ネットワークの設定を「従量制のインターネット接続」ってことにするんだ。別に本当に従量制である必要なんてないよ。↓の設定画面でONにするだけでOK。



そうやってWindows10を騙すんだ。そしたら無駄な通信が減少して、Windows Updateの自動更新も停止するぜ。通知だけ来て後からアップデートのインストールが可能になるんだ。



(ソース:How to Prevent Windows 10 From Automatically Downloading Updates)


天才現る。

Homeでも出来るそうです。管理人はWindows10の実機を持っていないので未検証&詳細は不明です。もしこの方法でいけるなら、今後の被害はマシになりそうです。

元記事がEnglishのため、日本語版との表記は異なるでしょうが、そこはエスパーなりフィーリングなりでなんとかがんばってください。翻訳が間違っていたらごめんちゃい。

他の方法は下記記事をご参照くださいませ。
【Win10】 Windows Updateの強制自動インストールを無効にする方法 ②
【Win10】 Windows Updateの強制自動インストールを無効にする方法 ③

追記
サードパーティ製のWindowsUpdateクライアントが登場しました。もしかしたらこれでHomeでもWindowsUpdateの制御が容易に出来るかもしれません。詳細は↓へどうぞ。
【Win10】 Windows10向けサードパーティ製高機能WindowsUpdateクライアント『Windows Update MiniTool』の使い方