2010年02月20日

飛ばし屋のスイングの共通点とは

ゴルフ仲間のあいだで自他共に「飛ばしや」と認めている人と初めてコースを回ることがありますが、「それじゃ折角ですので今日はバックティーからお願いします」といってすんなりご一緒してくれる人はあまり居ませんし、ご一緒して本当に飛ばしやの部類の方は、案外少ないものです。本気で飛ばしあいをすると、私のほうが70ヤードから下手をすると100ヤードくらい飛んでいることがよくあります。もちろん中には本物の飛ばしやさんも居ますけれども、腕っ節の強さや道具のお蔭で普通の人よりちょっと飛ぶ人が殆どです。そんな人ほど、飛距離にこだわり、コンペでドラコンを取ることに執着しているように見えます。コースの主のようなキャディーさんから「このホールでここまで飛んでいるのは、初めて見ました」と言われ、「お客さんは飛びますから、最後に打ってください」と言われることがありますが、これは体格のお蔭でも筋トレのお蔭でもなく、「理にかなったスイング」によります。

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さて、ここで問題です。本当の飛ばしやさんのスイングは、上記の二つのうちのどちらでしょうか? そして、その理由は?

正解は、こちらに書いてあります。

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nijiniji2020 at 06:25│Comments(0)TrackBack(3)ゴルフ 

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