趣味・実用

    1: コモドドラゴン ★ 2017/07/14(金) 07:45:33.49 ID:CAP_USER9.net
     米ゼネラル・モーターズ(GM)の日本法人は13日、高級ブランド「キャデラック」の新型SUV(スポーツ用多目的車)「XT5 クロスオーバー」を発売した。

     世界中で人気のSUVの投入によって、苦戦する日本市場のテコ入れを図る。

     米国や欧州では、新型車はすでに販売されており、キャデラックの世界販売台数の約4割を占める人気車種となっている。車体を90キロ・グラム軽くし、これまでの同程度のサイズのSUVよりも燃費性能を向上させた。価格は税込みで668万円台~754万円台。

    米国車は日本市場で販売が低迷している。日本自動車輸入組合によると、2016年のキャデラックの新車販売台数は前年比24・1%減の635台で、メルセデス・ベンツ(約6万7000台)などのドイツ勢に大きく水をあけられている。米フォード・モーターは昨年、日本市場から撤退した。

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    http://yomiuri.co.jp/economy/20170713-OYT1T50098.html
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    1: 野良ハムスター ★ 2017/07/12(水) 16:45:03.19 ID:CAP_USER9.net
    27歳のフェド・パチェコ氏が、オートバイ好きから本格的なライダーになるまでの道のりは長かった。

    パチェコ氏は何年も前にベネズエラから米国に移住して間もなく、テキサス州でおじのスズキ「ブルバード」に乗せてもらった経験があった。その数年後にオートバイ免許を取得したが、まだ購入には至らなかった。

    しかし、ホンダが昨年11月、新型「レブル500」を発表すると、パチェコ氏はその魅力にとりつかれた。発売直後にレブルを取り扱っているニュージャージー州のディーラーまで出かけ、その場で6800ドル(約77万円)を支払った。

    ホンダ「レブル」は、メーカーによる参入が相次いでいる初心者ライダー向け新型バイクの一つだ。オートバイ業界のほぼ全ての企業が争ってこのタイプのバイクの製造に取り組んでいる。これらのバイクは比較的小型かつ軽量で、価格も手頃だ。そして、ミレニアル世代をターゲットとしている。

    米国のオートバイ販売台数は2006年に71万6268台でピークを付けた直後、減少し始めた。株式市場で強気相場が続く現在でも、バイク店の客足は鈍いままだ。16年の販売台数は37万1403台と、10年前の半分程度の水準となっている。

    また、バイク市場は高齢化による時限爆弾も抱えている。03年には米国のバイクのライダーに占める50歳以上の割合は約4分の1だったが、14年までに半分近くになった。突然、何が何でも新たなライダーを獲得しなければならなくなったバイクメーカーは、明らかにミレニアル世代に最も大きな期待をかけている。

    この取り組みで先頭に立ったのはハーレーダビッドソンだ。同社は13年に「ストリート500」を発表。同モデルのエンジンの排気量は500CC未満で、座席の位置は比較的低く、全パッケージを7000ドル未満で購入することが可能だ。

    その後、BMWが「G 310 R」を発表した。アンチロックブレーキが標準装備されており、店頭表示定価は4750ドルだ。

    そしてホンダが、パチェコ氏をあれほど夢中にさせた「レブル」を発売した。マンハッタンのマーケティング会社の共同創業者である同氏にとって、運転を習うために乗っていたハーレーダビッドソンよりもホンダの方がしっくりきた。「悪趣味どころか、上品だと感じた」と説明。「そして、私のような人に向けて宣伝しているのがはっきり分かった」と述べた。

    ■ホンダの新型「レブル500」初心者ライダー向けで、価格は6000ドルから
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    ■ハーレーダビッドソンの「ストリート500」
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    ■BMWの「G310R」のベースバージョーンの価格は4750ドル
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    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-07-12/OSYO586KLVRL01

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@\(^o^)/ [GB] 2017/07/01(土) 22:41:46.85 ID:uJmINj7Q0.net BE:323057825-PLT(12000) BE:323057825-PLT(12000)

    格安スマホの利用率を年収別にみると、
    「年収200万円以下」が20.54%、
    「年収201万円~600万円」が26.15%、
    「年収601万円~1,000万円」が26.60%、
    「年収1,001万円以上」が31.25%だった。
    同社によると、年収200万円以下の層は学生が多く両親が負担しているケースが多いほか、
    年収1,000万円以上は全体で17人しかいないため参考値になるものの、年収が高い人ほど格安スマホを利用する傾向があるとしている。

     格安スマホの利用率を職業別でみると、「企画」(33.33%)、「技術職」(30.67%)、「事務」(27.37%)、「主婦」(25.60%)などが多く、最も低かったのは「営業」の14.81%だった。
    これについて同社は、営業職は取引先とのやり取りなど仕事で利用する機会が多いため、品質重視で大手キャリアを選ぶ傾向にあるのではないかと指摘している。

    格安スマホ利用率、男性22.2%、女性14.1% 年収が高い人ほど格安スマホを利用
    https://news.nifty.com/article/economy/economyall/12164-214808/
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