にんじ報告

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2015年02月

富士ゼロックススーパー杯、山本雄大主審が5分間で3つの誤審「クリアボールでオフサイド」「バックパスをキャッチ」。ガンバ大阪×浦和レッズ

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2月28日に行われ、日本テレビ系で中継されたサッカー・富士ゼロックススーパー杯で、わずか5分の間に3つの「誤審」があったとして物議をかもしています。

試合は昨季Jリーグなど3冠を達成したガンバ大阪と、Jリーグ2位の浦和レッズという最高峰の戦い。

主審は、国際主審として登録されている山本雄大さんが務めました。また、山本主審は2014年の第92回全国高校サッカー選手権・決勝戦(富山・富山第一vs石川・星稜)で主審を務めたことでも知られます。

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副審は名木利幸さん、中野卓さんのお2人でした。


相手がクリアしたボールを拾ったらオフサイドと判定


まず一つ目の誤審の疑いは後半39分。流れとしては以下のとおり

浦和レッズの選手が右サイドからクロスを上げる

ガンバ大阪の選手がクリア

ゴールライン際にいた浦和レッズの選手がボールを拾う

オフサイドと判定される

浦和レッズの選手が怒る

イエローカードが出される(森脇良太選手に)

解説者(都並敏史さん、北澤豪さん)らは、最初「戻りオフサイド?」などと話していましたが、VTRを見ると「クリアだからオフサイドじゃない」などと、判定に疑問を呈しました。

通常、オフサイドを判断(正確には主審に"合図"する)するのは副審ですが、このプレーではもしかしたら副審の位置からはどちらの選手が最後にボールに触ったか見えづらかったかもしれません。

いずれにしても、オフサイドの最終的な判断は副審の「合図」を受けて主審が決定します。

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【画像】川田裕美アナ、ミヤネ屋を卒業で涙。最後の言葉は「パロディとか出てもイイですか?」

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2月27日に放送された日本テレビ(読売テレビ製作)の番組「情報ライブ ミヤネ屋」で、同番組レギュラーだった川田裕美アナが卒業しました。

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まず番組冒頭では、宮根誠司さんから「今日で卒業ということで、4年間ありがとうございました」とコメントがありました。

川田アナは、2011年4月4日に同番組デビュー。当時は27歳でした。

そしてこの2015年2月27日は彼女にとって974回目のミヤネ屋でした。


最後のメッセージ


番組終盤では、これまでの彼女の活躍をVTRで振り返る企画が放送されました。

そのVTRおよびCMが終わると、宮根誠司さんが「あらためてお疲れ様でした」とねぎらいの言葉をかけ花束を渡しました。

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その後、新しく番組アナウンサーとなる林マオアナの紹介があったのですが・・・・

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川田アナはその最中に涙も見せていました。

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そして、彼女からの最後のメッセージが。

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Eテレ「みいつけた!」にサボダイゴ登場、「サボウィッシュ」と挨拶。正体はDAIGO、子供番組でガチな夢語る

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2月27日に放送されたNHK Eテレ(教育)の番組「みいつけた!」に、サボダイゴなるキャラが登場し、ネットで大反響を呼んでいます。

登場したのは「サボ子のおうち」のコーナー。同番組レギュラーの「サボさん」(声・演:佐藤貴史)による「徹子の部屋」的なコーナーです。


挨拶はサボウィッシュ


サボ子はコーナーの冒頭で、

「今日はサボテンの国からとっても素敵なゲストをお迎えしてるのよ」

と発言。スイちゃん(演:熊田胡々)とコッシー(声:サバンナ高橋茂雄)の期待が高まる中、サボ子が

「サボテンの国のロックスター!砂漠のプリンスことサボダイゴさんよー!」

と言うと、見たことある人が登場。

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そして

「サボウィッシュ」

と挨拶しました。

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もちろんこれは歌手のDAIGO(ダイゴ)さん扮するキャラクター。

サボ子は「カッコイイ!!」とメロメロ。

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大島康徳の息子・大島雅斗「NMBのCD買うため借金」に父「殺すよ?」と激怒。アウト×デラックスでオタクを告白

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2月26日に放送されたフジテレビの番組「アウト×デラックス」で、出演した元プロ野球選手・大島康徳さんの息子、大島雅斗さんが「NMB48のCDを買うために借金をしている」と父親に告白したところ、父・康徳さんは「殺すよ?」と激怒しました。

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この日のアウト×デラックスは、著名人の2世が集合。

古手川祐子さんの娘・綾那さんは相変わらずのオタクっぷりを披露しましたし、安岡力也さんの息子・力斗さんは父親に似ず常にボケをかますキャラだとわかりました。

そして、そんな2世のなかでも異彩を放っていたのが、大島康徳さんの息子・大島雅斗さん。

大島康徳さんは、中日ドラゴンズと日本ハムファイターズで選手として活躍し多くのタイトルを獲得、引退後は日ハムの監督も務めた偉大な方でしたが・・・。

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NSCでお笑いを学んでいる


息子・大島雅斗さんはなんと現在、芸人を目指して大阪のNSC(吉本の芸人養成学校)で、お笑いを学んでいます。

野球選手の息子が芸人というだけでもすごいのですが、実家が東京であるにもかかわらず、なぜ大阪で学んでいるのか?とスタッフに聞かれた雅斗さんは

「NMB48に近づくためです」

とキッパリと断言。

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【動画】東京メトロ・フラッシュ事件、ネットでは運転手を擁護、撮影者批判の声が多数。撮り鉄に激怒で

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2月1日にYouTubeにアップされた東京メトロ・半蔵門線永田駅での動画が波紋を広げています。

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タイトルは、

運転手大大激怒!!!!!!!!!!!!!! 東京メトロ半蔵門線永田町駅にて

この動画では、運転手がいわゆる「撮り鉄」(電車を撮影するマニアの方)に激怒する様子がおさめられています。




動画の流れ


動画が始まってすぐ、電車の車体に正面からフラッシュが浴びせられます。正面には運転席。

すると運転手が運転席の窓から顔を出し「フラッシュやめてもらえますか?」と注意。

それに対しフラッシュを使った人(この動画の投稿者とは違う人物らしい)は、女性と思われる声で「すみません」と発言。

その発言に対して、運転手は「すみませんじゃねーよ!」と怒ったような口調で発言した上、窓をバシン!っと閉めています。

直後に電車は出発。

運転席については、フラッシュを焚いて撮影することは禁止されています。


運転手への批判


動画の公開直後は、運転手の態度に対する批判の声も多かったようです。

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