い付きません。

昨日も一日中歩き回った挙げ句収穫ナシ。
家に帰ってからもパソコンで色々検索しまくってたら、
座ってるのに三回ぐらい貧血で倒れそうになりました。
もう考えすぎてナニやってもすべりそうな気がしてます。
さて、土曜日までにオレに神は降りてくるんでしょうか?

っていうか思うんですけど、
もうココ最近はウチの他のスタッフとかもそうですけど、
普通の一般の素人でも結構、
充分シュールなお笑い仮装とかをやる時代になってきたじゃないですか?
だからちょっとぐらいシュールな仮装しても、
昔と違ってそうそう笑いに繋がらないっていうのも感じてきてます。
あ、オレも素人ですけど(笑)。

そんな訳でハロウィンノイローゼ中ですが、
今日も一日中がんばってネタ探しの旅に出掛ける予定です。
マジで焦ってます!


※時間割りはこちらにアップしてます!
http://www.m-web.tv/halloween.html

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相変わらずっていうか、
気のせいか日に日に悪化してる雰囲気の風邪ップリのナガサワです。

確か一ヶ月ぐらい前でしょうか?入浴剤がなくなったノデ、
渋谷ドンキに物色しに行ったら見覚えのない新商品が。
前にも書きましたが、入浴剤で一番好きな香りは柚子です。
っていうか入浴剤に関わらず、柚子の香りって凄い好きなんですよね。
ナンでしょ?一番落ち着くんですよ。

パッケージチェックしてみたら
かなり購買意欲をそそるゆずっぷりなデザインで、
『新開発スプラッシュエア製法』
『深呼吸したくなる生ゆず絞りの香り』とあって、
まあバスクリンってのがちょっと胡散臭かったんですが、
コレは買ってみる価値アリでしょ!って事で買ってみたんです。

で、ちょっぴりワクワクしながら早速使ってみたんですが、
んー、入れた瞬間はその新開発のビーズが弾けて確かにいい香りナンですが、
あんまりそのフレッシュな香りが持続しないんですよねー。
あと基本的には、どうしても所謂バスクリンの香りがベースになっていて、
やっぱバスクリンって感じです。
まあ通常のバスクリンよりはいいんですけどね。
ワンランク上の高級バスクリンって感じでしょうか?

あとどうしても以前ココでもご紹介した『牛乳石鹸・牛乳風呂シリーズ"ゆず香の湯"』が、
余りにも秀逸ナノで、アレと比べると・・・ってのもありました。

とは言え現状では、他のゆずの香りの入浴剤BOX SETとしては一番いいと思われるノデ、
ナンダカンダ言いましたが、ソレ以来よく使ってます。
ちなみにもう二箱目です。

このシリーズでは他に、『新緑イオンの香り』もあるみたいですが、
未だ購買意欲に駆られません。ちょっと使ってみたい気もするんですが。
あと買ってから気付いたんですが、藤原紀香がCMしてるみたいですね。
まあどうでもいいんですが。

ナガサワブログに載せるには、大プッシュ!ってほどのモノでもないんですが、
まあそうは言ってもヘビーローテ中ナノで書いてみました。
今日もコレを入れたお風呂に入ってから、Web出勤予定です。

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相変わらず鼻水ズルズル状態のナガサワです。
風邪ひき始めの水曜日の朝、
お腹が空いて朝定食べに出た帰り、
ナンか体調悪いしコンビニ寄って
オレンジジュースでも買ってくかなぁと思って、
ドリンク類のショーケースを覗いて
オレンジジュースを探して
たらたまたま見付けました。

まあ言ってしまうと、
コノ手のレモン果汁入り清涼飲料って、
もう昔から腐るほど出てるじゃないですか?
基本酸っぱ好きなオレは
結構昔からちょくちょく手を出してるんですが、
まあドレも似たり寄ったりというか。

でもまずボトルを手に取ってみると、
ペットボトルじゃなくて
蓋付きアルミ缶だった事でまずはポイントアップ。
あ、オレにとってはコレは非常にポイント高いんです。
ペットボトルって熱伝導性が良くないし、
容器そのもの自体がそんなに冷える材質ではないので、
同じように冷蔵してもイマイチ冷えないんですよ。
ナノで中身の飲料も言わずもがなイマイチ冷えません。
ソレに比べてアルミボトルは、ボトル自体もそうですが、
中身の飲料もキンキンに冷えてくれます。
でも栓をプシューッ的なアルミ缶だと、
栓が開きっぱなしになるので何かと不便ですよね?
だからアルミ缶で蓋付きボトルっていうスタイルが、
オレにとってはベストオブベストなスタイルなんです。
しかも最近たまに見掛けるコノ形状のアルミ缶ボトルって、
飲み口が所謂ペットボトルのモノよりもでかいんですよ。
だから凄く飲みやすくていいんです。
ちなみにコレは人間工学的な観点からも言えます。

で、パッケージチェックしてみると、
『レモン約4個分を搾った果肉量』とか、
『果汁10%未満』とか(レモン果汁が10%って結構なモンです)、
『旨み、苦み、香りをたっぷり含んだレモンの皮を、
細かくすりつぶして加えました。』とか、
オレのレモン心(ハート)を揺さぶる謳い文句が書いてあったので、
健康にも良さそうだしオレンジジュースの代わりにコレにしてみよっ!
って事で試しに買ってみました。

で、早速飲んでみたら・・・
一口目からその衝撃はやってきました。
「なんじゃこのレモン感はっっっっ!!!!」
コレまでの市販のレモン果汁入り清涼飲料の中では、
マジで今までに感じた事がない様なレモンっぷりです。
酸っぱすぎて飲めねえよ!って程ではなく、
甘さ・酸っぱさ・香り・味わい・果肉感のバランスがバッチリなんです。
まあ強いて言うなら、
使用しているレモンが最近頻繁に使われる様になった
"シチリア産地中海レモン"だったら完璧でしたねー。

ちなみに今日もさっき、売ってたam pmまで行って買って来ちゃいました。
でもコレ美味しすぎてすぐ飲んじゃうんですよね。
しかもさっき再度パッケージチェックしてみたら『数量限定文字』が!
えーーー、こういうのこそ通年販売してよおぉぉぉぉ。
年中買っちゃうけどなー。
そんな訳で、酸っぱレモン好きの方は、
無くならない内に見付けたら飲んでみてください。

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おっと気が付けば又ブログ更新さぼってしまってました。
先月は06年6月以来の9記事も書いてブログ熱も復活しつつあったんですけど・・・。

ナンか相変わらずナンダカンダで色々やる事も多くて、
未だハロウィン仮装考まで到達すら出来てないんですが、
気が付けばもう来週じゃないですか!(汗)。
流石にちょっと焦ってきてる今日この頃ではあるんですが、
そんなプティドタバタな最中、昨日から今流行の風邪を退いてしまいました。
ちょっと前から喉の方は調子良くなかったんですが、
昨日の朝、鼻の奥の粘膜と喉が炎症を起こしていて余りに痛くて起きたんですが、
たまたま家にあった風邪薬飲んでも全く効き目なかったので、
朝一で行き付けの耳鼻科へ行って治療&お薬貰って来ました。
各部の炎症は薬で効いているんですが、微熱は変わらず・・・。
普段平熱低いから微熱程度でもかなり体が重く感じます。
皆さんもくれぐれもお気を付けを!

さて本題ですが、もう色んなメディアで取り上げられまくりなんで、
今更もうええわ!って感じの人も多いとは思いますが、敢えて書きます。

先週の世界戦はテレビで観てました。
勿論最初は一般視聴者と同じく「内藤絶対勝てよ!」的に観てました。
基本的に亀田親子で一番嫌いな部分は、
対戦相手に対して謙虚さと尊敬の念が全くない、
武士道的理念が欠けているところです。
まあそれは亀田親子に限らず、
昨今の総合の選手(山本KIDや郷野などetc...)にも見受けられる姿勢ですが、
非常に見ていて不愉快な気分にさせられます。

己に有言実行的プレッシャーを掛けていたり、
プロとして注目を浴びる為という部分もあるとは思うんですが、
今回の世界戦も勿論そうですが、
ビッグマウスを叩くだけ叩いて負けたらこんな格好の悪いモノはありません。
まあそんなのは本人も百も承知なのでしょうが、
やはりどんな相手でも、
戦う相手に対しての最低限の"礼"の部分は忘れて欲しくないというのは、
個人的な見解ではあります。

まあでも、そんな思いの中観てた世界戦でしたが、
途中からは冷静に、そして純粋に試合を観る様になってました。

亀田大毅のボクシングスタイルは、堅いガードに重いパンチという、
素人目に見ても非常にわかりやすいシンプルなスタイル。
逆に王者内藤は、フットワークを使っての多彩なパンチを繰り出し、
技術も経験もインサイドワークも全てにおいて大毅よりも長けてました。
結果も大差での判定勝利とはなりましたが、
プロのエンターテイメントなスポーツとして捉えた場合、
亀田大毅の、アノいつKOシーンが観られるかも知れないというスタイルの方が、
個人的には豪快でスリルがあって好きでした。
っていうか、よくよく考えたら亀田大毅はまだ18歳という若さ。
18歳であれだけやれたら逆に末恐ろしいとも思いました。

あと思ったのが、今回の度重なる反則行為や、
これまでの公私に渡る言動や行動がここぞとばかりに大バッシングされてはいますが、
善し悪しを抜きに考えたら、
もう今回の一件で(っていうか元は去年の興毅の疑惑の判定騒ぎの時からですが)、
亀田一家は日本中のほとんどの人が知っているであろう国民的大有名人になったとも言えます。
間違いなく一年間の謹慎期間後の復帰戦とか、
いや、今後の兄の興毅・三男の和毅の試合とかも含め、
今まで以上に日本中が大注目になる事は必至です。
コレってほんと、プロレス的に言うところの"アングル"(仕掛け)だとしたら、
凄いんですけどねー。
まあほぼその確率は少ないでしょうけど。

実は亀田一家は一般のイメージとは真逆な、大人しく礼儀正しい真面目な一家で、
敢えてメディアを賑わせて注目を集める為に、
わざと公私問わず悪役的な振る舞いをしていたとしたら・・・。
もう完璧にオレも含め、全国民が亀田一家に手の平の上で転がされている事になりますよね?
万が一ほんとにそうだとしたら、もう凄いですよ。
天才の域すら超えてるんですけどね。
父・史郎の仕業ではなくとも、他の第三者に作家が居たとしてもいいんですが。
まあないでしょうけど(笑)。

でも、そういう作為的なアングルではないとしても、
現状的にはもう日本中のほとんどの人が亀田一家に注目している事は事実であって、
今後も当分そうでしょう。
最近のテレビ・新聞・ネットもうそうですけど、亀田家の一挙手一投足に大注目ですよ。

だって今回の世界戦も、惨敗するわ反則しまくって罰則受けるわで、
結果的には一見亀田家にとっては最悪な結果の様に思えますが、
さっきも書きましたけど、まだ若干18歳ですよ。
一年間謹慎したってまだ19歳からの再スタート。
チャンピオンの内藤が33歳という事を考えると、今後の10年間のボクシング人生を考えると、
今回の事で、将来的に"得"をしたのは亀田一家なんじゃないかとも思ってしまいます。

王者の内藤にしても、
相手が大毅じゃなかったら、世界戦と言えど間違いなくこんなに注目もされなかったろうし、
大毅のアノ生意気なヒールっぷりがあったからこそ、
王者であり大人な内藤が、ベビーフェイスとして輝いたという事実も否めません。
今回の一件で、内藤株が急上昇。CM契約など多数オファーが届いてるらしいですが、
内藤の本心から言えば、ある意味亀田一家に感謝している部分も強いのではないかとも思います。

言動・行動からは武士道の精神は欠片も感じられないし、個人的には嫌いではありますが、
まあでも、亀田一家って凄いなあというのは認めざるを得ません。
人前で何かを表現する・発表する仕事をしてる上で(アーティストとかもそうですけど)、
一番悲しい事は、良くも悪くも何も評価されないという事だと思うんですよね。
勿論いい評価に越した事はないとは思うんですが、
悪評にしたって、裏を返せば注目されてるという証なんですから。
注目もされず、相手にもされなければ、悪評さえも生まれないんですから。
エンターテイメントの世界でこれだけの注目を浴びるという事は、
そうそう誰しもが出来るという事ではありません。
あと、パフォーマンスばかりがクローズアップされがちな亀田一家ですが、
基本のボクシングもしっかりと練習していますし、
実力がなくてパフォーマンスだけではここまで注目されないとも思うんですよね。

まあ兎に角、亀田一家には、
もうこうなったら干されないギリギリのラインで、
今後も世紀のヒール道(悪役道)を突っ走って貰いたいと思います。
日本中のほとんどの国民は、もう亀田グルーヴの中にドップリと浸っているんですから。

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