2013年06月
6月27日発売 海水魚専門誌コーラルフリークス でたよ
海水魚専門誌コーラルフリークスの今号の特集・・・・・
なんと みんな大好きな魚???? か どうかわからないけど・・・
一般的には人気種 の小型ヤッコ
スミレヤッコ & シマヤッコ特集 いや いいねいいね。
実は くまぱぱは 大好き。 スミレヤッコも シマヤッコも・・・どちらも・・・。
くまぱぱが好きな理由は・・・たぶん 色ではなく ヤッコなのにチョウチョウウオみたいな体型。

いや へたしたら チョウチョウウオよりも チョウチョウウオらしい しぐさ や泳ぎをしている・・・・・。
背びれのトゲトゲしさが いいね。
一体かれらは どこから輸入されているのか? みんなの頭の中、、、漠然としていない?
実は いろんなところから 輸入しているんだよ。
赤道より南・・・・つまり南半球からきている子たちもいるんだ。大変だ 。 そりゃ 疲れるわけだ。

産地によって 色合い 縞の数 間隔が 微妙に異なるんだよね。 だって 飛行機に乗っている時間が長いと 縞の数や 間隔も変化する・・・・わけじゃないよ。
おそらく大昔はみんな仲良く暮らしていたんだろうけど、大陸大移動等で別々の諸島に取り残されたかれらは、独自の進化をしていったんだろう。
~~~そのころの海の中の世界って どんなだったんだろう? きれいなサンゴがいっぱい有ったのかな?
また 地上は どうだったのかな。大陸大移動の頃は 恐竜時代だよね。
ところで デリケートな彼らは 何をポイントに選べばよいのだろう。
エサ食いも個体によってはまちまち。
エサ食い以外にも 個体の選び方があるよ。それは 本を買ってからじっくり読んでね。
大丈夫 そんなに難しい漢字は使ってないよ くまぱぱでも 読めるから。

弊店も最近 シマヤッコが良く入荷している。 確か 今もいたかな。
サンゴ水槽にいれると・・・・・これまた、かわいんだよね。
みんな見に来てね。
あ それと 本も買いに来て 忘れずにね。ちなみに 1180円。
なんと みんな大好きな魚???? か どうかわからないけど・・・
一般的には人気種 の小型ヤッコ
スミレヤッコ & シマヤッコ特集 いや いいねいいね。
実は くまぱぱは 大好き。 スミレヤッコも シマヤッコも・・・どちらも・・・。
くまぱぱが好きな理由は・・・たぶん 色ではなく ヤッコなのにチョウチョウウオみたいな体型。

いや へたしたら チョウチョウウオよりも チョウチョウウオらしい しぐさ や泳ぎをしている・・・・・。
背びれのトゲトゲしさが いいね。
一体かれらは どこから輸入されているのか? みんなの頭の中、、、漠然としていない?
実は いろんなところから 輸入しているんだよ。
赤道より南・・・・つまり南半球からきている子たちもいるんだ。大変だ 。 そりゃ 疲れるわけだ。

産地によって 色合い 縞の数 間隔が 微妙に異なるんだよね。 だって 飛行機に乗っている時間が長いと 縞の数や 間隔も変化する・・・・わけじゃないよ。
おそらく大昔はみんな仲良く暮らしていたんだろうけど、大陸大移動等で別々の諸島に取り残されたかれらは、独自の進化をしていったんだろう。
~~~そのころの海の中の世界って どんなだったんだろう? きれいなサンゴがいっぱい有ったのかな?
また 地上は どうだったのかな。大陸大移動の頃は 恐竜時代だよね。
ところで デリケートな彼らは 何をポイントに選べばよいのだろう。
エサ食いも個体によってはまちまち。
エサ食い以外にも 個体の選び方があるよ。それは 本を買ってからじっくり読んでね。
大丈夫 そんなに難しい漢字は使ってないよ くまぱぱでも 読めるから。

弊店も最近 シマヤッコが良く入荷している。 確か 今もいたかな。
サンゴ水槽にいれると・・・・・これまた、かわいんだよね。
みんな見に来てね。
あ それと 本も買いに来て 忘れずにね。ちなみに 1180円。
魚の和名って.......(^^;;
こんにちは、久保田です!(^^)/
魚の名前って、和名、英名、学名、インボイスネーム、いろいろあるんですが、先日何となくボーっと水槽見ながら、「そういえば、和名って誰がどうやって決めるんだろ?」って思ったりしました。
もちろん魚類学会とかあって、偉い先生たちがいらっしゃるんでしょうけど、えっ?!この名前でいいの?って名前結構ありません.....?(^^;;
面白い名前もたくさんありますけど、結構「うーん、魚が聞いたら怒ったり、嫌がったりするんじゃないかなぁ?」って和名の付け方が.....(^^;;
たとえば多いのが、「ニセ・・・・・」

「ニセモチノウオ」
本当に偽者なのか?
もしかしたらこっちがオリジナルなんじゃないのか?!(笑)なんて思っちゃいます(^^;;
あと、多いのが「・・・・・モドキ」

「ウメイロモドキ」
何か、モドキって....確かにこのウメイロモドキも「ウメイロのようだけどウメイロじゃない」それは分かるけど、こんなに美しい魚なんだから、もっと素敵な名前を付けてあげたいなって思いません?(^^;;
そしてもっとかわいそうに思ってしまうのが(笑)
「・・・・ダマシ」

「ハナダイダマシ」
もうこれに至っては、別に魚が騙してるわけでもなんでもないのに.....(^^;;
魚じゃないけど普段当たり前のように販売している「カニダマシ」なんてのもね。
確かにカニダマシはタラバガニと同じで分類学上は「カニ」じゃ無くて「ヤドカリ」の仲間だけど、別に「オレ、カニだよ!」って騙しているわけじゃないじゃん!(笑)
な~んて、和名ってかなり面白い突っ込みどころがたくさんあるので、皆さんも図鑑的な本や水族館やショップでご覧になる時、写真、姿だけじゃなく「和名」に注目しながらご覧いただくと、面白さが広がりますよ!(^^)b
ではでは!(^^)//
魚の名前って、和名、英名、学名、インボイスネーム、いろいろあるんですが、先日何となくボーっと水槽見ながら、「そういえば、和名って誰がどうやって決めるんだろ?」って思ったりしました。
もちろん魚類学会とかあって、偉い先生たちがいらっしゃるんでしょうけど、えっ?!この名前でいいの?って名前結構ありません.....?(^^;;
面白い名前もたくさんありますけど、結構「うーん、魚が聞いたら怒ったり、嫌がったりするんじゃないかなぁ?」って和名の付け方が.....(^^;;
たとえば多いのが、「ニセ・・・・・」

「ニセモチノウオ」
本当に偽者なのか?
もしかしたらこっちがオリジナルなんじゃないのか?!(笑)なんて思っちゃいます(^^;;
あと、多いのが「・・・・・モドキ」

「ウメイロモドキ」
何か、モドキって....確かにこのウメイロモドキも「ウメイロのようだけどウメイロじゃない」それは分かるけど、こんなに美しい魚なんだから、もっと素敵な名前を付けてあげたいなって思いません?(^^;;
そしてもっとかわいそうに思ってしまうのが(笑)
「・・・・ダマシ」

「ハナダイダマシ」
もうこれに至っては、別に魚が騙してるわけでもなんでもないのに.....(^^;;
魚じゃないけど普段当たり前のように販売している「カニダマシ」なんてのもね。
確かにカニダマシはタラバガニと同じで分類学上は「カニ」じゃ無くて「ヤドカリ」の仲間だけど、別に「オレ、カニだよ!」って騙しているわけじゃないじゃん!(笑)
な~んて、和名ってかなり面白い突っ込みどころがたくさんあるので、皆さんも図鑑的な本や水族館やショップでご覧になる時、写真、姿だけじゃなく「和名」に注目しながらご覧いただくと、面白さが広がりますよ!(^^)b
ではでは!(^^)//
お掃除屋さんパート3だよ。

一週間のご無沙汰でした。お魚大好き君だよ。
今日はお掃除屋さんの紹介の3番目ということで、ちょっと個性的でね、
割と安く手軽に飼える魚達をえらんでみたよ。
まずはね、このなんともユニークな表情のお魚だけどね、ブロンズプレコというんだよ。
大きさは4-6cmくらいかな。大きくならないので30cmのキューブ水槽くらいで十分に飼育
できるよ。性格は、この種としては、おとなしいかな。
仲間同士ではね、目が合うとこのやろうってかんじで追いかけっこはじめるんだよ。それはそれで
面白いんだけどね。まあ他の魚とはまず問題なく混泳できるよ。ただ苔とりとしての働きはイマイチだね。
まあそのとぼけた顔を見てたのしんでね。
次はお目目ぱっちりのかわいいこちゃんだよ。
名前はゴールデンアルジーイーターというんだ。
今店にいるのは4-5cmくらいの幼魚だよ。
この子ははたらくよー。
どれくらいその働きぶりがスゴイかというとね。そうだねたとえば60cmくらいの
苔だらけの水槽があるとしよう。そこに3尾この魚を入れてね、あなたは目をつぶって
30秒かぞえてね。さあ目をあければそこには輝くようなピカピカの水槽が、、、、、
と、いうのはうそでありえないけどね、まあ3-4日したらね、いやー本当に
綺麗にしてくれてありがとうってね、感謝感激してこのさかなをみつめてる
あなたがいるというのは、うそではないよ。
問題点としてはね、8cmオーバーくらいの成魚になるとやや気が荒くなるんだ。
そんで腹がへるとね、エンゼルFとかの体表に吸い付いてなめて嫌がられることが
あるよ。まあテトラとかダニオとかとは問題ないけどね。
ともかく300円でこの働きぶりならまずは文句なしでしょ。
次回は 落ちた餌を食べてくれるお掃除屋さんの紹介だよ。
では、また来週。続きを読む
人間も魚も共生!?
只今イクメン目指して奮闘中(笑い)
なのですが・・・現実は厳しいですね。
かなりの体力を必要としますね・・・10歳若かったら(涙)
そんな毎日の中でもありますね。
微笑ましい笑顔をくれる光景が・・・救いです(苦笑)
そんな生活のなかで最近、気がついたことがありました。
子供の隣で寝ていたり、一人遊びを横で見ていたりすると触れているんです!!
子供の体の一部が・・・それもかなりのソフトタッチで(笑い)
安心するんでしょうか!?(人の温もりに)
遠い昔の自分に聴いてみたい気持ちになりました(切ないです)
魚の世界にもありますよね。
そうです!!共生ハゼとエビ生態です。
エビが巣穴を作り、その周りをハゼが見張りをする、光景です。
やはり、その際、エビのヒゲがハゼに触れています。
お客様の中にも水族館などで、ハゼとエビ姿を見て水槽を始めた方も多いんですよ。
個人的にはキツネメネジリンボウが渋いですね(近海なんですが)
是非、チェックしてみてください。
なのですが・・・現実は厳しいですね。
かなりの体力を必要としますね・・・10歳若かったら(涙)
そんな毎日の中でもありますね。
微笑ましい笑顔をくれる光景が・・・救いです(苦笑)
そんな生活のなかで最近、気がついたことがありました。
子供の隣で寝ていたり、一人遊びを横で見ていたりすると触れているんです!!
子供の体の一部が・・・それもかなりのソフトタッチで(笑い)
安心するんでしょうか!?(人の温もりに)
遠い昔の自分に聴いてみたい気持ちになりました(切ないです)
魚の世界にもありますよね。
そうです!!共生ハゼとエビ生態です。
エビが巣穴を作り、その周りをハゼが見張りをする、光景です。
やはり、その際、エビのヒゲがハゼに触れています。
お客様の中にも水族館などで、ハゼとエビ姿を見て水槽を始めた方も多いんですよ。
個人的にはキツネメネジリンボウが渋いですね(近海なんですが)
是非、チェックしてみてください。

