【中国四千年の歴史における格言シリーズ】
「少人数で冷菜盛り合わせとスープを注文すると、お腹一杯になりすぎてメインの麺類が注文すらできないのでやめとけ」


後輩のシープ山田さんと車で移動中、AKBの板野友美が好きだと言うので「板野友美は動物で例えると何?」と訊いたら「僕、毛の生えてる動物全般がダメなんで」という答え。

よくよく考えるとアイドルだって毛が生えてるわけですが、彼は野球好きなので

館長「じゃあ板野友美を野球選手に例えると?」

山田「ソフトバンクの川崎ですね」

という答えが返ってきたのだけど、彼が何を言ってるのかサッパリわからないまま

館長「ぼ、僕は大島さんが好きだな」

山田「じゃあ、相撲に例えると誰ですか?」

館長「そうだなあ、癒しと強さを兼ね備えてる感じ」

山田「誰ですかね」

館長「魁皇」


この辺りで、この会話にまったく意味が無い事に気付き始め、それ以来AKBの話はしなくなりました。