2017.7.15 綱附森

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綱附森の登山口は徳島からは結構遠い。
山歩きよりも車に乗っているのが長くなるのは嫌なので、天狗峠から綱附森に行くことにした。 
4年前に一度同じコースを歩いているが、結構しんどかった記憶がある。

ログはこちら

登山口から少し下った広場に駐車。
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登山口。
既に4台ほど駐車されていた。
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汗をかきかき、開けたところまで登ってきた。いい天気。
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天狗塚と牛の背。
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矢筈山系。ちょっと霞んでる。
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天狗峠。
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帰りに気が向いたら天狗塚へ行こう。 
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本日の目的地の綱附森。遠いなぁ。
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分岐
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この中に突入。狭いのは最初少しだけ。
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地蔵の頭。
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天狗塚はまだ大きい。
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三嶺への縦走路。今日は三連休の初日だし、たくさんの人が歩くんだろうなぁ。
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綱附森。まだまだ遠い。
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急斜面のロープ場を下り、尾根を進む。
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結構広めの尾根でルートが分かり難いところもある。
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しかし、古いがたくさんのテープがあるので問題ない。
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高知県側からの登山道と合流。
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綱附森が近づいてきた。
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その分天狗塚が遠ざかっていく。
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あと1km。
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あと少し。笹が良さげに見える。
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あと一息。
余り人が歩かないのか、笹が腰まであり、道が不明瞭で踏み跡がいくつもあり、ハズレをひくと笹コギとなる。
4年前も確かハズレをひいてしんどかった記憶がある。
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4年前とは反対方向へ進み、結局またハズレの踏み跡を進み、大汗をかいて何とか頂上に到着。
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随分と遠くまで来てしまった。
帰りがきつそうやなぁ。
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三嶺から白髪山。景色はいいけどちょっと霞んでる。 
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土佐矢筈山。
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山頂には1組のご夫婦?が居るのみで、しばらくしたら下山していったので、貸切状態になった。
三連休初日なのにあまり人気がないみたい。 

昼食をとって少し休むが、午後3時頃に天気がちょっと怪しい予報があったのであまりゆっくりしていられない。
さて、帰りますか。

笹が深く道も分かり難い。 
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帰りの縦走路。
ちょっと雲が増えてきた?
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ブナの実がたくさんなっている木があった。
今まで気にしたこともなかったが、初めて見たかも。
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綱付森を振り返る。
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天狗峠はまだまだ遠い。
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白骨樹がたくさん。
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最後約250mくらい登り返す。やっぱりきつい。
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やっと天狗峠に着いた。今回は天狗塚はパス。
なんか雲黒いし。早く下山しよう。
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駐車地点が見えるところまで降りてきた。
日が照って暑そうだ。
ずいぶんと車が増えていた。
下山途中でお亀岩ヒュッテに泊まるであろう団体さんとすれ違ったから、あの団体さんたちの車なんだろう。
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結局天気が崩れることもなかった。

4年前に同じルートを歩いた時と比べると、13分長い時間かかっていたが、あの時は5月で、今回は7月なので、それほど衰えてはいないのかな。

2017.6.10 甚吉森

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日照時間の長いこの季節、こんな時だからこそ行きにくい山に行きたい。
徳島最奥? の西又山を目指すことにする。
ただ、道が何処まで通れるのかよく分からない。
そこそこある程度まで行けたら、林道歩きも覚悟の上で出発。
一応保険で甚吉森にも行ける用意をしておいた。


国道195号線から美那川キャンプ場を目指します。 が、国道195号線から美那川キャンプ村への道に入ったとたん全面通行止めの予告。なんかやばそう。 西又山ピーンチッ!! 
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工事個所の通行止めの案内板を通り過ぎ分岐まで来ました。 南側線に向かいます。
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このトンネルをくぐります。 帰りに写真撮りました。
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トンネルくぐって少し進んだところでちょっと道が荒れてきたので、これ以上車で行くのは断念して途中に駐車。 残念ながら、この時点で西又山への登頂は無くなった。 何とか甚吉森には登頂したいものだ。
一応全面通行止めの案内板があります。 実はもうちょっと進んで、これ以上進むとやばいかもと思い引き返してきました。 先のトンネルをくぐって、800mの地点です。
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駐車地点の先は写真では分かり辛いですが、かなり道が荒れていました。 車高の高い四駆じゃないとちょっと無理かも。 
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落石で結構狭い。 フォレスター位の車幅なら問題なく通れましたが、もっと大きな車はちょっときついかも。
こんな所は軽トラかジムニー辺りが良さそうです。
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川のすぐそばまで下りてきます。大雨で増水すると浸かってしまいそうです。
このカーブを曲がったところで引き返しました。
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これ以上はやばいかもと思って、ここでUターンして駐車地点まで戻って歩くことにしました。上流側から撮っています。甚吉森の下の登山口まで3km強あります。
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林道歩きを始めたところではどれだけの距離を歩かないといけないのかがいまいち分かっていなかったので、かなり速足で歩きます。
見上げると新緑がきれいです。
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林道歩きにも飽きてきたころ小屋が見えてきました。
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結構たくさんの建物があります。
和田林業南側事務所だそうです。
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バイクも放置されています。
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少し進むと甚吉森の下の登山口に着いた。 結局車を止めた先がちょっとやばかったくらいで、その後は道路はそれほど荒れてなかった。 これならここまで車で来られたな。
もしかしたら西又山も行けたかも。
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道標に従って進むと吊り橋。なんかやばそうだけど進んでみる。 何とか渡れた。 自重+荷物込で85kg位かな。  
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吊り橋を渡った後は、植林の中を進む。
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石垣の登山道。 昔は林道が盛んだったのかねぇ。
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登山道は急な斜面の細いトラバース道が結構あった油断は禁物。 ザレているところも所々有る。
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登山口から山頂までの唯一の道標。18

植林を抜けてやっと自然林になった。19

と思ったらすぐに植林復活。
この山はかなり上の方まで植林されている。
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思っていたより結構きつかったが、山頂到着。
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山頂は南北の方向が開けている。
南西方向かな、いい感じの景色が広がっている。  
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北を向けば、ちょっと遠いけど、剣山や次郎笈。
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少し西向けば、天狗塚や牛の背も見えている。 一人先行者を追い越して、山頂は独り占めの状態。 日陰で食事をとる。 暑くもなく寒くもなく爽やかで気持ちがいい。 徳島の南の山ってすごく静かでなんかいいな。
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爽やかで、昼寝でもしたいような感じではあったが、時間がないので、さすがに我慢した。 
さて、下山しますか。 名残惜しい景色。
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登山口の吊り橋まで戻ってきました。27

登りの時はいまいち読めなかったけど、「キケン 通行禁止」って書いているみたい。 登りの時は渡ったけど、今度は川の方に降りてみることにする。
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さて、ここ跳んでみましょう。
おりゃっ!!  
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無事に対岸に着きました。
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河原から道路に上がるのが結構大変だった。  
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また3km強の林道歩きです。 下りなのでまだましかな。
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緑もきれいで悪くはないかな。
下りはゆっくり目に歩きました。
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おっと、何やら妙なもの発見。
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道路に鹿の角が落ちていました。 この辺も鹿が多いんだろうねぇ。
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登りよりも時間をかけて林道歩きで下ってきました。
そんなにゆっくりしたような気はしませんが、よっぽど登りは急いでいたようです。

西又山には行けなかったけど、甚吉森には登頂できたので、まあ良しとしましょう。
今後、気を取り直して西又山にチャレンジできるかというとちょっと厳しいかなぁ。
バイクでもないと、なかなかさらに奥に進むのは厳しいかなぁ。

2017.5.20 冠山~平家平

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天気は問題なしです。
たぶん山歩きをしないと後悔してしまうことでしょう。
どこに行こうか迷ったが、大好きな冠山~平家平に行くことにした。

フォレスターハウスからの冠山の登山道は復旧されてないようなので、ちょっと遠回りになるが、大永山トンネルからのコースで周回することにした。

ログはこちら


大永山トンネルの出口の広場に車を止めて出発。
先客の二台はすでに出発している。
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トンネルに向かって進む。
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トンネルて前を左に入ってすぐに登山口
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植林の中を進む。
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土山越
笹ヶ峰を目指して進む。
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ちょっと分かりにくい分岐。
依然通った時もここで困ったような気がするが、覚えていない。
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馬道の別れというところらしい。
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殆ど読めない道しるべ。
よ~く見ると、左方向に笹ヶ峰と書いてあったように見える。
上の道を進む。
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新緑が気持ちいい。
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やっと視界が開けるところに出た。
右側に見えているのがちち山。
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アケボノツツジも少ないけど咲いていた。
もう終わりかけ。
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笹の中を登っていくが、結構笹が深い。
露がついていたらびしょ濡れになりそうだ。
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目的地の冠山と平家平が見えている。
まだだいぶ遠いなぁ。
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やっとちち山の別れに到着。
出発から2時間20分くらいかかった。
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ちち山。
笹ヶ峰にも行きたい気がするが、今回は行かない。
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登ってきたルートを振り返る。
天気が良くて気持ちいい。
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これから向かう冠山と平家平。
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振り返ると寒風山と伊予富士。
今日はまだ一人も登山者に会ってないが、向こうの山にはいっぱい人が居るのかな。
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奥に石鎚山や手箱山も見えている。
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冠山に到着。
二人が食事中。
西の断崖に向かう。
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先客なしで絶景を独り占め状態で昼食。
四国の中での昼食ポイントで一番好きな場所かも。
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瓶ヶ森や石鎚山も奥の方に見える。
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昼食後少しゆっくりしてから平家平に向かう。
平家平への縦走路にもアケボノツツジ。
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振り返ると名だたる山々が大集合。
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平家平の手前から振り返る。
平家平から周る方がこの景色に向かって進めるのでお勧めかもしれない。
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平家平に到着。
2パーティーが昼食中。
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ここから下りなので、靴ひもを締めなおして下山開始。
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新緑がきれい。
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気持ちのいい道。
こんな道が長く続いているといいんだけど。
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ブナの新緑がいい感じです。
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中七番に向かって降りて行く。
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こんな橋や
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こんな吊り橋を渡って
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更にフェンスも通り抜けると、フォレスターハウスに着きます。
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もうかなりばてていますが、最後の舗装路歩き。
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やっと駐車地点に着きました。
予想以上につかれました。
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最近の不摂生と風邪の病み上がりがたたってか、かなりきつかったが、いい天気でいい景色も見られたので満足な一日でした。

今回のコースは平家平から周る方が景色が良くていかもしれません。 
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