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聖徳太子

聖徳太子と神農

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空【 聖徳太子と神農 】

日本に薬草と医学を制度化して普及し、定着させたのは聖徳太子とされています。


古代の記録書に「旧事本紀(くじほんぎ)」というものがあり、聖徳太子の偉業が詳しく書かれているようです。

聖徳太子は薬草に着目し推進しました。

「薬草は健康に非常に良いもので、薬草の在庫を蓄える必要がある」として、群臣を率いて山野に入り、薬草の種類などを人々に教え、これを採取し、役所には薬部を設置しました。

また太子は、「年老いて農耕ができなくなった者は、薬草の根を掘ってこれを薬部に売り、衣食の糧にしなさい」と、行政が買い上げる制度もつくったそうです。


聖徳太子は、日本には少ない薬草を海外からも取り寄せました。

朝鮮半島の新羅(しらぎ)・百済(くだら)・高句麗(こうくり)から薬草を貢がせるように外交交渉を行い、さらにその薬草を育て、日本や海外の薬草を蓄えたそうです。

後には遣隋使を派遣し、中国の医学を学ばせています。そして国内に各院と部を設置し、制度と体制を整え奨励したとされています。

また、設置した施薬院と施薬部には、中国の古代の皇帝で薬草の祖とも仰がれる神農の像と、日本の農業と医薬の基礎をひらいた少彦名命の像をかざったとされています。



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神農本草経とは

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神農本草経【 神農本草経とは 】

中国の三大古典といわれる「皇帝内経(コウテイダイケイ)」、「神農本草経(シンノウホンゾウキョウ)」、「傷寒雑病論」(張仲景方)の三書ができたのは、中国の前漢(紀元前202〜8年)から後漢(25〜220年)にかけてのようです。


高麗人参朝鮮人参)をはじめ、個々の薬草について記された古典が「神農本草経」にあたり、薬草のバイブルに相当する評価を与えられている案内書です。


「神農本草経」を著した神農は「薬草世界の祖」といわれ、聖徳太子が施薬院に守り神として設置した像も神農です。

神農は中国の紀元前に実在したとされる三皇の一人で、人々に農業や牧畜、生活全般を教え、自ら毎日薬草を食べ、分類と毒性を自分の身体で確認したとされています。薬草の知識を普及し、多くの民から慕われたそうです。

日本でも、大阪の薬問屋街がある道修町の少彦名神社や、東京の湯島聖堂で毎年11月23日に神農祭が行われているそうです。


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日韓薬草研究会 鈴木
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