カテゴリー:日本映画:一覧
  • ロリコン映画のDVDを今のうちに買っておこうと思った。
  • セクキャバ嬢movie
  • 切なさが胸を熱くさせる
  • 大阪はセクキャバ好き
  • 日本映画三部作
2009年07月27日
日本橋でDVD見てたら思い出した。

岩井俊二のスワロウテイルっていう映画には少女の裸のシーンがあって、ロリコンを規制する法律ができたら廃盤とかになっちゃうのかな?と。(´;ω;`)

そう一瞬思ったので、あんまり好きじゃないけど早めにDVD買っておこうと思った。
3分後には編集しなおしたバージョンが発売になるだけだな。って、思い直したけど。

せっかく作ったものを納得いかない形に作り変えないといけないっていうのは、腹たつだろーなぁ。その時の法律には従って作ったのに。。。


ロリコン界の巨匠のデヴィッド・ハミルトンの作品は地球上から消えてしまうんですか?
ソフトフォーカスの巨匠でもあるんですけど。。。

国会図書館にはロリコンの蔵書とかもあるんじゃないんですか?どうするんだろう。こういう時。
国会図書館がロリコンの溜まり場になったらちょっとウケるなO(≧∇≦)O
世界中から集まって来い!


僕の1万倍くらいリッチなロリコンの方はバルテュスっていう絵描きさんのロリコン裸婦像を今のうちに買っておけばいいんじゃないでしょうか?
たぶん10億もあれば買えるんじゃないかな?と思うんですけど。。。



タックスヘブンみたいな、ロリータヘブンの楽園を南の方でどっか作ってくれないかな?
おフランスはロリコンOKにしといてくれないかな?
子供産めるようになったら、大人だからロリコン扱いじゃありません。OKです。みたいなルールとか作ってくれないかな?


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night_osaka at 00:22│Comments(0)TrackBack(0)
2008年11月24日
セクキャバ嬢が主役の映画がつい最近上映されていました。
梅田優子の告白
ワンテンポ遅れです。残念ながら。しかも東京でしか上映されてないんだけど。

セクキャバ嬢が主人公になる時代が来てしまったですね。
そろそろAV女優が主人公の映画も出てくるかもしれません。
例えば飯島愛みたいな。ホストとか。

なんか映画祭とかで賞取って、関西でも上映される日が来るかもしれないな。監督が大阪人らしいので、なんにもなくても期待はしてもいいのかもしれません。
DVDになる。っていうのが現実的でしょうか。

どっか第七藝術劇場とかシネヌーヴォさんあたりもコラボさせてもらって、全国的なイベントに発展していけばいいのにな。なんて草葉の陰でこっそり祈っています。
おもしろいことやりたいよなぁ。。。みたいな。

それにしても、監督のお姉さん知り合いのラウンジ嬢に似てる。。。
ボニーピンクも思い出すけど。
主演の女の子もやたらカワイイ。

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night_osaka at 02:18│Comments(0)TrackBack(0)
2007年10月22日
けっこう好きな部類に入る篠原哲雄監督コーナーで「欲望」発見ということで、ちょっとエッチっぽいし借りてみてみる。



原作は小池真理子さんです。知らん。なんとなくは聞いたことあるような・・・程度です。
篠原監督は山崎まさよしの「月とキャベツ」とか田中麗奈の「はつ恋」、「きみのためにできること」あたりが有名でしょうか。個人的には「洗濯機は俺にまかせろ」とかもスキです。

それはそれとして、「欲望」の中で、「切なさが胸を熱くさせる」というセリフというか、ナレーションが入るのですが、「切なさ」と「胸が熱くなる」が自分の中で全く逆の意味の言葉として、ひとつにつながる訳の無い言葉として分類されていたのに、見事にひとつにつなげてしまってくれた鮮やかさにハッとしたというか、目からウロコが落ちてしまったのです。
文章の能力がさすがは一流のプロって感じです。それだけで良かった。
村上淳も美しかったです。ただひたすらに美しさだけを追求するような映画を作ってみたい!って思った。それがどんな作品になるかはわかりませんが、思った。
そんなのを誰か作れ。

で、コレは言葉が堅苦しい、いかにも学生運動の頃の作品的な感じの作品ですが、それもまた嫌いではないのでアリだったのですねぇ。キレイな言葉たちですし。
三島由紀夫をちゃんと読んだことがないので、今度読んでみようと思いました。たぶん、60年代・70年代で最も美しい言葉をつむぎ出す作家さんだったんではないかな?と思えました。描写とかなのかな?読んでないからわかりません。
とか思うと、自分は村上春樹以前の文学界を知らないんだな。彼以前と以後を知っている世代とそれ以後しか知らない世代というのは文学界ではなにか意味を持つようになるんですかねぇ?って言っても、彼以前を知っている人はもう40代とか50代で、もう少数派なのでしょうね。

エッチなシーンがこんなエッチする人世界中どこにもおらんやろぉ〜。って感じでしたね。付け足すならば。砂漠でノドがカラカラな時に水をガブ飲みするようなそんな感じで。
って、なんのこっちゃな大阪の秋です。

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night_osaka at 04:52│Comments(0)TrackBack(0)
2007年10月02日
セクキャバ学科大阪です。

大阪西中島セクキャバハーレムさんに久しぶりに出陣してまいりました。
おごってくださるという太っ腹自称貯金4000万社長様がおったのです。
持つべきものは風俗好きの社長ということでしょう。

ありがとうございます。(・◇・)ゞ
おかげで人生で一番濃厚なベロちゅうをお見舞いされてきました。
舌ピアスなお姉さまだったのでメタリックな味わいを堪能してきました。

まるで、映画undoのトヨエツ気分でございました。
彼女役の山口智子が歯の矯正器具をつけていて、メタリックな味わいを楽しんでおられるのですね。コレ。


もう一人もMAXのショートカットの女の子に似てて悪くなかったです。
社長ありがとうございます。

ということで、ハーレムさんせっかくのベッピンさんたちがもったいないので、ホームページにちゃんと女の子の画像を載せましょう。
足だけとか首から下だけとかパーツだけでも載せておかないともったいないです。
いかがかしら。。。

ということで、ハーレムさんはキタのツタヤの近く中通りらへんにもお店だしてました。
セクキャバ大阪ではキタが一番栄えてるというか激戦な感じがしますね。

大阪西中島セクキャバ

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night_osaka at 22:20│Comments(0)TrackBack(3)
2007年08月04日
小田和正さん「緑の街」



虹の女神を見ていてこの映画のことも思い出してたんですよね。
映画を作るっていうストーリーの映画です。
映画研究会の話の「虹の女神」とカブる部分おおいにアリ!です。
ビートたけしもそんな映画を題材にした映画あったですかね?観る気しないですけど。

当時、ラジオDJの山本シュウがイイから観てくれ!みたいなことを東京FMのエモーショナルビートで言ってたような記憶があります。。。その時は観なかったけど。
あと、キネマ旬報で「これは映画に書いたラブレターだ」みたいな評価をされていたんじゃないかな?その年のキネマ旬報の邦画ベスト1は「がんばっていきまっしょい」でした。
だいぶあとになって観て、まぁ納得みたいな。アレも良かったですね。

この映画はなんか文化祭とか劇団とかスポーツチーム、学級、会社などでも起こるような、誰にでも経験があるような葛藤があるから共感できる部分が誰にもあるかもしれません。

あと、映画の作り方をコレを見てわかった気になっていました。
カバンいっぱいにライター持ってきて、この人はどんなライター使いますか?とか、タバコの種類は何ですか?とかそんなの専門のスタッフがいたりするらしいです。
僕はその頃大根役者でした。(ウソ)
出てくる登場人物の一人一人が魅力的というか、愛すべき人たちだっていうのもよかったですね。

それからこの映画のカメラマンは篠田昇さんです。虹の女神が篠田昇さんへのオマージュだとかいうお話もありますから、ココにも接点が出てくるかもしれないですね。岩井俊二プロデュースでしたし。

これもドラマツルギィというのでしょうか、そういう部分ではとてもシンプルな構造であるような気がします。典型的というか。僕のようなバカにはちょうどいいのかもしれません。
あんまり派手ではないので商売とかには向かないのかもしれませんが、小田和正はクリント・イーストウッド(よりは落ちるとして)みたいな大人向けの映画を作れる監督だと思います。


では最後にまたネタバレをひとつ

映画完成後インタビュアーに「この映画を誰に一番観てもらいたいですか?」みたいなことを聞かれて、
主演女優「一番観てもらいたい人は、いつもそばで観てくれてましたから。」なんだそうです。
クサイです。そんなクサイことを真面目にできるからお芝居って最高!と思うんでしょう。。。

ということで、映画評論三部作になってしまいました。
尾道三部作バリで宮本輝の川三部作バリですね。

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night_osaka at 09:49│Comments(0)TrackBack(0)