海外ニュースに目が離せない!

2ちゃんねる海外ニュースをまとめています。

    タグ:中国軍

    1 名前:ウィンストンρφ ★[] 投稿日:2013/12/20(金) 10:22:57.16 ID:???
    【ワシントン=青木伸行】米情報サイト「ワシントン・フリー・ビーコン」は米国防当局者の話として、中国が13日、開発中の
    大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風(DF)41」の発射実験を行ったと伝えた。
    北米のほぼ全域が射程に入り、核弾頭保有数も今後、増加するとみられる。
    中国の海洋覇権拡大のみならず核・ミサイル戦力の増強は、米国とアジア太平洋地域の脅威となっている。

    同サイトによると、東風41が打ち上げられたのは山西省五寨のミサイル発射センター。実験は昨年7月に次いで2回目で、
    射程は約1万1千~約1万2千キロメートル。
    固体燃料を使った3段式で、発射台付き車両(TEL)による移動型だ。多弾頭型で、最大10個の核爆弾搭載が可能とみられる。

    同サイトは中国軍事専門家の話などを引用し、中国は複数の核弾頭が異なる目標を攻撃する技術を開発し、東風41も
    これに該当するとの見方を示している。

    中国の保有核弾頭数は約250(2013年、ストックホルム国際平和研究所)。
    ICBMばかりではなく、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の巨浪(JL)2の配備を開始し、多弾頭型も開発するとみられている。

    ソース MSN産経
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/131220/chn13122007430001-n1.htm
    【【中国】新型ミサイル試射 ICBM「東風41」 北米全域ほぼ射程に 米情報サイト】の続きを読む

    1 名前: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★[sage] 投稿日:2013/11/26(火) 20:25:52.61 ID:???0
    中国が、沖縄県・尖閣諸島でミサイル発射訓練を行う-という衝撃情報が流れている。
    東シナ海上空に一方的に防空識別圏を設定したことに続き、尖閣や周辺海域を着弾点とする軍事演習を行い、領有権をアピールするというのだ。

    習近平国家主席の側近将軍が明らかにした戦略と、ミサイル部隊の大規模移動。
    国際社会の反発を無視して、強引に覇権に突き進む隣国に対し、安倍晋三政権は断固として領土・領海を守り抜く決意だ。

    「ミサイル発射情報は今月中旬から、関係者の間で広まっている。中国軍は国際社会の批判など、聞く耳を持たない。
    今回、防空識別圏を設定したことで、年内にも軍事演習に乗り出す可能性が出てきた」

    沖縄・南西諸島地域の領空を守る航空自衛隊南西航空混成団司令を務めた佐藤守・元空将はこう語った。
    衝撃情報の詳細は後述するとして、防空識別圏設定をめぐる中国の対応は極めて強硬だ。

    日米両政府の正当な批判に対し、中国軍機関紙「解放軍報」は25日、「国家主権を守ろうとする中国軍の決意を見くびってはいけない」と社論で警告。
    人民日報系の国際情報紙「環球時報」も同日、もし日本の戦闘機が中国の防空識別圏内で中国機の飛行を妨害するなら、
    中国の戦闘機も断固として日本の戦闘機の飛行を阻むべきだと主張した。力ずくでの現状変更を狙っているのは間違いない。

    実は、中国本土のミサイル部隊について、異様な動きがあるという。

    「月刊中国」の発行人である鳴霞(めいか)氏は「今月初め、中国の複数のネットニュースが
    『(中国中部にある)江西省の第二砲兵部隊基地から、100両余りの軍用車両が出ていった』
    『釣魚島の緊張と関係があると考えられる』などと報じた。その後、続報はないが、これだけの大移動は尋常ではない。日本の自衛隊もこの情報は入手している」と語る。

    第二砲兵部隊とは、人民解放軍が誇るミサイル戦略部隊のこと。移動式トレーラーから発射できる長距離巡航ミサイルなどを多数保有している。(抜粋)
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20131126/frn1311261810009-n1.htm
    前 ★1が立った時間 2013/11/26(火) 19:27:58.27
    http://uni.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1385461678/
    【【軍事】 中国人民解放軍・ミサイル戦略部隊が大規模移動★2】の続きを読む

    1 名前:影のたけし軍団ρ ★[] 投稿日:2013/11/26(火) 11:11:48.78 ID:???0
    中国が東シナ海に設定した防空識別圏について、中国の軍事専門家は26日までに、外国機の圏内侵入に対しては、 中国軍の防空ミサイル網が警戒態勢を取ると警告した。

    また、空軍当局者は、23日に防空識別圏を初めて哨戒飛行した中国の偵察機2機が、
    戦闘機などで支援されていたことを明らかにした。

    中国国防大学の孟祥青教授(上級大佐)は、中国中央テレビ(CCTV)に対し、
    「外国の飛行機がわが国の防空識別圏に入れば、私たちの防空ミサイル部隊も警戒状態に入る」と語った。

    また、中国空軍の申進科報道官(大佐)は、23日に東シナ海上空を哨戒飛行した大型偵察機TU154など中国軍の2機に対し、複数の戦闘機と空中で監視や管制にあたる早期警戒機(AEW)を支援にあてていたことを確認した。

    同報道官は、「中国人民解放軍は防空識別圏をコントロールする能力がある。安全を保障するため脅威に応じて適切な措置を取る」と述べた。
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/131126/chn13112610470001-n1.htm
    【【防空識別圏】 中国の孟祥青上級大佐が警告 「不審機にはミサイル攻撃も」】の続きを読む

    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優φ ★[] 投稿日:2013/11/12(火) 16:32:32.29 ID:???
    中国の軍事問題専門家、陳光文氏は、中国と日本の軍事力の差が歴然で、
    中国が圧倒的に優位だと指摘している。海外網がこのほど、その評論文を掲載。主な内容は以下のようなものだ。

    ロシア国営放送、ロシアの声の電子版はこのほど、
    「中国と日本の領土争いは武器を使った威嚇の段階に突入した」と報じた。
    日本は釣魚島(日本語名称:尖閣諸島)上空に中国の無人機が侵入すれば撃墜すると宣言。
    中国は「撃墜すれば戦争行為とみなし、断固とした反撃に出る」と警告している。

    中国軍は爆撃機4機を投入した訓練の実施に続き、原子力潜水艦の艦隊について公表。
    また西太平洋で大規模な合同演習を実施した。

    中国と日本は現在、精神的な戦いを展開している。
    しかし、どちらの国でも実際の軍事衝突にしてはならないという考えは同じだ。

    中国の軍事力は日本よりも圧倒的に優位で、日本は米国の後ろ盾がなければ何をやっても中国に打撃を加えられない。
    中国は武器を使わずとも、米国に警告すればいい。そしてもし、中国が本当に耐えきれなくなれば、
    中国が考える適切な時期に日本に一撃を加えればよいのだ。 (編集翻訳 恩田有紀)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131112-00000014-xinhua-cn
    【【尖閣問題】中国軍事専門家「中国と日本の軍事力は武器を使う必要もない圧倒的な差、後ろ盾の米国に警告するだけで十分」[11/12]】の続きを読む

    1 名前:HONEY MILKφ ★[] 投稿日:2013/11/11(月) 10:42:54.06 ID:???
    (絵)


    "反日タッグ"を組む両国は新鋭の戦闘機や各種軍艦、さらには長射程ミサイルを保有。ただその
    実力は…!?
    ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
    朝鮮戦争時、韓国軍は米軍とともに、北朝鮮に義勇兵を送った中国軍と死闘を繰り広げた。
    そんなかつての敵同士であるはずの中韓両国が、近年は反日でがっちりスクラム。
    さらにあろうことか、軍事交流を深めようと模索しているのだ。

    仮想敵はもちろん、わが日本。
    その対日「中韓軍事同盟構想」が発覚したのは、昨年5月のことだった。
    「中国人民解放軍と韓国軍が、軍事物質などを相互に融通できる協定の締結交渉を行っていた
    ことが判明したんです。いまだ締結には至っておりませんが、韓国国防省の発表には驚きました
    ね」(通信社記者)
    GFP(グローバル・ファイアー・パワー社)が発表した13年の世界の軍事力によると、中国は3位
    で韓国は8位。
    日本は17位の位置づけと低く、額面どおり受け取れば中韓のタッグは脅威となる。

    しかし、「韓国が8位で日本が17位なんてデタラメ。中韓が上位にきているのも、総兵力が多い
    からですよ。自衛隊はハイテク装備を有し、士気・練度ともに高い。特にイージス艦6隻や世界
    最強と呼ばれる通常動力型潜水艦『そうりゅう』型を運用し、軽空母とされる『いずも』の就役を
    控える海自の能力は、世界トップクラスのものです」(軍事くろがねライター・黒鉦英夫氏)

    現代の戦争は"量より質"で決まる。
    ひと昔前の戦車をどれだけ持っていようと、戦力とはなり得ないのだ。
    「自衛隊が少数精鋭の近代化された軍隊であるのに対し、中韓軍は問題が山積しています。
    特に海空軍力の整備は日本はもとより、他の先進諸国に比べて立ち遅れています。加えて、
    陸海空の統合運用能力。現代戦では、この統合運用が命ですからね。さらには、韓国、中国と
    いう"お国柄"に根差した問題もあるんです」(前同)

    中韓の戦力は、どうやら"ゲタ"を履かされたもののようだ。
    では、両国軍がどういった問題を抱えているのか、見ていこう。

    まずは防衛省関係者が、「中国やロシアが目立ってあまり知られてはいませんが、韓国空軍機
    は頻繁に日本の防空識別圏(領空に隣接し設定されている空域)近くまで南下。"挑発行為"を
    繰り返しています」と嘆息する、反日燃え盛る韓国から。

    ソース:デジタル大衆
    http://taishu.jp/politics_detail741.php

    >>2につづく
    【【日中韓】自衛隊は知っている、「中韓オンボロ軍隊」ここが弱い !! (vol.1)[11/01]】の続きを読む

    1 名前:ニライカナイφ ★[] 投稿日:2013/10/10(木) 18:28:06.25 ID:???
    ◆「朝鮮半島は足手まとい」 中国軍幹部が異例の論文

    中国共産党系の雑誌がこのほど、「朝鮮半島問題は歴史的に中国の足手まとい」と題した
    人民解放軍幹部の論文を掲載し、幹部はこの中で「核(実験による)汚染が中国の国土に
    影響しないよう明確に北朝鮮に指摘しなければならない」と訴えた。

    北朝鮮と関係が深いとされる解放軍幹部が北朝鮮批判とも受け止められる論文を
    公開するのは異例。
    論文は「北朝鮮の核保有の決意を見くびってはならない」とも指摘し、
    核問題解決の困難さにも言及した。

    執筆者は南京軍区の副司令官などを務めた王洪光中将。
    論文は、朝鮮戦争では代償として、対台湾作戦遂行を米国に阻止される結果を招いたとした。
    その上で、現在も朝鮮半島問題は「(中国の)戦略的機会に影響を与える可能性は十分にある」
    と警戒感を示した。

    MSN産経ニュース 2013年10月10月16:16
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/131010/kor13101016170006-n1.htm
    【【軍事】中国共産党の雑誌が「朝鮮半島問題は歴史的に中国の足手まとい」という論文を掲載[10/10]】の続きを読む

    1 名前:壊龍φ ★[] 投稿日:2013/09/27(金) 06:51:21.46 ID:???
    中国軍の無人機による日本周辺での飛行が今月、初めて確認されたのを受けて、防衛省が、
    無人機が日本の領空を侵犯して国民の安全が損なわれかねない事態となった場合、撃墜も
    視野に対応することも検討していることについて、中国国防省の報道官は「緊張した空気を
    つくり出そうとするものだ」と日本側を批判しました。

    防衛省は今月9日、中国軍の無人機の日本周辺での飛行が初めて確認されたのを受け、
    無人機が日本の領空に近づいた際の対処方法の検討を進め、万が一領空を侵犯して国民の
    安全が損なわれかねない事態となった場合、撃墜も視野に対応することにしています。
    中国国営メディアによりますと、これについて中国国防省の耿雁生報道官は、26日の記者会見で 「日本側の前提は臆測を基にしており、挑発して緊張した空気をつくり出そうとするものだ」と日本側を 批判しました。
    そのうえで「中国軍の航空機は他国の領空を侵さないが、他国の航空機が中国の領空を侵犯する ことも決して許さない」と述べ、中国が領有権を主張する沖縄県の尖閣諸島周辺での活動も示唆し、 日本側を強くけん制しました。
    また、防衛省が太平洋での活動を活発化させている中国軍の動向を把握するため、小笠原諸島の 硫黄島に艦船の通信などを傍受する施設を新たに設置する方針を固めたことについても、耿報道官は 「いかなる国も過度に反応をすべきでない」と日本側をけん制しました。


    NHKニュース: 2013年9月27日 5時45分
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20130927/k10014845761000.html

    関連スレ
    【中国軍事】中国の無人機を「撃墜すれば戦闘行動、この領空に侵入してきた日本の航空機などを全て撃ち落とす」 中国軍[09/24]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1380035789/
    【尖閣】中国と日本、「無人機戦争」勃発か?日本側の「撃墜」予告に、中国側は「戦争の挑発」と強烈に非難[9/22]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1379819893/
    【中国版ツイッター】日本が尖閣上空でわが無人機の撃墜を検討…「戦争がしたいのか」「やってみろ、我々は有人機を撃墜する」[09/21]
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1379736178/
    ほか
    【【尖閣問題】中国 無人機の撃墜検討を批判[09/27]】の続きを読む

    1 名前:影のたけし軍団ρ ★[] 投稿日:2013/09/24(火) 20:29:52.79 ID:???0

    国籍不明の無人機が領空侵犯した際の対処方針策定を日本政府が進めていることを受け、
    中国軍のシンクタンク、軍事科学院の杜文竜研究員(大佐)は「日本が中国軍の無人機を撃墜すれば戦闘行動とみなす」
    との見解を示した。共産党機関紙、人民日報のウェブサイト「人民網」が24日伝えた。

    中国は日本の対処方針の策定を警戒。党や政府系メディアは最近、「中国軍の正常な訓練活動に対して ヒステリックになっている」などと日本側に強く警告する論評を掲載している。

    杜氏は、日本が無人機撃墜のほか、遠隔操作のための衛星利用測位システム(GPS)や
    中国独自の測位システム「コンパス」などへの電波妨害を仕掛けてくる可能性があると指摘。

    その上で「(東シナ海を飛行する中国軍の無人機を撃墜すれば)この領空に侵入してきた日本の航空機などを全て撃ち落とす」と強調。
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/130924/chn13092420070007-n1.htm
    【【国際】 中国軍の杜大佐 「日本が中国軍の無人機を撃墜すれば戦闘行動とみなす。領空に侵入してきた日本の航空機などを全て撃ち落とす」】の続きを読む

    1 名前:守礼之民φφ ★[] 投稿日:2013/09/04(水) 03:10:37.47 0

    フィリピン国防省は3日、北部ルソン島沖、南シナ海のスカボロー礁に、
    中国がコンクリートブロックを設置したと発表した。中国が実効支配に
    着手したもので、南シナ海の領有権をめぐる両国の争いは、深刻な局面を迎えた。

    国防省報道官によると、コンクリートブロックは約30個で、フィリピン海軍の
    航空機が8月31日に撮影した。周辺には中国船3隻が停泊している。

    フィリピンはコンクリートブロックが、中国軍の“駐屯施設”の
    基礎工事に使用されているとみている。

    この事態をガズミン国防相は関係議員に、「施設建設の前触れだ」と報告した。
    議員の一人は中国が1995年、パラワン島沖のミスチーフ環礁を実効支配したときと、
    「同じやり方だ」と憂慮している。

    フィリピン政府は、中国船が1年以上にわたりスカボロー礁に居座り続け、
    「すでに事実上の実効支配が始まっている」(政府筋)との認識でいた。

    フィリピンが国連海洋法条約に基づき、中国を仲裁裁判所に提訴した
    大きな理由の一つも、実効支配を阻止することにあった。

    今後、中国は施設を建設するとみられ、スカボロー礁での実効支配が固定化し
    既成事実化すれば、フィリピンと、これを支援する米国には大きな痛手だ。

    中国がこの時期に実効支配に着手したことについて、フィリピン政府筋は、
    先にワシントンで、米軍のフィリピン軍基地使用に関する最終合意へ向けた
    協議が開かれるなど、着実に進んでいる対中戦略への対抗措置だと指摘する。

    またフィリピンが、中国の仲裁裁判取り下げ要求を拒否していることに対する“制裁”で、
    実効支配は仲裁裁判に有利に作用するとの計算もあるとみている。

    ソース(MSN産経ニュース):
    http://sankei.jp.msn.com/world/news/130903/chn13090318430003-n1.htm
    【【侵略】中国帝国主義、ついにフィリピン侵略開始】の続きを読む

    1 名前:歩いていこうφ ★[] 投稿日:2013/08/21(水) 19:15:48.76 ID:???

    中国新聞網が伝えたところによると、訪米中の常万全(チャン・ワンチュアン)国防部長(国防相) は今月19日、5つの「反対」によってサイバーセキュリティ問題における中国の立場を表明した うえで、「中国軍はいかなるハッカー活動も支持したことはない」と強調した。

    常部長は同日、ヘーゲル米国防長官とペンタゴンで会談し、共同記者会見に臨んだ。常部長の ペンタゴン訪問は今年3月の就任後初だ。

    常部長は共同記者会見で「サイバー空間は全く新しい領域であり、サイバーセキュリティ上の
    脅威はすでに世界的難題となっている。現在、中国は世界の最たるサイバー攻撃被害国の1つ であり、サイバー攻撃の深刻な脅威に直面している」と述べた。

    また「中国は一貫してサイバー空間の平和利用を主張し、サイバー空間での軍拡競争に反対し 情報技術を利用した敵対行動と脅威に反対し、自らのネット資源・技術の優勢を利用して他国の サイバー空間における自主コントロール権と発展権を削ぐことに反対し、サイバーセキュリティ問題に おけるダブルスタンダードに反対している」と強調。

    「中国政府は一貫してサイバー犯罪活動に 強く反対し、かつ法にのっとって取り締っており、中国軍はいかなるハッカー活動も支持したことは ない」と述べた。

    サイバーセキュリティを守る方法について常部長は「目下米中に必要なのはいわれない猜疑と 相互非難ではなく、共同模索と協力強化だ。ヘーゲル長官との会談で双方はサイバーセキュリティ問題 について意見交換した。今後もこの問題の解決について協力し、研究していく」と指摘した。

    1カ月余り前の第5回米中戦略経済対話期間に、米中サイバー作業部会の初会合が行なわれた。双方は 実務的行動を取って、サイバー空間の国際ルールについて対話を強化するとともに、両国の インターネット緊急センターの調整と協力を強化することで合意した。

    米中はサイバー作業部会をネット問題に関する双方間の会談の主要なプラットフォームと位置づけた うえで、米中間の今後の会談でさらに多くの協力措置について検討し、サイバー問題について対話を 継続することを決定。年内に再びサイバー作業部会の会合を開くことで合意した。

    source:レコードチャイナ http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=75823
    【【米中】中国軍はいかなるハッカー活動も支持したことはない[13/08/21]】の続きを読む

    1 名前:帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★[] 投稿日:2013/08/15(木) 22:19:15.18 ID:???
    中国メディア・新華網は15日、
    アフリカ・南スーダンの国連平和維持活動に参加している中国軍の様子を伝える記事を掲載した。
    中国軍キャンプと向かい合う位置にある自衛隊キャンプについて
    「自衛隊以外の他国部隊とは互いに友軍と呼び合っている」という表現方法を用いて伝えた。

    記事は、南スーダンの首都・ジュバで、中国と日本のキャンプが道路を隔てて向かい合っていると紹介。
    そのうえで、日本の平和維持部隊は他国の部隊とは異なり「いかなる国の人に対しても好意を示さない。
    彼らのイベントにどの国の人も招かないし、逆に他国のイベントにも参加しない」と伝えた。

    さらに、日本のキャンプ地の有刺鉄線上には「撮影禁止」の札が掲げられていることを紹介、
    「ケニア、インド、モンゴルのキャンプでは、作戦室、武器庫や情報センターまで見学できる」、
    「国連部隊の風格とは相いれない」と評した。

    また、日本人は派遣目的が「政治的意図」であることを隠そうともせず、
    一定の距離的範囲を超える任務たいして拒絶するとも紹介。
    「彼らの作業量はわれわれの10分の1にも満たない」と中国軍関係者が語ったことを伝えた。

    そして、「自衛隊を除き、中国部隊はこの地で他国部隊と互いに『友軍』と呼び合っている」
    として日本が「仲間はずれ状態」であることを強調した。

    記事は一方で、「自衛隊から学ぼう、という態度で細かく観察する中国の軍人もいる」としたうえで、
    ある中国の軍人が「自衛隊のキャンプがもっともきれいに整っている。毎日草むしりをしているのが見える」
    と語ったことも併せて伝えた。

    しかし、記事の中で自衛隊を好意的にとらえた記述は一部にとどまり、
    全体的にネガティブな印象を受ける記述が目立った。(編集担当:今関忠馬)

    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0815&f=politics_0815_004.shtml
    【中国の妬み・・【南スーダン】中国新華社「自衛隊は他の誰とも交流せず任務も殆どしない。中国軍は自衛隊以外と『友軍』関係を築いている」[08/15]】の続きを読む

    【中印軍事】中国軍がインド支配地域に侵入し、インド軍の監視用シェルター破壊 カシミール地方[07/09] 【【中印軍事】中国軍がインド支配地域に侵入し、インド軍の監視用シェルター破壊 カシミール地方】の続きを読む

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