いよいよ臨月突入です。
ダンナが代休を取ってくれ(明日は仕事です)、
病院に乗せていってもらいました。

血圧も高くなく、一安心。
うれしかったのは・・体重が300gしか増えていなかったこと(笑)
うぉぉぉ〜、快挙です。
赤ちゃんが300gくらい体重が増えていたので、
私自身は増えていないって事になる!
糖分控えれば、ちゃんと結果となって現れてくれるんだなぁ(^^)
娘と一緒にNHK番組見ながら踊った効果もあるか・・・?
(最近、一緒に踊らないと怒られるし〜)

入院の説明を受けて、健診へ。
今日は、初めて診て貰う先生でしたが、
また「お腹が小さいと」言われてしまいました。
でも、赤ちゃんは順調。もうすぐ2500gライン。
お腹が小さめなのが若干影響しているのか、
小さめ推移だが、全く問題ないとの事でした。
今回のエコーは、目をこするような仕草をしていて、
顔を見せてくれませんでした〜。
私の体も着々と準備が整い、子宮口も柔らかくなってきているそう。
でも、あと一週間は生まれないって(笑)
娘の時は、予定日過ぎてもピッタリ閉じたままだったな・・。
(骨盤が狭いかもとレントゲン撮られたけど、
こんなに腰張ってるのにありえね〜・・と思ってたなぁ〜)
娘は促進剤による誘発分娩で7時間半の分娩時間だったのですが、
それから行くと、二人目は陣痛きたら早いかもと言われました。

今回、出産に対しての心理テスト(?)のようなものがありました。
超簡単で、質問は一つ「お産を、どう捉えていますか?」
回答は3つで、
1.前向きに捉えている
2.普通の事として捉えている
3.(実は覚えてません・・でも、多分嫌だと思ってるとか・・そんな事)
一番ピンと来たものに○を付けるというものでした。
私は2番にしました。
やっぱり・・・相当痛いのでね・・(^_^;)
「よっしゃぁぁ〜!産むぞぉぉぉぉ〜!」(ガッツポーズ!)と
いうような、気合いは今回入りません(笑)
なのて、「お腹に入った者はきちんと産み出してあげる」と
いうスタンス(どんなスタンスだ・・)でいきたいと思います。
陣痛の痛み・・「痛かった」という事は覚えているのですが、
娘が生まれた瞬間、忘れてしまいました。
女性の体は不思議ですね。覚えていたら二人目・・産めませんよね。
きっとまた陣痛がきたら
「あ〜、こんな痛みだったなぁ」って思い出すんだと思います。
陣痛は想像を絶する・・までは行かなかったかも。
「鼻からスイカ」といいますが、
「鼻からグレープフルーツ」位です(笑)・・痛いか。
友達から、色々脅されていたのもあり
「きっとこんな痛みじゃないんはずだ・・」と思っていたら、
生まれたので、ある意味ラッキーだったかもしれません。

今回の出産で望みが叶うなら、自然に陣痛がきて、
陣痛室で動いたりしながら、家族と赤ちゃんを待ちたいです。
娘の時は、促進剤投与の為、
いきなり分娩台の上で一人過ごしていたので・・・。
初産で、いつ来るか分からない陣痛を待つのは、心細かったし、
隣では、他の妊婦さんが赤ちゃんを産む様子が聞こえるし・・・。
でも、「頑張れ〜!」と心の中で応援しながら、
自分もイメージトレーニングしながら、
呼吸法とか一緒にやってた辺りは・・前向きと言えるのかも(笑)