2008年10月03日
【 FEG/K1 】 魔裟斗 vs 佐藤嘉洋戦において、ルールブック違反のジャッジが行われていた。 <
kamipro.comの記事によると、魔裟斗vs佐藤嘉洋戦において、K-1ルールブックに明記されている「必ず優勢の選手に10ポイントをつける」という項目に反したジャッジがされていたそうです。
(以下、一部引用)
また、魔裟斗vs佐藤嘉洋戦に関しては記者から「K-1ルールブックによると、必ず優勢の選手に10ポイントをつけるということが記されているが、魔裟斗vs佐藤嘉洋戦のジャッジで9-8がついている。これはどういう判断か」という質問が飛んだ。この指摘に対し、角田氏は「その表記に関しては、指摘があって変更するというのも恐縮ですが、必ず優勢の選手10にするということは、すぐに訂正したいと思います」と、なんとも驚きの電撃ルール変更! この変更について角田氏は「優勢の選手が常に10というのは、相手にどれだけダメージを与えたのかがわかりづらい」と話し、ルール変更の説明に代えた。
詳細はリンク先で
http://www.kamipro.com/news/?id=1222886209
(以下、一部引用)
また、魔裟斗vs佐藤嘉洋戦に関しては記者から「K-1ルールブックによると、必ず優勢の選手に10ポイントをつけるということが記されているが、魔裟斗vs佐藤嘉洋戦のジャッジで9-8がついている。これはどういう判断か」という質問が飛んだ。この指摘に対し、角田氏は「その表記に関しては、指摘があって変更するというのも恐縮ですが、必ず優勢の選手10にするということは、すぐに訂正したいと思います」と、なんとも驚きの電撃ルール変更! この変更について角田氏は「優勢の選手が常に10というのは、相手にどれだけダメージを与えたのかがわかりづらい」と話し、ルール変更の説明に代えた。
詳細はリンク先で
http://www.kamipro.com/news/?id=1222886209
nhbnews at 02:42│Comments(0)│K1 2008


