カテゴリー:映画:一覧
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2011年09月23日
好きになる娘はことごとく売れない。田中律子もパッとしなかった。
アイドルグループも好きな子は消えて、そうじゃなかった子が残る。
ミュージシャンも売れない。

なんでや?


とりあえず、ナッチ、ゴッチン、アヤヤでなんかグループでも作って復活してほしい。
映画とかドラマとかでもいいけど。
ゴッチン、アヤヤは補助ロケット代わりでナッチだけブレイクしてくれたらそれでいいから。
AKBも勢いなくなってきたことだし。チャンスだ。たぶん。


とにかく関めぐみは今すぐ働け!お前が営業停止してどうするんだ???
花の命は短いんだから、今頑張れ!


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不景気で仕事ないのかな?ウツにでもなってるのか?
パリコレみたいなのでもチャレンジしてみたらいいんだ。



night_osaka at 05:41│Comments(1)TrackBack(0)
2008年11月24日
セクキャバ嬢が主役の映画がつい最近上映されていました。
梅田優子の告白
ワンテンポ遅れです。残念ながら。しかも東京でしか上映されてないんだけど。

セクキャバ嬢が主人公になる時代が来てしまったですね。
そろそろAV女優が主人公の映画も出てくるかもしれません。
例えば飯島愛みたいな。ホストとか。

なんか映画祭とかで賞取って、関西でも上映される日が来るかもしれないな。監督が大阪人らしいので、なんにもなくても期待はしてもいいのかもしれません。
DVDになる。っていうのが現実的でしょうか。

どっか第七藝術劇場とかシネヌーヴォさんあたりもコラボさせてもらって、全国的なイベントに発展していけばいいのにな。なんて草葉の陰でこっそり祈っています。
おもしろいことやりたいよなぁ。。。みたいな。

それにしても、監督のお姉さん知り合いのラウンジ嬢に似てる。。。
ボニーピンクも思い出すけど。
主演の女の子もやたらカワイイ。

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night_osaka at 02:18│Comments(0)TrackBack(0)
2007年08月04日
小田和正さん「緑の街」



虹の女神を見ていてこの映画のことも思い出してたんですよね。
映画を作るっていうストーリーの映画です。
映画研究会の話の「虹の女神」とカブる部分おおいにアリ!です。
ビートたけしもそんな映画を題材にした映画あったですかね?観る気しないですけど。

当時、ラジオDJの山本シュウがイイから観てくれ!みたいなことを東京FMのエモーショナルビートで言ってたような記憶があります。。。その時は観なかったけど。
あと、キネマ旬報で「これは映画に書いたラブレターだ」みたいな評価をされていたんじゃないかな?その年のキネマ旬報の邦画ベスト1は「がんばっていきまっしょい」でした。
だいぶあとになって観て、まぁ納得みたいな。アレも良かったですね。

この映画はなんか文化祭とか劇団とかスポーツチーム、学級、会社などでも起こるような、誰にでも経験があるような葛藤があるから共感できる部分が誰にもあるかもしれません。

あと、映画の作り方をコレを見てわかった気になっていました。
カバンいっぱいにライター持ってきて、この人はどんなライター使いますか?とか、タバコの種類は何ですか?とかそんなの専門のスタッフがいたりするらしいです。
僕はその頃大根役者でした。(ウソ)
出てくる登場人物の一人一人が魅力的というか、愛すべき人たちだっていうのもよかったですね。

それからこの映画のカメラマンは篠田昇さんです。虹の女神が篠田昇さんへのオマージュだとかいうお話もありますから、ココにも接点が出てくるかもしれないですね。岩井俊二プロデュースでしたし。

これもドラマツルギィというのでしょうか、そういう部分ではとてもシンプルな構造であるような気がします。典型的というか。僕のようなバカにはちょうどいいのかもしれません。
あんまり派手ではないので商売とかには向かないのかもしれませんが、小田和正はクリント・イーストウッド(よりは落ちるとして)みたいな大人向けの映画を作れる監督だと思います。


では最後にまたネタバレをひとつ

映画完成後インタビュアーに「この映画を誰に一番観てもらいたいですか?」みたいなことを聞かれて、
主演女優「一番観てもらいたい人は、いつもそばで観てくれてましたから。」なんだそうです。
クサイです。そんなクサイことを真面目にできるからお芝居って最高!と思うんでしょう。。。

ということで、映画評論三部作になってしまいました。
尾道三部作バリで宮本輝の川三部作バリですね。

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night_osaka at 09:49│Comments(0)TrackBack(0)
2007年04月10日
お久しぶりです。なかなか忙しくしております。
思いつくまま、たまに更新しなくてはという使命感から記事の投稿でありンス。

色男
阿部寛は日本のヒュー・グラントだ。と考え続けているです。
本当に立派になられたというか、いい人たちやいい仕事との出会いに恵まれたということなのだろうな。とこっそり思います。

恋人たちの失われた革命
観にいきたい気もする映画です。こういうのに飽きたような気もするけど、他に興味がわくものもありません。
第七藝術劇場(ナナゲイ)です。ミニシアター万歳です。

革命とかそういうのはいつでもあるわけでなく、だからそういうことを題材にしようとすると1969年あたりを題材にせざるをえないのかな?と思ったりします。
クライムムービーというのでしょうか?犯罪系以外で言うと。(トレインスポッティングとかみたいな?)
ということで、他の方の感想をリンクしておきます。
有田芳生
妥協せざる人々
週刊電影報告
瓶詰めの映画地獄 〜俄仕込みの南無阿弥陀佛〜

ジミヘン・ジョン・コルトレーン・マイルス・デイビス・ウッドストックみたいな。
ラブ&ピース・SEX・ドラッグ・ロックンロールみたいな。
寺山修二・アングラ演劇・学生運動みたいな。

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night_osaka at 11:48│Comments(0)TrackBack(0)