また日本語不自由なキャラ出て来る・・・・・


2月21日に放送された日本テレビの番組「踊る!さんま御殿!!」に、博多弁のハーフモデルだという大濠ハンナさん(29)が出演。

父が日本人、母がアメリカ人という少数派のハーフで、生まれてから29年間ずっと日本に住んでいるというのですが、ネットで話題になっているのはその喋り方や日本語の不自由さ。

お母様の、子供でございます」とか「肉年の29う(歳)」と言ってみたり、神経衰弱の話の途中で「ウノー!ウノー!」とUNOの話をしだしたり。このさんま御殿で「日本語不自由キャラ」としてブレイクした、滝沢カレンさん(24)と比較しても酷いという声が。また、一時期流行ったローラさんの真似だという声も。


ネットでは「ガチで障害あるだろ…あれをテレビに出すの闇深」「無理だ……これキャラ作ってるって言われなきゃ見てられないわ」などという声もあがっています。

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画像は https://matome.naver.jp/odai/2140603391494798301より



番組では・・・・・・

・最初のトークで、さんまさんから「大濠さん」と指名された大濠さんは「はあーい。おはにゃーん」と挨拶。あまりの変な声に、隣りにいた三四郎の小宮から「僕が言うのも何だけど、なんて声してんだ!」とツッコまれた

・さんまさんが「どことどこのハーフ?」と聞かれた大濠さんは「あたしはーほわー福岡県とーアメリカーの出身でー。お母様の、子供でございます」と返答。じめっと甘ったれたような声色で、「お母様の子供」という変な言葉を入れてきた

・生まれたときから、ずっと日本にいるらしい。何歳か?聞かれると、大濠さんは「今、肉年の29う!にくにく!」と発言。


・博多弁で「やけん、肉ばっか食べよる」などとも発言。いつも歌っているとのことで、突然「おはなーおはなーおはなーあ」と歌い出してしまい、スタジオはドン引き。さらに「電車とかでもいつも踊ってるじゃーん」と発言

・りゅうちぇると同じ事務所「スターレイプロダクション」に所属。事務所の先輩であるりゅうちぇるは「ちょっと空気読んだほうがいい」と指導した

・同じ日本語不自由キャラの滝沢カレンさんは「友達の部類ですよね」と、親近感を持っているようだ


・大濠さんはトーク中にも、神経衰弱の話の途中で「ウノー!ってやるのが好きなの!ウノー!ウノー!」などとUNOの話を始めてしまって、スタジオが混乱した

(なおこの要約は筆者の記憶に基づくものであり、ほぼ合っていると思いますが、不正確な場合があります。引用する場合は必ずこの記事にリンクして情報源だとわかるようにお願いします)


大濠ハンナさんは福岡県出身のモデル。本名は藤崎亜紀。数年前までは別の事務所に所属しており、テレビ朝日の番組「ロンドンハーツ」にも出演。モデルやタレントとして活動。英語は喋れないという。


なお、滝沢カレンさんは、日本語の障害について、病院で頭を検査すると以前話していました。
【参考記事】滝沢カレンの日本語の障害、病院で頭を検査へ。理想の彼氏を「ボワボワな人」と意味不明発言
http://blog.livedoor.jp/ninji/archives/47736587.html
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大濠さんも検査必要かも・・・・?ネットでは、そんな彼女に


「滝沢カレンを越えそうなレベルでおバカ」

「ガチで障害あるだろ…あれをテレビに出すの闇深」

「無理だ……これキャラ作ってるって言われなきゃ見てられないわ」

「滝沢カレンは好きだけど大濠ハンナとかいう子は無理だわ」


などという声があがっています。ネットの声を聞いてみましょう。





























どんどん新キャラでてきてついてけない・・・・・