医学・薬学・看護学・歯科学

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    1: trick ★ 2017/07/13(木) 15:50:47.52 ID:CAP_USER.net
    ビール類出荷、最低更新=値上げ影響は下期以降―17年上期 (時事通信) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170712-00000046-jij-bus_all
    7/12(水) 11:41配信

     ビール大手5社が12日発表した2017年上半期(1~6月)のビール類(ビール、発泡酒、第三のビール)の出荷量は、前年同期比1.3%減の1億9025万ケース(1ケース=大瓶20本換算)となり、5年連続で過去最低を更新した。少子高齢化や缶酎ハイ人気などで、落ち込みに歯止めがかからない。

     過度な安売りを禁止する改正酒税法の施行などを受けて、6月1日に大部分の商品が値上がりした。5月の駆け込み需要と6月の買い控えはほぼ同量で、影響は限定的だったとみられる。ただ「影響が出るのはこれから」(大手メーカー)と、値上げが下期のマイナス要因になるとの見方は多い。

     ビール類は3種類すべてがマイナス。新商品の投入があった前年同期の反動でビールは1.4%、発泡酒は2.4%、第三のビールは0.7%それぞれ減少した。

     メーカー別シェアは、アサヒビールが39.5%、キリンビールが31.7%、サントリービールが15.9%、サッポロビールが11.9%、オリオンビールが0.9%。

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    1: みつを ★ 2017/07/11(火) 16:21:22.88 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/m/fringe/35104080.html

    (CNN) コーヒーをよく飲む人ほど寿命が長い傾向があるという2つの研究結果を、欧州と米国の研究チームがそれぞれ10日の米内科学会誌に発表した。

    欧州の調査は英インペリアル・カレッジ・ロンドンの研究チームが10カ国で52万人以上を対象に実施した。コーヒーと寿命の関係を調べた研究としては過去最大規模。調査の結果、コーヒーを飲む量が多いほど、死亡リスクが低下することが分かったとしている。

    米国での調査は、先住民やアフリカ系、ハワイ系、日系、ラテン系、および白人を対象に実施。1日に2~4杯のコーヒーを飲む人は、コーヒーを飲まない人に比べて死亡リスクが18%低いという結果が出た。


    この研究を発表した南カリフォルニア大学医学校の研究者によると、今回の調査結果は、主に白人を対象とした過去の調査結果とも一致しているという。

    この調査によって、コーヒーと長寿との間に生物学的な相関関係がある可能性が強くなった。特に心疾患、がん、呼吸器疾患、脳卒中、糖尿病、腎臓病については、死亡リスクとコーヒー消費が逆相関関係にあることが判明した。

    一方、欧州の調査では、肝臓病や男性の自殺、女性のがん、消化器疾患、循環器疾患について、コーヒーとの逆相関関係があることが判明。1日3杯以上のコーヒーを飲む人は、全ての死因について、コーヒーを飲まない人よりもリスクが低いことも分かったとしている。

    人種や国が異なれば、コーヒーの飲み方も異なる。それでも同様の結果が示されたことについて、英国の研究者は「コーヒーのいれ方や飲まれ方よりも、コーヒーそのものに何か関係があることをうかがわせる」と指摘している。

    2017.07.11 Tue posted at 14:31 JST

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/07/11(火) 11:50:41.63 ID:CAP_USER9.net
    「セックスでキレイになる」は女性誌でよくあるセックス特集のタイトルだが、実は男性にもセックスによる効能のあることが判明した。
    ただし、カッコよくなったりするわけではない。

    高頻度の射精が、前立腺がんのリスクを減らすと、米ハーバード大学の研究チームによって突き止められたのだ。
    イギリスの無料日刊紙「メトロ」が7月4日に伝えた。

    以前から、射精は前立腺がんの予防に効果があるという研究結果は出ていたが、今回の結果で画期的なのが、具体的な回数が示されたことだ。
    欧州泌尿器学会の学会誌に発表された、約3万2,000人もの男性に対する長年にわたる調査の結果により、月に21回以上の射精が、前立腺がんの予防に効果があることが判明。
    ただ今のところは、射精がなぜ予防に役立つのかまではわかっていない。

    国立がん研究センターのホームページによると、前立腺がんは日本で近年、数あるがんの中でも罹患数が増加傾向にあるようだ。
    また年齢別では、50歳以上の男性に多く見られるという。

    そんな中、今回浮上した画期的予防法だが、セックスの回数ではなく射精の回数ということなので、お相手のいない男性にとってもお手軽に実行可能。
    ただ50歳以上で3日に2回の射精をこなせる男性が日本に何人いるだろうか……。
    男として現役を退いてしまったオジサンも、今後は健康のために奮起すべし!?

    http://www.cyzo.com/2017/07/post_33480_entry.html



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    1: ばーど ★ 2017/07/02(日) 09:56:17.18 ID:CAP_USER9.net
    圧縮した空気を発射する工具「エアーダスターガン」を知人の肛門に押し当て、空気を発射して体内の直腸に傷害を負わせたとして、京都府警亀岡署は1日、傷害容疑で京都府亀岡市の自営業の男(28)を逮捕した。
    同署によると容疑を認め、「悪ふざけだった」などと供述している。

    逮捕容疑は同日午前0時半ごろ、同市内の事業所敷地内で、エアーコンプレッサーにつながれたエアーダスターガンのノズルの先端を京都市の男子大学生(22)の肛門にズボン越しに押し当て、
    空気を噴射させる暴行を加え、直腸に複数の穴を空ける傷害を負わせたとしている。

    同署によると、学生は下腹部の痛みを訴えて吐くなどし、病院に搬送された。
    現場は男が営む自動車関連業の事業所で、当時、学生ら7、8人の常連客とバーベキューをしていたという。

    配信 2017.7.2 00:18更新
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170702/wst1707020011-n1.html

    ★1 2017/07/02(日) 00:45:20.86
    ※前スレ
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1498941343/

    【「悪ふざけだった」 バーベキュー中、知人の肛門に圧縮空気発射 直腸に穴あける 28歳男逮捕】の続きを読む

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