くまぱぱのブログ

お店での出来事。新入荷の海水魚、無脊椎の紹介、ちょっと気になった事など 色々読んでね。ホームページ ライン インスタグラム ティックトックもあるよ。詳細は画面右の くまぱぱのプロフィール(写真)をクリックしてね. ツイッターURL↓ http://profile.livedoor.com/nikkai/

2021年06月

お魚大好き君だよ。以前にご紹介させていただいた、ゼンスイマルチカラーLEDの色彩モードを、説明させてもらうね🎵
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これが、一番標準的なクリアホワイトモードだよ。サンゴや水草の育成に適してるよ。御覧のようにね、グリーンが良く映えますよ。
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これは、クリアブルーだよ。水の透明感が
上がり、生体が綺麗に見えるでしょ。
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これは、私がお勧めのビューティーブルー
だよ。赤やオレンジ、イエローなどの暖色系の色彩が特に美しく見えるモードだよ。
次には、個性的なグリーンとレッドモードを見てね。
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照明ひとつで、これだけ楽しめればいいでしょ‼️これ以外にも、説明しきれないほど多彩な
モードがあるんだよね🎵詳しくはね、下記にアクセス宜しくね。お魚大好き君でした。
■日海センター:オンラインショップは こちら



くまぱぱにサポートを依頼している山田です

😌我が家の水槽、M.M.H.A(ミニミニホームアクアリュウム)のクーラー設置水温が30℃は前回のブログで紹介した。

うっかりして、海水魚を熱帯性海水魚と書かず説明不足でした😆私のM.M.H.Aの住居魚達は熱帯性なのです。


熱帯って年間通して海の水温は何度かな?ちなみに弊店の輸入先はコロナ下も影響し、八割がインドネシアのバリ島便です😌聞いた話ですが、バリ島の年間平均水温は28~30℃らしいです

ちなみに 6月27日の海水温が 気象庁のホームページに記載されていました。
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最も 濃い部分が30度を超えているエリアです。
従って その周囲は 29度ということになります。

😌弊店の水温設定はサンゴ関係が28℃その他は今の時期は29℃~31℃です。我が家のM.M.H.Aが特別水温設定ではありません😊多分、この状況を高温飼育と呼ばれていると思います😌高温飼育に慣れている弊店では初めてのお客様から魚達が元気ですねとよく言われます

😊生体達は故郷の水温設定でご機嫌なのかとても元気です😊特に魚達に特化すると、ストレスのない水温のせいか食欲が有り、動きも活発です


でも、魚達が元気で活発だから高温飼育を何方にもお勧め出来ないのです😞水温が上昇したら水槽の勿論、濾過装置の溶存酸素が減少するのです


😞海水は淡水に比較して溶存酸素が少ないのは知られてる事実😒海水の酸素が減少すると水槽の生体は動きが減り、食欲も減ります

😆酸素を必要としているのは魚・エビ類の他に底砂や濾過装置の好気性バクテリアです。酸素減少で好気性バクテリアが減少すると、アンモニア/亜硝酸が増えます😆これは大変です


😆魚達は生きられません😆矢張りクーラー設置で低温飼育かな😌でも食欲旺盛で動き活発も棄てがたいですね😊食欲旺盛とは病気に対する抵抗力、免疫力がUP!するはず😊病気になり難い😊素晴らしい😊


実は高温飼育には濾過装置が重要なポイントです😌水槽のサイズもしくは魚達の匹数にあった濾過装置が機能しているかどうかです😌つまり、現状でアンモニア・亜硝酸が常にクリアーしているかどうかです

😌不安定な数字が出ている場合は高温飼育はできません😆濾過装置、濾過材、酸素供給の詳しい説明は弊店にて御説明させて頂きます😊お待ちしております

😊高温飼育の出来る水槽・濾過装置こそ、弊店が目指している熱帯性海水魚の水槽です😊誤解しないで下さいねサンゴ関係の水槽は別ですから😌元気な海水魚は私たちのストレスを解消してくれます😊海水魚のストレスも解消して上げませんか😌

こんにちは、くぼたです♪(^^)

わたし、普段休みの日には一日中ずーっと鳥にカメラを向けているのに、あまり魚たちにカメラを向けていないことに気付きまして‥‥(笑)
昨日、お客様のご来店の合間を縫って、ここ2週間くらいの内に入荷した魚やエビさん達を撮ってみました♪(^^;

ファインダー越しに凝視すると、普段見れない、気付かない表情、しぐさ等に出会えるので、やはり面白いですね♪
たまには(笑)水槽にもカメラを向けなければ!と思ったくぼたなのでした…(^^;

いろいろと取ってみたので良かったら見てやってください♪(^^)v
みなさんの生体選びのご参考になれば幸いです♪

では!


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パープルリーフ(バナナフィッシュ)


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ノコギリウニ


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フタイロサンゴハゼ

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マガキガイ


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イトヒキテンジクダイ


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ホワイトソックス


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クダゴンベ


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キンセンハゼ


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スポットテールブレニー


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レッドスクーター


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タスキヒナハゼ


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スカーレットフィンラス


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シマキンチャクフグ


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センネンダイ


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ハナミノカサゴ


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ハナミノカサゴ(ブラック)


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ツバメウオ


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カリビアンシーホース


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ヒメゴンベSS


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ロイヤルグラマ


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ハナビラクマノミ&チクビイソギンチャク


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シテンヤッコをクリーニングするスカンクシュリンプ


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ヨスジフエダイ


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インドクマノミ


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マンダリン


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チビチビ♡ミスジリュウキュウスズメ


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イシヨウジ


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ハナビヌメリ(初入荷!)

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マルチカラーエンゼル


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(おまけ)エナガ♡


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(おまけ)オオタカ♪


宇宙人はいるのだろうか、?

この問いに ついに おおきな動きが・・・


アメリカ国防省が 今月にも ””これまで機密とされていた文書を公開発表する”” と ニューヨークタイムズから報道されている 。
その公開内容とは・・・・
 いかにも・・・・

「UFO(未確認飛行物体)について 国として 存在を認め 映像を公開する」 
というものらしい。


今回 正式に 公開される予定の映像は すでに 過去(2004年と 2015年)に 流出している ものらしい。
  

ここで重要なのは この 映像は 一般人が撮ったものではなく・ アメリカ海軍が 訓練中に レーダーに映った謎の物体の確認をしたい・・・・と申し出た 
 パイロットによって撮られた映像 であることが ポイントだ。

パイロットが 仕事中に  任務として この映像を撮ってきてしまったのだ


その 3つの映像に映っていることから読み取れる ありえない事実

① ありえない速度で飛んでいる
 時速 2万キロ  
東京 ー大阪間を わずか 1分30秒で走行している事実
現在最高速度で飛ぶ ジェット機の 約10倍だそうだ。

② 走行中にほぼ直角に 進路を変えたり 静止状態から ありえない速度で急加速している事実

③ 飛行中に 飛行方向は 変わらないのに 船体の向きが 上を向いたり 下を向いたり コロコロ 変わっている事実 通常なら 下を向いたら 真っ逆さまに 墜落するはずなのだが???

④ 赤外線カメラで その物体を撮影したところ なんと その物体に 熱源が無い事判明
通常は エンジンや モーターなど 熱を伴うパーツが 飛行物体には必ず 搭載されているのだが、
この映像に映っている物体にはない。では
 この物体は 何の力を  推進力として利用し 飛んでいるのかが  現代科学では意味不明


アメリカにとって これらの事実は 驚異そのものである
中国やロシア等の敵対国 の偵察機なのだろうか? 
彼らは 水面下で そこまでの科学技術を得ているのだろうか?

いやそれとも 宇宙人が 他の星から 偵察に来ているものなのか?

もしかすると アメリカの自作自演かもしれない という憶測も 国内外から飛び交っている。


いずれにしても 通常では 理解できない科学技術で 実際に 地球の大気圏内を 自由に 飛んでいる物体がある。
この事が分ってしまった以上、 国を挙げ 他国の協力も得ながら この疑問難問に立ち向かおうというのが アメリカの本音らしい。

そういえば 弊店にも 先日 バルタン星人が入荷した。


本来は マーブルシュリンプ  という名前のエビだけど・・・・

通称 バルタン星人
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でしょ。

そのままの顔だもの

でも 入荷したものの 一瞬にして 消えてしまった。

お客さまの元へ・・・・・

元気でね・・・
くまぱぱでした。





ところで、ホテイ草 って知ってるよね。 しらない? 
まあ 海ではなく 淡水 池の話なんだけどね。

池や沼の水面に浮かんでいる 水草だよ。
丁度 茎の部分が膨らんでいて 浮き袋になっている水草だ。
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この水草 シーズン物で 今の時期から秋口にかけて、市場に出回る。
もち 海水魚専門店 の 弊店でも売ってるよ。

この水草の力 そして役目 結構目を見張るものがある。

良くこういう話を耳にする。 
「庭やベランダで 金魚を飼っていたら・・・・・カラスに さらわれてしまった。(´;ω;`)」

外で飼っている、魚類は 彼ら(カラスや猫)の恰好の獲物になってしまったのだ。 

その他の動物にも 被害報告が・・・
 アライグマ ハクビシン シロサギ などだ。

「うちの家は そんな田舎にじゃないから・・・・」と 人ごとに済ませてはいけない。
アライグマが何度も出没しているという お客様の自宅場所は 
神奈川県相模原市 南区 相模大野

 
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グーグルマップから周辺を見てもわかるように  森など隣接しない 住宅街である。

野生動物も 食べるものが無くて、仕方なく 町中に出ているのかもしれないが・・・・。


それにしても 私たちの愛魚は 渡せない。
そこで お勧めしたいのが、この水草なのである。 

特長①
このホテイ草は水面に浮くので 水中を隠す働きがある。 危険がせまると 金魚やメダカは ホテイ草の下に身を隠す。

このホテイ草目隠しの役割をしている。



特長②
このホテイ草は その他にも 重大な役目を 担っている。 その役目とは、夏場の水温上昇防止だ。
ホテイ草が 水中に差し込む光を 制限する。 ホテイ草は増えるので、水中に沢山の日陰を作ってくれる。そのおかげて、水温上昇を抑えてくれるのであ~~~~る。

特長③
最後に 三つ目の 役目とは何か・・・・。


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水面下に広がる、ホテイ草の根である。

 ホテイ草の根は結構大きい。
 水面上に見えている ホテイ草の葉部分(緑色)の2倍以上の根が水面下にはあるんだ。

この根は大量の養分を水から吸い上げてしまう。 ホテイ草を浮かせるだけで、濁っていた、池の水が透明になるんだ。これは まさに 生の ろ過器である。

こんな身近なところに こんな 凄い水草が ありました。

 さあ 皆さん、ホテイ草に感謝(☆゚∀゚) 



そして 拍手 (o^∇^o)パチパチパチ ノ


くまぱぱでした。

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