1 名無しさん 2016/02/27
101
2 名無しさん 2016/02/27
102



3 名無しさん 2016/02/27
日本家屋造形に手を出しにくい
理由の一つに、独特の「瓦の形状」がある。
これはプラバンを一枚づつ強引に曲げて作った。

103

104

105

106

畳は、紙をツェンメリットコーティングの要領で切って再現。
トタンも紙を使用し、タミヤセメントのフタで波を再現した。



4 名無しさん 2016/02/27
急に飛んだが、色塗り。

107

メインの色を塗る前に適当な色を先に
乗せておくと、簡単に「深み」を出す事ができる。

108

同じ素材の瓦や木材にも、いろんな同系色が
見て取れる。それを再現するための「前塗り」だ。



5 名無しさん 2016/02/27
109

110

111

112



6 名無しさん 2016/02/27
これ紙とプラ板のみなんですね…。
ひとつひとつ曲げたりスジをつけたり、
細かい作業はすごすぎます



7 名無しさん 2016/02/27
ですです。細かい造形とかは無いので、
ペーパークラフト的なノリで作れちゃいます。
でも、瓦の曲げ加工は辛かったです。
結構な力で押し曲げるんで、指がジンジン…。



8 名無しさん 2016/02/27
いいですね〜、廃屋。
近所でおばけ屋敷と呼ばれてそう。



9 名無しさん 2016/02/27
廃屋っていろんな楽しみ方出来ますよね。
ちょっと怖くて、儚げで、美しい。
うちの近所に魅力的な廃屋あったんですが、
取り壊されてしまいましたわ…。



10 名無しさん 2016/02/27
思わずうわっと言ってしまった。


11 名無しさん 2016/02/27
勉強になりました…(´・ω・ゞ)


1001 名無しさん 2016/02/27
2016/02/24
現在サイトを改装中です。温かい目で見守っていただけると助かります。