(1)私の単著のブックレット『ゼロからわかる政治とカネ』日本機関紙出版センター、A5判、980円(税込み)について、先日、発行は来月(2010年9月)初旬の予定とご案内しましたが、正式に「9月10日発売」と決まったようです。
http://kikanshi-books.com/default.aspx
http://blog.goo.ne.jp/kikanshi-hon/e/33302a5eb7a7bd02e1536da086162b01
(2)本書のカバーと目次は以下です。

(4)注文・問い合わせは、以下の「日本機関紙出版センター」のHPで可能です。
http://kikanshi-books.com/contactus.aspx
「政治とカネ」の問題に興味のある方は、是非、お買い求めいただき、ご一読いただければ、幸いです。
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http://blog.goo.ne.jp/kikanshi-hon/e/33302a5eb7a7bd02e1536da086162b01
(2)本書のカバーと目次は以下です。

はじめに
第1章 「政治とカネ」の現状を見てみよう
Q1:どうして政治にはそんなにカネがかかるの?
Q2:カネがないと議員にはなれないの?
Q3:国会議員の国会での活動のためのカネはどうなってるの?
Q4:そのほかの政治資金ってどんなカネ?
Q5:政治資金はどうやって集めているの?
Q6:「政治改革」で何が変わったの?
Q7:政党助成金って何?
Q8:でも、政治とカネのことはまだわかりづらいけど…
第2章 政党助成金の問題点
Q9:交付額はどうやって決められるの?
Q10:さらに何が問題なの?
Q11.政党助成金をもらって政党はどうなったの?
第3章 企業・団体献金の問題点
Q12.企業はなぜ献金をするの?
Q13.企業献金が税金の無駄使いを誘発しているの?
Q14.西松建設の献金問題とは?
Q15.企業・団体献金はなぜ憲法上問題なの?
第4章 国民の信頼を回復するために
Q16.政治不信を無くす方法は?
Q17.私たち国民は何をすればいいの?
おわりに
(4)注文・問い合わせは、以下の「日本機関紙出版センター」のHPで可能です。
http://kikanshi-books.com/contactus.aspx
「政治とカネ」の問題に興味のある方は、是非、お買い求めいただき、ご一読いただければ、幸いです。
検察審査会に関与した、弁護士、告発団体は下記の関門海峡にまつわる、談合団体や親睦団体が結びついている。
1.設立・改名年月日
1988年11月06日「ふるさと北九州市を考える会」を設立。
1997年01月01日「かんもん北九州ファンクラブ」に改名。
において、現在会報76号まで発刊、 会員数1046名
かんもん北九州ファンクラブ(旧)ホームページhttp://net.a.la9.jp/kk/index-old.html
「ホームページ」がリニューアルされ、現在はURL(HPアドレス)が変更になっている。「かんもん北九州ファンクラブ」(新)ホームページへhttp://www1.ttcn.ne.jp/mineyo/kanmon/
何と、その旧ホームページ06回会報7ページに下記のことの掲載がある。その3へ
(その3)
<本冊子の文責> 杉原健児・作成:2006年05月10日/杉原健児 「ふるさと北九州市を考える会」:何とこの人物、勤務先 ?日建設計 自宅;調布市で元平成維新の会(大前研一代表)の構成員。この07ページ出席者掲載中、下記の関係者いるので、ピックアップしておきます。もちろんこのメンバーには、脳みその悪かったといわれる、騎兵隊や、管首相を信望する、川筋ものもいるだろうが?
麻生利勝 八幡高校33卒 麻生法律事務所 辯護士
齋藤旭彦 福丸高校34卒 衆議院議員麻生太郎 秘書
舛添要一 舛添要一事務所 (北九州市出身)
次に【麻生総合法律事務所】 イーグルス・グループ(アジア地区弁護士等の連係団体)創立式典・麻生総合法律事務所40周年祝賀会を開催について。http://www.aso-law.jp/topics.html
出席者 谷垣禎一(衆議院議員、自由民主党総裁)・野田毅衆議院議員(日中協会会長)・ 中井洽(衆議院議員、国家公安委員長、日韓議員連盟副会長)・戸田邦司(財団法人日本海洋レジャー安全振興協会会長、元参議院議員)その他大東文化大学法科大学院教授など等である。