インドア家族の「とりあえず外でてみよっか」

面倒臭がりな性格でも、やってみよう!失敗したら記事にすればいい的なノリで
次やるときは上手くやるぞという気持ちだけはあるブログです。

 

2013年05月

夏のキャンプで
水中の写真を撮りたいな~
なんて思いまして
こんなもの買いました
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写真撮らなくても水辺で遊ぶ際には入れてたほうが安全かな?
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付属品はストラップとアームバンドと防水イヤホンです
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早速入れてみましょう
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あれ?入らない

ちょっとデコってるスマホケースつけたままじゃ入らないか
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入り口はこんな感じ
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3重のジップロック的なチャックになってます

スマホケース外したら入りました
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折り返して
ベルクロで留めます
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中のiPhoneから撮影してみましょう
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↑の画像がそうです
ちゃんと撮れてますね~
まだ新品だから当然かもしれないですけどw
そのうち傷いったりするとクリアじゃなくなるのかもしれませんね

さて防水テストです
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中は大丈夫でした~

しかし、使用に当たっては何の保障もないので
水が入って壊れても自己責任ですね

当然なんですがやっぱり怖いですよね
使ってるうちにチャックの端っこが裂けたりしそうなので
消耗品として考えておいたほうがよさそうです
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梅雨入りしてだんだんと蒸し暑くなってきましたね
そろそろ虫が本格的に飛ぶシーズンになり
寝てるときは蚊帳的なものが必要ですね

我が家の夏のテントといえば
シャングリラ3で
インナーがフルメッシュなのが気に入って購入したのですが
大人2チビ2の4人で寝るのはちょっと窮屈
それに加えて下の子の寝相がほっっんと悪い

これからの暑いシーズンにひしめき合って寝ると
暑さ倍増しますよね~

寝苦しい暑さのときは一人テントを抜け出しコット寝をしたほうがいいかも?

というわけで
蚊帳もしくはモスキートネット、バグネットというものを
予備で持とうか考えてみました
あくまでも予備的なものなので予算は低ければ低いほうがいい
 
フロア付きのほうが安心感はありますが
コットだとフロアが無いほうがいいんでしょうか?
ムカデなどはコットを登ったりはしないのかな?

詳しい方、教えてください~

でもペンタイーズやハーフインナー買うなら
Quechua(ケシュア) 2 SECONDS AIR III
Quechua(ケシュア) 2 SECONDS AIR III

 これ買えちゃうね
欲しいと思いつつ後一歩がいつも出ないけど、いいなぁ・・・



というわけで迷宮入りしちゃったので

物置にしまってあるアレでも使ってみようかな・・・ 

もうすでに忘れられてるかもしれませんが
家のリフォームは本当にぼちぼちと進んで?います

進展がないと記事に出来ないな~と思いつつコツコツとしてましたが
キャンプの道具系の記事に比べると
時間掛ける割りに記事にしにくいので困ります

そんでもって手が汚れたり、手袋してたりの作業なので
作業中の写真も撮れず、いまいち記憶力も無いので記事も書きにくかったりします
が、今日は覚えてる範囲で詳しく書こうと思います
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製作中の壁は60mmの角材をメインに組んでいってます
そこに12.5mmの石膏ボード(またはプラスターボード)を張っていますが
防音を期待して断熱材のスタイロフォームが中に入っています

当初の計画ではガラスブロックは入れる予定ではなかったので
壁の厚みはあまり深く考えていませんでした

しいていうなら
  • 施工しやすいサイズ
  • 部屋を狭くしない程度の厚み
くらいでした
製作途中でガラスブロックを入れたい~という話になり
サイズをみると厚みが85mm

壁の厚みは60+12.5+12.5=85mmなので何とかなりそうでした

何とかなるっていうのは余裕が無いもので施工は非常にやりにくいものとなってしまいました

石膏ボードを張らないとガラスブロックを安定させるだけの壁の厚みがでないので
下方向と横方向の石膏ボードを先に張らないといけません

その状態でガラスブロックをスペーサーをかませながら設置していくと
バサモル(モルタルとセメントの中間のようなもの)を隙間に埋める作業が非常にやりにくく
正面から詰めて行こうとすると8~9割が下にこぼれてしまいます

なのでやや柔らかめに練って上から横の隙間に流し込んでいきます

で一番上のブロックを埋め終わったらボードの下地になる木材を固定して
ボードを張って一箇所完了なんですが

あとから木材を固定するスペースが無い場合は
先に上部もボードを張らないといけません

そうなった場合バサモルは一番のところに詰めていく作業がすごくやりにくく
9割は落ちてしまうので
拾っては詰め、拾っては詰め・・・

あーーーー、もう勘弁して!
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上部のバサモルの密度はすかすかですがもういいんです

周りについたバサモルはすぐポロっととれるので余り養生に気を使わなくても平気です
ガラスブロックに付いたものも雑巾でとればすぐ取れます
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グレーな目地が雑で汚いですが
この上から白いモルタルで化粧しますので問題なし
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というわけで
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ま、こんな感じになります
ちょっときれいになったでしょうか
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アップにすると微妙なところもありますが・・・
あまり他人様は見ないでしょうw
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で、大好きな漆喰の1度目の塗りになります~
端の処理がまだ未定なので
その周辺は塗れませんが
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ちょっときれいになったかな~

次は引き戸作らないと

先日アクティブタープを張ったのですが
90年代の代物なので、すでにけっこうな年数が経ってます(´・ω・`)
永く使おうと思うと手を入れる必要があるわけで
色々と探してみました



シームテープはやはりあの方の記事のようになりかねないのでw
貼り直したほうがいいかもしれませんね

ニクワックスは定着するまでの匂いがきついようですが、効果はバッチリみたいです
使用方法も簡単そうですし、いつかはやると思います
ウエア用のもあるのでスキーウエアに使ってみるのもいいかもしれませんね~

しかしコーティングの状態は素人の私にはよくわからないので
とりあえず一回雨の洗礼受けてから考えることにしました

設営中最も気になったのがショックコードで
ポールの位置をずらすたびに継ぎ手部分がぶら~んとして
いちいちイラッとしましたから
まずはここを補修すると思います

黒いポールがブラブラしててヌンチャクみたいでした^^ 

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