2013年02月
クロマフードが 一新 したよ。
マリンクロマが 下記のように生まれ変わったよ。
100ミリリットル 容器に入って1200円。

餌の粒 も M サイズと Sサイズの種類。
下記は Mサイズ。↓

こちらが Sサイズ。 ↓

餌食いもばっちり。 ↓

この クロマの最大の利点は、餌の中に 生きている光合成細菌を含んでいる事である。
もし、与えすぎて食べ残った餌があったとしよう。・・・・・
餌の中に含まれている 光合成細菌が残り餌を処理してくれる。つまり 残った餌があっても水を汚さないのだ。
また、食べられた光合成細菌は魚たちの胃の中で、なんと・・・・・・・
整調作用があり、消化吸収を助けるのだ。
我々でいうと ヨーグルトに含まれる ビフィズスキン といったような感じだろうか?
いずれにしても 飼育水を汚さないので、 底に生息し、なかなか水面まで餌を取りに来ない エビや ハゼ類のために、わざと沈殿させるような餌の与え方ができるのが 素晴らしい。
明日にも ネットにUPしておきますね。
100ミリリットル 容器に入って1200円。

餌の粒 も M サイズと Sサイズの種類。
下記は Mサイズ。↓

こちらが Sサイズ。 ↓

餌食いもばっちり。 ↓

この クロマの最大の利点は、餌の中に 生きている光合成細菌を含んでいる事である。
もし、与えすぎて食べ残った餌があったとしよう。・・・・・
餌の中に含まれている 光合成細菌が残り餌を処理してくれる。つまり 残った餌があっても水を汚さないのだ。
また、食べられた光合成細菌は魚たちの胃の中で、なんと・・・・・・・
整調作用があり、消化吸収を助けるのだ。
我々でいうと ヨーグルトに含まれる ビフィズスキン といったような感じだろうか?
いずれにしても 飼育水を汚さないので、 底に生息し、なかなか水面まで餌を取りに来ない エビや ハゼ類のために、わざと沈殿させるような餌の与え方ができるのが 素晴らしい。
明日にも ネットにUPしておきますね。
濾過槽の大掃除 には フコイダンですね。
先日やったんだ。 弊店一番奥の海水魚水槽の
濾過槽のお掃除 約1年 。 厳密にいうと 1年と2か月。
やっぱ 濾過槽の掃除は 1年以内に1回は 行いたいよね。

ろ過材がたっぷり入った、濾過槽・・・・・ おそらく120kg は入っていると思われる。

濾材を出した後は さすが ドロドロ。↑
これが ハイブリットボール。 濾材の下側に敷いてあるんだ。

ほら 元気なバクテリアが一杯・・・・・?????み・・・え・・・・・る??↓

こちらが 弊店オリジナル 混合濾材↓

これらを たっぷりの種海水で洗浄する。

種海水とは、 水槽から抜いた海水。だからこなれている。バクテリアも入っている。
その逆は 新海水。
新海水は 人工海水を溶いたばかりの バクテリアも何もいない海水。

この種海水で 素早く洗う。

その濁った海水を 即 捨てる。

これを 最低3回ぐらいは行い 洗浄する。

まずは シャワーパイプを取り付ける。↓

落ちてきた砂を 万が一 モーターが吸ってしまったら、 故障・・・・。
と ならないように シャワーパイプは 必ず使用した方がよい。

まずは ハイブリットボール から入れ込む。↓

続いて混合濾材・・と ・・ 活性炭↓

濾過槽のフタをびっしり閉める。

ここからが、、、ポイント
魔法の添加剤 → フコイダンを最後に少々入れるのだ。



フコイダンは 、 オーバーホール直後の 濁りなどを 速攻で 無毒化してくれる 魔法の添加ざい。なんだ。
濁りなどを 無毒化してくれる だけではない。 白点病や その他いろいろな病に 治療薬として 使用する事もできる。
オーバーホール直後の 濁りなどで 発生しやすい病気を 防いでくれるのであ~~~る。
サンゴや イソギンチャク等 ライブロック等が入っていても 全く問題なし。
フコイダンは もはや 一家に一本ですぞ。 あ 一本以上でもOK。その方が安心との お客様のお声を良くいただきました。
濾過槽のお掃除 約1年 。 厳密にいうと 1年と2か月。
やっぱ 濾過槽の掃除は 1年以内に1回は 行いたいよね。

ろ過材がたっぷり入った、濾過槽・・・・・ おそらく120kg は入っていると思われる。

濾材を出した後は さすが ドロドロ。↑
これが ハイブリットボール。 濾材の下側に敷いてあるんだ。

ほら 元気なバクテリアが一杯・・・・・?????み・・・え・・・・・る??↓

こちらが 弊店オリジナル 混合濾材↓

これらを たっぷりの種海水で洗浄する。

種海水とは、 水槽から抜いた海水。だからこなれている。バクテリアも入っている。
その逆は 新海水。
新海水は 人工海水を溶いたばかりの バクテリアも何もいない海水。

この種海水で 素早く洗う。

その濁った海水を 即 捨てる。

これを 最低3回ぐらいは行い 洗浄する。

まずは シャワーパイプを取り付ける。↓

落ちてきた砂を 万が一 モーターが吸ってしまったら、 故障・・・・。
と ならないように シャワーパイプは 必ず使用した方がよい。

まずは ハイブリットボール から入れ込む。↓

続いて混合濾材・・と ・・ 活性炭↓

濾過槽のフタをびっしり閉める。

ここからが、、、ポイント
魔法の添加剤 → フコイダンを最後に少々入れるのだ。



フコイダンは 、 オーバーホール直後の 濁りなどを 速攻で 無毒化してくれる 魔法の添加ざい。なんだ。
濁りなどを 無毒化してくれる だけではない。 白点病や その他いろいろな病に 治療薬として 使用する事もできる。
オーバーホール直後の 濁りなどで 発生しやすい病気を 防いでくれるのであ~~~る。
サンゴや イソギンチャク等 ライブロック等が入っていても 全く問題なし。
フコイダンは もはや 一家に一本ですぞ。 あ 一本以上でもOK。その方が安心との お客様のお声を良くいただきました。
サメちゃんの泳ぐスタイル・シャープな顔立ち・ 鋭い目・・・・・・・
今日は・・・・ 美味しそうに ご飯を食べる サメちゃん ブラックチップシャークの 泳ぎっぷりに焦点をあてて、彼をじっくり たっぷり カメラに 収めさせてもらった。
その 写真の幾つかを ご紹介・・・・・・ しよう。
今日のサメ君の 表情・・・・・ なんか 日に日に イケメンになってきてるよね。
シャープな顔立ち・・・・
鋭い目・・・・
引き締まった 口元・・・・ サメ ってみんな そうじゃん?

いいや 違う。
特に この子は イケメンだ。↑ くまぱぱが 言うんだから 間違いない。
とまあ 今日のサメのお食事メニューは アジ と イカ 。
しかも 車で2分のスーパーマーケットから買ってきた とびっきり新鮮な・・・・・ネタ。
即座に 野次馬が集まって来た。近所の 子供たちと その母さん。↓

水槽のフタを触ると 即座に反応。 上をみるサメちゃん。↓

ここまで慣れる可愛いよね。 つい 指を入れたくなるでしょ ・・・・ いや それは・・・・・
指を入れたくなる方が おりましたら、 是非 遠慮なく どうぞ・

気が付いたかな、 サメちゃんの目 必ず フラッシュ撮影のため 光るんだよね。
これが たまらなく かっこいい。↑↓

サメちゃんが 泳ぎを止め こちらを見た瞬間なんだけど 水面のうねりにご注目↓

上から落ちてくる餌を しっかり水面直下で見ている・・・・・・・。

ばしゃ まさに 食べた瞬間の一枚だ。 口の周りが 泡だらけになっているでしょ。

すると 颯爽と 向きをかえ 泳ぎ去る。↓

こちらは・・・餌を取り損ねた瞬間↓ ちょうど 彼のお腹の下あたりに 餌が 沈んでいくのがみえる?でしょ。

しかし 水槽の底に着く前に 軽やかに腰を曲げユーターン・・・・・パク
こちらも 食べた瞬間の一枚。口元に餌が見える・・・・・・。↓

さらに そのままの状態で ユーターン。

食べた直後は どうも 水槽の右へ泳ぎ去る習性が この子にはあるような ないような。
本日 インドンシアと フィリピン スリランカからの 3便入荷である。
今日は インドンシアと フィリピン スリランカから 3便の入荷である。
ほうら 沢山袋が浮いているでしょ。 今 から開けるんだけど・・・・。

これ こんな少ない海水で インドネシアから やってくるんだよ。 しかも 結構元気。
リュウキュウスズメは こんな少量の海水でパッキングされている

デリケートなサンゴは 袋の中で 浮かせてある。↓

ほうら もう開けちゃった。↓


これが サンゴの梱包だ。 発泡スチロールで浮かせているのである。↓

モルジブキンギョハナダイ。 めの周りが光っている。 可愛いよね。↓

チョウチョウウオが群れて居る。

きて そうそう ポリプ満開のイエローポリプ。↓

長~~い チンアナゴ。

フェザー・・・・海藻一杯。

タコアシサンゴ。 まだ ポリプは出てこないね。

沢山の ハナビラクマノミ。

沢山の スズメ達。

こちらは ブルースポンジ。 色鮮やか・・・。

良いものは 早い者勝ちだよ。 さぁ急げ・・・・。













