どうも。にんじ報告です。第1弾は「卒論」、第2弾は「センテンススプリング」、第3弾は・・・・・

タレントのベッキーさん(31)と人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音さん(27)との不倫騒動ですが、週刊文春が第3弾となる続報を1月28日の発売号で報じています。

今回は「総集編」と言った内容で、不倫に至るまでの過程から発覚後の彼らの行動までを報道。

それによると、彼らの合言葉は不倫報道後も「レッツ・ポジティブ」だそうで・・・・・・

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週刊文春の1月28日発売号(ベッキー・ゲス川谷報道第3弾)によれば

・1月23日、「中居正広の金曜日のスマたちへ」の収録に臨んだベッキーさん。中居さんがSMAP解散報道で周囲に気を使い、ベッキーさんにも「お前も大変だよな」と声をかけたのですが、ベッキーさんは何も答えず

・この日は中畑清さんと、病気で亡くなった愛妻との関係がテーマだったが、ベッキーは当然何もコメントできず

・番組関係者によれば、ベッキーさんは気さくなイメージがあるが、実はプライドが高い!

・1月21日放送のTBSの番組「モニタリング」には「なぜベッキーを出すんだ」などと1000件を超える苦情が。これは「朝ズバ」のみのもんた(次男逮捕事件)を超える数

・最近芸能界にデビューした川谷さんにとって、子供の頃から芸能界にいるベッキーさんは世界を広げてくれる存在だった。川谷さんは長崎の田舎から出てきて店も余り知らなかったが、ベッキーさんが、店を選んだりしてリードしたようだ。中目黒でよくデートした

・ベッキーさんの大親友である上戸彩さんの旦那、HIROさんがオーナーを務める店のVIPルームでデートした

・ベッキーさんも、川谷さんの音楽に惚れ「音楽の神に愛されている。マネージャーになって、玉置浩二と青田典子のようにいつも一緒にいたい」と言い出したこともあった

・ホテルもベッキーさんが選んだ。マスコミを警戒してバレにくいホテルを選び、二人は時間差で入る、迂回して入るなどの作戦もベッキーさんが指導した

・年末のレコード大賞に出演した川谷さんは、司会の安住紳一郎アナに感じの悪い受け答えをしてしまったが、ベッキーさんから「安住アナはそれくらい余裕」と力強くフォローされた

・そんな彼らには、「卒論」とは別の合言葉もあった。

・それは「レッツ・ポジティブ!」

・苦しい時ほど繰り返す言葉らしい。川谷が妻に離婚を切り出してからは何度も何度も「レッツ・ポジティブ!」と励まし合った

・不倫報道後(文春第一報)も「レッツ・ポジティブ!」と繰り返した


この文春の第3弾の最後は、次のように締めくくられています。

現在、「レッツ・ポジティブ!」のコール&レスポンスが行われているかどうか、センテンススプリングには知る由もない。



センテンススプリングは、ベッキーさんが週刊文春に感謝していることをLINEで川谷さんに伝えた言葉。


なお、「ポジティブ(positive)」の意味は、日本では陽気な、楽観的な、前向きな、といった意味で使われることが多いかもしれませんが、別の意味としては、疑いない、確定的な、確信がある、陽性、といった意味もあります。

レッツ・ポジティブということは・・・・・・?疑いない確実なものにしよう、ということ・・・・・・?何を?二人の愛を・・・・・・?

ネットでは、そんな文春砲第3弾が話題に・・・・・・しかし、やはりセンテンススプリングには勝てなかったようで、

「レッツポジティブじゃあセンテンススプリングは超えられない」
「「卒論」「センテンススプリング」よりパンチの弱い「レッツポジティブ」を後に持ってきたのは第四弾に向けての前フリなんじゃないの?」
「レッツポジティブよりセンテンススプリングのが名言だな。 でも本当に腹黒いわ」

などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。



来週まだあるか・・・・・・?